2018/01/02 - 2018/01/02
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Wind99さん
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3日目 AM 七宝古鎮
地下鉄で気軽に行けるプチ水郷という、七宝古鎮に来た。
- 旅行の満足度
- 5.0
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地下鉄七宝駅から、青年路に入る所に、七宝古鎮の門があった。
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青年路に入ると、イメージ通りの中国の街並みのようだ。
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通路の上には、多くの物干し台?
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洗濯物と腸詰めも干してあった。
この空気の悪い環境(PM2.5)でも外に干すとは。 -
この感じは、一昨年に行った北京と同じだ。
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狭い歩道の観光用歩行街に入った。
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交差する小さな路地。
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水路にぶつかった所が、少し開けた場所で、橋が撮影ポイントになっていた。
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丸い橋の上からの眺め。
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遠くに7重の塔が見える。
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水路を渡り、南街に入る。
両側は小さな店がひしめいている。 -
この七宝老街を食べ歩く。
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うずらの卵の山の上に、アヒルの卵?
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別の水路の橋を渡る。
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南七宝寺に入ってみる。
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ちらほらとお参りされる方もおられた。
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また水路を超えて、七宝教寺を目指す。
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入り口手前で老女が何か言ってきたが、不明。
入り口は閉まっていたが、偶然出る車があり、扉が開いたため、中に入った。
900年代に創建された七重の塔。 -
七重の塔の入り口。
横の階段から上がれる。 -
お坊さんと共に本堂へ向かう。
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本堂の中。
日本なら正月で、初詣でにぎわうが、中国では旧正月に行うのだろう。他に人気はない。
別の出口から出ようとするが、扉は閉まっていた。でも偶然トラックが来て開いたので、出ることができた。
本には入場10元とあったが、徴収する場所も人もなかった。 -
青年路に出て、駅に戻る途中、立派な門と、鐘楼があった。
本来ここから南下して、七宝老街に入るのだろう。 -
これは、絵馬かな?
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絵馬は、鐘楼周りに、いっぱい貼り付けてあった。
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再び七宝老街。
みやげ屋と食べの屋でびっしり。 -
七宝駅前の大きなショッピングモールに戻り、買い物とランチを頂く。
B1の大きなフードコード大食代では、プリペイドカードを事前に買うシステムだったので、別の店に行くことにした。 -
ランチは拉麺or蘇州麺を食べたかったので、小面という店に入った。
入口に5つの拉麺の写真があったので、左からの数を言ってオーダーした。
味はサイコー、旨かった。
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