2018/03/06 - 2018/03/12
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sorrelさん
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そろそろ気温が25度近くに上がりはじめる時期の香港、ハイキングシーズンも終わりという6泊7日の滞在です。
成田からの香港航空は季節柄なのか卒業旅行?の日本人グループやオバサマたちの姿が多くていつもの大陸観光客の声高な普通話が少なかったのが幸いでした。
宿泊は4回目となる沙田のロイヤルパーク・ホテルで(リヴァーヴュー)。
最初のころはその巨大なスケールに圧倒されてまるでピンとこなかった新城市廣場ですが、あちらこちらと歩き回る内にようやく距離感や配置が馴染んできました。こうなるとますます尖沙咀や中環が遠い存在になってきて。
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事前の予報では1日くらいは天気が崩れるということでまぁまぁの陽気が続くようです。
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毎度毎度の出国前検査の列・・・・改善の余地なしというのがこれからも延々と続くんでしょうか成田は。当初の設計が甘かったというのに尽きるんでしょうが。
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香港航空のチェックイン・カウンター、事前のE-チェックインを済ませておけば行列に並ぶ必要がないというのがまだまだ浸透していないようで、スイスイと。
機体はいつものようにエアバスA330-200。
登録年月は2010年の12月ということですが、内部のいささかくたびれた様子から想像するに中古機だったのでは? -
映画プログラム、意外に充実しています。
まさか「インターステラー」をこんな小さな画面で観るのもアレなんで、お気に入りの「パディントン」を。 -
ホントに良く出来た映画です。子供向けと侮っていたのがお恥ずかしい上出来の娯楽作。皮肉の効いた英国風ユーモア・スラップスティックギャグの数々・・・・この作品は大人のための映画ですよと、声を大にして言いたい!
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あのバス事故をどうしても思い出してしまうドライバー募集の車内掲示。
”勤務時間10時間”というのがなかなか楽な仕事じゃないなと。 -
窓から城門河を眺めた景色、アレッいつか見たような・・・。なんとまぁ去年の9月に泊まったときと同じ部屋なのに気が付いたというお粗末。
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”黒仔”ことフィリップ・キョンを起用した黒ビールのパッケージ。
売れてくるっていうのはこういうことなんだと。 -
脇に積まれたコーラの山、これを子供も大人も食事時に水代わりに飲むんだからもう・・・。
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部屋に落ち着き、コーヒーと蛋撻でホッと一息(泰昌ならぬパークン製で我慢)。
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運河の向うの団地群に明かりが灯った夜、こころ和む光景。
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歩くにはもってこいの陽気になりそうです。
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早茶はお待ちかねの「潮庭」へ。
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外国人客と思われて、オーダーもしていないのに置いていった前菜。
まぁ、試しにいただいてみようかと。これが美味いのなんの! 潮洲風の漬物と揚げピーナッツ、あぁ、これはビールに最適じゃないですか。20元でも安い! -
潮洲蒸粉果、これが食べたくて出かけてきたようなものです。
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まずは咸魚肉餅飯を混ぜることから。
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発売中の香港01では”広東語の危機”を特集で。
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参考までにお値段を。
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土曜日・日曜日・祝日の料金が。
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こちらは昼メニューの数々。
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椎茸の載せたチキンも美味そう。
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なかなか結構なお値段で。
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お茶代の13元、う~ん? という値段ですが飲めば安物の茶葉ではないことが分かるのでまぁ納得ではないかと。
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どうしてこんなに賑わうのか? となりの「翠園」。
店内を覗くと、中環の名樓のようにワゴン式のサービスでした。 -
街市の花屋さんで部屋に置くお花を。
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MTRの通路で目にした「トゥームレイダー」の広告。
地元用にダイエル・ウーがあたかも主演のひとりかのようなデザインで。 -
この日は、大坑あるいは天后の裏山というべきか迷うところですが”紅香爐峰”へ。
