2018/03/17 - 2018/03/18
18514位(同エリア33421件中)
ひなちゃんさん
- ひなちゃんさんTOP
- 旅行記2冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 2,036アクセス
- フォロワー2人
伊豆旅行の2日目です。
2日目も行き当たりばったりではありますがおつきあいいただければ幸いと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、2日目ですが、妻は朝からお風呂と、散策。
お風呂が男女入れ替わりますが、妻からお風呂は大風呂だけだよと聞いていたので入るのをやめました。
他に見るところもなく、大しておもしろくもない俺は朝から寝っぱなし、8時の朝食に向かいます。
(これは妻がとった写真です) -
朝食も相変わらず、スーツと着物に囲まれます。とりあえず席につき、ご飯と味噌汁をもらいますが、味噌汁の器にヒビが入っていて、交換することに、すいませんねぇという感じで軽く謝られたけど、こういうときって、女将が出てくるとかその時の責任者が、軽く挨拶に来るモンだと思ってたけどその辺がないのはおごってる感じがする。それとも俺がおかしいのかなぁ。
ごはんとお味噌汁、納豆、ふりかけがおかわり自由ですが、朝食の内容はフツー。
腹があんまりふくれないので、ご飯で腹を満たします。
なんかなー。 -
さて、帰り際に女将を発見。
でもなんか、偉い人に挨拶しているっぽい。
そうだよねー。
ありがたいのはお金を落とす人だけだよね-。
まぁ、テレビで宣伝した金メッキなんて所詮こんなもんっすわ。
ここで女将が玄関に立ってすべての客にありがとうございました。
昨日はおらず申し訳ありません。またのご利用をお待ちしております。とかなんとかいうのであればまだ見直せたけど。
もうええわ。あばよもうこないぜ。
足早に去り、堂ヶ島に向かいます。 -
途中、道の駅に寄っていきます。
そこそこ安いので色々買います。
温泉もあるみたいだけど、入るのは我慢時間がないんよ。 -
道の駅には、芸術品も色々飾られています。
なんか、伊豆にきて色々見るけど、こういう、女体系のもの結構見るなぁ、熱海にも秘宝館有るし、昔の独身男性の慰めなんかなぁ。
なんか、こう心苦しくなる。 -
道の駅を出てすぐにフラワーガーデンがみられたので、
母が花を買いたいといっていたの思い出し向かいます。
なんかめっちゃ込んでるので花買いたいんだなぁと思って見れば、野菜なんかも販売してる、しかもやすい!
あーなるほろ
道の駅より人が多いのはそのせいか。
人はわかりやすいなぁと思いつつ買い込んでしまう今日この頃、色々買いました。 -
さてついたぞ堂ヶ島、駐車場はなんかいろいろあるので手近な所に入るとすぐその場で、チケット販売。フゥー!ゆちゃくぅ!と思ったら。
すべての駐車場そんな感じみたい。効率的な販売ですな。
そして洞窟巡りツアーへ向かいます。 -
さて、乗り場で少しばかり待ちますが、すぐに船がきました。
4台くらいで回してる感じ?効率よく回せていていいなぁ。
いいよいいよこう言うの好き。 -
船は30名のり?みんなそろうか、時間になってから動きます。
自分は天窓洞を生で見たいのでもちろん後ろに行きます。早いもの順かぁこれは戦争やで。もうちょい改善ありかなぁ。 -
さて時間まで待っているの何気なく横を見るとこの崖、人が普通に歩いてる。いやマジで?
これは、やばいマジで事故起こる手早い整備をはやくしてくれー!
といいつつ俺もとりあえず後で登ることになる。 -
さぁいよいよ出発、風が気持ちいい。
眺めもいいし、周りを見渡しながら20分クルーズです。 -
浜や島、おっさんの裸体を見ながらゆっくりクルーズ・・・。
おっさんの裸体!?
実はこの近くの沢田公園に露天風呂があり、そこでフルチンラジオ体操をしているおっさんを見る羽目に・・・。遠目だからよかったものの近かったら案件ですぜ。
そう思いながらも見て回っていきます。 -
象島、象にみえないこともないこともない。
人間の想像力はほんとに豊やなぁと思わされるこの2日間。 -
そして遠目にトンボロとかいわれるものが・・・。
なんでも今の時間帯ならぎりぎり通れるとか。
なんかいやな予感がしつつも、天窓洞へ向かいます。 -
いよいよ天窓洞、結構穴が小さいので運転テクを駆使して運ちゃんが中にはいっていきます。
慣れたモンですすいのすいと。 -
おおおお!
