2018/05/11 - 2018/05/15
494位(同エリア4918件中)
hiroさん
2泊3日でハノイ泊の海外ツアーをJALで申し込みました。FOP獲得旅行の一環なので、那覇を出発地として飛行機は往復Cクラス、ホテルはシルクパスハノイで1人99,270円。そこにJALの国内ツアーで伊丹・那覇往復、ホテルはダブルツリーバイヒルトン(1人30,000円)を絡めて旅行しました。
もともとJALのFOP獲得はカミさんが言い出したことなので、私はあまり乗り気ではなく、付き合わされることになっただけです。ですから、今回の旅費もすべてカミさん負担。私は現地でちょこちょこと出す程度です。
旅程(予定)
5/11(金)JTA009 関西 → 那覇 定刻 20:10発 - 22:15着
5/12(土)JL904 那覇→羽田 定刻 11:30発 - 13:50着
5/12(土)JL751 成田→ハノイ 定刻 18:25発 - 22:40着
5/15(火)JL752 ハノイ→成田 定刻 0:05発 - 7:20着
5/15(火)JL913 羽田→那覇 定刻 12:25発 - 15:05着
5/15(火)JTA008 那覇→ 関西 定刻 17:20発 - 19:20着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/11(金)
18:30、ぼてぢゆう関空店で夕食。国内線でもプライオリティ・パスが使えるのでありがたい。
クラスJに空席があったので、1,000円追加で変更してもらいました。20:10関空出発。 -
那覇着は定刻の22:15。タクシーでダブルツリーバイヒルトン那覇首里城に。
ここはホテル日航那覇グランドキャッスルだったところだそうです。
フロントの前にコンビニがありました。その名の通りとても便利でした。 -
ブランドが変わった以外何が変わったのかはわかりませんが、部屋は普通の広さです。
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バスルームも普通。部屋を大きくリフォームしたわけではなさそう。
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ホテルに来る途中でコンビニによってもらい、そこで購入したゴーヤチャンプル弁当を食べてから就寝。
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5/12(土)
関空⇔那覇の国内ツアーは朝食付きのプランだったので会場へ足を運びます。
左からモズク海苔、ミミガーのピーナツ和え、アンダースー。
美味しかった。 -
次に沖縄よもぎそば。これも美味でした。
沖縄料理がいっぱい出てくるのはうれしいです。 -
麩とゴーヤのチャンプルー。
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ごはんはジューシーにしました。沖縄料理はどれも美味しかったです。
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準備をしてホテルをチェックアウト。
この日は朝から雨だったので、予定では歩いて駅に行くつもりでしたが、仕方なくタクシーでモノレールの儀保駅に。 -
最前列が空いていたのでそこに座りました。やはりそこから眺める景色が楽しい。
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JALサクララウンジ。
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こじんまりしたラウンジでした。コーヒーだけ飲んで搭乗します。
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11:30発JL904 で一旦羽田に向います。
そして羽田から電車で成田に移動。これが面倒くさい。 -
成田でチェックイン後、出向手続きを経て桜ラウンジへ。
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出発ゲートは97番。よってサテライトに移動。
どういう路線がサテライトになるのかなど、成田のことはさっぱりわからず案内板に従って移動するのみ。 -
搭乗間際にあわてたくないので、早めにサテライトのラウンジにお邪魔しました。
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今日はビジネスクラスなのでラウンジではあまり食べたいことにしています。
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もうすぐ搭乗開始。
ステイタスや搭乗クラスごとにレーンが分かれていて、この日はわかる範囲で3名のダイヤモンド会員がいました。うらやましい・・・
羽田や成田を利用する人はラウンジなどダイヤモンドクラスの恩恵がありますが、地方空港のひとつである関空ではあまりメリットがありません。それに10万FOP獲得はお金がかかりすぎます。 -
機材は若干胴体が長いので787-9だったかも。
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シートはJAL SKY SUITEなので個室感たっぷりでした。
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いつか機会があれば乗ってみたかったシート。窓際だといっそう個室感覚が味わえました。
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モニターまで距離がありますが、大きくて見やすい。
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カミさんとは前後に座ったので、隣は空席。通路を挟んでその隣も空席だったので気兼ねせずに過ごせます。
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滑走路に向けてタキシング開始。
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トラブルもなく定刻どおりに離陸。
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山口県のお酒、獺祭(だっさい) 純米大吟醸50というのがあったのでのんでみました。
カミさんは機内で早速森伊蔵を2本購入してました。 -
食事は洋食を選択。
春キャベツと花のサラダ、国産牛のロースとビーフと山葵のソース。
メゾンカイザー特製ブレッド。プチアサス、オートミールとコーングリッツのパンだそう・・・ -
