2018/04/30 - 2018/04/30
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2013tomoさん
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写真はジョクジャカルタ・トゥグ駅のプロボリンゴ行き
列車が発車するプラットホーム前の待合スペース。
向こうのプラットホームに別の列車が停車しているが
プロボリング行きの乗客は列車の乗車口を通り抜けて
こちらのホームにやって来ていた。
私たちも同様にして乗車口を通り抜けこちらのホームへ来た。
鉄道駅には独特の詩情があるように思う。
T・S・エリオットはボードレールについて新しい提案をする。
現代の旅行の場所や機械の美に表現を与えた最初の19世紀の
芸術家であった、と。
エリオットは書いている
「ボードレールは…・ロマンティックなノスタルジアを発明した。
出発の詩情(ポエジー)を、待合室の詩情を。」
ー大人のための旅行術「旅する哲学」アラン・ド・ボトン 安引宏氏訳
集英社 第二章 船旅の詩情、ドライブウェイのポエジーp.47よりー
私は鉄道駅に来ると何故か心がワクワクしてくる。
ここには旅人の旅情をかきたてるポエジーがある。
4月30日(月)鉄道チケットは日本で予約した。
しかしtiket.comで予約したバーコード付きの用紙を駅に持参して
1時間前までに発券すること必要だ。
(自販機でもできたが使い方がわからないので窓口で行った)
駅の改札口を入った後、Tugu Yogyakarta駅のラウンジ
(使用料一人5万ルピア、約500円 食べ放題・飲み放題)で
列車の出発まで待った。
列車は9:56にジョクジャカルタ駅発、
Probolinggo駅に18:14着である。
途中スラバヤで1時間ほどの待ち合わせがあった。
※日本でチケット購入時クレジットがブロックされたので
カード会社に電話し金額を言ってセキュリティを外して頂き
購入できた。
列車番号はNo.2 Ranggajatiという名前で
EXSEKUTIFクラス(冷房あり)、座席シートは選べる。
二人でIDR630,000 クレジットフィーIDR14,500
二人分合計IDR644,500(5,017円)。
予約後すぐバーコード付きのメールが送信されて来たので印刷した。
4月30日(月)
プロボリンゴのClover Homestay(クローバーホームステイ)宿泊
4月30日チェックイン、5月2日チェックアウト
JL.Mawar Merah no8 67219 Proboplinggo,インドネシア
電話+628133049 6663、GPS:S00745.090、E11312.354)
一泊二人分で¥2,552(Rp300,000税金込)
:デラックスツイン、選べる朝食付
2泊で二人分合計5,105円(同じ宿を1日追加して計2泊した)
1人1日水のペットボトル500mlあり、
ガーデンビュー、エアコン付き、
ホテルから到着時刻を連絡してくださいと
2回メールが来た。
ホテルからの出迎えを頼んだ。
車で片道2万ルピア(約200円)
18:30頃駅に到着した時はもう暗かったので
ボードに名前を持ったドライバーを
見つけたときはホッとした。
その日のうちにツアーマネージャから
プロモツアーの説明があった。
続々と宿泊客が到着していたが
翌日2:45分発のサンライズツアーは
申し込まなかった。
ボロブドールで朝日が見られなかったので
今回もダメかなと思ったのと
今晩はゆっくり寝て出発したかったためだ。
結果的に翌日のプロモ山は観光客で
混んでいなかったので良かった。
