2018/04/01 - 2018/04/02
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myokosanさん
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去年に続き、東京へのお花見に行ってきました。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11242174/
今年は何処へ行くか相談した結果、小金井公園に決定
去年は井の頭公園に行って、咲いてなかったのですが
今年は早く咲きすぎて散り始め。遠方から予定をたてて行く場合
花にtimingを合わすのは大変だ。。。。
お花見の後は江戸東京たてもの園に寄って、見学してきました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
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友人の住む東久留米駅で待ち合わせした後、角上魚類で買い出し。
新潟から来たのに・・・(笑)
まずは乾杯!
1年ぶりの再会に乾杯。都立小金井公園 公園・植物園
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お土産に持ってきた妙高山。
いかのお刺身は柔らかくてGOOD! -
いろんなお寿司をかってきました。
お花の下で食べるとおいしいね。 -
集合写真
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花より団子的な。
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運転手は飲めないのがつらい。
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日曜日、桜も散り始めとあってたくさんの人でした。
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風で花びらが舞ってました。
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満開~
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青空で良かった
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舞ってる花びらを撮るのは難しい
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ぎりぎり間に合った感じ。葉っぱもでてるし
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終わる頃には寒くなって来ました。
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東京たてもの園に入ってきました。
大人400円。
説明はHPのコピペです。m(__)m江戸東京たてもの園 美術館・博物館
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旧自証院霊屋
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尾張藩主徳川光友の正室千代姫が、その母お振の方(三代将軍徳川家光の側室)を供養するために建立(こんりゅう)した霊屋です。
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上野消防署(旧下谷消防署)望楼上部
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村上精華堂(むらかみせいかどう)
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都電7500形 製造年 1962年(昭和37)
渋谷駅前を起終点とし、新橋・浜町中ノ橋・(神田)須田町まで走っていた車輌です。交通量の急激な増加にともない、都電は荒川線を除いて1972年(昭和47)から順次廃止されました。 -
大和屋本店(乾物屋)(やまとやほんてん)
港区白金台に1928年(昭和3)に建てられた木造3階建ての商店です。3階の軒下を伝統的な〈出桁造り〉にする一方、間口に対して背が非常に高く、看板建築のようなプロポーションを持ったユニークな建物です。戦前の乾物屋の様子を再現しています。 -
大和屋本店の裏側
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植村邸(うえむらてい)
建物の前面を銅版で覆ったその姿は、〈看板建築〉の特徴をよくあらわしています。
外観は、全体的に洋風にまとまっていますが、2階部分は和風のつくりとなっています。 -
植村低の裏側
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植村邸と大和屋本店(乾物屋)
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丸二商店(荒物屋)(まるにしょうてん)
こういう風景好きです。 -
昔の看板
アースは知ってる。 -
知らんな~ 高級ってかいてるのがレトロ 笑
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コーエキカレーってレトルトカレーの事なんかな?
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風邪に、これ飲んだら30分で効くってことかな?(笑)
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花市生花店(はないちせいかてん)の裏側
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武居三省堂(文具店)(たけいさんしょうどう)
明治初期に創業した文具店です。当初は書道用品の卸をしていましたが、後に小売店に変わりました。
建物は震災後に建てられた〈看板建築〉で前面がタイル貼りになっていて屋根の形にも特徴があります。 -
黒電話
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ジブリの映画のモデル
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小さい箱がいっぱい
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いっぱい収納できそう
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きっちり奥まで引き出しがつくられてますね~
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掃除するの大変そう・・・・
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時計は、いつの時間なんでしょ?
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万徳旅館(まんとくりょかん)の井戸
青梅市西分町の青梅街道沿いにあった旅館です。建物は創建当初に近い姿に、室内は旅館として営業していた1950年(昭和25)ころの様子を復元しています。 -
旅館として営業していた1950年(昭和25)ころのお風呂
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かまど
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メイン通りで。
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子宝湯(こだからゆ)
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東京の銭湯を代表する建物です。神社仏閣を思わせる大型の唐破風(からはふ)や、玄関上の七福神の彫刻、脱衣所の折上格天井など贅(ぜい)をつくした造りとなっています。
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お~モノゲン
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昔の銭湯の様子
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おんなゆ
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壁には日本昔話的な・・・
猿かに合戦 -
男湯は富士山
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牛若丸
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いろんな昔の広告
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安いなぁ~
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こういうのは今も昔もかわらんね
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この頃の裕次郎さんは、かっこよかったんでしょうね~
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鍵屋(居酒屋)(かぎや)[旧武蔵野郷土館収集]
外観の写真は人が多くて撮れませんでした。 -
台東区下谷の言問通りにあった居酒屋です。
震災・戦災をまぬがれた鍵屋は、1856年(安政3)に建てられたと伝えられています。
建物と店内は1970年(昭和45)頃の姿に復元しています。 -
めちゃくちゃ急な階段
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ジブリの映画で、お母さんとお父さんが豚にされた食堂のモデル
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ちゃんと招き猫もおかれています。
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安いなぁ~(笑)
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天下一品なんですね。
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居酒屋だけあってお酒がズラリと
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この下で写真撮ってる人多かったんで、いなくなるまで待ちました。
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天明家(農家)(てんみょうけ))[旧武蔵野郷土館収集]
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江戸時代、鵜(う)ノ木村(現在の大田区内)で名主役を勤めた旧家です。
正面に千鳥破風(ちどりはふ)をもつ主屋・長屋門・枯山水庭園などに高い格式がうかがえます。 -
天明家 外観
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小さいお稲荷さんがありました。
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ここだけ群生して咲いていたので綺麗でした。
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かわいいお花
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明治から昭和のはじめにかけて日本の政治を担った高橋是清の住まいの主屋部分です。
総栂普請(そうつがぶしん)で、洋間の床は寄木張りになっています。2階は是清の書斎や寝室として使われ、1936年(昭和11)の2・26事件の現場になりました。 -
高橋是清邸(たかはしこれきよてい)
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ここもジブリの映画に使われたモデルらしいです。
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ガラスがゆがんで見えます。
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これも掃除が大変 (笑)
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お庭が見渡せるのがいいですね~
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立派なお庭
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田園調布の家(大川邸)(でんえんちょうふのいえ)
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蓄音機
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計画されて作られた都市なんですね。
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上高地の絵
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ガスオーブン
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キッチンカウンター
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バスタブ
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三井八郎右衞門邸(みついはちろうえもんてい)
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客間
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邸宅の説明
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昔のバス
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木の先端が切られてます
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デ・ラランデ邸
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中にカフェがありますよ。
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この住宅は、元は平屋建ての洋館でしたが、1910年(明治43)年ころ、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより3階建てとして大規模に増築されました。その後、何回か所有者が変わりましたが、1956年(昭和31)から、三島海雲氏がこの住宅に住んでいました。1999年(平成11)まで新宿区信濃町に建っていました。
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ベッド
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素敵なドレッサー
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さすが家具は統一されています
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はなもも
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綱島家(農家)(つなしまけ)
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縁側で記念撮影。
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これで炊いたご飯は美味しいだろうなぁ
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サトザクラ これからが見ごろです。
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小金井公園まで帰ってきました。
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はなももの木
色が変わっていくのが不思議ですね -
白からピンクになるのかな?
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ピンクがだんだん多くなってきました。
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遠くから見ると桜より目立ってました。
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お花見が終わって、帰りにお好み焼きを食べにいってきました。
ここのはほんと、美味しい。
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