2018/05/05 - 2018/05/07
1位(同エリア7件中)
Matt Yさん
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その1、「その1というかその前に大谷を見にエンゼルス戦観戦」 https://4travel.jp/travelogue/11356050
その2 「メインはNH」 https://4travel.jp/travelogue/11365493
その3 メイン州の街とアカディア国立公園 https://4travel.jp/travelogue/11374708
からの続き、
2018年のGWに行ったメイン州を中心とした旅行、最終日は見落としたところを見て、ボストンに戻り、、帰国するだけですが...最後にトラップが仕掛けてありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日はやや風が強いものの快晴!
こんな天気を待っていた! -
昨日は手続きやお支払いなしで、オフィスのドアに鍵が入った封筒が貼ってある形だったので、お支払いをしチェックアウト。昨日回ったところとは違う半島の方を南下します。
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なかなか一人運転しながらでは写真はうまく撮れませんでしたが、美しい湖や入り江が散在しています。
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入江とも川ともつかないところでしたが綺麗だったので、車を止めてしばしボーッと…
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言葉では言い表しづらいのですが、眺めていても飽きない景色です。
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半島の最南端、アカディア国立公園のシンボルになっている灯台へ。
よくみる写真は海上から撮ったらしくちょっと違う印象です。 -
ただの海ですが爽やかな天気でとっても気持ちよかったです。
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灯台守の家。実際灯台守が暮らしているらしくプライバシーに配慮するよう看板が出ていました。
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名残惜しいが引き返すことにします。
灯台への道の途中、ヨットハーバーもある入り江でしたが干潮で水が引いてしまっています。 -
こんな桟橋に横づけ出来る船とか持っていたらさぞ楽しいでしょうね。
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アカディア国立公園のあるマウントデザート島を抜け本土側に戻ります。
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途中休憩した公園。
ほんとはこんなところでサンドイッチでも食べて昼寝したい。 -
帰りは時間最短ルートで帰ることにします。距離的には遠回りですが北西に進み、途中のバンゴーという町からインターステート95(I-95)に乗ります。
バンゴーの街まで来た時お腹も空いたので早めのお昼にすることにし、ダウンタウンに行くことにしました。 -
バンゴーはかつて周辺の森林資源を生かし製材、製紙などで栄えていたようで、ダウンタウンには歴史的な街並みが残っていました。
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バンゴーダウンタウン
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銀行も当然いかにもこれが銀行ですと建物全身でアピール
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ダウンタウンのメインストリートが交差する交差点です。
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ちょっと良さげのバー/レストランのブランチメニュー。イングリッシュマフィンの上にメイン産カニが載っています。
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アイスクリーム屋があったので・・・
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コーヒーシェイクをテイクアウトします。
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折角なのでバンゴー市内をブラブラ
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バンゴー市役所庁舎も立派。
正直今の状況からはここがかつてそんなにも栄えて居たかとは思えないのですがとにかく立派な建物が目立ちます。
そのあとは発展しなかったので建物が残っている、とも言えるのですが。 -
あまり長居していると今日の夕方ボストンから乗る飛行機に間に合わなくなるので、名残惜しいが車を進めることにします。
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バンゴー住宅街。
この先でI-95に乗ります。I-95に乗ればまっすぐ行けばボストンまで行けます。 -
I-95
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西部の荒野を突っ走るのも良いけど、ああ東部のフリーウェイも緑が多くていいな、と感じながらのドライブです。
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アメリカの地名は移民としてやってきた人たちが自分たちのふるさとの地名をつけたりすることが多いのですが(なのでニューイングランド地方はイギリスの地名がてんこ盛り)、パルミラというのもありました。
アメリカ北東部にいながらしらの砂漠の真ん中の遺跡に思いをはせるのはなかなか妙な気分です。 -
途中サービスエリアで休憩。看板だけでも絵になる。