○日帰りプロモ山観光ツアーはこのホテルで安く申し込めるので便利。
詳細は次のブログへ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
改札口の脇のマシンでもできたが使い方がわからないので
隣の写真の建物の窓口で予約票を見せてチケットの発券して頂いた。
間違えて当日のソロ行の列に並んでいたが大丈夫だった。 -
ここが駅で左のコンビニの隣が改札口。
チケットとパスポートを見せる。
ホテルからタクシーを呼んで頂いて中まで入って
駐車して頂いた。
タクシ料金はチップを入れて30,000Rp.(約300円) -
トゥグ駅南口を入ってすぐ左に
売店が並んでた。Tugu Yogyakarta駅のエグゼクティブラウンジは使用料一人5万ルピア、約500円 食べ放題・飲み放題 by 2013tomoさんジョグジャカルタ駅 駅
-
駅構内に待合スペースや食堂があった。
子供が遊べる場所もラウンジの隣にあった。
このホームの右側一番奥に私たちが乗る
プロボリンゴ行きのエグゼクティブクラスの
車両が停車するプラットホームがある。
一番前に貨物専用らしき車両があって
その手前だ。 -
ホームに列車が停まっているときは車両の中を通って
違うホームに行ける。
車両のドアの外に4段くらいの階段が用意されている。
段差があるが重いスーツケースがあってもはポーターさん
にお願いすれば大丈夫だろう(運搬料金はかかると思う)。 -
Tugu Yogyakarta駅のラウンジ(使用料一人5万ルピア)
で出発まで待った。
4時間以内とか書かれていた。
広いラウンジは空港みたいだが殆どお客さんはいない。
テレビやソファセットがあった。
朝食は食べ放題、ジュース、コーヒー等も飲み放題。 -
Tugu Yogyakarta駅のラウンジで出発まで待った。
(列車は9:56にジョクジャカルタ駅発)
無料のブッフェ朝食はケース内にはほとんど残って
いなかった。
私たちはホテルのブッフェ朝食をたっぷり頂いたので
何も取らなかった。
お祈りの場所もあった。
トイレは使用させてもらった。 -
車内の風景。
座席はほぼ満席状態だった。
飛行機でも行けるがスラバヤまで行く人が
多かったのではと思う。
コンピューターで管理しているのか車掌さんが
来ても切符の点検はしない。
今は日本の新幹線でも切符の点検はしないが。
8両編成位だ。
テレビでは日本のお役立ち情報をやっていた。
聞こえるのは音楽だけだが例えば輪ゴムの役立つ
使用方法などの情報だった。
この車両の後ろの次の車両には足置きがあった。
一番高いクラスのを予約したはずだったが
もっと高いクラスがあったのかな。 -
お弁当を売りに来た。
2番のナシゴレンセット33,000ルピア(約300円)。
ご飯が冷めていてお味はあまり・…?というかんじだ。
鶏は痛まないようにが揚げ過ぎていて皮が多くかつ硬い。
車内の乗客もあまり頼む人はいない。
ケンタッキーフライドチキンを持ち込んでいる
カップルもいた。
コンビニでお弁当を買って持ち込んだ方が良かったかも。
スラバヤで清掃員がゴミ袋を持ってゴミを回収に来た。 -
途中で暖かいラーメンを食べようと思って注文した。
カップメンの中にミートボールのようなものが入っている。
後車両にある食堂車(カフェ程度)の厨房で女性係員が作っていた。
忘れたころに持ってきてくれた。
お金3万ルピアは先に払ったのに持って来たのは
違う人だったのでお金を請求され説明が大変だった。
(その時夫は探検のため後部車両に行っていた)
席の後ろの現地の方が料金は先に払っていたと
言ってくれた。
お金はこんなことがあるので先に払わない方が良い。
お味は普通に美味しいけどスープの濃いカップ麺かな?
