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残暑の残る日本を離れて、春先の花と大自然を求めてパ-スへの6日間の旅。<br />今回のル-トは成田?メルボルン?パースと長時間の移動で行く事になった。<br />利用航空会社はカンタス航空。<br /><br />昨年は、豪州の東側:ブリスベン・シドニ-・エア-ズロックへ行き、広大さを感じたが、今回もメルボルンからパ-ス迄のフライト4時間余り乗る事に、時差東側と2時間、日本とは1時間、本当に豪州は広い。<br /><br />成田を20日午後8時20分に立って、パ-スには翌日の午後2時頃到着。<br />到着後、パ-ス市内を見学。<br />天候は、良くなく曇り空、または雨との事。<br />最初に向かったのは、野鳥の宝庫「モンガ-湖」<br /> 傘を差しての見学となった。<br /> 野鳥の囀り聞こえど見つける事が困難。<br /> 日頃から野鳥鑑賞されている方は見つける事が早い!さすが日頃の努力は 凄い!!<br /><br />次は、400haの広大なキングスパ-クのワイルドフラワ-鑑賞に。<br /> 広すぎて迷子になりそう。<br /> 色んな花が咲き乱れており、事前に予備知識で資料を持って行ったが、該 当する花は中々見つからず。<br /> 10000種以上の花があるとの事。<br /> 夕刻になると、風が冷たく上に羽織る物が必要となって来た。おまけに、 運んでくれたバスが故障して代替バスを待つことに。<br /><br /> 日が暮れて、体が冷えて来た頃にバス到着、パ-ス市内のロンドンコ-ト 見学。<br /> 1930年代に建てられた建築物等を見て周る。<br /><br />宿泊場所はスワン川近くのホテル。<br /> ホテルの前は一面広大な芝生。<br /> 夜、南十字星でも撮れると思い準備していたが、急に雨模様となりこの日 は断念。<br /><br />翌日は、ナンバン国立公園(片道250km)<br /><br />第3日目<br /> AM6:30起床。<br /> AM8:00 ナンバン国立公園へ<br />      (片道250kmは東京より浜松位の旅かな)<br />  途中、ヤンチャップ国立公園でコアラ・カンガル-等の野生動物を<br />  観る事が出来たが、土砂降りの中での散策となって、殆ど写真に収める  る事が出来なかった。 <br />  次に向かったのが、ランセリン大砂丘。<br />  更に、生物の起源とされるストロマトライトを見学。<br />  石が息をしているとは。<br /><br />  更に、一時間半程バスに乗って、本日のメインであるピナクルズへ。<br />  ここは、トルコのカッパドキアを小さくしたような奇岩石群が数多く<br />  地上に埋まっていた。<br /><br />  微細な砂が舞っていて、カメラには大敵な所。<br />  耳・鼻はザラザラ状態。<br />  天気が良くて最高でしたが、前述の砂が難敵。ここも広大すぎて<br />  迷子にならないよう目印を確認しながらの散策となった。<br /><br />明日は、ウェ-ブロックへ(片道350km)<br /><br />第4日目 <br />  AM6:30起床。<br />  AM8:00 ウェ-ブロックへ<br />      (片道350km 今日は東京より仙台迄のバス旅行)<br />   途中、2回程レストタイム。<br />      ヨ-クの街での休憩は、古い町並みを散策。<br />  <br />   アボリジニの洞窟壁画<br />   マルカの洞窟<br />   ウェ-ブロック等を見学。<br /><br />   オ-ストラリアは奇岩石がエア-ズロックを初め数多く保存されてい   る。<br />   このウェ-ブロックも奇岩丘で、頂上は平べったく、観光客にとって   は絶景場所を提供して嬉しい限りである。<br />   岩の上部にはワイルドフラワ-も至る所に咲き乱れていた。<br /><br />   途中の景色では山一つ見えない大草原が広がっている。<br />   当然、道路は真直ぐで、信号等無い為一般道とは言え、高速道並<br />   の走行が出来る。<br /><br />第5日目<br /> AM6:30起床。<br /> AM7:25 パ-ス船着場へ<br />   処が、迎えのバスが手違いで来ず。<br />   徒歩で船着場へ向かう、歩いて20分ほどで着いたが、歩いたお陰で<br />   花や鳥を数多く見る事が出来てかえって良かった。と思ってのは<br />   私だけかな?<br /><br /> AM8:30 スワン川を一時間程下り、フリ-マントルで大型船に乗り換え<br />      ロットネスト島へ。<br />      約45分程で島へ到着するも、残念ながら天候悪し。<br /><br /> 下船すると、そこにウォッカがお出迎え。<br /> 写真を数枚撮って、島内観光を電気バスで遊覧。<br /> 島内最西端へ着いた頃には、本降りの雨、カメラ用レインコ-トを着装し ての撮影。<br /> 自分は濡れても、カメラを濡れないようにするのに大変。<br /> 離島する頃には、雨も上がり、日頃の行いが多少悪いのかな!!<br /><br /> フリ-マントルで下船。<br /> 古い町並みを散策。<br /> 市場にて、ガイドさんお勧めのナッツ店で自分のお土産購入。<br /> 市場内には、ラ-メン店や海苔巻き店等があり、市場内は大賑わい。<br /><br /> いよいよ、帰国の途に。<br /> パ-ス深夜便でメルボルンに向かい、メルボルンを9:35発のカンタス航 空079便で成田へ。<br /> 成田着 PM7:00<br /><br /> 天候がもう少し安定していたら、街は綺麗だし、花はもっと多くの観る事 が出来たと思われる。<br /> 殆ど、夜は雨が毎晩降っており、ベッドの中で今日も雨かと思いつつ、<br /> その点が、スッキリしない旅でした。<br /><br /> やはり、オ-ストラリアは大きい。 <br />   国内の時差2時間、日本とは1時間で時差ボケが無いのが良い。<br /> 旅の間、山らしき山は殆ど見た事がない地平線のみ、あまりにも<br /> 広大すぎる国である。

