2017/11/12 - 2017/11/13
210位(同エリア679件中)
ゆずのはさん
2017年11月12日(日)から13日(月)の二日間の箱根旅行の宿泊編です。
こちらでは、箱根吟遊について記してみます。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
観光編にも書きましたが、午後4時10分頃、箱根吟遊の前にようやく到着しました。
午後3時にチェックイン予定でしたが、なんといっても日曜日、そして紅葉の時期、移動の乗り物すべてに行列かでき、ぜんぜん予定通りにはいきませんでした。 -
駐車場手前にあるこの謎の建物は、吟遊のエントランスなんですって。
このエントランスって、必要あるのかしら……疑問。 -
箱根吟遊の正面玄関。
こちらのお宿は、玄関、ロビー、大浴場が5階、客室が4階から下というユニークな構造となっています。
私たちの今回のお部屋は洋室、3階とのことを事前の電話連絡で聞いてありました。
箱根吟遊といえば、テレビの箱根の宿人気ランキングで1位に選ばれていたこともあり、なかなか予約が取れないことでも知られています。
私たちも2月に宿泊した時の帰り際に、次の予約を入れておきました。
予約が取れない理由の一つはリピーターが多く、宿泊時に次回の予約を入れる方が多いからかも知れません。 -
にこやかな笑顔の仲居さんに出迎えられ、通されたのは、この箱根吟遊の代名詞的場所。
こちらの宿はすぐにチェックインの手続きはせず、まずはこの椅子に案内されるのが常のようです。
夫(カメラ小僧)は面倒臭さがりなので、こういうおもてなしが苦手。
「遅いチェックインでも、必ずここなんだね」
私「まあ、いいんじゃない?ここがこの宿の顔なんだし」 -
まずはゆっくり寛いでください的な配慮のためか、なかなかチェックインの手続きに喚ばれないため、喫煙者の夫(カメラ小僧)は一服しに、こちらの喫煙スペースに移動しました。
前回は2月だったから寒かったけど、今回はそれほど寒くないし、この景色の良いスペース好きだな、私は。 -
緑色中心の山と手前の色とりどりの紅葉との対比が美しい。
-
10分くらいしてチェックインの手続きが終わり、今度はラウンジに通されました。
前回は2時きっかりのチェックインだったので、たくさんの宿泊客が客室に案内されるのを待っていましたが、今回は他の宿泊客はいませんでした。
こちらの宿は、滞在を楽しむために2時にチェックインする宿泊客がほとんどらしいので、皆さん、すでに客室で寛いでいるようです。
ちなみに、この日も満室とのこと。 -
暗くて見えづらいですが、ラウンジの出入口の向こう側に(左端)おみやげ処があります。
吟遊のコンセプトはバリ風なので、エスニックな雑貨や吟遊オリジナルコスメなどを販売しています。
コスメは高価だし、香料のある物はちょっと苦手なので、今回は店内を見ることもありませんでした。 -
ウェルカムドリンクを待つ間、水槽の中を覗いたりして暇つぶしをします。
きれいな青の熱帯魚に目を奪われていると、右下にとてもユニークな魚発見!
保護色になっていますが、体長10cmくらいの茶色くて、口をパクパクする姿はちょっとグロテスクだけど、動きがユーモラスで見飽きません。 -
手前が、オリジナルの吟遊のウェルカムドリンクです。
エスニック的な演出からか、それとも健康嗜好からか、豆乳とその他シナモンなどのスパイスが入っていて、しかもホットなので謎な味のこのドリンク、正直、ちょっと好みが分かれるかも。
私は変わった味でも大丈夫だけど、普通に生ビールとかスパークリングワインとか、コーヒーなどでいいんじゃないの?と前回同様思いました。
水槽前に置かれた木のおもちゃは、おみやげ処でも販売しています。 -
ようやく、客室案内係がやって来て、お部屋に通されることになりました。
こちらはラウンジを出たところの廊下から撮ったフロント・ロビー。 -
エレベーターに乗る前に、おみやげ処の前に陳列されているオリジナルみやげをパチリ。
お部屋菓子の烏骨鶏のカステラ、チーズクッキー、酸っぱくない大粒の梅干しなども並んでいました。 -
左奥が大浴場への廊下、右側がエレベーター。
フロント、ラウンジなどが5階で、客室は4階から下にあるので、当然下に下ります。 -
4時半過ぎ、私たちの今回のお部屋・銀河のあるフロアに到着。
前回は2時に建物内に入り、部屋に通されたのが45分後くらいですから、今回は20分なので早い方ですね(笑)
しかし、寛ぎ重視の雰囲気は感じられるものの、いかんせん暗くて見えづらいです。
ところで、私たちの客室担当の仲居さん、感じの良い若い女性なのですが、なんと、アジア系の外国人。
一生懸命さは伝わって来るものの、日本語がたどたどしくて、前回のベテランの仲居さんに比べると、どうしても意思の疎通に欠け、やはり、こんな高級な感じのお宿にも、人手不足の波は押し寄せて来ているのかと痛感しました。
谷川温泉の別邸仙寿庵にも、ちょっと…と思うスタッフさんはいるものの、アジア系外国人はさすがに見かけなかったけどな。 -
内玄関を入ったところから見るお部屋内部。
