2017/11/12 - 2017/11/14
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hijunoさん
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最終日はあいにく、朝から雨。
午前中はずっと行きたかった壺屋焼物博物館へ行きました。
温かで、素朴な沖縄の焼物の歴史をみることができます。
そのあと、焼き物のお店が集まったやちむん通りをゆっくり歩きました。
現代風の焼物もたくさんあって、若い作家さんが活躍されている様子がわかりました。
そのあとは、買い物などをして、早めに空港に着き帰路につきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JALグループ 私鉄 徒歩
-
最終日はあいにく朝から雨です。
以前から行きたかった壺屋焼物博物館へ行きました。 -
1階には沖縄の焼物や沖縄の焼物に影響を与えたアジアの焼物などが
展示されていました。 -
年代ごとに美しい焼物が展示されていました。
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何とも言えないブルーの壺もありました。
これは上焼といって、釉薬をかけて焼いたものだそうです。 -
手前の壺の模様は可愛かったです。
今でも見かけるような現代風でした。 -
壺屋の民家の様子を復元したものもありました。
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台所の様子です。
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生活の中で使われていた壺たち。
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二階では壺の製作の様子や技術などが紹介されていました。
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左から二番目、何とも言えないグリーンのポット。
何とも、現代的。 -
三階まで展示室がありました。
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博物館を出て、左へ道を進んでいくと、やちむん通りです。
やちむんどは、焼物のこと。
琉球王時代、窯をこのあたりへ統合。
陶工たちはここで作品を作り続けました。
今も、現代風の陶芸のお店が並んでいます。 -
イチオシ
ふと上を見上げたら、びっくり。
三匹の子猫たちが狭いところで雨宿り。 -
落ちないでよ~と心配するも、全く動ぜず。
ぬいぐるみみたいだった。 -
このような石畳の道が続きます。
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今はこのような現代的な素敵な陶芸のお店が連なってました。
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ふと、のぞいてみたくなります。
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沖縄伝統+新しい陶芸、みたいなお店がたくさんありました。
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素敵な建物でした。
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カフェも併設されているようでした。
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風情ある建物、古い建物を利用しているのでしょうか。
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小さな蓮の花が美しかった。
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こちらも、建物と陶芸がマッチしてました。
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ふと、のぞいてみたくなるような、おもむき。
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一軒一軒、のぞいていたら、あっという間に時間が過ぎました。
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たくさんの陶芸のお店があり、陶芸好きの人にはたまらないと思います。
私は、買いたいものもありましたが、持ち帰る不便をかんがえて、今回は我慢しました。 -
やちむん通り。
なんど、やむちん通りと間違えて言ってしまったことか。(笑・恥 -
このあと、買い物をぶらぶらとして、
やはり今日も沖縄ぜんざいを食べました。 -
空港へ早めに着き、またしても蕎麦を食べました。
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そして、空港でこれまた大好きになった、マンゴジュースを飲み、
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これまた、大好きになった、シークワーサー味の魚肉ソーセージ。
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今回はおみやげはこちらの果実など。
もうマンゴーはなくて残念。
でも、パパイヤも美味しかったです。
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