パースのワイルドフラワ-・大自然散策の旅

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2017/09/20 - 2017/09/25

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jun235

jun235さん

残暑の残る日本を離れて、春先の花と大自然を求めてパ-スへの6日間の旅。
今回のル-トは成田?メルボルン?パースと長時間の移動で行く事になった。
利用航空会社はカンタス航空。

昨年は、豪州の東側:ブリスベン・シドニ-・エア-ズロックへ行き、広大さを感じたが、今回もメルボルンからパ-ス迄のフライト4時間余り乗る事に、時差東側と2時間、日本とは1時間、本当に豪州は広い。

成田を20日午後8時20分に立って、パ-スには翌日の午後2時頃到着。
到着後、パ-ス市内を見学。
天候は、良くなく曇り空、または雨との事。
最初に向かったのは、野鳥の宝庫「モンガ-湖」
 傘を差しての見学となった。
 野鳥の囀り聞こえど見つける事が困難。
 日頃から野鳥鑑賞されている方は見つける事が早い!さすが日頃の努力は 凄い!!

次は、400haの広大なキングスパ-クのワイルドフラワ-鑑賞に。
 広すぎて迷子になりそう。
 色んな花が咲き乱れており、事前に予備知識で資料を持って行ったが、該 当する花は中々見つからず。
 10000種以上の花があるとの事。
 夕刻になると、風が冷たく上に羽織る物が必要となって来た。おまけに、 運んでくれたバスが故障して代替バスを待つことに。

 日が暮れて、体が冷えて来た頃にバス到着、パ-ス市内のロンドンコ-ト 見学。
 1930年代に建てられた建築物等を見て周る。

宿泊場所はスワン川近くのホテル。
 ホテルの前は一面広大な芝生。
 夜、南十字星でも撮れると思い準備していたが、急に雨模様となりこの日 は断念。

翌日は、ナンバン国立公園(片道250km)

第3日目
 AM6:30起床。
 AM8:00 ナンバン国立公園へ
      (片道250kmは東京より浜松位の旅かな)
  途中、ヤンチャップ国立公園でコアラ・カンガル-等の野生動物を
  観る事が出来たが、土砂降りの中での散策となって、殆ど写真に収める  る事が出来なかった。 
  次に向かったのが、ランセリン大砂丘。
  更に、生物の起源とされるストロマトライトを見学。
  石が息をしているとは。