メインは国産牛のサーロインステーキのマスタードソース。肉はサシがびっしり入っているものよりも、基本的に赤身が好きです。
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デザートはプロフィットロールミントとコーヒー。
味のほうは、ビジネスクラスという特別な空間で食べましたが、まあ普通に美味しかったかと。 -
あと、チーズの盛り合わせとクラッカー。ワインのことはわからないのでCAさんに聞いてチーズに合うワインをいただきました。
いただいたワインはシルバー・ラベル2015(モナストレル)。後で調べてみたらそれほど高くないワインみたいですが、個人的にはメッチャ美味しかった! -
映画を見て過ごすうちにそろそろ空港に到着するみたい。
ですが、空港が混雑しているとのことで、モニターをみてもクルクルと旋回して時間をかせいでる様子がわかりました。 -
それでもほとんど定刻に到着してさっさと入国審査を済ませて出てきました。
今回は夜遅くに到着するのであらかじめベルトラで空港からホテルまでの往復送迎を予約しておきました。往復$46.8≒¥5,257。
ベンツのワンボックスカーでお出迎え。ドライバーの運転は大変丁寧でした。 -
シルクパスホテルに到着。
朝からずっと移動で疲れていたので、就寝。 -
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ときどきこいいうタイプのドライヤーを見かけます。
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広くないバスルームながらもバスタオル、フェイスタオル、ハンドタオルがありました。
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バスタブもありました。
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小さなホテルですが、きれいでした。
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ペットボトルの水が2本とフルーツがラップがかけられて置いてありました。
外は雨も降っておりお店もほとんど閉まっているみたいなので今日はこのまま就寝。 -
5/13(日)
朝食会場は2階にあります。
フルーツは5種類。ドラゴンフルーツがあってうれしい。 -
小さな朝食会場の割りには食べ物の種類がありました。
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勿論フォーもつくってくれます。
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お腹の調子が悪いので少なめに食べました。
このホテルはスタッフは皆さんフレンドリーでした。 -
ホテルの外観。
ホワイトバランスの設定を変えないまま写していたので全体的に青みがかっています。 -
街歩き開始。
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先ずは食堂街辺りを歩きます。
ホテル前のハンボン通りを少し北東に入ったところにありました。 -
おしゃれな外観。
プク・カフェ&バーです。 -
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今回ハノイに来たら食べようと思っているブン・チャーが食べられる店もいくつかありました。
でも今はおなかいっぱい。 -
ホーチミンと比べて明らかにハノイのほうが都市として発展していないようす。
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でもその分、古い街並みが残っていて旅行者としてはハノイのほうがはるかに面白そう。
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ノンラーという笠帽子をかぶって普通に行商している女性をあちこちで見かけました。
人も街も含めて昔ながらの風景が楽しめるハノイは再訪してみたくなるところです。 -
言わずと知れたハノイ大教会。
このあたりまで来る段階ですでに暑くて疲れました。教会の内部に入るより冷たい飲み物を求めてきた道を戻ります。 -
Nha Tho通りで看板を見ると、手ごろな値段のお店があったのでここで休憩。
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わかりづらいですが、カウンターの上もイートインスペースになっています。
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スムージーがVND35,000~45,000≒¥175~225くらい。
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ドリンクは後からお姉さんが持ってきてくれるので、注文後この細いらせん階段を上って行きます。
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壁にはおしゃれな絵が描いてあります。
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私が注文したのはミックスベリーのスムジー。VND38,000≒¥190。
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カミさんはsnow lemon tea VND25,000≒¥125。
らせん階段で1階に下りるのは怖かった。 -
1階の壁もカラフルなえが描かれています。
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クールダウンできたので、ホアンキエム湖へ向いました。
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市民の憩いの場という感じ。日曜日だからか家族連れを見かけました。
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ホアンキエム湖に沿って北上します。
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湖の上のほうは完全に封鎖されていて歩行者天国になっていました。
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シクロも入ってこないので静か。
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移動カフェもちゃんとある!
