2018/01/27 - 2018/01/28
1403位(同エリア15566件中)
でーすけさん
昨年末のJGC修行でワンワールドサファイアの資格を獲得。
こうなったらスターアライアンスのゴールドも獲得して3大アライアンスを制覇してやろうと今年はSFC修行をする事にしました。
まず1回目は1度の行程で11,858PPを稼ぎ出せるエアチャイナ のCクラスでの北京経由でSINタッチを行う事に。
運賃は破格の85,840円。ANAなら下手するとY席しか買えない値段でPP単価は衝撃の7.2!
土日2日で完結させる為0泊2日の弾丸スケジュールで現地滞在は実質1時間程度。
コレを旅行と言って良いのか分かりませんし、普通の方からすると全く理解できない謎の行動ですが…。
4トラの旅行記を見ても関空スタートのものはありましたが、東京スタートのは初でしょうか?
それではシンガポールまでPP(プレミアムポイント)を買いに行く旅スタートです!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 5.0
-
修行僧の朝は早い(笑)
今回も羽田行きリムジンバスの始発4時半発で向かいます。
本当はもう一本後でも間に合うのですが、ANAのラウンジ初なんで色々散策しようと早めの出発です。調布駅 駅
-
出発時バスのトラブルが危ぶまれましたが、無事解決して羽田にはいつも通りの早着です。
-
このバス停側からの出発ロビーまでの長いエスカレーター、毎度ながらテンション上がります!
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
出発ロビーは早朝の為かベンチで寝ている方多数。
それでも朝の5時台とは思えないくらいの賑やかさです。 -
一応フライトインフォメーションの確認です。
8:30北京行き異常無し! -
エアチャイナ のチェックインカウンターはKカウンターです。
早朝から長い列をなしているのは先発の7:10発の北京行きのお客さん。
私の乗る8:30の便はこれの奥のカウンターになります。 -
トイレ行ったり、周りをちょっとぶらついてからカウンターに行くとビジネスは待ち1名(笑)
サクッとチェックイン完了です。 -
搭乗券ゲット!
ここで北京からシンガポールの分もまとめて2枚発券されます。
C席だからかラウンジのインビは無し。
早くから開いてるんで遠いけど本館のラウンジ使って下さいと言われました。 -
出国前に前にネットで見ていて欲しかった物をゲット!
ANAのスーツケースベルトです。
ネット通販やAmazonでさえ結構ボッタクリな価格で出ているところ多数。
実際はこの価格ですし、ANAカードユーザーなら更に10%off!
今回の旅(?)で唯一のお買い物。ANAフェスタ 羽田国際ロビーギフト店 グルメ・レストラン
-
以前チャイナエアラインで台北行った際は朝から激混みで焦りましたが、今日はほとんど同じ時間でも保安検査場はガラガラ。
-
イミグレも空いていたのですが、せっかちさんなので自動化ゲートでサクッと出国。
-
GSさんの言いつけ通り本館のラウンジに向かいます。
-
この右にあるスイートラウンジを羨ましく思いつつもこちらにお邪魔させていただきます。
JALと違ってクールなイメージですね。羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近) 空港ラウンジ
-
通路はANAさんの最近のスターウォーズ推しを表す通り、フィギュアなんかが飾ってありました。
-
初潜入ANAラウンジ!
なかなかシックな雰囲気ですね。 -
早速ミールをチェックしましょう。
-
おにぎり&お寿司各種。
これはサクララウンジには無いパターンですね。 -
唐揚げ&ポテト。
これもJALには無いパターン。
なんだか若者向け? -
JALには無いのがあとはヌードルバー。
早速朝から今回の修行に向けて気合の朝ごはんを注入です!
そのヌードルバーの豚骨ラーメンでカレーセットを♪
ヒイキが入っちゃう部分があると思いますが、カレーはJALの方が好きです。
当然朝ビールも頂きます。 -
ここで早速SIM交換の儀。
今回は中国経由のシンガポールで述べ2日間なので、タイのturemoveHのトラベルSIMを使います。
これは両国で使えますし、2日のみの使用とみても圧倒的に安い!