  更に、一時間半程バスに乗って、本日のメインであるピナクルズへ。
  ここは、トルコのカッパドキアを小さくしたような奇岩石群が数多く
  地上に埋まっていた。

  微細な砂が舞っていて、カメラには大敵な所。
  耳・鼻はザラザラ状態。
  天気が良くて最高でしたが、前述の砂が難敵。ここも広大すぎて
  迷子にならないよう目印を確認しながらの散策となった。

明日は、ウェ-ブロックへ(片道350km)

第4日目 
  AM6:30起床。
  AM8:00 ウェ-ブロックへ
      (片道350km 今日は東京より仙台迄のバス旅行)
   途中、2回程レストタイム。
      ヨ-クの街での休憩は、古い町並みを散策。
  
   アボリジニの洞窟壁画
   マルカの洞窟
   ウェ-ブロック等を見学。

   オ-ストラリアは奇岩石がエア-ズロックを初め数多く保存されてい   る。
   このウェ-ブロックも奇岩丘で、頂上は平べったく、観光客にとって   は絶景場所を提供して嬉しい限りである。
   岩の上部にはワイルドフラワ-も至る所に咲き乱れていた。

   途中の景色では山一つ見えない大草原が広がっている。
   当然、道路は真直ぐで、信号等無い為一般道とは言え、高速道並
   の走行が出来る。

第5日目
 AM6:30起床。
 AM7:25 パ-ス船着場へ
   処が、迎えのバスが手違いで来ず。
   徒歩で船着場へ向かう、歩いて20分ほどで着いたが、歩いたお陰で
   花や鳥を数多く見る事が出来てかえって良かった。と思ってのは
   私だけかな?

 AM8:30 スワン川を一時間程下り、フリ-マントルで大型船に乗り換え
      ロットネスト島へ。
      約45分程で島へ到着するも、残念ながら天候悪し。

 下船すると、そこにウォッカがお出迎え。
 写真を数枚撮って、島内観光を電気バスで遊覧。
 島内最西端へ着いた頃には、本降りの雨、カメラ用レインコ-トを着装し ての撮影。
 自分は濡れても、カメラを濡れないようにするのに大変。
 離島する頃には、雨も上がり、日頃の行いが多少悪いのかな!!

 フリ-マントルで下船。
 古い町並みを散策。
 市場にて、ガイドさんお勧めのナッツ店で自分のお土産購入。
 市場内には、ラ-メン店や海苔巻き店等があり、市場内は大賑わい。

 いよいよ、帰国の途に。
 パ-ス深夜便でメルボルンに向かい、メルボルンを9:35発のカンタス航 空079便で成田へ。
 成田着 PM7:00

 天候がもう少し安定していたら、街は綺麗だし、花はもっと多くの観る事 が出来たと思われる。
 殆ど、夜は雨が毎晩降っており、ベッドの中で今日も雨かと思いつつ、
 その点が、スッキリしない旅でした。

 やはり、オ-ストラリアは大きい。 
国内の時差2時間、日本とは1時間で時差ボケが無いのが良い。
 旅の間、山らしき山は殆ど見た事がない地平線のみ、あまりにも
 広大すぎる国である。

  • 今回のツア-は、メルボルン経由パースとなりますが、このル-トは稀で大体は<br />シンガポ-ル経由パースのツア-が多いのではないかと思われる。<br />現地の方も、香港・シンガポ-ル経由で行き来しているとの事。<br />成田発午後8:30、メルボルン着午前7:00<br />機内食を食べ、一寝入りするに。<br />QF080便の夕食。

    今回のツア-は、メルボルン経由パースとなりますが、このル-トは稀で大体は
    シンガポ-ル経由パースのツア-が多いのではないかと思われる。
    現地の方も、香港・シンガポ-ル経由で行き来しているとの事。
    成田発午後8:30、メルボルン着午前7:00
    機内食を食べ、一寝入りするに。
    QF080便の夕食。

  • メルボルン着く1時間半前に、朝食time。<br />寝ては目が覚めの繰り返しての旅。<br />まだ、7時に着いてもパ-スまでは数時間後、更に旅は続きます。

    メルボルン着く1時間半前に、朝食time。
    寝ては目が覚めの繰り返しての旅。
    まだ、7時に着いてもパ-スまでは数時間後、更に旅は続きます。

  • QF475便 am11:35発<br />メルボルン~パ-ス行。<br />席にタブロイド(写真)が前ポケットに入っていたので、最初はなんだろうと思っていたら、USB端子があり、タブロイドにコ-ド付いていたので、これを写真の通り繋ぐと画像が写り出た。<br />席によってタブロイドの大きさもマチマチ。