奥がベッドルーム、手前が食事室です。 -
こちらは、内玄関入ってすぐ右手にある水屋。
緑茶、ほうじ茶、スパイスティーが用意され、お部屋菓子が置かれていました。 -
手前のテーブルと椅子の食事室。
食事室には引き戸の入口が2ヶ所あり、内玄関入ってすぐと、ベッドルームとの境にあるので、ベッドルームの境の引き戸を閉めれば、散らかったベッドルームを食事を運んできた仲居さんに見られずに済むレイアウトとなっています。
吟遊はすべて部屋食となっていて、テレビを見ながら食事ができます。 -
ベッドルームと寛ぎスペース。
思ったよりも広々として、洋室なかなか良いかもと思いました。
洋室からも露天風呂のあるテラスへ出られるようになっています。
間接照明の影響で、ベッドが赤い色に見え、何やら妖しい雰囲気?(笑)
間接照明の方が落ち着くのかも知れませんが、暗くて、年々視力が低下している私には、細かい物が見えづらくてちょっと不便でした。 -
洋室の寛ぎスペースをアップで。
景色を見ながらのんびりできるよう、椅子は窓に向けられています。 -
ベッドルームから見た食事室。
吟遊は禁煙じゃないので、食事室、ベッドルームのデスク、寛ぎスペースのテーブルに灰皿があり、喫煙者の夫(カメラ小僧)はご満悦。 -
便器の蓋のペイントが消えかかっているトイレ。
広々として、使い勝手は良いです。 -
脱衣所兼パウダールーム。
硝子戸を開けるとシャワールーム兼洗い場、洗い場の硝子戸からテラスの露天風呂へ出られるようになっていて、導線がすごく良いです。
タオルウォーマーがあるのは嬉しいけど、客室露天風呂には何度も入るんだから、バスタオルは二枚ずつ用意して欲しいかも。 -
脱衣所兼パウダールームの洗面スペースには、アメニティが十分あり、吟遊オリジナルのコスメも用意されているので、特別こだわりが無ければ手ぶらで来ても大丈夫だと思います。
バリ風の小物入れの大きい方には、歯ブラシ、ヘアブラシ、髪ゴム、髭剃り、体洗い用のナイロンタオル、バンドエイドが、小さい方にはコットン、綿棒が入っています。
この洗面ボールの水捌けが非常に悪いので要注意(笑) -
掛け流しの温泉露天風呂。
景色を眺めながら、入る露天風呂は最高です。
吟遊の泉質は、ナトリウムー塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)、肌に良いので何度かじっくり浸かりました。 -
食事室のテーブルに置かれたお部屋菓子と、仲居さんがいれてくれた緑茶。
お部屋菓子は、おみやげ処でも販売していた烏骨鶏のカステラ、チーズクッキー、酸っぱくない大粒の梅の三種類。
前回と同じ内容かと思いますが、種類とお菓子のクオリティーの高さは◎。 -
夕食は7時過ぎに予約しましたが、ガーデンラウンジでの無料ドリンク提供が6時までなので、間に合うように大浴場へと向かいました。
手前の月音がこの時間帯の女性用大浴場となっています。 -
月音の脱衣所兼パウダールーム。
鏡に自分が映ってしまうので、一部だけ撮りました。
タオル類は豊富に用意されていて、それこそ使い放題です。 -
洗面スペースは2ヶ所で、ちょっと少ないかなと思いましたが、全客室に露天風呂完備のため、大浴場が混み合うことはないので、これで良いのかも知れません。
吟遊オリジナルのコスメ(クレンジングやフェイスウォッシュも有り)も置かれているので、こだわりがなければ何も持ってこなくても大丈夫かと。
こちらの洗面ボールも水捌けが悪いので要注意(笑) -
おにぎり型の内風呂。
洗い場は仕切りがあるので、他の方を気にせずシャワーが使えます。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープも吟遊オリジナル。 -
ジャグジーとなっている月音の露天風呂。(やや塩素臭有り)
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5時45分、1階のガーデンラウンジ『明星』(だったかな?)へ。
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こちらはガーデンラウンジ脇の寛ぎスペース。
カバナがあるけど、さすがにこの時間帯にはどなたもいませんでした。
11月中旬の箱根の夕方はさすがに冷えます。 -
ビールかソフトドリンク一杯が無料なので、私たちはビールを選択。
お酒は旅先のみと決めているので、湯上がりに飲むビールは格別なものがあります。 -
暗くて判別のつかない廊下の装飾。
猿の置物がちょっと不気味でした(笑) -
エレベーターはシースルーとなっています。
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夕食は7時からを予約したのですが、少し遅れますとのことで、7時15分頃に届けられました。
霜月お献立
【食前酒】
シードル
【先付】
合鴨治部煮
器の下部がキャンドルで、冷めないように工夫がされていました。 -
【前菜】
名残り秋刀魚マリネ、牡蠣豆富、甘エビ湯葉和え、子持ち昆布と青菜の浸し蟹のジュレ