街から近くて高さもさほどではないのに眺望が見事らしいので前から気になっていたところ。
最近やたらとニュースになる猪の出没、やはりゴミ箱あさりだけではなく餌をあげる不届き者がいるようです。
金鐘からバスでクレメンテ・ロード下で下車。公務員住宅(?)脇を登ってこの階段からスタート。 -
香港警察の爆発物処理場を横目に見ながら通り過ぎ。
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金督馳馬徑(サー・セシル・ライド)の入り口。
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正規のコースではないんですが、いつの間にやら踏み固められた藪道がはっきりと。
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紅香爐峰の頂上。220mという低山ながら見事な眺望です。
とはいいつつ北風が意外に冷たくて早々に退散です。 -
曇り空なのが残念、いつか晴れた日に再訪します。
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頂上から銅鑼灣方面を。
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円柱形という特異なデザインで有名な団地、勵徳邨が。
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子供じゃないけど、こんな場所はちょっとワクワクもの。
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さきほどまで上っていたお山を離れた位置から見ると。
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ブレマーヒルの学校通りへ真っ直ぐ下る近道を。
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タクシー広告に民主派候補の選挙広告が。
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ひさしぶりの電影資料館、香港映画のポスター展示という企画。
期待はずれの内容で、数も種類もお粗末。どうしてこんな中途半端な企画を? -
そんな中で目を引いたのが香港版と海外用の比較。
これはツイ・ハーク製作の「ロボフォースマリア」。 -
ラウ・カーリョン監督の「悪漢探偵」シリーズ最終作。
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地下鉄を乗り継ぎ、黄埔へ。
無駄に広々としたスペースの泰昌。 -
ホンハムの熟食中心・永發海鮮、ここも店主の老母がウロウロという光景。
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なんと! ここも酒類の持ち込み料を徴収するようになってしまいました。
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まだ開いていた下の街市の花屋で。
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やっぱり部屋に花があるとホッとします。
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ケーブルチャンネルの映画局でやっていたのは「烈火戦車2 極速伝説」。
この映画のDVDは北京語音声のみの収録という妙な仕様だったのを思い出しました。当然ですけどちゃんと広東語バージョンはあるわけで。 -
小雨の中、はるばる元朗まで。
近年オープンするショッピングモールはどこも意味不明なネーミングばかりです。
なんじゃ、こりゃ! と高齢者は憤ります。 -
IMAXを大きくアピール! でもほとんどアメコミ原作ものが主体ですからねぇ。
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ここまでインテリアに凝る必要があるのか? という印象。
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収容人員は413人と、尖沙咀のiSQUAREが448人なのでほぼ同規模という感じです。
ここは4Kは導入されていないようで、この「トゥームレイダー」も2K上映。 -
真新しい駅の建物とピカピカのモール、元朗の旧繁華街とのあまりの落差に呆れるばかり。
これでは尖沙咀や旺角に出る必要がまるでないんじゃ? というくらいの商場。 -
小雨でちょっと冷えてきました。
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太子の鳳城酒家で昼飲茶を。
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混雑を避けて2時過ぎに入店すると、點心に品切れがあれもこれもと。
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これは點心以外の昼メニュー。
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炸子鶏、これはどうしてもオーダーしないと。
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九龍灣の徳福廣場まで。
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数少なくなった泰昌の店舗の中では駅から遠すぎないという意味では貴重な場所で、おまけに隣がスーパーのMarketPlaceというのも便利。
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沙田のスーパー”一田”では日本から輸入した白菜がこんな値段で! 横には可哀想な韓国産が。
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泰昌の持ち帰り用ペーパーボックス、店によって色を変えていた?