以前は日本でもdocomoでローミングしたのですが、現在はdocomoの電波を掴んでいる様ですが接続出来ず。
まあ中国とシンガポールで繋がれば問題無しです。 -
時間に余裕があったのでサテライト側のラウンジにも寄ってみます。
-
こちらのエントランスは先程とちょっと雰囲気違いますね。
早速お邪魔します。羽田空港国際線 ANAラウンジ (114番ゲート付近) 空港ラウンジ
-
先程に比べるとやや小さいものの、こちらも良い感じのラウンジです。
飛行機見えるし、光も入って明るいですし。 -
こんな感じの雰囲気は結構好きな感じです。
各シートにコンセントもあります。 -
せっかくなんでこちらのヌードルバーでも山菜そばをオーダー。
塩焼きそばも味の確認で一口だけ。
朝から炭水化物祭りで楽しんでます(笑) -
時間が迫って来たので搭乗口に向かいます。
特に遅れも無いようです。 -
こちらが今回乗るエアチャイナ のA321。
SFC修行なんてする事無ければこれに乗る事も無かったでしょう。 -
さすが定時率92.5%だけあってオンタイムで搭乗開始です。
皆んなかなり早くから並んでおります。 -
今回はCなんで堂々とこちらより優先搭乗です。
エアチャイナは他のアジア系に良くあるパターンと一緒で、Y席と同時に搭乗開始します。 -
北京までは2-2のクレードルシート。
窓側の2Lです。
なんと隣は空席、快適さ3割り増しです!
シート自体は今どきではありませんが、北京まで位なら十分です。 -
ウエルカムドリンクはオレンジジュース。
どうやら朝イチからシャンパンとか言いにくい雰囲気だったんでこれにしておきました。 -
ほぼ定刻にて羽田をテイクオフ!
ここから本州を一気に横断して行くルートになりますが、まだまだ先日の大雪で真っ白なところが多いですね。 -
水平飛行に移ると(ベルトサインは終始消えず)、ドリンクのサーブが始まりました。
とりあえずシャンパンをと頼んだら、シャンパンは積んでいないんで後で白ワインで良いか?と。
まずはビールにしておきますね、との事。
泡が立ってりゃ良いってことでも無いんですけど…。 -
ドリンクのサーブの次は機内食のサーブです。
中国のキャリアなんで中華にしてみました。
中華の朝食はお粥と点心。
うん、地味にあまり美味しく無い…。 -
食後は白ワインを持って来てもらいました。
泡は無いのでなんちゃってショットを(笑) -
C席と言えどA321にはパーソナルモニターが無いので、iPad miniにダウンロードしておいたAmazonプライム・ビデオを鑑賞します。
北京までは機動戦士ガンダムサンダーボルトを。
『ジャズが聞こえたら俺が来た合図だ!』 -
眼下には早くも陸地が。
機内のフリップダウンのモニターにフライトマップが出ていましたが、朝鮮半島を横断して行くルートの様です。 -
フライトも中盤に差し掛かった辺りで水が配られます。
短いフライトですが至れり尽くせり。 -
搭乗時、食事前、更にもう一回と温かいおしぼりのサービスがあります。
何気にサービス良いです、エアチャイナ 。 -
朝早かったのでウトウトしているとうっすらと大地が見えて来ました。
いよいよ中国大陸に入りました。 -
普段からなのかこの日だけなのか分かりませんが、結構靄っています。
これが噂のPM2.5でしょうか?
高度も落ちていき間もなく到着です。 -
初北京に到着です!
噂通りの安定の沖留め…。
まあ普段タラップなんて経験出来ないんで嫌いじゃないですけどね。
ただしメッチャ寒い! -
ターミナル迄はこの大型バスで移動します。
C席用のVIPと書かれたマイクロバスが来る事もある様ですが、この日はこいつのみ。
C席の人が優先的に降りれるんでイスに座れますよと言った具合です。 -
早速スマホのフライトモードを解除。
中国では中国移動通信(china mobile)の電波を掴みました。
しばらく待って出て来たのが『E』。
今どき3Gも出ないの?って焦って何回かオンオフしましたが、10分程で4G出てホッと一安心。 -
まずはインターの出口を目指します。
北京首都国際空港 (PEK) 空港
-
アジア最大、世界第2位の空港はとにかく広い!