    QF475便 am11:35発
    メルボルン~パ-ス行。
    席にタブロイド(写真)が前ポケットに入っていたので、最初はなんだろうと思っていたら、USB端子があり、タブロイドにコ-ド付いていたので、これを写真の通り繋ぐと画像が写り出た。
    席によってタブロイドの大きさもマチマチ。

  • QF475便<br />昼食time。3種類から選択可能。<br />パスタ・握り寿司・肉とびっくり!!

    QF475便
    昼食time。3種類から選択可能。
    パスタ・握り寿司・肉とびっくり!!

  • キングスパ-クよりパ-ス市街を望む①<br /><br />パ-ス2時頃到着。<br />飛行場からキングスパ-クへ向かう。<br />青空と青い海のコントラスト最高!<br />

    キングスパ-クよりパ-ス市街を望む①

    パ-ス2時頃到着。
    飛行場からキングスパ-クへ向かう。
    青空と青い海のコントラスト最高!

    キングスパーク テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • キングスパ-クよりパ-ス市街を望む②<br /><br />パ-スの街は大きくないが西オ-ストラリアの州都。<br />古い処と新しい処が混在した街。

    キングスパ-クよりパ-ス市街を望む②

    パ-スの街は大きくないが西オ-ストラリアの州都。
    古い処と新しい処が混在した街。

    キングスパーク テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • キングスパ-クよりパ-ス市街を望む③<br /><br />高台から眺望する街は本当に美しい光景。

    キングスパ-クよりパ-ス市街を望む③

    高台から眺望する街は本当に美しい光景。

    キングスパーク テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • キングスパ-クよりパ-ス市街を望む④<br /><br />オ-ルド・ミルの街を望む

    キングスパ-クよりパ-ス市街を望む④

    オ-ルド・ミルの街を望む

    キングスパーク テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • ロンドンコ-ト内風景。

    ロンドンコ-ト内風景。

    ロンドンコート 建造物

  • パース市内のロンドンコ-ト入口風景。

    パース市内のロンドンコ-ト入口風景。

    ロンドンコート 建造物

  • ロンドンコ-ト内風景。

    ロンドンコ-ト内風景。

    ロンドンコート 建造物

  • キングスパ-クにて<br /><br />和名:ゴシキセイガイインコ?かな?

    キングスパ-クにて

    和名:ゴシキセイガイインコ?かな?

    キングスパーク テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • キングスパ-クにて<br /><br />キク科の花と思われるが花名解らず。

    キングスパ-クにて

    キク科の花と思われるが花名解らず。

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて<br /><br />花名:ショウウィ・バンクシア

    キングスパ-クにて

    花名:ショウウィ・バンクシア

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて<br /><br />花名:ブラック・カンガルー・ポー<br />

    キングスパ-クにて

    花名:ブラック・カンガルー・ポー

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて<br /><br />花名:ギラム ベル

    キングスパ-クにて

    花名:ギラム ベル

  • キングスパ-クにて<br /><br />花名:ギラム ベル

    キングスパ-クにて

    花名:ギラム ベル

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて<br /><br />色合いはスズメのように見えるが。

    キングスパ-クにて

    色合いはスズメのように見えるが。

  • キングスパ-クにて<br /><br />花名:ブラック・カンガルー・ポー

    キングスパ-クにて

    花名:ブラック・カンガルー・ポー

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • キングスパ-クにて

    キングスパ-クにて

  • 9月22日の朝。<br /><br />宿泊ホテル前の一面芝生を敷きしめた広場からパ-ス中心地を望む。<br />今日は、6時半起床。<br />    8時宿泊地発、ピナクルズへ(250km移動)

    9月22日の朝。

    宿泊ホテル前の一面芝生を敷きしめた広場からパ-ス中心地を望む。
    今日は、6時半起床。
        8時宿泊地発、ピナクルズへ(250km移動)