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夜は地味に部屋で夕食を。
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朝6時、もうすぐ日が昇ります。
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いい陽気になりそうで。
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お馴染みのヒルトン中心の稲香へ。
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普段は甘物を控えているんですが。
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そうです、この季節は綿の木から花がボタボタ落ちてくるんでした。
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沙田公園内を端から端まで散歩。
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東涌へはE42というバスで一直線、ホテルの前から。
いやぁー、つくづく便利です沙田は。新世紀廣場のロイヤルプラザもバスの便が良かったんですが、山の向こうの新界というイメージしかなかった沙田がどこに行くにもこんなに交通至便の地とはまったく意外でした。 -
久し振りなんでロープウェーでもと思いましたが、例によっての長蛇の行列を見てウンザリ。
いつものようにバスを利用して昂坪へ。 -
珍しく雲一つない青空、鳳凰山。
この日は、6年振りに彌勒山へ登ることに。 -
初めて登ったときは夏で草が生い茂った状態のために踏み固められたルートが見えずらかったのを思い出します。
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雨あがりだと滑る登り道。
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前回はこのあたりから雲に包まれて視界がサッパリでしたっけ。
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彌勒山頂上(横の警察用無線施設を囲む鉄条網が写りこまないように)。
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昂坪方向を。
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大仏様を見下ろすという、ちょっと罰当たりな眺望。
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昂坪360を眼下に。
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離発着する旅客機を上から眺められるという嬉しい場所です。
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ほとんど香港航空が占めているんじゃないかというくらいのミッドフィールド・コンコース。
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鮮やかなブルーのKLM機が。
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シンガポール航空のA380も。
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こちらは羽田行きの全日空B-787。
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藪こぎはこれくらいですから安心のルート。
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昂坪に戻らず地塘仔へ下って行きます。
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さきほどまでいた山頂が。
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羅漢寺の脇にこんな可愛らしいお坊さんが鎮座していました。
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地塘仔から石門甲へ。
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右の分岐からは別の寺へ?
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寺院の生活道路ということできれいに舗装された道。
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終点の石門甲に到着。
大木の陰にちんまりと停留所がという絵に描いたようなのどかな田舎風景(でも住んでいるのはアッパークラスの白人家族が多いようで)。 -
ランタオバスで東涌へ。こんな小奇麗なミニバスがあるなんてランタオバス、儲かっているようです。
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東涌のtasteで夕食の買い出し。
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おとなしく部屋でテイクアウト総菜で夕食を。
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手頃な値段でコストパフォーマンスの高いテーブルワイン、豪州のHARDY'Sのノッテイジ・ヒルがこちらではどこのスーパーでも置いてあるのが助かります。
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おーっと、今夜は「機動部隊 同袍」ではないですか! 劇場で観たのがもう何年前になるのか・・・・。
監督の羅永昌、順調に撮り続けていくのかと思いきや大陸でクンフー映画を撮ったきり消息が聞こえてこないのが悲しい。 -
早朝6時過ぎの新城市廣場コンコース、昼の喧騒が嘘のよう。
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開店前の沙田中心2Fにあるパークン。搬入前の商品が山積みに。
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こんな早くから営業する団地のパン屋も。
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街市もまだ開店前、鮮魚(?)が積まれて入り口に。
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これなら汗もかかなくてすみそうな陽気。
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早茶は駅を越えたホームスクェアにある「八月」へ。
土曜の8時半でも客は数組しか埋まっておらずゆったりと飲茶をいただく・・・・はずが。このあとドラエモンをスマホで音量オンという孫と祖母が入店、静かな店内がもう(怒)。どうにも子供に甘く接して必要な躾けをしないのはアジア全般の傾向のように見えます。 -
前回、初めてだっただけに再度確認したかったんですが・・・・美味い! これはもう外せない場所になりました。
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いつもながら好きなものばかりで、今度こそは普段食べないものをとは来る前に思うんですが・・・・。
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上湯スープに雲呑、そして海苔を浮かせて・・・・化学調味料不使用というのが納得の上品な味。
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土曜日とあって香港でよく見かける子供達による募金活動という風景。
このときは盲人協会への援助を呼びかける活動でした。こんな子に頼まれたら通り過ぎるのは無理というもの。知らぬ顔して脇を通るなんていうのは人非人! -
沙田のミニバス・ターミナル前、「あれっ、またホテルができたの?」と思いきや・・・・リーガル・リバーサイドの「麗」を略しただけでした。やっぱり込み入った字はしょうがないということで。
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ホテルに隣接するUAの新映画館も完成が近いようです。
最初の計画通りにIMAXシアターとなればいうことなしですが。 -
映画チャンネルでは朝からジョニー・トー製作の「非常突然」をオンエア。
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この日は、沙田の駅から草山へ歩くというハイキングを。
オーバーでもなく、本当に改札口の真下からスタートです。 -
道風山路を登って、ルーテル派の教育施設の端がハイキングコースらしい始まり。
夏だったらここまでで体力を消耗すること間違いなしで、タクシーを使うのもありかと。 -
左は友愛村なる集落へ、ハイキングコースはこのまま右の土道を。
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この季節だからいいようなものの、夏は風が通らなかったら厳しい登りになりそう。
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去年11月の山火事の跡がまだ生々しく残っています。
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これが元の状態に近づくのにはたして何十年かかるやら。
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針山が見えてきました。
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城門水塘周回道路との分岐、ここから草山まで舗装された坂道を延々と上ります。
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なにしろ空港への着陸ルートの真下なんで爆音がうるさいのなんの!
