2017/08/06 - 2017/08/15
155位(同エリア809件中)
hiroさん
2016年の夏休みが終わってすぐに2017年の夏休み旅行計画ををたてました。
理由は特典航空券では人気路線がすぐに埋まってしまい、なかなか希望している国にいけないからです。このときもやはり人気のハワイはすぐに埋まってしまいました。
仕方なく、どうせ同じマイル数で行くなら、出来るだけ遠い国のリゾート地にしようということで、今回はモルディブと帰りの便を利用してシンガポールも3泊することにに決定しました。
特典航空券 63,000マイル×2人=126,000マイル+5万円強の支払い
旅程
8月6日
伊丹(14:10) → 成田(15:30)
成田(18:10) → デリー(23:50)
8月7日
デリー(5:15) →マレ(10:05) トリバンドラム経由
8月11日
マレ(23:25) →シンガポール(7:10)
8月15日
シンガポール →ソウル仁川(15:35)
ソウル仁川(19:10) →関西(20:55)
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
伊丹空港から成田へ向かいます。
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今回代4サテライトのANAラウンジにおじゃましました。
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関空のANAラウンジより規模も中身も違います。
うどんや蕎麦、寿司、シャワーがあるのが羨ましい。 -
シャワーの予約を取っていましたが、呼び出し機が故障していたみたいです。
自分の番がなかなかまわってこず、確認しに行ったらとっくに過ぎていました。 -
洗面台の写真。
それほど多くのシャワー室を見たわけではないけれど、日本のシャワー室はくつろげます。 -
こんな写真撮らなくても良いような気がしますが、記念に一枚。
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少し早いですが、ブラブラするためにラウンジを出て、搭乗口に向かうと今日乗る飛行機がちょうどスポットに入るところでした。
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787は何度見ても良い。
精悍な顔立ちに見とれてしまいます。 -
18:30、予定より遅れて搭乗時間になりました。
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いつもは右の通路。でも今日は左の通路。
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出発の5日ほど前、ANAから787-8に機材変更のお知らせが来たとき、がっかりしました。
シートがSTAGGEREDからCRADLEに変わってしまったと思って。 -
でも違ってた!
バンザーイ!初めて乗ります。 -
座席は02のK。
左側最前列。個室感たっぷり! -
本当に年1回ぐらいしかビジネスに乗らないので、テンション上がって、あちこち写真撮りました。
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ウエルカムドリンクは、とりあえずシャンパンだったか、スパークリングワインだったか。
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あまりお酒は飲めないくせに意地汚く何か注文しようと眺めてしまいます。
メニューにシャンパンが載っているのでさっきのはやはりシャンパンだったのかも。 -
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19:05、ようやく離陸。伊丹を出たのが2時過ぎなので少しくたびれました。
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19:21、厚い雲を抜けると向こうに夕日が見えました。
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夕食の時間になり、まずアミューズ。
パプリカ風味のチーズスティック、チキンとキノコのパテ、2種のオリーブとチーズ ハーブオイルとともに。
ワインはシャブリ何とかかんとかを少しだけ。 -
今回、和食にしてみました。
先付け:夏野菜のゼリー寄せ。
お造り:小鯛笹づけ、羽太、炙り烏賊
小鉢:牛時雨煮、冬瓜
特に烏賊はなかなか美味でした。 -
主菜:伊佐木胡麻塩焼き
ご飯:枝豆もろこしご飯、味噌汁、香の物 -
デザート:ライチ、マンゴー、ココナッツを使ったカラメル風味クリームのグラスデザート
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最後にチーズの盛り合わせ。
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デリーには予定よりも30分早くついたものの、空港内混雑のため、なかなかスポットに入れず結局定刻に到着でした。
この後、エアインディアに乗り換え。トリバンドラムを経由してモルディブに向かいます。
機内預けのスーツケース積み替えに少し時間をとられドキドキしましたが、無事完了ということで私たちも保安検査を受けて、次のターミナルに向かいます。
とりあえず、エアインディアのラウンジに。しかし、食べ物がほとんど何もない!