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EZ-passのゲート。いくら取られたか分からないままで怖いのですが後でクレジットカードの請求では38ドルでした。ボストン中心部、ニューハンプシャーとメインの間の橋、メインターンパイクが往復分にレンタカー会社の手数料でこんなものでしょう。
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ピスカタクワ川を渡りニューハンプシャー州に入ります。
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ニューハンプシャー側に渡ったところでI-95を降りてポーツマスの町に入ります。
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ポーツマスの街も町並みが残っていて通り抜けるだけでもワクワクします。
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ポーツマスの住宅街を抜けて行き向かったのは
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ポーツマス条約締結時、日本全権の小村寿太郎が滞在したホテル。ウェントワースバイザシー。
とにかく風光明媚な場所にあるんです。 -
桜も綺麗に咲いていました。
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モクレンも派手に咲いていました。ベンチの木陰でこんな景色を見ながら読書している人がいて、非常に豊かな時間の使い方だなぁ、と思いました。
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条約の交渉に当たらなければいけなかった当時の代表は、この景色見ながらどんなこと思いながら交渉テーブルに向かったのかと思いを馳せます。
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しかも出発時点で日本は継戦能力がないにも関わらず、国内の世論は多くを求めていて、帰国後は批判されること必至の状態だったのですから。
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代表団はここから船でメイン州側にあるアメリカ海軍の施設に渡り談判したそうです。
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日本になんか帰りたくなくなる…
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時間がなかったのでパスしましたがポーツマスのダウンタウンも歴史的建造物が多く、うっとりな街並みです。
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と、余裕をこいていると、やや残り時間的に危ない時間帯になってきたので、ボストンへの道を急ぎます。
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I-95はボストン中心部は迂回するルートを取るので途中でUS-1に移ります。車も多くなり走れるスピードもかなり落ちます。
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ボストン中心部のスカイラインが見えてきました。
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Maurice J Tobin Memorial Bridgeを渡りボストン中心部へ
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最後はBunkerhill Bridgeを渡ってトンネルくぐってと折角ボストンに来ていてもなんだかわからないままGoogleマップの指示を見落とさないよう、空港のレンタカーセンターまで必死に運転します。
ガソリン込み料金にしておいてよかったと思うほど途中スタンドなんて見かけることなく返却ルートへ。 -
無事レンタカー返却。今回の走行距離は677マイル(約108km)。
今回はガソリン込み料金にしたので、返却時にタンクが空っぽというのが理想でしたがあと55マイル走れたようです。 -
シャトルバスでターミナルに向かい、着替えた後チェックイン。
LAX行きはオンタイムでホッ -
汗だくになったので、ラウンジで飲み物をいただきます。
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機材はA321。今回搭乗したアメリカン航空の便はいずれも機材はオンタイム321でした。
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メジャーで測ってみないと普通のシートとの差は正直分からないレベルですが、メインキャビンプラスというシートピッチが若干広いシートが無料で選べたのは嬉しいです。アメリカ大陸を対角線に飛ぶ長時間フライトですから。ヒラとは言えJGCのメリット様様です。
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テイクオフ!
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羽田を除くとクロスした横風用滑走路すらないことが多い日本の空港からみると、アメリカの大きい空港は大抵横風用滑走路もあって広大ですよね。(これから飛ぶLAXにはないけど)
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帰りも機内食買ってしまいました。チキンラップが結構食べ甲斐があります。$9.99.
とはいえいくら国内線と言っても6.5時間も乗るのに、飲み物しか出なくても、よく文句アメリカ人は言わないなぁと正直思います。東京からならKL辺りの時間でしょうし。 -
機窓は雲が多く、あまり景色は楽しめませんでした。要するにお腹がいっぱいになったと同時に爆睡...
