2017/11/14 - 2017/11/14
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j-ryuさん
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☆今年も、みちのく最南端の矢祭町”にある滝川渓谷に名残りの紅葉を見に行ってきました。
Part1では渓谷六丁目の『せせらぎの滝』までご覧いただきましたが
Part2では渓谷最上流部にある『銚子の口滝』までご覧いただきます。
“みちのく最南端の紅葉と”言うと、“みちのく最後の紅葉”かと思われるかも知れませんが
みちのく最南端には間違いありませんが、決してみちのく最後の紅葉ではないんです。
渓谷で実際の、“みちのく最後の紅葉”はいわき市の鮫川にある“龍神峡”が
緯度的には滝川渓谷(標高450m)より少し北に位置しますが、沿岸部に近く標高も低いので
“みちのく最後の紅葉”は”いわき龍神峡”(標高65m)が正しいと思います。
ま、そんな細かいことはさておき、
Part2では滝川渓谷で一番紅葉が美しい上流部をご覧ください。
昨年は県民なのに見頃予想を外してしまいがっかりしましたが
今年は同じ轍を踏まぬようしっかり下調べをしたのでドンピシャ紅葉でした(^^♪。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆滝川渓谷の拡大Map
Googl Mapに加筆
https://www.google.com/maps/@36.8153698,140.470583,1129m/data=!3m1!1e3
(注)滝の場所はおおよその目安です。
渓谷には一丁目から八丁目には目安となる○○丁目表示板がありますが
基準がよく分からずあくまで目安でしょうか(^_^;)。 -
☆滝川渓谷の紅葉
Part1では“せせらぎの滝”まで紹介したので
今回はその“せせらぎの滝”から七丁目手前の渓谷からご覧ください。 -
☆滝川渓谷の紅葉
“せせらぎの滝”が6丁目だとすると、この辺りは6.5丁目って感じかな。 -
☆滝川渓谷の紅葉
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☆滝川渓谷の紅葉
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☆滝川渓谷の紅葉
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☆滝川渓谷の紅葉
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☆滝川渓谷の紅葉/七丁目下橋
七丁目には橋が二つ連続して架かっていて
名前はありませんが下流の橋を便宜上七丁目の下橋、
上流の橋を七丁目上橋と呼びます。
七丁目下橋を降りると遊歩道が分岐し、
七丁目上橋方面と右手山側にある東屋に向かう道があります。
頂上や『滝川の里』へは七丁目上橋方面に進み
幽玄の滝を見たい人は右手東屋の方に進みます。 -
☆滝川渓谷の紅葉/七丁目上橋
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☆滝川渓谷の紅葉/幽玄の滝
七丁目下橋を降り右手東屋方面に進むと“幽玄の滝”が見えてきます。
どこからどこまでが“幽玄の滝”か分かり辛いですが
最奥最上段に細く見えているのは“乾杯の滝”の下段の一部で
その下のやや幅広い滝が“幽玄の滝”です。
左手の遊歩道からはあまり見えない滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/幽玄の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/幽玄の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/幽玄の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/幽玄の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/乾杯の滝
七丁目上橋に戻り遊歩道を少し登ると
右崖下に“乾杯の滝”が見えてきます。
でもこの滝のどこが乾杯なのかさっぱりわかりません。
せめて名前のある滝には由来くらい表記して欲しいものです。 -
☆滝川渓谷の紅葉/乾杯の滝
”乾杯の滝”は長い渓流瀑で上記の写真は一番下の滝なんです。
この写真が”乾杯の滝”を横から見た構図で
長い渓流瀑の中ほどです。
で、その中ほどに盃のように滝を受けている一枚岩があり
その形から“乾杯の滝”と名付けられたのではと想像します。
私的に命名の理由はそのくらいしか思いつきません(^_^;)。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝の左山側の遊歩道をさらに上に登ります。 -
☆滝川渓谷の紅葉/乾杯の滝
山側の遊歩道からは急斜面下に渓流瀑が望め
その急斜面を下ると乾杯の滝の最上段の滝があります。
この最上段の滝も遊歩道からは見えません。
あら?