動く歩道をひたすら歩きます。 -
ひたすら進むとようやくイミグレに到着しました。
奥には国際線乗り継ぎの導線が。
時間は若干余裕あり。
イミグレもそれ程混んでいないので人は少ないと判断。 -
一旦入国してみました。
パスポートのスタンプ欲しさだけで(汗)
こんな事もあろうかと機内で事前に出入国カードを書いておきました。
宿泊地の記入はしませんでしたがそこはスルー。
入国便と出国便を逆に書いていたみたいでしたが、無言で書き直してくれてスタンプをポンッ。
ヘタな国のイミグレより優しいじゃん! -
インターの出入国フロアのターミナル3からは無人シャトルで移動です。
結構頻繁に行き来している様で、数分の待ちですぐに乗る事が出来ました -
約5分程でバゲージクレームと税関に到着です
なんだかメチャクチャ広い空港で迷いそうにな気分がして軽く焦る。
わざわざ用事も無いのに入国しなきゃ良かった!
軽く後悔。
まあここまで来たら一度出ない事には話が始まらないのでひたすら進みます。 -
当然預けみ物は無いのでバゲージクレームはスルー。
この先税関も申告する物など当然の如く無いので緑のカウンターを抜けます。
最後出る所でX線の機械を通して荷物チェック。
さすが中国厳しいです。
大人しくX線の機械を待ちで並んでいると、バックパックいっちょの平和ボケした奴を見た検査官はお前はそのまま行って良しとノーチェックで通してくれました。
いよいよ本当の意味で中国入国です! -
ターミナル3の到着ロビーにやって来ました。
さすが土曜の昼下がり、人も多くて賑やかです。 -
特にやりたい事も中国元も無い無計画野郎には特に行くべく場所も無し。
軽くフロアを散策して北京観光を完了したいと思います(笑) -
出発ロビーに向かうには、この長いエスカレーターで上がって行きます。
どうせ外に出るならもう少し空港内の情報だけでも集めておけば良かった。 -
最後に悪あがきで外の空気でも吸ってやろうかと出入り口に向かいましたが、ここ北京でも以前行った上海と同じくターミナルに入る際セキュリティチェックがありました。
めんどっちいので止めて出国します。 -
かなりチェックインカウンターも広いですが、すでに羽田で発券を済ませてますのでそのまま進みます。
-
無人シャトルに向かう導線にはインターとドメが分かれるチケットチェックがあります。
まあそのまま進めば良いだけなんで安心です。 -
無人シャトルは手前にドメのD駅、終点がインターのE駅となっています。
帰りは待たずにすぐ乗る事が出来ました。 -
無人シャトルの車内です。
団体さんとかがいて結構混んでいました。 -
台湾とか香港で使われる繁体字は何と無く漢字の並びで理解出来るのが多いですが、簡体字は…。
崩れすぎちゃってて理解出来ん!ってのが多いのでたまにある日本語表記が有難い。
無人シャトルの運行はつまりこういう感じです。 -
その後イミグレに到着。
それ程混んでおらず、係員が結構上手くさばいてくれて通過。
鬼門と言われる荷物検査もスマホを含めた電子機器、コインケース(財布)、モバイルバッテリーを全てカゴに裸で出して機械を通せば何の問題もありませんでした。
ただしバッテリーの容量とスペックはしっかりチェックしてますよ。
記載が無い(消えてる)物は没収対象です。 -
無事に出国したらお昼がまだでしたのでラウンジに向かいます。
搭乗口に近いのはビジネスクラスラウンジですが、せっかくなんでファーストクラスラウンジの方へ向かいます。 -
セキュリティを抜けて正面真っ直ぐ進んで突き当たり手前を右に曲がった先にファーストクラスラウンジがあります。
この日はエスカレーターが壊れていたので奥のエレベーターで上がります。 -
こちらがエアチャイナ のファーストクラスラウンジです。
問題無くビジネスクラスでも入れます。
ちなみにANAのビジネス利用、スタアラゴールドでも使えるみたいです。
ANAのHPに出ているマップの左側のラウンジがここになります。中國国際航空ファーストクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
-
ラウンジ自体はかなり広く、フロア下の免税店の上を使って壁や天井が無く開放的な作りになっています。
イスもテーブルも多くて想像以上に雰囲気良いです。 -
フードコーナーにもあえて手を付けませんでしたが、サラダバーもありました。
-
ホットミールも種類も多くてテンション上がります!
