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2018年6月20日(水)から、7月3日(火)まで、レンタカーでフランスとスペインを旅行しました。約3000kmに渡る自動車での旅。<br />出発はボルドー、そして、トゥールーズ、カルカッソンヌ、フィゲラス(ここからスペイン)、バルセロナ、サラゴサ、マドリード、ブルゴス、ビルバオ、サンセバスチャン、サンジャンドリュス(再びフランス)そして、ボルドーへ帰り、オランダのアムステルダムを経由して、日本に帰国しました。レンタカーを運転したのは、同行者で、私はもっぱら宿や観光地の手配をしましたが、13泊中、11泊がair bnbだったため、いろいろな現地の人々の暮らしを垣間見れて、とても印象深い旅でした。<br /><br />2日目と3日目のの6月21日・22日は、フランス南部の大都市、トゥールーズ。3年前、初めてこの町を訪れた時は、飛行場からバスで移動し、街の中心部を徒歩でまわり、キャピトルやサン・セルナン・バジリカ大聖堂を訪れただけでしたが、今回は、ボルドーから自動車で入り、街の郊外にある公園を訪れたり、有名なエアバスの工場見学ツアーに参加するなど、前回とは一味違う、光景を眺めることができました。ちょうど、フランスでは、年に1回の音楽の日、ということで、オーギュスタン美術館が無料で開放されていて、祭りの日特有の賑わいも体験できました(バスが一部、動かず、大変だったりと苦労もしましたが。。。)<br />

レンタカーで巡るフランスとスペインの旅①ーフランス 2度目のトゥールーズ part1

31いいね!

2018/06/21 - 2018/06/21

38位(同エリア242件中)

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Cosmotarina

Cosmotarinaさん

この旅行記のスケジュール

2018/06/21

この旅行記スケジュールを元に

2018年6月20日(水)から、7月3日(火)まで、レンタカーでフランスとスペインを旅行しました。約3000kmに渡る自動車での旅。
出発はボルドー、そして、トゥールーズ、カルカッソンヌ、フィゲラス(ここからスペイン)、バルセロナ、サラゴサ、マドリード、ブルゴス、ビルバオ、サンセバスチャン、サンジャンドリュス(再びフランス)そして、ボルドーへ帰り、オランダのアムステルダムを経由して、日本に帰国しました。レンタカーを運転したのは、同行者で、私はもっぱら宿や観光地の手配をしましたが、13泊中、11泊がair bnbだったため、いろいろな現地の人々の暮らしを垣間見れて、とても印象深い旅でした。

2日目と3日目のの6月21日・22日は、フランス南部の大都市、トゥールーズ。3年前、初めてこの町を訪れた時は、飛行場からバスで移動し、街の中心部を徒歩でまわり、キャピトルやサン・セルナン・バジリカ大聖堂を訪れただけでしたが、今回は、ボルドーから自動車で入り、街の郊外にある公園を訪れたり、有名なエアバスの工場見学ツアーに参加するなど、前回とは一味違う、光景を眺めることができました。ちょうど、フランスでは、年に1回の音楽の日、ということで、オーギュスタン美術館が無料で開放されていて、祭りの日特有の賑わいも体験できました(バスが一部、動かず、大変だったりと苦労もしましたが。。。)

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ボルドー空港近くのホテル(プチデジュボルドーアエロポール)から、朝9時半ごろ、トゥールーズへ向けて、レンタカーで出発しました。有料道路ではなく、一般道路をつかった、のんびりしたドライブの旅。時々この写真のような小さな村を通ります。ちょっとトイレ休憩です。小さな教会が見えます。

    ボルドー空港近くのホテル(プチデジュボルドーアエロポール)から、朝9時半ごろ、トゥールーズへ向けて、レンタカーで出発しました。有料道路ではなく、一般道路をつかった、のんびりしたドライブの旅。時々この写真のような小さな村を通ります。ちょっとトイレ休憩です。小さな教会が見えます。

    ザ オリジナルズ アクセス オテル ボルドー アエロポール ホテル

  • どんな教会か行ってみると。。。

    どんな教会か行ってみると。。。

  • 平日のせいか、閉まっていました。

    平日のせいか、閉まっていました。

  • 教会の前には、ほんの少しですが、古いお墓が、、、

    教会の前には、ほんの少しですが、古いお墓が、、、

  • 再び、ドライブ、左手には、牛がのんびりと、草を食んでいます。

    再び、ドライブ、左手には、牛がのんびりと、草を食んでいます。

  • 村と村の間は、のどかな田園風景です.日本の田舎の風景と一味違うのは、電線がないこと。広告、看板がないこと。そして、まっすぐな道路が多いことでしょうか??美しいです。<br />