  • 途中、西オ-ストラリア大砂丘と称する「ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

    途中、西オ-ストラリア大砂丘と称する「ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

  • ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

    ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

  • ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

    ランセリン大砂丘」に咲いている花々。

  • 生物の起源「ストロマトライト」

    生物の起源「ストロマトライト」

  • 生物の起源「ストロマトライト」

    生物の起源「ストロマトライト」

  • 古い町並みのウ-ルワ-ス。

    古い町並みのウ-ルワ-ス。

  • バスの車窓より。<br />延々と続く大平原・その平原に立つ一本のユウカリの木。

    バスの車窓より。
    延々と続く大平原・その平原に立つ一本のユウカリの木。

  • 昼食後、飼育されているエミュ。<br /><br />金網越しに近づいても逃げる様子なし。<br />人慣れしているかも。

    昼食後、飼育されているエミュ。

    金網越しに近づいても逃げる様子なし。
    人慣れしているかも。

  • オ-ストラリア非公式の国鳥と云われている。

    オ-ストラリア非公式の国鳥と云われている。

  • 同じくブラック・スワンが数羽いた。

    同じくブラック・スワンが数羽いた。

  • 生命保険のCMに出て来るが、自分は白鳥の悪役としてブラック・スワンを偶像したものと思っていたが実像したとは。

    生命保険のCMに出て来るが、自分は白鳥の悪役としてブラック・スワンを偶像したものと思っていたが実像したとは。

  • ブラック・スワン

    ブラック・スワン

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />砂丘に建立している奇岩群の為、非常に細かい砂が舞っており<br />カメラには大敵。<br />広大な平原なので目標を立て難く、迷子になる人もいるとの事。

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

    砂丘に建立している奇岩群の為、非常に細かい砂が舞っており
    カメラには大敵。
    広大な平原なので目標を立て難く、迷子になる人もいるとの事。

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />トルコのカッパドキアと類似しているのかな。

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

    トルコのカッパドキアと類似しているのかな。

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

  • ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」<br /><br />

    ナンバン国立公園にある「荒野の墓標」とも呼ばれる奇岩群「ピナクルズ」

  • 9月23日<br />今日は、ウェ-ブロック観光。<br />ウェ-ブロック近くのアボリジニの洞窟壁画。

    9月23日
    今日は、ウェ-ブロック観光。
    ウェ-ブロック近くのアボリジニの洞窟壁画。

  • ウェ-ブロック近くのアボリジニの洞窟壁画<br /><br />壁の丈夫に手形が。

    ウェ-ブロック近くのアボリジニの洞窟壁画

    壁の丈夫に手形が。

  • マルカの洞窟。<br /><br />人が左端に居るので、カバの口に見える岩の大きさが判るかと。<br />カバの口か、ナマズの口か?

    マルカの洞窟。

    人が左端に居るので、カバの口に見える岩の大きさが判るかと。
    カバの口か、ナマズの口か?

  • ウェ-ブ・ロック<br /><br />湾曲した岩でこの岩の上へ登る事が可能。

    ウェ-ブ・ロック

    湾曲した岩でこの岩の上へ登る事が可能。

  • ウェ-ブ・ロック<br /><br />恵まれたのは、移動途中は雨が降っているが、目的地へ着く頃には止んで青空が見え、傘をさすことなく見学出来たこと。

    ウェ-ブ・ロック

    恵まれたのは、移動途中は雨が降っているが、目的地へ着く頃には止んで青空が見え、傘をさすことなく見学出来たこと。

  • ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

    ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

  • ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

    ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

  • ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

    ウェ-ブ・ロックへ行く途中の花々。

  • ウェ-ブ・ロックからパ-スへ帰る途中の車窓。<br /><br />日暮れに映えるユウカリの木。

    ウェ-ブ・ロックからパ-スへ帰る途中の車窓。

    日暮れに映えるユウカリの木。

  • 9月25日<br />スワン川・インド洋のクル-ズロットネスト島へ、そして深夜帰国の途。<br />宿泊地より徒歩で波止場へ(迎えバス手違いにより来ない為)<br />歩いたことにより、小鳥や花々を鑑賞出来満足。

    9月25日
    スワン川・インド洋のクル-ズロットネスト島へ、そして深夜帰国の途。
    宿泊地より徒歩で波止場へ(迎えバス手違いにより来ない為)
    歩いたことにより、小鳥や花々を鑑賞出来満足。

