2017/12/07 - 2017/12/09
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gleenleafさん
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前回の上海旅行から1ヶ月。
また海外に行きたくなってウズウズしてきたところで10日後に行ける台湾ツアーを発見!下調べもしないまま勢いだけで行ってきました!初の子どもと2人旅、滞在時間は1日半と短かったですが、色々回れたので記録として残しておきます。
今後行かれる方の参考になれば嬉しいです^ - ^
☆飛行機
成田空港→桃園空港 バニラエア
桃園空港→成田空港 バニラエア
☆ホテル
花華大飯店
☆日程
1日目 出国~桃園空港~ホテル~士林夜市
2日目 ホテル朝食~MTRで丸1日市内観光
3日目 スーパーで買い物~帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- バニラエア (運航停止)
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
今回の旅行は成田から!
NEXに乗って出発です。 -
今回はバニラエアなので、第3ターミナルに向かいます。
NEXに乗っている1時間半で少し疲れてしまったので、バスを選択。わかりやすい表示があるので迷いません! -
1番のりばの黄色いバス。
5分間隔で出てるみたいです。絶対乗った方が楽! -
5分程で第3ターミナルに到着!
-
バニラエアはEカウンター。
乳幼児連れの場合は自動チェックインせずにカウンターの列に並ぶみたいです。
スタッフの皆さん、とても感じが良かったです^_^ -
搭乗時間まではここで待ちます。
たくさんのソファと1台のテレビ。 -
充電はこのテーブルのみで3席分ありました。
-
座席の番号で区切られて呼ばれます。
搭乗ゲートを過ぎると、階段を降りてバスに乗り込みます。 -
初バニラエア!機体が小さい!
-
中は3列、3列で後ろまで見渡せる程の小ささ。座席はやっぱり狭め。
-
身長164センチの自分が座って膝がギリギリつかない位。背の高い方は窮屈かもしれないです。
-
食事、飲み物などは機内販売されていましたが、あまり買っている人はいませんでした。
LCCに乗って思ったこと。
ドリンクや機内食がないから、とにかく暇!wそんなのわかってたけど!息子は完全に飽きてました^_^;NEXも1時間半乗ってたしね...。暇つぶしは複数持っていかないとダメですね。反省orz -
息子のまだー?まだー?攻撃に耐えながら定刻通り桃園国際空港に到着!
天気予報通り雨です。寒い! -
空港から台北駅までは桃園空港MTRで移動します。
-
今回は電車移動がメインということで、窓口でエアポート往復+48時間MTR乗り放題券のセットを520元で購入。
6歳の息子も大人と同じ料金を支払わなければいけません>_<
初めての自分のカードにご満悦の様子。 -
台北駅に到着。
まずはホテル花華大飯店を目指し、駅前地下街Zの看板を頼りに出口Z8まで。
ただしZ8は階段(しかもかなり長い)しかないので、大きな荷物がある時はZ2(三越の前のエレベーター)で行かないと大変ですヽ(;▽;)ノ -
Z8を出たら目の前の角を右に曲がって真っ直ぐ5分。花華大飯店に着きました。
立地は最高! -
口コミを見ていたので古いことはわかっていました。恐る恐る部屋に入ると....
狭いけれど、普通。
でもよく見ると... -
想像以上にボロい...
-
床のシミがいたるところに(/ _ ; )
-
必要最低限のアメニティーは揃ってます。
お風呂のお湯は出るまでにかなり時間がかかりましたがちゃんと出ました。
ドライヤーは壊れているのか、使用中突然切れる→しばらくうんともすんとも言わない→突然使えるようになる→また突然切れるのループ( ; ; )交換して貰えばよかった。
そして1番驚いたのはお風呂の壁!地盤沈下が起きたのかって位の亀裂(厚み1センチ程)が浴槽に沿って入っていました((((;゚Д゚)))))))
そしてこのお風呂で翌日悲劇がorz -
2階の部屋からの眺めはこんな感じ。街の中です。
-
気を取り直して台湾初ごはん!
ホテルから歩いて5分の點水樓へ。
内装が少し高級感のある感じなので価格設定もお高め?日本語も書いてくれてます。 -
台湾ビールも♡
-
普通の小籠包(220元)と海老とヘチマの小籠包(380元)を注文。熱々の時に食べると美味しい!すぐ冷めるので急いで食べるwヘチマは結構大きいのが入っていて存在感はあるけど味はなし。
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息子が熱望した炒飯。
寧波炒飯(280元)は豚肉と枝豆が入ってます。味付けが薄く優しい味。 -
食事の後は士林夜市へ!
士林駅の1つ手前の劍潭が最寄りです。 -
その足で、士林市場へ。
平日の夜、そして雨にもかかわらず人がすごい!その中でも日本からの修学旅行生の多いこと(o_o)当然のごとく店員さんも日本語を話せるため、どこもかしこも日本語だらけ。海外って感じがしなかったなー^^; -
息子が絶対やりたいと言ってた海老釣りに挑戦!
釣った海老はその場で焼いてくれます。
入り口のところにあるお店で7竿100元。
これが本当に難しく、結果1匹も釣れずT_T
釣れなくても1匹はあげる~などのサービスは一切なし! -
隣にいた日本人の方が息子の結果を見て、釣った海老を5匹譲って下さいました。゚(゚´Д`゚)゚。
美味しかったです。 -
子どもが心惹かれるゲームがたくさん。
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6歳になってもこういうのは楽しいみたいです。
-
どのゲームも1回100元はかかるので、100元札がどんどん消えていく~。゚(゚´ω`゚)゚。
-
この写真じゃ美味しそうには見えませんが、帰り際に山盛りのマンゴーを量り売りで購入。270元位だったからそんなに安くはないけど、とろっとろで美味しい!と息子大絶賛。
この時点で9時近く。
もっと遊びたい~と言う息子をたしなめ、翌日のことを考えてこの日はホテルに戻りました。
台湾旅行記②に続く...
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