しばらく待つとようやくホットミールが提供されたので味見。インド料理で辛いかと思いましたが、これは辛くありませんでした。でもあまり落ち着けなさそうだったので一旦別のラウンジに行くことに。 -
しばらく待つとようやくホットミールが提供されたので味見。インド料理で辛いかと思いましたが、これは辛くありませんでした。
でもあまり落ち着けなさそうだったので一旦別のラウンジに行くことに。 -
ここはプライオリティパスで入れるラウンジです。
エアインディアのラウンジよりよほど綺麗で過ごしやすそうです。 -
中に入ってみると、落ち着いた雰囲気のラウンジで居心地良さそうです。
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早速シャワーを浴びまして、食べ物を物色します。
このラウンジはホットミールがかなり充実してました。 -
食べませんでしたが、デザート類もいくつか種類がありました。
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メインはやはりカレー。
エアインディアのカレーよりずっと美味しい。 -
ここで4時間ほどだらだら過ごしました。
本当は一旦入国したかったけど、入国したらまたすぐ出国手続きをしなければならなくなるのであきらめて空港内で過ごすことにしました。 -
出国時刻に近づいたので搭乗口に移動。
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夜中でもそこそこ人がいました。関西空港では見られない光景です。
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2列目の通路側。
実はこのルート、一度ANAから機材変更の連絡が入り、デリーからマレまではビジネスクラスがなくなったとメールを受けて、泣く泣くエコノミーに変更していました。ところが、出発1ヶ月ほど前に何気なく同じルートで検索してみると、何とビジネスクラスが復活していることがわかり、大急ぎでANAに連絡して再度ビジネスクラスで予約を入れなおしました。
当初ビジネスクラスは特典の私たち二人だけだったので、エコノミーオンリーにしたのが、後から有償でビジネスクラスの予約が入ったので復活させたのでないかと思っています。 -
あまり期待はしていなかったので、足元が広いだけで十分かと。
前席には4人の親子連れが座っています。今回私たちも何とかビジネスクラスに乗れたのはこの親子のおかげかと思ってしまいます。 -
ソフトドリンクを注文して。
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1回目の食事です。私は、ラウンジで食べていたのでさすがにお腹が空かず食事はパス。
カミさんの食事を撮らせてもらいました。 -
食後のコーヒーだけは飲みました。
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トリバンドラムに一度着陸しましたが、乗客のほとんどは私たちと同じくモルディブに行くみたいで、降りた人はわずか。
離陸後2回目の食事。サンドイッチと鶏のから揚げみたいなの。その横にあるクレープみたいなものはなんだか忘れました。 -
写真を撮りたいのでカミさんに席を替わってもらいました。小さな島々が見えてきて。
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ようやっとマレまで来たかなという感じ。
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あいにくの曇り空だったので、空からの景色はあまりきれいではありませんでしたが、記念に何枚も写真を撮っていました。
CAさんも私たちの後ろの席に座って写真を撮っていました。 -
お金があれば、こういう離れ小島の水上コテージに泊まるのですが、、、
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マレ市内が見えてきた。
海抜低そう! -
マレに到着。
入国審査もスイスイいけました。 -
現在11時過ぎ。
マーフシまでのスピードボートの案内を捜しながらあたりをうろうろします。
ホテルのスピードボートは片道150ドルでかなり高い。数人で乗れば割安かもしれませんが、私たちと同じ時間に何人乗るかもわからないので、パス。
調べてみると、いくつかの旅行会社がマレからマーフシまでのスピードボートを1日に数便運行していてそっちのほうが安かった。
空港を出るとマーフシ行きの案内板を持った人をすぐに見つけられました。 -
ボートの出発まで3時間の待ち時間があったので、プライオリティパスで入れるラウンジにお邪魔しました。
小さなラウンジでしたが、なかなかおしゃれなラウンジでトイレもきれいでした。
帰るときもここを利用しましたが、シャワールームも良かった。 -
カウンターの人も気さくでした。
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小さな空港でしたが、ラウンジの居心地は良かった。
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空港からマレで一旦ほかのお客を乗せてマーフシに向います。スピードボートに激しく揺られること約50分。ずっとジェットコースターに乗っているみたいで怖かった。
港にはホテルの迎えの人が来ていてリヤカーで荷物も運んでくれます。チップ要るのかなと悩んでいるうちに渡しそびれた。
ホテルはブッキングコムから予約した、カーニ ビレッジ&スパ 。ここに3泊します。料金朝食付きUS$310.50也。 -
洗面台。私としては十分にきれいです。