あららら?
昨年と滝の形が違うような・・・・
それじゃ、昨年の写真と比べてみましょ。 -
☆滝川渓谷の紅葉/乾杯の滝 2016/11/08 撮影
川じたいの水量は昨年と大差ないのに
今季は向かって右側の滝がありません。
滝川渓谷ではよくあることで大雨の後に流れが変わってしまうことがあります。
石が動いたのか、流木や落ち葉で流れがせき止められたのは分かりませんが
水量の少ない渓谷ではままある変化です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/乾杯の滝
私的には昨年の滝の形の方が好きだったので
今回の形状は残念です。
来年までには元の形に戻って欲しいなと思います。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉
乾杯の滝とその上流の桂木の滝の間の渓谷。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
八丁目辺りにあるのが私のお気に入りの滝でもある“桂木の滝”です。
えっ?
このショボイ小さな滝がお気に入りなの?
いいえ、この小滝は桂木の滝のほんの一部
幅広の桂木の滝で遊歩道に一番近い右岸端の小滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
この右岸端の小滝の水量も例年よりショボかったのですが
その右手の白い丸枠の場所には昨年まで滝があったのですが
今季はまったく流れ落ちていません。
この滝も上記で紹介した乾杯の滝の最上段と同じく
上流の流れが変わってしまったのでしょう。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝 (2014年11/11 撮影)
3年前はしっかり流れがありました。 -
2016/11/08 撮影
昨年も水量は少ないものの流れはありました。
大きな滝は水量の多少はあっても形はそう変化しませんが
小さな滝は環境変化に大きく左右されます。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝は滝の見本市みたいな滝で
地下水が崖から直接流れ落ちる潜流瀑以外はなんでも
取り揃えております。
この滝は桂木の滝の中で一番大きな滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝は滝そのものが美しいのですが
周囲の紅葉も滝川渓谷随一の美しさです。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
向かって右側の小滝が桂木の左岸端です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
滝の上からぶら下がる藤蔓もワイルドな滝の演出に一役買っています。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝は
落差はおおよそ15mくらいだと思いますが、
滝幅が広い場所ではは18mもあり、
大きな岩がゴロゴロしていて、水があっちに行ったり、
こっちに行ったりしながら流れ落ち、1地点からでは滝全体が見えません。
この写真は『桂木の滝』の一番下から見あげた構図ですが、
その上にもたくさんの小滝がありますが
残念ながら下からは見えません。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝のくくりとしてはこの辺りが一番下流側です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
渡渉した左岸から望んだ桂木の滝です。 -
☆桂木の滝左岸にある朽ちたベンチシート。
現在は渡渉しないと遊歩道から左岸には行けませんが
昔は小さな橋があったようで左岸にも行けたみたいです。
桂木の滝を見下ろせる斜面には朽ちたベンチシートが残っています。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
渡渉した左岸から望んだ桂木の滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
渡渉した左岸から望んだ桂木の滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
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☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝中央の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
この左岸端の滝も桂木の滝の一部ですが
十分主役を張れる美滝です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝の落ち口。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の中央と左岸端の滝。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝の落ち口。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸端の滝の落ち口。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の中段です。
滝が右に左に細かく分岐しているので
小さな滝がいくつもあります。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の中段です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の中段です。
遊歩道は向こう側で