秋らしい雰囲気が演出され、見た目にきれいな盛り付けです。 -
飲み物は、私が生ビール、夫(カメラ小僧)はバリのビール・バリハイを注文しました。
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【凌ぎ】
平目昆布〆にぎり寿し・雲丹醤油
【椀】
葱真丈の平目掛け・みぞれ仕立・ふり柚子
前回、苦手と伝えておいた金目鯛が出てしまったのですが、チェックイン時に確認があったので、今回は平目を金目鯛の代わりに出して頂きました。 -
【造里】
赤貝、生雲丹、本鮪、鯛
妻物いろいろ -
【温物】
ぐじ蕪蒸し -
【箸休め】
黒胡麻豆富
青海苔豆乳餡
【強肴】
和牛温石焼
バター醤油、わさび -
お肉を温石でじゅうじゅう焼きます。
国産和牛とのことですが、産地を明記しないのがちょっとなぁと思ってしまいました。 -
【食事】
きのこと鶏の炊き込み御飯(山形産ひとめぼれ)
赤出汁
香の物 -
【デザート】
吟遊スイーツ(フルーツ白玉あんみつ・栗のアイス添え)
料理全部がおいしいかというとそうでもないのですが、すべて完食し、大変満腹にはなりました。 -
11月13日(月)朝6時過ぎ、寝心地の良いベッドのお陰でぐっすり眠れ、すっきりとした気分で目覚めることができました。
まず、寝覚めにお部屋の露天風呂に入ってみました。 -
東側に位置する客室なので、露天風呂に浸かりながら、朝日が昇ってくるのを見ることができます。
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豪快な朝日を眺めながら、ゆったりと温泉に浸かることの幸せをしみじみ感じます。
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洋室の寛ぎスペースから撮った露天風呂。
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同じく、洋室の寛ぎスペースから撮った露天風呂と景色。
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夫(カメラ小僧)はまだ爆睡中だったので、一人で大浴場に入りに行く前に、朝の玄関内部を撮ってみました。
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まだだれもいないフロント・ロビー。
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こちらは、テラスの喫煙スペース。
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チェックイン時には撮れなかったラウンジ前の寛ぎスペース。
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寛ぎスペースから撮った紅葉。
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ラウンジ前のテラスの喫煙スペース。
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朝早くて、だれもいないラウンジ。
節電のためか、薄暗いです。 -
入れ替わった今朝の女性用大浴場は月代。
月代の脱衣所兼パウダールーム。
月音とはレイアウトが変わっています。 -
インフィニティ温泉となっている露天風呂。
なんかのんびりして、この露天風呂は本当に好きだな。
いろいろツッコミどころのある宿だけど、5階のテラスと月代の露天風呂は魅力的だと思います。 -
逆光でイマイチ伝わりづらいかと思いますが、紅葉した山々を眺めながら浸かる温泉は本当に最高……チェックアウトしたくないかも(笑)
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こちらの紅葉の方が鮮やかかな。
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8時15分頃、運び込まれた朝食。
私が洋食、夫(カメラ小僧)は和食。 -
オレンジジュース、サラダ、ポタージュスープ、野菜のクリーム煮(シチュー?)、オムレツとベーコン・ソーセージ、パン三種類、バター・マーガリン・ジャム・メープルシロップ、ヨーグルト、メロン、そしてコーヒーまたは紅茶。
部屋食なので、パンが冷め気味なのが残念…熱海ふふみたいに温石を下に敷くか、仙寿庵みたいにトースターを付けるとか工夫が欲しいところ。
最近、この手のお宿にも慣れたので、厳しい目でついつい見てしまう私。 -
できれば、10時18分の登山鉄道に乗るため、10時にはチェックアウト予定ですが、もったいないので、もう一度、お部屋の露天風呂に入りました。
観光重視じゃなければ、11時までゆっくりしたいのに…。 -
客室露天風呂からの眺め。
今までいろいろな宿に宿泊して、客室露天風呂付きの宿にもずいぶん宿泊しましたが、解放感と眺望の良さでは右に出る宿は今のところないかなと思います。 -