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イスラム圏はシャワートイレになっていて、個人的には大変ありがたいです。
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アメニティも一通り揃っていますが、二日目以降の補充はなし。
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シャワーの水圧も申し分なし。途切れることなく、ちゃんと熱いお湯も出ました。
私がマーフシで唯一気になっていたことが、シャワーの水量や温度、そして飲み水のことでした。
ガイドブックには飲料用のペットボトルは安いと書いてありましたが、小さい島でもあるので、もし高かったらどうしようと心配でした。そこで、念のため旅行に来る前に日本で携帯用の浄水器を購入して持参しましたが、そんな心配は皆無でした。
後になって考えてみると、ホテルもいっぱいあるのに、飲料水がやたら高かったらだれも旅行客なんか来ないと思いました。 -
ベッドも清潔で○。
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成田からデリーまで焼く8時間、トランジットで5時間待ち、そこからさらに5時間半のフライトでようやくマレの空港についた。そしてまたまた3時間待ちしてようやくスピードボートに乗り込んだ。大いにゆれて50分間の船旅。
結局26時間かけてようやくマーフシに到着。
かなりくたくたになっていましたが、とりあえずホテル近くの散策に出かけることに。 -
ダイビングの店があちこちにありました。
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icomフェリーサービス。帰りはこれでマレに戻る予定です。
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小学校の門。
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マアフシは数あるローカルアイランドのひとつ。
モルディブは、2009年までは外国人旅行者が訪れるこちが禁止されていましたが、政府の方向転換によりローカルアイランドでの宿泊が可能になりました。
なかでもマアフシは、早くから観光アイランドとして開発が進められているそうです。 -
これもツアー会社が運行している。マレ、マーフシ間のスピードボート時刻表。
ホテルの高いボートを予約しなくて良かった。 -
今度は反対側から一度小学校の前にやってきました。
カラフルな学校です。 -
タイルも明るい色だし、塀のイラストもすごくかわいらしい小学校でした。
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ホテルの近くですごく安い日帰りツアーを見つけました。
3箇所のシュノーケリンク、サンドバンクで簡単なランチが付いて17ドル。
ほかにも色々とツアーをやっていました。 -
少し早めに夕食をとることにしました。
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注文したのは確か、Chicken Rice RF70.
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Vegetable Soupe Rf45.
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Beef Noodles Rf70.
インスタントの焼そばみたいな味。 -
Tuna Kothu Roshi Rf55.だったと思います。
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夕食後、先ほどのツアー店に行って翌日のシュノーケリングツアーに参加することに。
中に入るともう少し安いのがありました。シュノーケリングポイントが一つ減って2カ所ですが、十分と思い、申込みました。 -
翌日。プールは部屋のすぐ前にあって便利です。
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今度は反対側から部屋の入り口の写真。
下の階、左から2番目が私たちの部屋です。 -
今度はホテルの玄関に向かっての写真。
2階がレストランになっています。
朝食もそこで食べました。 -
9時にツアー店の前に行くことになっているので今から向かいます。
ところが今日は波が高くてしばらく様子を見るということになりました。
しばらくしてからもう一度ツアー店へ行きましたが、結局この日は波が高くて結局中止ということになりました。 -
シュノーケリングはとりあえず、明日に延期ということになったので、今日は予定を変えて町歩きや、近くのビーチで泳いで過ごすことに。
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マアフシ北東部の西側ビーチはきれいに整備されており、ビキニ着用可でした。そのため、海外からの宿泊客のほとんどはこのビーチで泳いだり、日光浴をしたりと思い思いに過ごしているのを見かけました。
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確かに外海はけっこう荒れていました。それでもシャトルボートは頻繁に来ていました。
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日差しがかなり強いので、しっかり対策しておかないと日焼けで大変なことになりそう。