  • 間近に囀っていたので撮ることが出来た。<br />歩いたことによる特権。

    間近に囀っていたので撮ることが出来た。
    歩いたことによる特権。

  • 間近に囀っていたので撮ることが出来た。

    間近に囀っていたので撮ることが出来た。

  • 船上からパ-ス中心地を望む。

    船上からパ-ス中心地を望む。

  • 川をボ-トで遊覧。<br />風が冷たく、寒そう、でも気持ちいいだろうナ-。

    川をボ-トで遊覧。
    風が冷たく、寒そう、でも気持ちいいだろうナ-。

  • 高級住宅。<br />自家用の船着き場を設置。

    高級住宅。
    自家用の船着き場を設置。

  • 更に、高級住宅が見えたので写真へ。

    更に、高級住宅が見えたので写真へ。

  • ご夫婦でカヌ-。<br />船上より手を振ったら応えてくれた。

    ご夫婦でカヌ-。
    船上より手を振ったら応えてくれた。

  • ロットネスト島へ到着するとクォッカが出迎え。<br /><br />人慣れしていて、逃げること無く撮影者へ気を使ってポ-ズ。

    ロットネスト島へ到着するとクォッカが出迎え。

    人慣れしていて、逃げること無く撮影者へ気を使ってポ-ズ。

  • 島内の一本足で立つカモメ。

    島内の一本足で立つカモメ。

  • 島内を電気バスで遊覧したが、最悪の暴雨風で傘をさしての撮影。<br />島内西端風景。

    島内を電気バスで遊覧したが、最悪の暴雨風で傘をさしての撮影。
    島内西端風景。

  • フリ-マントルで下船し街を見学。<br />古い街のため、クラッシクな街並みが。

    フリ-マントルで下船し街を見学。
    古い街のため、クラッシクな街並みが。

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • ロットネスト島の花々

    ロットネスト島の花々

  • 深夜、パ-スからメルボルンへ<br />QF648便 23:50発<br />       05:20着<br />メルボルンで乗り換えて成田へ<br />QF079便 09:35発<br />      機内朝食。<br />3種類から選択<br />  ① チキンサラダ<br />  ② チ-ズノラビオリ<br />  ③ 牛肉と椎茸

    深夜、パ-スからメルボルンへ
    QF648便 23:50発
           05:20着
    メルボルンで乗り換えて成田へ
    QF079便 09:35発
          機内朝食。
    3種類から選択
      ① チキンサラダ
      ② チ-ズノラビオリ
      ③ 牛肉と椎茸

  • QF079便<br /><br /> パッションフル-ツノパブロバ(オ-ストラリアの代表的スイ-ツ)<br /> 

    QF079便

     パッションフル-ツノパブロバ(オ-ストラリアの代表的スイ-ツ)
     

  • QF079便<br /><br />Weisのアイスクリ-ム

    QF079便

    Weisのアイスクリ-ム

  • QF079便<br /><br />途中で洋ナシとラズベリ-ブレッドの提供あり。

    QF079便

    途中で洋ナシとラズベリ-ブレッドの提供あり。

  • <br />QF079便<br /><br />到着前にヌ-ドルの提供<br /> (中には、枝豆・生姜を添えたうどん)<br /><br />6日間はあっと言う間に過ぎ、短い旅であった。<br />今回は、花々を数多く見ることが出来、目的は達成されたのかな。<br />自分としては、南十字星等を撮影出来るかなと思っていたが、夜になると毎日雨模様で撮影不可能。<br />これは、再度、トライしなさいと神様からのお告げだと思って、再訪問することに<br />します。<br />鳥もかなりいるので、バ-ドウォッチングの訓練をする必要あり。<br />楽しい旅でした。


    QF079便

    到着前にヌ-ドルの提供
     (中には、枝豆・生姜を添えたうどん)

    6日間はあっと言う間に過ぎ、短い旅であった。
    今回は、花々を数多く見ることが出来、目的は達成されたのかな。
    自分としては、南十字星等を撮影出来るかなと思っていたが、夜になると毎日雨模様で撮影不可能。
    これは、再度、トライしなさいと神様からのお告げだと思って、再訪問することに
    します。
    鳥もかなりいるので、バ-ドウォッチングの訓練をする必要あり。
    楽しい旅でした。

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