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そういえば、初めて城門水塘を訪れたときも頭上の騒音に呆れた思い出が蘇りました。
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舗装された幅広の林道を。
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沙田の街が。
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これじゃ「草山」でなくて「牛山」だ、というくらいに牛だらけ。
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おーい、そこの若者たちよ場所を譲るという気持ちがないのかッ! と怒ってしまいますが。
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大埔や吐露港(トロ・ハーバー)を眼下に。
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針山と城門水塘が。
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来た道を戻らず鉛鑛凹(リードマインパス)へ向かい下ります。
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きれいに整備された階段が続いて。
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ヒトをヒトとも思わないくらいに馴れきった猿がゴミ箱に飽き足らず近寄ってきます。そしてちょっとでも隙を見せるとハイカーの手元の物をかっさらうという傍若無人ぶり!
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この時期、野山で咲いているのはこの石斑木(日本でいうシャリンバイ)くらいでした。
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野鳥の天国とはここのこと? というくらいにさえずっています。
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衞奕信徑第7段を行きます。
このゴロゴロ岩の下りには参りました(泣)。
登りならまだしも、これが延々とですからもう・・・・。 -
自然石の組んだ道は登りはラクなんですが、下りはキツイというのはどの山でも同じ。
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やっと終点の元○【土へんに郭】下(ユンチュンハー)に到着。
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運よく大埔駅行きのミニバスが停車していました。
このあたりはベッドタウンなので、大埔駅までの往復バスが頻繁に出ているということでした。日本人的にはこのくらいの距離は駅まで歩くだろう・・・という思いが。 -
5分ほどで大埔に。
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夜はバスで隣町の火炭まで。
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地元で人気という「泰源大牌當」を試してみようと。
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うーん、地元の人間の評価があてにならないというのもあるわけで・・・・。
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バスターミナルの端っこで営業、というより路上店舗というべきか。
さすがにコンクリートの底冷えを嫌って、このテーブルにと言われると客は帰っていきます。 -
気温も湿度もハイキングにもってこい。
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セブンイレブンの店頭、東方は選挙当日とは思えない一面。あまりの露骨さに苦笑するのみ。
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沙田瀝源邨にある富福閣で早茶。
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あらっ、営業開始が遅くなったような?
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日曜料金の點心ですが、さすがに常連さん用(?)にリーズナブルなセット物もあって、この味が付いていないシンプルなお粥(油條付き)も。
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蘋果の名物政治漫画。
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立法會補選の投票日、ここでも団地のコミュニティホールが投票所に。
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日曜のハイキングは初めてというわけで、いつも人影まばらな光景ですが。
世界花園のバス停で下りて公園入り口の階段で既に行列! -
紅梅谷BBQエリア、まさかここがアマさんたちに占領されているとは思いもしませんでした。
彼女たち、食材を無防備に積み上げているもんですから猿が素早くかっさらっていき、それをフィリピーナが嬌声をあげて追いかける光景があちこちで。 -
さすがに日曜だけあって前から後ろからゾロゾロと。
まぁ、お気楽なスニーカー履きがほとんどという皆様。 -
今回は久し振りに”望夫石”を見物がてらということで。
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望夫石。数年前に来た時は落書きがひどかったのですが、遠目にはかなり見苦しくない程度には修復されています。もっとも消しきれない部分には岩を模したような樹脂状の塗料が吹き付けられています。
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子供を背負っているように見える望夫石(アマーズロック)。
こうやって見ると、いつ最頂部の岩が落下しても不思議ではないような気がします。 -
獅子山への登山道の途中にある香港回帰記念亭で一休みしているハイカーたちがあふれかえっています。こんな異様な光景を見るのは初めて!