    村と村の間は、のどかな田園風景です.日本の田舎の風景と一味違うのは、電線がないこと。広告、看板がないこと。そして、まっすぐな道路が多いことでしょうか??美しいです。

  • 自動車も少なくて、ついスピードがでますが、時々、オービスのようなものがあらわれて、スピード違反をすると、強制的に罰金がとられるそうです。

    自動車も少なくて、ついスピードがでますが、時々、オービスのようなものがあらわれて、スピード違反をすると、強制的に罰金がとられるそうです。

  • 小さな村に到着。ここは、VIC-Fezensac (ヴィック=フェザンサック)というローマ時代の農園から発展したコミューンです。人口300人ほどのコミューンですが、人々は豊かな生活をしているようです。

    小さな村に到着。ここは、VIC-Fezensac (ヴィック=フェザンサック)というローマ時代の農園から発展したコミューンです。人口300人ほどのコミューンですが、人々は豊かな生活をしているようです。

  • 途中で立ち寄ったスーパーで買ったパンやチーズ、ヨーグルトで、ランチにしました。チーズは、ヤギのチーズなど日本であまり見かけないセットです。とってもおいしかった(*^^*)。

    途中で立ち寄ったスーパーで買ったパンやチーズ、ヨーグルトで、ランチにしました。チーズは、ヤギのチーズなど日本であまり見かけないセットです。とってもおいしかった(*^^*)。

  • フランス人はとても犬好きみたいです。3匹の大型犬を連れた男性は、きちんと犬を訓練していました。

    フランス人はとても犬好きみたいです。3匹の大型犬を連れた男性は、きちんと犬を訓練していました。

  • サン・ピエール・ド・フェゼンサックという名の教会。石造りの質素な教会ですが、歴史を感じさせる威厳があります。もともと1190年に建てられたけど、16世紀の宗教戦争で破壊され、17世紀再建されたそう。。。

    サン・ピエール・ド・フェゼンサックという名の教会。石造りの質素な教会ですが、歴史を感じさせる威厳があります。もともと1190年に建てられたけど、16世紀の宗教戦争で破壊され、17世紀再建されたそう。。。

  • 小さな窓にもステンドグラスがあります。

    小さな窓にもステンドグラスがあります。

  • 結構立派な祭壇です。

    結構立派な祭壇です。

  • パイプオルガンもあります。

    パイプオルガンもあります。

  • 聖ピエールが祭られているそうです。

    聖ピエールが祭られているそうです。

  • トゥールーズに到着しました。air bnbで宿泊したおばあちゃんのアパートの近くのラズボルト公園です。近くにはシテ・ド・レスパスがあります。

    トゥールーズに到着しました。air bnbで宿泊したおばあちゃんのアパートの近くのラズボルト公園です。近くにはシテ・ド・レスパスがあります。

  • 警察の白馬が連れてこられていました。

    警察の白馬が連れてこられていました。

  • air bnbの部屋。結構広々していて、快適でした.<br />ariel さんというおばあちゃんは行動的で気さくな方で、3人の子供はみな成人して、もう6人のお孫さんがいると話していました。

    air bnbの部屋。結構広々していて、快適でした.
    ariel さんというおばあちゃんは行動的で気さくな方で、3人の子供はみな成人して、もう6人のお孫さんがいると話していました。

  • 冷蔵庫には子供たちが訪れた世界中の国のマグネットが所せましと、張り付けてあり、とても素敵なお宅でした♪

    冷蔵庫には子供たちが訪れた世界中の国のマグネットが所せましと、張り付けてあり、とても素敵なお宅でした♪

  • テラスでお食事もできました♪

    テラスでお食事もできました♪

  • シテ・ド・レスパスの近くにある、air bnbのおばあちゃんのアパートにチェックインしてから、バスでトゥールーズの街へ向かいました。フランソワ・ヴェルディエ通りにある、死者のモニュメントの彫刻。

    シテ・ド・レスパスの近くにある、air bnbのおばあちゃんのアパートにチェックインしてから、バスでトゥールーズの街へ向かいました。フランソワ・ヴェルディエ通りにある、死者のモニュメントの彫刻。

  • フランソワ・ヴェルディエ通りから、入ってすぐに立派な大聖堂がありました。サンテティエンヌ大聖堂です。これは3世紀にあった礼拝堂をもとに建てられたそうですが、この大聖堂は再建を繰り返し、「未完の大聖堂」といわれています。ロマネスク様式とゴシック様式がつなぎ合わせられているため、統一性に欠ける、という評価も。。<br />