左岸から眺める滝の形とかなり違います。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の下段中央の滝とその下流です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の中段です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の左岸から望んだ桂木の滝の中段です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
右岸の遊歩道側に戻って眺めた桂木の滝中段の横顔ですが
左岸側の滝はほとんど見えないので
一般観光客は桂木の滝の全体大きさを知りません。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
この辺りは赤いモミジが密集しているので
滝川渓谷の中でも一番紅葉が美しいスポットです。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
-
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝中段、
自然のままでこれだけ赤いモミジが密集しているのは貴重です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の上段です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の上段
平たく大きな岩の上にモミジが落葉すると
また格別な美しさがあります。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
この辺りが桂木の滝の最上段です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の上段の落ち口を見下ろした構図で
赤い紅葉が一番鮮やかに映えるポイントです。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の上段の落ち口を見下ろした構図です。
天気予報ではこの日は一日曇りのはずだったのですが
いまにも降りそうな妖しい空模様でした。
桂木の滝を撮り終えたころからついにポツポツ降ってきました。
最後の“銚子の口”滝まであと少しだと言うのに・・・(ーー;)。
渓谷の9割5分到達して残りのわずか5分が撮影できないのは
非状に悔しいので濡れたカメラを拭きながら撮影を続行しました。 -
☆滝川渓谷の紅葉/桂木の滝
桂木の滝の上段の落ち口を見下ろした構図です。
桂木の滝はどこから眺めても全体がまったく見えません。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
桂木の滝の上段の少し上流に見えてきた長~い渓流瀑は
銚子の口滝(臥竜淵滝)の一番下の部分です。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)の下流
銚子の口滝(臥竜淵滝)一番下から下流の桂木の滝方面を見下ろした構図。 -
☆滝川渓谷の紅葉/八丁目
銚子の口滝(臥竜淵滝)一番下から下流の桂木の滝方面を見下ろした構図。 -
☆滝川渓谷の紅葉/八丁目
銚子の口滝(臥竜淵滝)一番下から下流の桂木の滝方面を見下ろした構図。 -
☆滝川渓谷の紅葉/八丁目
銚子の口滝(臥竜淵滝)一番下から下流の桂木の滝方面を見下ろした構図。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
銚子の口滝(臥竜淵滝)の上段が見えてきました。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
銚子の口滝(臥竜淵滝)の上段 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
銚子の口の滝は落下直後(上段)は落差15mほどの段瀑ですが、
その下は滑滝のような渓流瀑になっていて全部含めると長さは80mくらいありそうです。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
クネクネ曲がりながら流れ落ちる様子から臥竜淵滝の命名は分かりますが
なんで銚子の口滝なんでしょうかね? -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
雨はポツポツですが降り続けています(ーー;)。
予定では隣町の湯岐(ゆじまた)雷滝や不動滝も立ち寄る予定でしたが
それどころではありません。
最後の銚子の口滝を撮り終えたらさっさと帰宅することにしましょう。 -
☆滝川渓谷の紅葉/銚子の口滝(臥竜淵滝)
『銚子の口滝』の上流にも手打ち蕎麦の店『滝川の里』まで渓流や小さな滝がありますが、主な滝は『銚子の口の滝』が最後なので蕎麦を食べる予定のない人は『銚子の口の滝』で折り返したほうが時短になると思います。
(蕎麦やさんゴメンナサイ(^_^;)。
帰りは基本的には同じ遊歩道を下りますが、もう歩けない人や懐の温かい人は『滝川の里』までタクシーを呼んでもらうこともできます。
もう数え切れないほど訪れている滝川渓谷ですが、タクシーは一度も利用したことがないので値段は分かりません。
さすがに帰りは膝が大笑いしそうですが、まだまだタクシーのお世話にならなくてもいい、健康と体力を保ちたいものです(^^ゞ。
これで◆みちのく最南端・名残り紅葉の滝川渓谷 、2017、Part2◆はお仕舞いです。
予定していた湯岐(ゆじまた)雷滝や不動滝に雨で寄れなかったのは残念でしたが
残りすくなくなった福島の紅葉を堪能できて満足、満足(^^♪。
いつも最後までご覧くださり、投票もありがとうございます。
いよいよ次回は福島県の紅葉の見納めです。
では、また。 j-ryu
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