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こんな団子状態でもしも上から転倒したひとが出たら恐ろしいことになるんじゃないかと妄想が。
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狭い岩場では交互に上り下りしているものだから大渋滞です。
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日曜日で天気が良かったせいもありますが、ここまで混雑している獅子山山頂は初めてです。
改めて今香港でもハイキングブームなんだと実感しました。
https://youtu.be/7cJgx7sTAgI -
サングラス着用だからと、油断して日焼け止めを塗らなかったら・・・・しっかりスキー場焼けの顔面に(泣)。
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九龍市街の東側の眺望です。もう少し霞みがとれていればいいんですが。
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下りも行列です。前を行くフィリピーナのグループがうるさいやら遅いやらで。
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下から見上げた獅子山(この方向からだと獅子には見えなくて)。
ロッククライミングをしている人も。 -
麥理浩徑第5段を歩いて筆架山(ビーコンヒル)へ。
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一番のビューポイントで街を。
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ビーコンヒル頂上にあるべき三角柱が頂上広場の手前にひっそりと。
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ビーコンヒルとはいっても、もう使われていないレーダーサイトなんだから撤去すればいいと思うんですが? Mt.パーカーも似たようなものですが。
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6月の雨があがった午前中なんかだとこの霞みが取れてクッキリとした絵になるんでしょうが。
100倍くらいの倍率だったら遥か向こうの西高山頂上で手を振るのが見えるかも? -
麥理浩徑第5段の終点である九龍水塘へひたすら歩きます。
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ぐっと、街が近づいてきたような風景。
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石梨貝水塘バス停近くで人間が大勢いるにも関わらず! 傍若無人なサルたち。
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バス停では接触事故を起こした当事者に事情聴取中の交通警官が。
BMW316iって、4年くらいの前のモデルでしょうか? それでも香港で買おうと思えば日本の倍として800万円・・・・親に買ってもらったんでしょうが。 -
沙田のパークンでお惣菜を買ってホテルの部屋で夕食。
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沙田の選挙区では民主派候補がなんとか競り勝って。
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早茶は「潮庭」に隣接する「川淮居」へ。
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朝8時過ぎにも関わらず店内には客がおらず、一番乗りでこのスペースを独り占め状態でした。
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ここもネーム入りのクロスと食器。
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前菜は隣の「潮庭」とほぼ同じもの。
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隣の「潮庭」と同じ調理場で造ってんじゃないの? という點心でしたが、潮州粉果の造りがちょっと違うところをみるとキッチンは別々のよう。
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お粥にしては結構な値段ですが、なにしろドンブリみたいなお椀ですから2人分は十分にあります。
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帝京軒の焼賣に負けてませんよ、これは。
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空港の搭乗口近くのキッズスペース。
寝っころがる気持ちは多少理解出来るにしても、誰が使ったかも分からないクッションに顔を埋めるというのはどうにも・・・。 -
帰国便ではジャッキー・チェンがピアーズ・ブロスナンと共演した「フォーリナー」を期待しないで観ると・・・意外な出来の良さにビックリ。これはきちんと大きな画面で観直せねばと。
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オーダーしておいたベジタリアン・オリエンタル・ミール。
中身は茶餐廳のメニューによくある普通のぶっかけご飯。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ateruiさん 2018/03/26 21:08:05
- sorrelさん初めまして
- 香港の山一度はと思っているのですが
なかなか休みがまとめてとれないので
厳しいんですが 何時か行ってみたです!
ありがとうございました aterui
- sorrelさん からの返信 2018/03/27 20:46:19
- RE: sorrelさん初めまして
- ご覧になっていただきありがとうございます。
香港のハイキングコースは街中からわずか20〜30分くらいでスタート出来るコースが沢山あります。
しかもルートはほとんどが綺麗に整備されています。
日本から午前便で行けば2泊3日・3泊4日の短い日程でも簡単なコースはいくらでもありますから、是非お試しください。
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