自分でもっと辛くしたかったら頂いた袋の調味料を入れる
入れるようになっている。 -
スラバヤで1時間も待ち合わせがあった。
進行方向が逆になるので車掌さんが
ペダルを踏んで座席を回転させる。
夕方だしあまり乗客はいない。
駅名は英語ではっきりとした発音での女性の
録音アナウンスがあった。
男性のアナウンスも繰り返しあって親切だ。
日本の京成電車の英語の女性の声は高くてかつ
弱い声なので聞こえにくい。
また英語が流暢すぎて聞き取れない。
日本語の男性のアナウンスの声も騒音で聞き取りにくい。
成田空港からの外国人の乗車客が多いのでこの点はもっと
工夫すべきだと思う。
プロモリンゴに着いたら他の乗客の行動をよく
観察しよう。
スラバヤからは一番後ろの1号車だったが
プロボリンゴに到着してみると私たちの車両から
降りるプラットホームが無かったのだ。
急いですぐ隣の車両に移動して一番端まで行った。
そこはホームがあってドアが開いて降りられた。
車両に比べプロボリンゴ駅のホームが短かったのであろう。
8時間もの乗車だったが飛行機と違って疲れなかった。
トイレは和式風の水洗対応だった。
スイスで乗った列車は使用中に真下に線路が見えた
固形物直接落下型タイプのトイレだったので
駅に停まった時は使用してはいけない(特に固形物)。
駅や駅のそばに住んでいる方に大変な迷惑が発生する。
シベリア鉄道でも3等車両は同様タイプだと夫が言っていた。
飛行機と違って鉄道は外も見えるし歩いてあちらこちら見学
できるのであまり疲れない。
距離が近くて鉄道使用が可能で安全ならば鉄路の方が快適だ。 -
夕方の18時40分にプロボリンゴ駅に到着した。
駅をの出口に来ると大勢のお迎えのドライバーが
名前カードを持って立っている。
私たちの名前を探すが見当たらない。
連絡ミスがあったのかと駅の出口を出ると客引きの
ドライバーから一斉に声をかけられる。
強暴そうなドライバーから強引に声をかけられたが
「ティダ マウ!(Tidah mau!:いらないよ!)」
と断ってもう一度駅舎内に戻った。
これからの対策を考えることにした。
キルギスで同様に凶悪な顔をした
ドライバーのタクシーに
乗って嫌な目にあったトラウマがまだ残っていた。
ホテルから8ドルだった。
そのドライバーから25ドル取られた。
(最後はお互いにすごい目をしてにらみ合いをしてしまった)
駅舎に入ってすぐにホテルから
迎えに来たドライバーが私たちの
ネームカードを持ってやって来たのでホッとした。
マネージャーのアントンさんや従業員が親切で感じ良かった。
朝食(フルーツ付き)が選べる方式で良かった。
朝食付きの宿泊値段が安く
(デラックスルームで一人当たり1泊1200円)
コストパフォーマンスが高い。
夜に駅まで2万RP(約160円)で車で迎えに来てくれた。
ツアーマネージャーの対応がきめ細かく親切。
このホテルからプロモ山ツアーが出発する。ツアーの値段にお得感あり。
ツアードライバー(ジョイさん)が親切だった。
近くに大きなスーパーGIANTとATMがあるので買い物に便利。
ホテルはクレジットで支払うときは3%高くなる。
結論として私たちはこのホテルを高く評価したい。 -
ホテルマネージャーのアントンさんや従業員は
親切で感じが良かった。
写真のアントンさんは英語を話すが挨拶などは日本語を
使おうと努力していた。
一週間滞在した日本人の中年カップルの方もいたそうだ。 -
ツアーマネジャーは英語が流暢で親切だった。
プロモ山やイジェンツアーなども柔軟にアレンジしてくれる。
ホテルマネージャーと顔立ちが似ていたので親戚かな?。
今回のインドネシアジャワ島、バリ島でも蚊を見ないし刺されもしなかった。
20年くらい前観光したバリ島では蚊がたくさんいたのでどうしたのか不思議だ。
日本なら夏に蚊が1匹もいないのは考えられない。
観光事業のため撲滅対策でもしたのだろうか。 -
朝食(フルーツ付き)が選べる方式で良かった。
写真はインドネシア料理のナシゴレン。
翌日は違う方が調理して少し違う盛り付けだった。
他にウエスタン風の洋風のもある。