10時にフロントに行ったら、予想通り、すぐにはチェックアウトの手続きはできず、「まずはこちらへ」と通されたテラスのソファ。
この宿の売りである眺めの良いテラスで、最後まで寛いだ気分でチェックアウトしてくださいが、コンセプトみたいだし、わざわざこの宿に泊まるためだけに訪れる客が大半だと思うから。
それに、私は宿に泊まったら、ゆっくり寛ぎたい派なので、このコンセプトは嫌いではありません。
ただ、夫(カメラ小僧)は一刻も早く観光したい派なので、イライラしてました(笑) -
テラスから下を覗くと、渓谷がちらりと見えました。
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スマホカメラじゃ伝わらないと思いますけど、テラスからの眺めは雄大で、時間があればずっと眺めていたい。
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テラス左側の景色。
レールが見えますが、あれは堂ヶ島温泉の対星館の宿専用のケーブルカーのレールらしいです。
他の方のブログを読むと、お部屋によっては露天風呂に入っている時に、ケーブルカーに乗って宿に向かう人と目が合いそうになるから要注意との記述があったのを思い出しました。
夫(カメラ小僧)はレールを興味津々で眺めていました。
が、しかし、かつて旅番組でも頻繁に取り上げられていた対星館はすでに廃業されていて、ケーブルカーの通るのを気にする必要はなかったということを後で知りました。 -
10時15分、ようやくチェックアウトの手続きができました。
当初乗る予定だった18分の登山鉄道に乗れそうもなく、37分のに乗るはめになったため、夫(カメラ小僧)はぶつくさいっていましたが、観光ガッツリの慌ただしい旅ばかりが旅じゃないと思いますよ。
次回は、まだ泊まっていないメゾネットのお部屋を希望したら、部屋数が少ないので、土日の空きは来年の7月までないとのこと。
七夕の日にようやく空きがあったので予約を入れておきましたが、なんと8ヶ月も先だなんて。
まあ、私の誕生日が近く、誕生日祝いを兼ねられるのでちょうど良いのかな。
今回も9ヶ月前の予約だったことを思い出し、8ヶ月後にこちらのソファでまた寛げますように。
到着から客室に通されるまで時間がかかったり、外国人スタッフがいることなど、いろいろ感じることもあるのですが、眺望が良く、プライベート感があってゆったり寛いだ滞在ができるので、一度宿泊するとちょっと癖になる宿なのかも知れません……メゾネットタイプ楽しみだわ。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2017/11/26 12:48:27
- 温泉旅館☆
- こんにちは、ゆずのはさん
初めまして♪
箱根吟遊の素敵な滞在を指を咥えて拝見させて頂きましたー
私たちも、旅行は好きなのですが、
また、ホテルでのんびりするにも好きなのですが、
どうしても、外に食べに行きたくなってしまうので、
温泉旅館という選択肢が少なくなっているのですが、、、
そろそろアラフィフに差し掛かり、のんびりホテル内で済ませるのもありかな?って思い出したら、二食付きの温泉旅館って素敵なところいっぱいあるよね。って。
ゆずのはさんの旅行記もたくさん参考にさせて頂きたく思います。
アジア系の外国人仲居さん、
多分、人手不足の波というよりも、宿泊客にアジア系外国人が増えたからでは無いのかな??と推測。
それなら、なるべく日本人には日本人の方をあてがって欲しいのが心情だけれどねー
最近はホテルでも日本人スタッフよりもアジア系スタッフの方が多かったりするので、インバウンド本当に多いんでしょうね。
ところで、勝手にフォローさせて頂きました。
また、素敵な旅行記を拝見させて頂きますね。
今後ともよろしくお願いします。
たらよろ
- ゆずのはさん からの返信 2017/11/26 13:39:24
- Re: 温泉旅館☆
- たらよろさん、こんにちは。
フォローありがとうございました。私もフォローさせて頂きますね。
たらよろさんもたくさん旅行されているようで、時々、拝見させて頂いていました。今後ともよろしくお願いします。
海外も行きたいところだらけですが、最近では温泉巡りにはまっているため、有名無名の温泉地の客室露天風呂付きの宿ばかり検索しています(笑)
吟遊は、景色、プライベート感では満点に近い宿ですが、何故に日本語のたどたどしい仲居さん?と思いました。でも、おっしゃっるように外国人対策としての雇用なら納得ですね。ただ、前回の日本人のベテラン仲居さんの行き届いた接客に比べると、日本語での意思疎通がうまくいかない仲居さんって……と思ってしまいました。
吟遊も好きですが、滞在中の満足度では、私の旅行記に時々登場する群馬県谷川温泉の別邸仙寿庵が今のところ一番かなと思います。(これからもいろいろな宿を開拓する予定でいます)
たらよろさんの旅行記もまた拝見させて頂きますね。
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