そういえば、今日ツアー店で出会ったカップルは昨日のサンドバンクで日焼け対策をしていたにもかかわらず、真っ赤に日焼けした足やお腹を見せてもらいました。
サンドバンクって木陰がないからかなりしっかりした日焼け対策をしておかないと、悲惨なことになるみたいです。 -
ここでも日差しが強いので、ヤシの木陰に身を置きます。ただ、太陽の移動につれて木陰も移動するのでなかなかのんびり寝そべっていられません。
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お昼時になったので一旦ホテルに帰り、2階のレストランで食事することに。ここは朝食会場にもなっているところ。
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風が気持ちいい。
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ステーキを注文。
しっかり味が付いていてたいへんおしかった。付け合せはフライドポテトや野菜のゆでたもの。
小さな島で、2009年まではローカルしか住んでいないこの島でまさかこういう料理が食べられるとは思ってもみませんでした。
二人で22ドルβ=¥2440くらい。 -
昼食後、ホテルのプールで泳いだり、部屋で昼寝をしたりして過ごした後、再び町歩きに出ます。
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人が歩けるように作られた桟橋からビーチに向けた写真。
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マーフシは縦1.3キロ、横260メートルの小さくて細長い島です。海抜も低く、台風なんか来たらあっという間に島が水浸しなるなあと余計な心配をしてしまいます。
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これはジョリという名の公共ベンチ。
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これに座って潮風に吹かれていると気持ちがいいです。
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右にちょこっと見えるのは大きなブランコで、子供なら充分に寝そべることが出来そう。
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空いたのでちょっと乗ってみました。でも、いい年をしたおっさんが恥ずかしいのですぐにやめ。
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カイトサーフィンがお見事でした。
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島の北西部にはレストランや土産物屋さんが建ち並んでいます。
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そういえば、小さい島にもかかわらず北部地域は建設ラッシュで日が暮れるまで、工事をしていました。
あと2、3年もすれば、こぎれいなホテルやショップがさらに建ち並ぶんでしょう。 -
島民の仕事もそれまでの魚漁中心から、観光業に変わってきてるのでしょうか。
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通りではボールを蹴って遊んでいる男の子たちをよく見かけました。
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これはモスクの一部。
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地元のスーパーマーケット。アイスクリーム買って食べました。
値段は忘れました。 -
何かのサークル活動でしょうか。ヒマールを着た女性たちが、何か球技のようなものをやっていました。
失礼して遠くから1枚だけ写真を撮らせていただきました。 -
どうやらここがメインの通りのようです。
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マーフシは東西約260メートルなので、島の中央からでも海が見えます。
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マンタのゲート。
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どうやらここは発電所。
マアフシはリゾートアイランドでもあるし、電気を使っている限りどこかに発電所があるのは当たり前ですが、1平方キロメートにも満たない島にも発電所があって電力を供給していることにしきりと感心しました。 -
島の東側。島の人に聞いたら、東側のビーチは地元の人が泳ぐだけなので西側と違って静かでいいよとのことでした。
でもこの通り、通りもビーチも整備されてなく店も1軒くらいしかありませんでした。
静かなのはいいけど、少し寂しすぎるかも。でも、何人かは海に漬かっていました。 -
東側の通りをさらに南へ進むと、ゴミの焼却場になっているところへ来ました。燃えるゴミは全部ここで燃やしてしまうみたい。
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南の端は刑務所になっているので写真は取りませんでしたが、日本の刑務所よりも開放的な感じがしました。
もちろん誰でも自由に出入りできるわけではないと思いますが。そしてなぜか刑務所の前の通りはやたらとバイクが走っていました。 -
今度は西側の通りを北に向けて歩きます。