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LAの夜景が見えてきました。
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LAの夜景を見ながらLAXへ降下
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オンタイムでスポットインです。
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22:00にトムブラッドリー国際線ターミナルに移動してANAのカウンターでチェックイン。
帰りもビジネスへのアップグレード申請していたけど、降りて来なくて予約していた通りのプレエコにションボリです。このケースだと、ヒラエコからのアップグレードも期待できないでしょうから、プレエコが確保されているだけでも御の字と思うべきでしょうけど。 -
LAXのトムブラッドリー国際線ターミナルは0時になるとほとんどのお店が閉まってしまうので、その前にピザでお腹を満たしておきます。
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いつものスタアララウンジでスタンバイ。シャワーも浴びて搭乗時間を待つばかり。
搭乗開始時刻は0:50ということになっていたので、そろそろなる準備でもしようかねと思い始めた0:40にAir traffic Control の要請により遅れるとの放送。この便は前にも1時間ほど遅れたこともあるけど、大体早着するので丁度良くなるだろうなと思っていたんです、この時点では。
1:10頃再びアナウンスが入り、メンテナンス上の問題により、新しい出発時刻は2:00に知らせるという。さっきのアナウンスでは無反応だったものの、さすがにざわつくラウンジ。
1:20分頃アルコールの提供はできないということで、飲みかけの分も含めて回収。1:45頃には食べ物もほとんど回収。
そして2:00になってもなんのアナウンスなし。2:15分頃、出発時刻等はゲートで知らせると言われる。合わせてラウンジが閉まるということで追い出されてしまいます。
まだこの時点は余裕でした。 -
しかしゲートに行っても分からない、情報ないの一点張り。
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ゲートには搭乗予定機が見えますが、灯りは消され、整備等をしている様子も見えません。ボーディングブリッジも外されています。
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3:00過ぎ、係員が説明をしていますが、わかっている情報が何なのか、伝わらせるのにも人に聞かれてはじめて言うので中々伝わりません。
いつ飛ぶのか、またキャンセルなのかディレイなのかも分からないと言っているそばで、機体にヒビが入り飛べる状況かボーインに問い合わせているが回答が来るのが朝の6時と言うことが断片的に伝わって来ます。
本当は羽田到着後、エキストリーム出社を予定したのですが、どんなに早くても6時にならないと飛ばないとは、この時点で会社には間に合わない事確定。今回なんか虫の知らせがして、導入が始まったばかりのフレックス制度を利用して遅めの出勤時間を申告していたのですが、そんなのも吹き飛んでしまうほどのディレイっぷり。
手を尽くせば仕事に穴を開かせずに済むなら色々考えるのですが、もはや間に合わないので、なるようになれの心境に。しかし社会人たるもの、仕事に穴を開けてしまうのはあってはならないことであることは事実なんで、痛恨の極みです。
幸い次の土曜日に休日出勤を予定していて振替休日を取ることにしていたので、それを振替たことと、休み前に前倒しで報告モノ等片付けていたのは幸いでした。
それにしても、現地スタッフは黒い服を着たチーフが権限があるので私らはわからない→そのチーフの日本人の女性スタッフが段取り悪過ぎ。きっちり今わかっている情報はこうです、できることはここまでですと日本語と英語で大声で発表すればいいのに、一人一人聞かれたら答えるという風にやっているので、乗客のイライラも頂点に。 -
やがて水だのクッキーやポテトチップスを配りはじめたのですが、、これとて配るとも言わないで突如なんか人が群がっているのを見て、はじめて配っているとわかった始末。
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中国系の人が3時過ぎの夜中なのになのにホテルとかの用意もないのかとついに怒り出しましたが、情報がない、キャンセルなのかディレイなのかもわからない、周辺のホテルは満室で手配出来ない等々を延々と繰り返します。
ふと自分のチケットは変更可能であることを思い出し、自分で予約を変更してしまうことは可能か聞くとそうしてくださいとのこと。
朝の6時まで待ってボーイングからの回答の結果欠航となると、翌日の帰国もままならないのでとりあえず帰国の足を確保することにしました。
スマホで見ると当日の後続便に空席ありだったので予約センターに電話してみるとサイトではあるはずなのに、その便は空席ないと。代わりにLAX7:00発→バンクーバー→羽田便を提示されます。ただしバンクーバーで乗継が7時間あるとのこと。
それはそれで街中観光するのもいいかなと思い、それよりなんとか帰国できることは確保できたと気持ちを切り替えましたが、ゲートの係員にバンクーバー経由で取れたと伝えるとある程度人数がまとまってから制限エリア外に誘導するので4:00まで待ってくれと言われます。
ちなみにカナダのETAは取得しているかと聞かれます。そっかカナダもアメリカのESTAみたいに事前承認制になったのでした。慌ててETAのサイトで申し込みました。
すると東京の予約センターから電話がかかってきて、LAX発成田行きの直行便175便が取れましたがどうしますか?と聞かれたので、バンクーバーに傾いたもののやっぱり楽な直行便に変更をお願いしました。
もう少し早く連絡くれれば無駄な出費しなくて済んだのに…
折角取ったカナダのETA無駄になってしまったではないか。
そして予約を取り直した人をまとめて外に連れて行くので4時半まで待ってくれと言われます。
すると他の人にも「ここの端末では予約の変更はできないので、ご自分でrebook出来る人はrebookしてください。電話番号はこのフライヤーに…」と言い出しました。