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玉山祠にいける橋が架かっています。
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ディンティエンホアン通りを時計回りに歩きます。
この辺りは賑わっていました。 -
戦没者記念像。
このあたりは屋台のおもちゃ屋やおみやげ物屋さんも出ています。 -
前にホーチミンを訪れた時には水上人形劇を観るチャンスがなかったので、今回は是非にと思い公演時間を確認します。
タンロン水上人形劇場は1日に4回公園みたい。ホアンキエム湖周辺にはもうひとつ水上人形劇場があります。
料金は16:10のは売り切れだったので、その後の17:20の件を購入。料金は1人VND100,000。席は後ろのほうでした。 -
お昼ごはんはブン・チャーの有名店ダックキムで。
細い階段を上って3階を案内されました。 -
ブンチャーを1人前注文して二人でシェアーしたつもり。
麺はさておき、春巻きがおいしい。さらにおわんの中に入っているハンバーグみたいなのも美味しい。しかし、衛生的には個人的にぎりぎりセーフといったところか?私はおなかをこわしやすいので少し抵抗がありました。
支払いの段になるとVND90,000かと思いきや、VND125,000≒¥625と言われました。そのまま支払いましたが、なんかイマイチよくわかりません。そういえば1人前の割りに春巻きの量は多かったし、メニューから推測すると、ブンチャーとブンネムを注文したことになっているのか良くわからないまま。 -
暑いのとおなかが痛くなってきたので一旦ホテルに戻って休憩。
夕方まで部屋で過ごしました。 -
人形劇が始まる前にドンスアン市場を見学しました。
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靴やら旅行カバンやら服やら色々売っています。
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ホーチミンのベンタイン市場みたいですが、こっちのほうがぜんぜん良い!
ベンタイン市場は歩こうとしても通路を通せんぼして商品を売りつけようとするし、しかもしつこい。 -
一方、こちらは旅行者がいても全く売りつける気配なし。気楽に見てまわれます。他の土産物店でもしつこさが全くなく、気軽に店に入ってショッピングできました。
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ハンザイ通りをホアンキエム湖に向けて歩きます。この辺りも生活雑貨店や食料品店が並んでいて、見ていても飽きません。
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小さいお寺みたいなのがあったので後で調べてみたら、ハノイ最古の寺院、白馬最霊祠みたいです。中に入っておけば良かった。
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ホアンキエム湖北の歩行者天国の真ん中辺りで人垣ができていて、若い女の子の黄色い歓声があがっていました。
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何かと見てみると数人の男子がストリートダンスをやっていて、それを取り巻いて見ているという様子。
ベトナムもこういうパフォーマーに歓声をあげるようになったんだなと思いながらその場を離れました。 -
水上人形劇はほぼ満員。
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上演時間は小1時間ほどでベトナム語だから言っていることはわかりませんが、人形の動きがコミカルでそれなりに楽しめました。
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劇場を出たのが6時過ぎ。まだ明るいです。
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ハノイでも数件レストランをリサーチはしていたけれど、いまいち食欲が湧かない。
ということで、ハンガイ通りを歩いているたびに見かけたこのバイン・ミーのお店で買ってホテルで食べることにしました。店の名はバイン・ミー・フォー。 -
きれいなお店でひっきりなしに客が訪れてました。だから美味しいかなと。
Ha noi vuaの小, VND20,000とTu chon の大VND32,000をひとつずつ購入。
合わせてVND55,000≒¥275でした。 -
具がたっぷりで美味。
この後、ハノイナイトマーケットに出かけましたが、そろそろ雨期に入るためか途中であいにくの雨にやられて断念。コンビニでビールを買って帰って部屋のみ。
安いのを2缶購入してVND24,000≒¥120。私は味見程度に飲みました。
夜ホテルの部屋にベルトラから明日のちゃんと送迎の確認電話が入りました。ゆっくりとした英語でしゃべってくれたので良かった。 -
5/13(月)
朝食は牛肉のフォー、かぼちゃのスープ?、好物のエビ蒸し餃子。 -
朝食後、フロントでチェックアウト後にシャワーを使わせてもらえるか確認してから、とりあえず路上市場のあるイエンタイ通りを目指して出かけます。
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朝食を食べながら商売しているのでしょうか。
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路上散髪屋。場所代が気になります。
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路上市場に到着。
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短い通りなのであっという間に見学終了。
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昨日行ったバイン・ミー・フォーの角を曲がり、グアンスー通り上のカフエで休憩。
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メニューから私はミルクコーヒー、カミさんはハノイ名物のエッグコーヒーを注文。
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雰囲気のあるカフェでした。
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壁には古い(多分)ハノイの街の写真が飾ってありました。
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ミルクコーヒー。濃い味が好きなので美味しかったです。
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こちらがエッグコーヒー。卵とコンデンスミルクをカスタードクリーム状に泡立て、コーヒーの上にのせたもの。
濃厚な味わいでした。 -
オープンな店なので冷房は入っていませんが、あちこちで扇風機が回っています。
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ベトナムがどんどん発展してくるといつかこういう風景も見られなくなるかな?