    フランソワ・ヴェルディエ通りから、入ってすぐに立派な大聖堂がありました。サンテティエンヌ大聖堂です。これは3世紀にあった礼拝堂をもとに建てられたそうですが、この大聖堂は再建を繰り返し、「未完の大聖堂」といわれています。ロマネスク様式とゴシック様式がつなぎ合わせられているため、統一性に欠ける、という評価も。。

  • ローマ・カトリック教会の大聖堂です。

    ローマ・カトリック教会の大聖堂です。

  • 聖書に基づく名画が飾られています。<br />

    聖書に基づく名画が飾られています。

  • 起源は、1071年に遡ることができるそうです。

    起源は、1071年に遡ることができるそうです。

  • パイプオルガン。

    パイプオルガン。

  • 奥行きのあるファサード。天井がものすごく高いです。ゴシック様式の特徴です。

    奥行きのあるファサード。天井がものすごく高いです。ゴシック様式の特徴です。

  • 大聖堂の中心部。ステンドグラスが美しいです。

    大聖堂の中心部。ステンドグラスが美しいです。

  • 天井の交差したリブ・ヴォールトがきれいです。ここはゴシック様式の内陣です。ここだけで、ロマネスク身廊の2倍の大きさがあります。

    天井の交差したリブ・ヴォールトがきれいです。ここはゴシック様式の内陣です。ここだけで、ロマネスク身廊の2倍の大きさがあります。

  • 柱の彫刻もよく見ると、見事です。

    柱の彫刻もよく見ると、見事です。

  • ステンドグラスから差し込む光が美しい。。。

    ステンドグラスから差し込む光が美しい。。。

  • 聖書の絵が描かれています。

    聖書の絵が描かれています。

  • バラ窓がみえます。ここはロマネスク身廊で、手前のゴシック身廊とは、16世紀に連結されたそう。どおりで統一感に欠けるはずです。

    バラ窓がみえます。ここはロマネスク身廊で、手前のゴシック身廊とは、16世紀に連結されたそう。どおりで統一感に欠けるはずです。

  • ゴシック様式にかかせないバラ窓は神の光を表しているそうです。このバラ窓はパリのノートルダム大聖堂の影響をうけているそうです。

    ゴシック様式にかかせないバラ窓は神の光を表しているそうです。このバラ窓はパリのノートルダム大聖堂の影響をうけているそうです。

  • よく見ると、バラ窓の両脇にも小さなステンドグラスが。。。

    よく見ると、バラ窓の両脇にも小さなステンドグラスが。。。

  • 青いステンドグラスがモダンな感じです。

    青いステンドグラスがモダンな感じです。

  • 女性を支える天使の下で、サタンが。。。

    女性を支える天使の下で、サタンが。。。

  • こちらも聖書の絵のようです。

    こちらも聖書の絵のようです。

  • サンテ・ティエンヌ=聖ステファノ のことで、キリスト教最初の殉教者だったそう。。。

    サンテ・ティエンヌ=聖ステファノ のことで、キリスト教最初の殉教者だったそう。。。

  • パイプオルガンの音がよく聞こえるための装置でしょうか。。。

    パイプオルガンの音がよく聞こえるための装置でしょうか。。。

  • 次に、オーギュスタン美術館へ。。ここは元々14世紀初めに建てられた修道院(クーヴォン・デ・ゾーギュスタン Couvent des augustins de Toulouse)だったそうで、その面影が残されています。コレクションは大きく、彫刻と絵画に分かれていて、ロマネスク彫刻はこの美術館の目玉です。ロマネスク彫刻以外に17世紀から20世紀の彫刻もあります。2回に絵画があるのを知らずに、見損なったのは大変残念でした。

    次に、オーギュスタン美術館へ。。ここは元々14世紀初めに建てられた修道院(クーヴォン・デ・ゾーギュスタン Couvent des augustins de Toulouse)だったそうで、その面影が残されています。コレクションは大きく、彫刻と絵画に分かれていて、ロマネスク彫刻はこの美術館の目玉です。ロマネスク彫刻以外に17世紀から20世紀の彫刻もあります。2回に絵画があるのを知らずに、見損なったのは大変残念でした。