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地元の猟師さんたちのボートを係留するところでしょうか。
やたらとゴミが浮いていて汚い。
きれいな海だと信じていただけに少しがっかり。 -
マレからの公共フェリーが止まっていました。
これで来ると30Rf=¥240ぐらいで来れられるみたいですが、いかんせん便数が少ない。1日せいぜい1便か2便くらい。
スピードボートもチャーターでなければそんなに高くないので、こちらのほうが旅行者にとっては都合がいいかも知れません。 -
フェリー乗り場横の待合所に気持ちよさそうに寝そべっていたネコ。
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親子か兄弟か。人懐こいネコでした。
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昨日は気づきませんでしたが、夕方になるとビーチにディナー用のテーブルと椅子がセットされます。
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マーフシと近隣の島の地図。
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さすがに夕暮れともなると幻想的な雰囲気になってきました。
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今夜の夕食をどこで取ろうかとさまよっていると、バーベキュービュッフェ$12の文字が。一人¥1350くらい。アリーナホテルのディナーバイキングでした。他に思いつくところもないので今夜はここで食事をすることに。
行ってみると、外国の旅行者でにぎわっていました。 -
ここも屋外のビーチぎわにテーブルと椅子がセットされていて、所々大きなタープも張ってありました。
魚のフライ、ソーセージやマグロのグリルなど種類もそこそこあって美味しくいただきました。 -
飲み物は別料金で二人合わせて$38.57=¥4200くらい。
食後はゆっくり歩いてホテルへ帰り(と言っても数分ですが)、シャワーを浴びて就寝しました。 -
翌朝9時に昨日行ったツアー店へ。
残念ながらやっぱり今日も波が高くていけないとのこと。
今日は私たちのほかにも中国人のグループが来ていて、かなり店員に詰め寄っていたみたいです。
私たちはさっさとあきらめて、ツアー代金を返金してもらいました。
しかし、シュノーケリングもせず、サンドバンクへのピクニックへも行かず、一体何のためにわざわざモルディブまで来たのかと思うと少々アホらしくなって来ました。
昨日と同じビーチでひと泳ぎした後、ガイドブックに載っていたスティングレイ・ビーチ・インでお昼ご飯を食べます。 -
オウムが所在無さげにとまっていました。
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レストランの中庭。ハンモックが置いてあってリゾート感があり。
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GINGETR BEERの注文と。
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わたしは焼きそば。前に食べた二と同じだけど、味が違うかと思って注文しました。
あじは変わりませんでしたが、ハート型にあしらったニンジンが添えられています。 -
カミサンはビリヤ二を注文。このビリヤニが辛いけれどかなり美味しかった。
そこで、この後マレに行ったときにビリヤニの素をを購入しました。 -
島内散策は昨日やってしまったのでほかにすることもなく、食後はホテルのプールでのんびり過ごしました。
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ホテルのフロント。右端の階段は2階のレストランや客室の廊下につながっています。
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1階の部屋は目の前がプールで泳ぐのに便利でした。
シュノーケリングなどのアクティビティに見放された私たちにとってプールの存在はありがたかった。念のためを思ってプール付きのホテルにして正解でした。 -
夜になったので夕食を取りにホテルを出て適当なレストランを捜します。
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旅行者の多くが北の方のホテルを選んでいるのか、南のほうは歩いてる人もまばらな感じです。
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リリーレストというホテルの前でも、バイキングをやっていて盛んに呼び込みをしていましたが、何しろ歩いてる人が少ない。
値段を見ると1人$10でソフトドリンク込みの価格。
迷った末、価格に惹かれてここで食べることに。 -
ほかに客がいなかったので店員さんも色々世話を焼いてくれます。
まだだれも手をつけていない、大きな魚のグリルも、私たちが最初に取り分けるのに、正直気が引けました。
結局、私たちが帰るまでほかには客が来ませんでした。でも、満足。 -
翌日は朝からかなりの雨。
雨が弱まる気配もないので、仕方なく、ホテルをチェックアウトして昨晩切符を買っておいたicomフェリーサービスの事務所向います。
ホテルをチェックアウトしたら、雨でもちゃんとリヤカーを引いてフェリーの船着場まで荷物を運んでくれました。
icomフェリーサービスの事務所にもオームがいました。
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