-
ひとまずさら~っと取って来てお昼ゴハンにします。
ドリンクはものの試しに赤ワインを。 -
その場で作ってくっるヌードルバーもありました。
これはトライせねば! -
という事で牛肉麺をチョイス!
ついでに点心も数点。
全体的に味の方は感動する美味しさは無いにせよ、いたって普通に楽しめるレベルです。
あんまり中国中国ってバカにするもんでも無いですね。 -
ブラブララウンジを散策してみるとデザート類も結構充実。
撮影した時は減っていましたが、マメに補充されていました。
食べてないので味は不明です。 -
ラウンジ内にはこの様なバーカウンターも。
始めオーダー制なのかと思いスタッフを待ちましたが、一向に現れない。
よくよく壁を見るとセルフサービスの文字が…。
気にせず中に入って行ってお酒もグラスも自由に使えます。 -
腹も満たされた所でビールを飲みながら出発を待ちます。
おつまみ無いかとチェックしたらそれっぽい奴集まった(笑) -
次のシンガポール行きのCA969は定時率が41.7%のモンスター便です。
全てはこれの前がどこを飛んでいるのかが問題になるのですが、調べるとなんと上海虹橋からの便ですでにこの時間では到着済みでした。
完璧! -
PM2.5なのか結構外は靄った感じですが、ひとまずフライトには影響無さそうです。
-
ボーディングタイムが近づいてきたので搭乗口に向かいます。
広くて開放的な作りの良い空港だと思います。 -
E13搭乗口から出発です。
-
オンタイムで向かったのに見ての通り優先搭乗とか云々では無くすでに来ていた人は搭乗済みの様で辺りはガラガラ…。
時間より前に搭乗開始していたみたいです。
後はバカ正直に時間通りに来た人が乗り込むのを待つのみ。 -
呑気にシップを撮影するまも無く乗り込みます!
雰囲気で焦っちゃったけど、別に遅れたわけでは無いですけどね。 -
北京-シンガポール線の969便はエアチャイナ の最新鋭機B787-9が使われています。
ビジネスはシート配列2-2-2のヘリンボーンタイプ。
78で2-2-2のヘリンボーンって妙に狭く感じるのは私だけ?
そもそもプライベート感が高くなるはずなのに隣に人がいると妙に気になる。
トイレの時とかも気を使うし。
この日のC席はほぼ満席でした。 -
しかも最大の欠点、6列ぶっ込んでいるんで窓側の足元はこんな感じで狭いです。
普段は気にならないですけど、フルフラットでベッドにした時背の高い方は気になるかも。
気になさる方は通路側及び中央2列をオススメします。 -
ウエルカムドリンクは水は味気ないんでここでもオレンジジュースを。
隣のジェントルマンなシンガポーリアンは断っていたけど、ビンボー臭いジャパニーズは出される物は断りません(笑) -
数々の修行僧を恐怖に陥れたCA969便は、何とオンタイムでプッシュバック開始!
無事シンガポールに向けてテイクオフ! -
間も無く水平飛行に入るとドリンクのサーブが始まります。
ようやくここでシャンピン登場!
隣のシンガポーリアン、いや日本人でも?がいるだろうけどシャンパンショットは重要でしょ? -
揺れも無く天気も良く快適な空の旅。
先程のエアチャイナのアプリの画面左下の快適指数とありましたが、気流による機体の揺れなどでエアチャイナ が導き出している指数の様ですがこの日は5点中4.5。
確かに快適です。 -
程なくして皆んな大好き機内食タイム。
エアチャイナはCの中距離路線でもワンプレートスタイル。
中華のチキンを頼んだのですが、出て来たのはこれだけ…。
まさかこれ(左上)がチキン? -
切なさと不安に包まれているとC席なのにいきなりカート登場!
