2017/11/01 - 2017/11/09
354位(同エリア1025件中)
にゃんさん
仕事を終えて、深夜発のエミレーツでカサブランカ。マラケシュまで列車。旅工房でル・ジャルダン・ド・ラ・クタヴィアホテルと送迎手配した。猫とホテルステイとスークとフナ広場。猫密度は高かった。モロッコ人は親切だった。スークも行きたい場所をメモ帳に書いて、女性に道を聞いて、かつ、地球の歩き方と方位計があれば、どこでも行けた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 旅工房
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カリカリを2kg持参して、マラケシュへ。
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スークにて。
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このおじいさんが世話をしているらしい。カリカリあげたら、サンキューと言われた。
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別の場所にいた猫。さきほどのと、微妙に背中の模様が違う。ルーツは同じか?
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自転車のそばにいた。
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宿泊していたホテルの猫。ゴージャス。朝食で毎日みかけたが、客からの餌を期待していない。
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スークの猫。
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スーク。みけちゃん。
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スーク内のお店の中。親と子猫。この緑色の容器の中に親子の場所を作っていた。店の人に餌もっとくれといわれ、たくさんあげたら、サンキューと。
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子猫わらわら。
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わらわら。
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マラケシュ博物館入口近くで、草を食べていたみけちゃん。
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スークのカフェにいた。
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スークのカフェ。
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スークのカフェ。
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スークのカフェ。
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食品の市場近くにいた。
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親子で餌を食べている最中に、親が白黒子猫の頭を2回パンチ。子猫は、スゴスゴと後退。けなげで、可哀そうだった。
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絨毯を売っている店のメス猫。彼女はこれを気に入ったようです、と説明受けた。カリカリ食べたことないのかも。
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広場に面したカフェにいた。
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黒猫。
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この猫にカリカリあげてたら、よそから2匹の猫現れた。どうも、座ってる男性が面倒みてる猫のようで、後からきた猫を追い払って、餌いれをこのイスの近くまでもってきた。
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黒猫。
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子猫たちに餌やってたらーー
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母もやってきた。
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スーク。子猫のみけちゃん。
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この人が面倒みてるんだと、おじいさんをさして言う。餌くれてありがとうどのこと。
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この猫も近くの店主が登場して、空の餌箱をさしだしたので、残りの餌、袋なりあげた。
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オレンジジュースの店の前。餌やったら、あちこちから、猫登場。
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わらわら。
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スーク。人間の食べ物の残りのようなものを食べていた。カリカリあげたら、男性がこの扉を開けてーー。
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扉のそばにはこの猫がーー。三毛をさしてーーー「目がみえてないんだ」とのこと。残ってたカリカリを全部ばらまいてきた。
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次の猫とは首の模様が違う。しかし、このぶち模様、何匹もいた。ボス猫があちこちはらませたのか?
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売り物のじゅうたんの上に座っても問題なし。
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マラケシュ博物館。猫が横切る。
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イスタンブールでは、あっちこっちにカリカリ置き場があった。また、カリカリも売っていた。ここマラケシュスークでは、あまりものを食べているよう。国民経済によるものか。スーク内の人々に、しっかり見守られていることを感じた。イスラム圏の猫ちゃんは幸せなこと。
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