英語がわからない老夫婦が、フライヤーってなんだろうねって言っているのが印象的でした。英語しか話せない人、逆に日本語しか話せない人がいるというのに全く配慮がない運営に正直呆れてしまいます。 -
4時半になり(実際は4:45くらいまで待たされましたが)同じように予約を取り直せた人が係員に連れられて外に出ます。出国審査がない国なので当たり前なのかもしれないけど、なんの手続きもなく普通に通路を通って出発ロビーに戻れてしまうのはなんか不思議な気がしました。
私と同じように後続の成田行きの175便を確保した人、最終目的地がシンガポールなので、シンガポール航空に振り替えた人、私の最初の案のようにバンクーバー経由の人、サンフランシスコ経由を取った人などがいましたが、もともとエコなのにデルタのビジネスでOKもらったという人も。
この辺はどの辺まで出るのか明確な説明もなかったので、主張したモノ勝ちだったのかもしれません。で、ここで預けた荷物を降ろしてもらうことになります。 -
そうこうしているうちに日が昇ってきました。
荷物は早朝の振替便の人から優先されるのか、なかなか出てきません。
自分で予約すれば、昼の便まで待つ間ホテルを取って良いというので同じ便の
に乗るという人が人数分予約してくれました。私の荷物は出てきましたが、同じ便に乗ることになった人のが出てこなかったりしているうちに、当初乗る予定の105便は9:00に出ること、6:00になればラウンジが再オープンすることを告げられます。
確保してある175便が成田着であることを考えると、本当に飛ぶのであれば105便の方が楽であることは確かです。
迷った末当初の予定通り105便で飛ぶことにしました。 -
セキュリティを経てすでにオープンしているラウンジに戻ってきました。
ソファーをベットのように使っている人が多くあまり空席はなかったですが、なんとか席を見つけた感じ。
私はといえば気が張っているせいか全く眠る気になれません。スタアララウンジ名物のフォーの朝ごはんにしました。 -
どうやらミールクーポンを配ったという話が伝わってきましたが、そんな話は聞いてなくまったくもってANAのLAXのスタッフはダメダメです。
ラウンジで食べているのでミールクーポンはあまり要らないようにも思いましたが、機内食は当初の深夜便バージョンのまま(つまり朝食のみのサービス)という事で一応一食分の食料を確保したいところです。
クーポンはこっちから言ってようやく出してもらう有様。他にも羽田から先乗継がある乗客に対し名前も聞かずにあしらわれたと怒っているお爺さんもいましたが、その文句を聞くのは英語しか喋れないスタッフ。仕方がないので通訳してあげて、羽田以遠の乗継便も確保してもらうように頼みました。
その代わりと言ってはなんですが、リクエストしていたアップグレードが、元々予約していた客が他社へ振替たのでしょう、空きが出たという事で降りてきました。 -
9:00になりましたが「出発準備に時間を要しているため」10:00に遅れるとのアナウンスが入ります。出た飛ぶ飛ぶ詐欺と思うと、なぜか鷹揚な気持ちでいられます。案の定10:00になると10:30になると。
10:30になるとそれよりかは起きれるようにはいって来ないのでゲートに向かいます。結局11:00前に沖留めのバスに乗ります。
どこまで連れて行かれんだろうと思うほど空港内をバスで連れ回されついた先はタラップというより小さなターミナルとでもいうべき施設。 -
機内に入る瞬間はいつも好きなんですが、この時の安堵というか帰れる!と思った安心感はひとしおでした。
-
席は7D
結局機内に入ってからプッシュバックまで1時間ほど要し、12時にプッシュバックしました。
機内ではCAさんにかえってこちらが恐縮してしまうほど何度も謝られます、が不思議なもので、あまりに丁寧に何度も言われるので、リアリティが感じられません(笑)。
いやこれは日系のCAさんの話し方全般に思うことなんですが、慇懃無礼過ぎて、もう少し普通に喋れば良いのにね、と思ってはしまいます。 -
もともとは深夜便なので、乗ってすぐの軽食と朝食しか搭載されていません。時間帯が変わっても搭載され直されないので、時間帯とのズレが起きてしまいます。
ほぼ同じ時間帯に飛ぶ175便ならフルサービスのランチにそこそこのボリュームの2食目のパターンのはずですが。
というわけで離陸してすぐミールクーポンで買った寿司を頂きます。これで12ドルではミールクーポンでなければ買わないよ!って感じ。 -
アミューズと
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ラーメン&アイスクリームを食べたら…文字通り昏睡
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物音で目を覚ますともう三陸の手前まで来ていました。
周囲はほとんど食事中。
前回LAX発便のCに乗ったとき和食にしたら、ご飯が長粒米で酷く不味かったトラウマがあり、洋食にしました。が、それほどありがたみがないオムレツ。 -
食後のコーヒーとフルーツをいただいたらもう着陸準備。
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10時間遅れで羽田空港到着です。
さすがにぐったり。
スポットインすると、「お詫びとして現金1万円支給させていただきますので降りたところで受け取ってください」とのアナウンス。 -
支給されたお詫び金は福沢先生の肖像画がぴったり窓から覗く感じで不謹慎ながらちょっぴりユーモラス。
でも後で電話代の請求見たら国際電話代で8000円以上かかったので、お詫び代としては正直割りに合わず(笑)。
遅延証明書が律儀に10時間2分と細かく2分とあるのも思わず苦笑い。
幸い報告ものなど前倒しで処理しておいたり、もともとその週の週末休日出勤したので、振替休日を取ろうと思っていたこともあり、仕事上の影響は少なかったのですが、普段仕事であまり接しない人まで、飛行機飛ばなかったんだって?って聞いてくるほどちょっとした有名人になってしまいました。
最後に壮大なネタが仕掛けられていました(笑)し、色々反省点が多い旅行ではありましたが、美しい紅葉の時期とかまた行ってみたい、そう思った旅行でした。
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