中から各席のオーダーされたメインディッシュを取り出し始めます。
この辺がエアチャイナクオリティ(笑) -
寂しさに負けてパンとサイドメニューに手を付けてしまいましたが、これが中華のチキンの完成形です。
お味の方は至って普通です。
ご飯も中国系である『何この味?』ってのが無く普通に食べれます。 -
食後のデザートはフルーツとケーキです。
ケーキは3種類から選べます。
隣のジェントルマンはスキップしていましたが、機内で出される物は頂く主義なのでしっかり頂きました。
それにしてもフルーツの盛り方とかもう少し頑張れないものでしょうか?
ちなみにケーキのスポンジはパサパサで隣のジェントルマンがスキップした気持ちもわかる様な気がします。 -
結構立派なパーソナルモニターとメニューですが、日本語メニューが無いのと邦画もわずか3本と言う寂しい内容。
食事と2本映画を見たところでようやく香港上空を通過した辺り。
北京からは結構距離ありますね。 -
そこで1度せっかくなのでフルフラットでお休みです。
熟睡とはいきませんが、2時間ちょっと寝ることが出来ました。 -
ウトウトして時折フライトマップを確認してを繰り返していると眼下には街の灯りが…。
オンタイムで出発しながら地味にディレイしてシンガポールに到着しました。 -
シンガポールでのミッションはとんぼ帰りの出入国をする!
と言う事にしていたので前から2列目の特権と意気込んでおりましたが、ボーディングブリッジが繋がれたのがL2?
C席後方のドアからの降機となりやや出遅れ(汗) -
降機したらひたすらイミグレを目指します。
こちらも広い空港で導線がいくつもあり軽くテンパりますが、ひたすら出口のサインを目指して進みます。シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
-
ちょうど降機(そして後に搭乗)した搭乗口とイミグレの中間くらいにタッチ修行僧御用達のトランスファーラウンジDがあります。
ここで帰りの分を発券してもらい、シンガポールに入国する事無く文字通りタッチしていくことも可能な様です。
しかしせっかくシンガポールくんだりまで来て思い出しか残らないのは寂し過ぎる!
僅かばかりの形を(パスポートに)残すべくイミグレへ向かいました。 -
幸いな事にイミグレはガラガラ。
すぐに自分の番になって出入国カードを渡すと、案の定渡航目的は何?攻撃(笑)
滞在1日?ホテルは無し?怪しさ満点で英語もおぼつかないポンコツに容赦無い事。
日帰りでショッピング(それが怪しいんだよw)ですぐこれに乗って帰るんでとEチケットを見せて必死に説明して通してもらいました。
ほんの2~3分のやり取りでしたが10分以上掛かった気持ちになりました。
渋々?スタンプ捺してもらえて何とかシンガポール入国です!
折り返しの後編に続く
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- kanaさん 2018/01/30 12:11:51
- 懐かしのCACSIN
- Dai0621さん、こんにちわ
ちょうど一年前、私は金曜夜発の0泊3でしたが、旅行記懐かしく拝見しました♪
チケットのお値段はほぼ同じですが、シートがヘリンボーンは初めて見るので、なんか新鮮でした
それまで、どちらかといえば避けていた中国系エアラインですが、中国国際のビジネスクラスはなかなかでした♪
また、乗ってみたくなりました~(^^)
でわでわ
kana
- でーすけさん からの返信 2018/01/30 20:15:56
- Re: 懐かしのCACSIN
- コメントありがとうございます。
今回のフライトはスケジュールが違うとは言えkanaさんのものも参考に読ませて頂いていました。
CA969のフライトのみ最近新型の789に変更になったみたいです。
78で2-2-2のヘリンボーンはやや無理があります(笑)
Yだとどんな扱いをされるかは知る由はありませんが、エアチャイナのCはアリだと思います。
エアチャイナ、また3月KUL行きでお世話になります!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
シンガポール(シンガポール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
282円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
96