これはなんとも神秘的な感じ!そりゃあ観光地になるわ。
反対側に個人船っぽいものが、そりゃこれは一人でゆっくり見たいよなぁ。
船舶免許もってりゃ俺もやりたいと思うくらいいいものでした。 -
さて、戻ると案の定、母がアブないところと、トンボロにいきたいというので、付き合うことに、危ない道はやっぱりやばい。こりゃ死人でますぜ。
子どももぴょんぴょん跳びはね危ない。公園の遊具の前にこういうの整備しようぜ。 -
ちょっと遠くに見えるトンボロ
いくのかー
だりーな。 -
上から見た天窓洞、ここはちゃんとさくがしてある。
下がいい感じに見えるけど、やはり下から見た方がよかった。
ゆったり見るのもそこそこにトンボロに向かう。
途中、元気なおばちゃんが、声をかけてきます。
商魂たくましい。食事の店に、人が入ってるように見せる、人っぽい人形が飾ってあるし頑張るなぁ。外国人留学生っぽい女性を落とそうと躍起になってるあんちゃんが捕まってました。 -
長い道のりをへて、トンボロへ、なんか重装備の人たちがめっちゃいるぅ。
それもそのはず、足場くそ悪い。さらに水が押し寄せてくるので長靴必須だなぁ。
母はここで退散、妻もそれに付き合います。
ここまできたからにゃわたらなあかん。
ということで、俺と兄とで向かいます。 -
案の定水がどんどん増してくる。ぱっといって帰ってこないと。
重装備必要だなぁ。
下調べ大事。 -
道を作ろうと、岩をひっくり返すと必ずカニが。
家を壊してすまんね。
何とか渡りきります。 -
ここまで来ると誰もいない、やっぱりあきらめる人多いんだなぁ。
もうへとへと、写真をぱちりと撮って帰ります。
ここまで来ると人がいないこといいことにカップルがいちゃいちゃ。さかってんなぁおい。 -
何とか戻ってくると、もうへとへと梅フロートを途中の道で見つけてたので購入します。
さすが、わかって商売してんな、明らかに既製品の味だが、疲れた体にはもってこいや。
戦略にのまれたけど、後悔はない。 -
本当はもちょいいいとこで食べる予定が、時間もなくなってしまったので、車を止めた所で食べます。
ここらはどこで食べても同じ、そういうモン。 -
色々あるけど、塩鰹うどんを食べることに、さっぱり系でなかなか。
漁師メシって感じだけど、ここらで食べる分には十分な味かと思う。 -
一番よかったのは、寒天の食べ放題、さっぱりした味が体を疲れから解放してくれる。
甘いのはいまいち。やはり、酢醤油が最高だねぇ。
3杯は食べてしまいました。
さて、ここいらで、伊豆とはさようなら、本当はもっと色々行く予定だったけど、母の思いつきですべてお流れ、またいつか。
小田原へと向かいます。 -
母が必ず寄る!といった一夜城ヨロイヅカファームへ、
お店は予約ないとだめだったらしくあきらめて帰ろうかと思ったところ、お店のご厚意で食べさせてもらうことに。
待っている間にうろうろ、野菜とか、ミカンとかも売ってたけど、ちょいと高い。(普通の店からすると安いけど)特に買うのはやめて、呼ばれるまでうろうろ。 -
やっと呼ばれて中へ、おいしそうなものも多いけど、もう閉店間際のためめぼしいものは売り切れてしまっていたのでとりあえずあるものを注文。
-
プチガトーとアイスのセット、色々食べられておいしい、結構濃厚かと思えば、口当たりもよく残らないので、さらっと食べることができた。うまうま。
この後、地獄(海老名ぁ)が待っていることを考え、パンを購入疲れた思考回路に、甘さは効くねぇ。 -
さぁ、暗雲立ちこめながらの帰宅。
渋滞2時間コースでした。車はこういう所がいやだねぇ。
色々な思いをはせつつ帰宅します。
旅行は疲れては意味のないものなので、無理なく、計画的に行おうね!
ひなちゃんとの約束だ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
静岡 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
31