ドリンクも選べる。
フロントの隣のカウンターで朝食を注文する時に
チェックインした時に頂いた朝食チケットを見せた。 -
ハノイの日本企業で働いているベトナム人女性
との写真。
日本語はもちろん英語も堪能なお嬢さんだ。
彼女は一人旅をしているとのこと。
今年は東京マラソンのフルマラソンに初めて出場して
6時間台で完走したそうだ。
才色兼備のビジネスウーマンだ。
翌日のプロモ山のサンライズツアーに参加し日の出が見えた
と言っていた。
また天の川も見えたそうで良かった。
昨晩彼女がホテルに到着したときは
ツアー希望者が彼女一人しか
いなくて心配していたが
夜になるとツアー3台分までツアー客が
増えていた。
これはツアーマネージャーの
募集力によるところも大きいのではと思う。
夫はその日の早朝に起きて
彼女をツアーに見送ったと言っていた。
(いつも朝早く目が覚めているのだが)
バンは3台で出発し、
小さな白人の男の子も欠伸をしながら
出発して行ったと言っていた。
私は25年くらい前にバリ島で見た満天の星が凄かった。
今度の旅でもバリ島の星が見えるかと期待が膨らむ。 -
親猫や子猫が3匹いた。
親猫はお腹が大きかったのでもうすぐ生まれるのか。
夫が早朝ロビーに行ってみると猫が1匹気持ちよさそうに
丸くなってソファーの上で寝ていた。
なんとなく良い光景だったので写真に撮った。
後でアントンに聞いて分かったのだが父親違いの子猫の
義理のお姉さんということだ。 -
ボディマッサージの60分を受けました。
10万ルピアで約800円とホテルにしては安い。
ホテルの自分の部屋で施術です。
オイルを持ってきていましたが
自分のパジャマ風の服を着て
服の上からをお願いしました。
言葉が分からないけど仕草でわかるものです。
ここはソフトにとか仕草で知らせました。
みっちり一生懸命やってくれました。
チップも含めてセラピストさんに支払いました。
後でホテルの受付の方から領収書も頂けました。
申し込んだときに
すでに男性のセラピストさんは他の方の施術をしていました。
セラピストさんは予約したほうが
待ち時間が少なくて
良いと思います。
(夫がロビーで見ていた様子)
家内が男性セラピストに
マッサージをしてもらうのはイヤだ
とフロントの女性に言っていた。
しばらくすると彼女が私たちの部屋までやって来て
「女性セラピストが見つかったのでいかがですか?」
と言ってきた。
「セラピストが女性ならば良いですよ。」ということで
マッサージをお願いした。
私(夫の方)がロビーに座って
本を読んでいるとしばらくして
セラピストらしい若い女性がやって来て
フロントの女性と何か
話している。
ボディランゲージから読み取ると
セラピストが「私はあまり経験がないけれど大丈夫かしら?」と
言っているようだ。
フロントの女性が
「親切そうな日本人女性だから頑張って!」と
励ましているように見えた。
そうしてフロント嬢はセラピストの背中を
押しながら家内の待っている部屋に送りだしていた。
1時間ほどして家内のマッサージが
終了したようで若い女性セラピストが
部屋から出てきた。
手に書類を持って小躍りするようにして
フロント嬢の所へ小走りにやって来て
彼女の手を握って二人で喜んでいる。
「問題なく成功したわよ!」と
報告しているように見えた。
もしかするとこの女性セラピストは
まだ学生さんか卒業したばかりで
経験の浅い人だったのかもしれない。
でも一生懸命に仕事に励んで
報酬を得たことでうれしかったのだろう。
何となくいい気持ちで
この光景を見ることが出来た。 -
ホテルに住んでいる小さな子猫がどうやったのか
ロビー前の植木の上に登ってしまった。
手足の爪の角度の関係で登ることは出来るが下りることが
できなくて「ニャ~、ニャ~!」と助けを呼んでいる。
すると先ほどソファの上で寝ていた義理のお姉さん猫が
救助に現れて自分も木の上に登り、
「勇気を出して飛び降りるのよ!」という感じで怯える
子猫を「ニャー!ニャー!」と励ましている。
私(夫の方)もなんとかしたくて木の下に行って、