このあとホアンキエム湖の南の方まで行って帰る途中でフットマッサージをうけました。
日本人旅行者用のフリーペーパーに載っていた「最も安いフットマッサージ店」に行きましたが、店に行くとあらかじめチップの最低料金が決まっていてそれをプラスするとほかの店と大して変わらないかもしれません。 -
一旦ホテルに戻って帰り支度をします。
フロントに荷物を預けたあと、最上階のフットネスセンターを見学した後遅めの昼食をとりに出かけました。 -
食べたいものも特に決まらず、とりあえず日本人が経営している安南パーラーへ行こうということになり、歩いていくことにしました。
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途中何度かシクロに載ろうと思いましたが、結局徒歩でたどり着きました。
貧乏性なのとボッタクリにあうのがいやなので、、、 -
私がベトナムコーヒー(VND50,000)、カミさんはバインミーセット(VND90,000)を注文。
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帰りもやっぱり徒歩。
昼食が少し物足りなかったのでホテル斜め向かいにあるこのN?・t Hu? Restaurant へ。 -
店内はきれい。中途半端な時間なので客は私たち二人ともう一組だけ。
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カミさんはフォーみたいな麺、私は四角い揚げ春巻きみたいなのを注文しました。
値段は忘れましたが、これが美味しかった。 -
店の外観写真。
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ホテルに戻り、フィットネスセンターのシャワーをお借りしました。空港のラウンジでもシャワーはあるみたいですが、場合によっては混雑も考えられるのでこちらで浴びておきます。
歩き回って汗だくだったのでありがたかったです。
お迎えの時間までまだまだ時間があったので、2階のバーで休憩。 -
ミックスジュースを注文。
そのあと1階のロビーに場所を移して待機しました。 -
ようやくお迎えが来てホテルを後にします。ドライバーは往きと同じ人だったので安心。
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空港へ行く途中の橋の照明が赤くなったり、青くなったりときれいだったので写真を撮ってみました。
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21:00頃空港に到着。空港まで50分くらいでした。
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出発フロアーはこれから出かける人で賑わっていました。
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21:00過ぎにカウンターオープンしたので先ずはチェックインを済ませて、
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8月にまた乗り継ぎでハノイに来ることになっているので、下見がてら空港内を散策します(但し、その時は空港近くのホテルで1泊するだけ)。
これはタクシー料金の一覧表みたい。 -
多分左がタクシー会社、真ん中が5人乗りで一番右が8人乗りで、1km辺りの料金が書かれているみたい。(間違えていたらすみません)
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国際線ターミナルから国内線ターミナルに移動する際に乗るバスも出ているみたいですが、バス停の場所がわからない。
まあ、次に来る時はホテルの送迎があるから問題なし。 -
ターミナル内に戻って出国手続きを済ませます。
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JAL指定のビジネスラウンジ。もっともANAもこのラウンジになりますが。
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いくつかの航空会社の共用になっているためか、広いラウンジでした。
この時間はまだガラガラ。 -
ターミナルの向こうまで見渡せます。
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サーモンや海苔巻きなどのすしが山盛り乗っかってます。
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ほかにサラダ、サンドイッチなどなど種類は豊富。
別のコーナーにはホットミールもありました。 -
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カウンターに3人いましたが、2人はおしゃべりに夢中。で、もう1人に方に注文すると、ラップをかぶせてあるフォーにスープを注いでくれます。
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そろそろ搭乗時間も近づいてきたのでゲートに移動。
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しかし、最初搭乗が30分送れ、その後もさらに搭乗開始が遅れました。1時間ほど経ってからだったか、ようやく説明があって、こちらへ向う途中機体にカミナリが落ちたのでそのまま飛行して問題ないか確認のため遅れているとのことでした。
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結局2時間程送れてようやく搭乗開始。
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くたくただったので離陸後ベルトサインが消えると速攻就寝。
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6:00頃起きて朝食をいただきました。
洋食はいまいちだったので和食をオーダー。眠たくて味はよくわかないまま。でも、往きの便で飲んだワインはしっかりいただきました。
成田到着後羽田に移動ですが、グランドスタッフのかたがちゃんと待っていて振替便の手配もしていただき、羽田行きのバス乗り場で見送りに来てくださいました。
そして羽田から那覇へ飛んで、そこからまた関空までと続いたので家に着いた時はもうぐったりでした。
でも、ハノイはまたいつか、すずしい気候のときにゆっくりと旅行してみたい街でした。
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