  • 6月21日の音楽の日だったおかげで無料で入れました。(無料だったので、2階を見損なったのかも。。。ただほど、高いものはない、といいますね^^;;;)中庭のガーゴイル(怪物)が印象に残ります。ガーゴイルは大聖堂の雨どいとして使われることが多かったそうですが、こんなに並んでいると、何かユニークです。ひとつひとつ顔が違うのです。ゴシック様式の美しい回廊は、中世の雰囲気をそのまま残しています。

    6月21日の音楽の日だったおかげで無料で入れました。(無料だったので、2階を見損なったのかも。。。ただほど、高いものはない、といいますね^^;;;)中庭のガーゴイル(怪物)が印象に残ります。ガーゴイルは大聖堂の雨どいとして使われることが多かったそうですが、こんなに並んでいると、何かユニークです。ひとつひとつ顔が違うのです。ゴシック様式の美しい回廊は、中世の雰囲気をそのまま残しています。

    オーギュスタン美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 中庭の風景。中庭には薬草園もあるということで、ウンベルト・エーコの小説「薔薇の名前」を思い出してしまいます。。。。(主人公 ウィリアムはフランチェスコ会修道士で薬草に詳しかった。映画では、ショーン・コネリーが演じていて素敵でした♪)。

    中庭の風景。中庭には薬草園もあるということで、ウンベルト・エーコの小説「薔薇の名前」を思い出してしまいます。。。。(主人公 ウィリアムはフランチェスコ会修道士で薬草に詳しかった。映画では、ショーン・コネリーが演じていて素敵でした♪)。

  • Le Cardinal Lavigerie 作者 Falguière,Jean-Alexandre-Joseph<br />1898年の作品<br />幅64㎝、高さ470㎝。奥行き267cmとかなり大きな彫刻です。僧院長でしょうか??

    Le Cardinal Lavigerie 作者 Falguière,Jean-Alexandre-Joseph
    1898年の作品
    幅64㎝、高さ470㎝。奥行き267cmとかなり大きな彫刻です。僧院長でしょうか??

    オーギュスタン美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • よく見ると、膝から下の部分がありません。

    よく見ると、膝から下の部分がありません。

  • 女性の裸婦像が多いです。

    女性の裸婦像が多いです。

  • 悪夢、という名前がついていました。

    悪夢、という名前がついていました。

  • 子供時代のヘラクレス

    子供時代のヘラクレス

  • ルノワールですが、画家のルノワールではなく、彫刻家のルノワールです。

    ルノワールですが、画家のルノワールではなく、彫刻家のルノワールです。

  • 修道院ですので、当然教会部分も残されていて、人々の祈りの場となっています。

    修道院ですので、当然教会部分も残されていて、人々の祈りの場となっています。

  • 独特のバラ窓がきれいです。

    独特のバラ窓がきれいです。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • フィーコさん 2018/09/11 23:01:09
    レンタカー
    Cosmotarinaさん こんばんは。

    初めまして、先日はフォローありがとうございました。
    遅くなりまして・・・
    4トラ 少しサボりぎみでした。

    ヨーロッパ、レンタカーで好きな所へ行けていいですね!自由度が違います!

    私は英語もさっぱりなので、レンタカーを借りる所からハードル高しです。

    これからも宜しくお願い致します。

    先日、友人の友人で ヨーロッパを自在に鉄道旅行されている方がいて 今度(来年以降)一緒にくっついて行こうかと画策中です。

    フィーコ

    Cosmotarina

    Cosmotarinaさん からの返信 2018/09/12 00:06:59
    RE: レンタカー
     フィーコさん、こんばんは!

     はじめまして。コメントといいね!どうもありがとうございました。

     > 初めまして、先日はフォローありがとうございました。
     > 遅くなりまして・・・
     > 4トラ 少しサボりぎみでした。


     いえいえ、こちらこそ、勝手にフォローさせていただきありがとうございました。
     私もよくさぼりますので、お気になさらないでくださいね。
    >
    > ヨーロッパ、レンタカーで好きな所へ行けていいですね!自由度が違います!
    >
    > 私は英語もさっぱりなので、レンタカーを借りる所からハードル高しです。

     そうですね。ただ、このレンタカーは現地のフランス人が借りてくれて、
     私は何もしていないので。。。私にとってもハードルが高いの同じです^^;;。

    >
    > 先日、友人の友人で ヨーロッパを自在に鉄道旅行されている方がいて 今度(来年以降)一緒にくっついて行こうかと画策中です。


    いいですね〜〜。鉄道を自由自在に使えれば、ヨーロッパではかなり
    いろいろなところに行けますものね。是非一緒に行かれてまた楽しい旅行記を
    書かれてくださいね。
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします(^^)/。

    Cosmotarina

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