「さあ飛び降りて来なさい!私が受け止めるから!」と
手を伸ばして声をかけてみた。
しかし子猫は「不審そうな外国人のおじさんだ。」というような
目つきをして下りてこなかった。
結局ホテルの従業員が助け出した。
彼(彼女かな?)は私が日本語を話したので
理解できなかったのではと反省している。
でも私はインドネシア語の
猫方言まで話すスキルは持っていない。
しかし動物ともコミュニケーションが
取れることを今後の課題にすることは
楽しいかもしれない(やっぱり無理かな)。 -
近くに大きなスーパーGIANTがあり営業が8:30から22時
まで長くATMもあるので買い物に便利です。
(ATMは5台位ありました)
一番左のATMを使用して最大引き出し額の120万ルピアを
クレジットカードでキャシングしました。
日本円換算で9470円でATM使用の手数料は無かったです。
レートは1円=126Rp.となります。
後で一か月位分の利息が付くのでしょう。
スーパーはモールみたいで入ってすぐレストランやゲームや
子どもの乗り物コーナーがありました。
奥がスーパーになっています。 -
朝食付きの宿泊値段が安く
(デラックスルームで一人当たり1泊1200円)
コストパフォーマンスが高い。
翌日も500ml位のペットボトルの水ドリンク2本と
バスタオルを補充していただけました。 -
義理のお姉さん猫はお気に入りのソファがあるようで
同じ場所に寝ています。
早朝は泊り客がまだ来ていないので彼女が独占できます。
私も邪魔をしないように静かに写真を撮りました。 -
木に登ったいたずら子猫を義理のお姉さん猫が
上の枝から下にいる子猫に声をかけて励ましている
光景です。
彼女は自分の尻尾を下に垂らして
「私の尻尾につかまりなさい!」と言っているようにも
見えました。 -
クローバーホテルは黄色い看板(ホテル名が書いている)を
道に入って20m位の右手にある。
通りの名前はJr.(ジャラン:通り)Mawar(薔薇) Merah(赤)
で「赤いバラ通り」です。
イメージが良くて覚えやすいですね。
写真上に横看板が写っていますがそこに
「Jr.Mawar Merah」と書いてありました。 -
広い駐車場があるので
ツアーの発着等に便利です。 -
朝ホテル近くにある屋台で朝食をとる地元の人々もいた。
-
朝食付きの宿泊値段が安く
(デラックスルームで一人当たり1泊1200円)
コストパフォーマンスが高い。
当日はウエルカムのお菓子 袋菓子数個も
バスケットにあり早速頂きました。
バスルームの壁に据え付けのシャンプーがありました。
トイレはウオシュレットのホース付きで便利です。 -
ジャイアントスーパーに行くとき角を曲がって
左側にある小学校があります。 -
ジャイアントスーパーから帰る時は
黄色い看板が有るのでそこを曲がって行く。
片側2車線位の大通り。
向かい側にもレストランがあった。
このあたりに病院や役所もあった。
スーパーの前にはバス停もありました。 -
ホテルの朝食を準備するカウンターが見えます。
従業員はスクーターに乗って出勤していました。 -
通りから写したホテルの前景です。
-
ホテルのフロントで前のスペースはテーブルやソファが
置いていて朝食や夕方の泊り客の団らんに使っています。 -
ホテルから歩いてすぐ(5分くらい)には
ジャイアントモールがある。
この奥が大き目のスーパーになっていた。 -
ジャイアントモールの入り口にレストランや
子供の乗り物コーナーがあった。 -
ジャイアントモールのの裏手側。
ここからスーパーに入ることは
出来ないみたい。
いつも荷物搬入のトラックが停まっていた。
ここの道向かいがクローバーホテルに行く
マワールメラ(赤いバラ)通りの入口がある。 -
スラバヤに行くときのバスからの車窓です。
プロボリンゴのバスターミナルからバスに
乗車するときに色々なことがありました。
「スラバヤ編」のブログで詳しく報告
致する予定です。
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