2017/08/04 - 2017/08/10
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ナインチェさん
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久し振りの旅行記になりました。今年の夏も台湾へ。1週間のひとりでふらふらしてきました。朝起きてからどこへ行こうか決める。そんなゆるい旅の備忘録のようなものですが、ぜひぜひお付き合いくださいまし。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅は4日目、高雄の早朝。まだ薄暗い時間に公共自転車C-bikeを走らせ朝ごはんを食べに来ました。ずっと寝坊してたので、最後の朝こそ興隆居で湯包を!と意気込んで来たら、この日は定休の月曜日でした。お隣も店も有名なのでこちらで購入して持ち帰り。
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お店の名前は果貿來來豆漿。豆漿って言うくらいですし、台湾の朝食といえば豆乳なんですけど、私は豆乳で喉がかゆくなるのでパスしてます。日本の紙パックサイズならまだしも、台湾はマックのLサイズくらい普通なので厳しい…。
少し二度寝して、荷物まとめて高雄車站へ。 -
高雄車站を8時丁度に出る南港行きの110次自強號は、普悠瑪列車です(実はこの2日前にも乗っていたりします)。
次の目的地台中まではこの列車で行きます。 -
この列車は高雄を出て台南に止まると、その先台中まで1時間半ほどノンストップで田園風景のなかを駆け抜けます。
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日本製なので少し見慣れた感じ。ただリクライニングが結構きくのと、フットレストか完備されているので、日本の特急列車に比べるとかなり快適でした。1時間近く爆睡。
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台中車站到着です。
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この旅で唯一滞在する駅裏のホテル(新駅旅店台中車站店)に荷物を置き、駅の表側へ。レンガの駅舎は旧駅舎、奥の高架駅が新しい駅です。
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台中の駅前のバス停。台中市では悠遊卡や一卡通などのICカード利用で、10km以内のバス乗車が無料になります。太っ腹な交通政策です。
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バスでやって来たのは亞洲大學。英語だとAsiaUniversity。なお、日本のそれとは関係ないようです。
2017/08/27追記
台中車站からはひとつ前の写真にあるように豊原~台中車站~亞洲大學を結ぶ100路のバスで来たのですが、8/24より長距離路線だった100路のバスは台中市中心部で201路と901路の2本に分割されました。台中車站から亞洲大學へは201路で行けます。
参考→http://www.tcbus.com.tw/newsfile/shownews.php?newsno=554 -
大学の美術館。設計は安藤忠雄です。
中は定休で入れませんでした。建物見るのが好きなので、結構楽しかったです。 -
向かいの建物もなかなかに荘厳でした。台湾ってそんなに大きくないのに土地の使い方が贅沢だなぁ。
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亞洲大學から次の目的地へは15分ほど歩いて移動。だいぶ台中の市街地から離れているので、まわりは田園風景が広がっています。
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で到着したのがここ。
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地元の米を使って日本酒や焼酎などを作っている酒蔵。新潟県の酒蔵から技術指導を仰ぎ、台湾人の杜氏を筆頭に台湾の人たちの手で醸しています。
地元の農會(日本でいう農協のような組織)が始めた事業ですが、日本酒の味は海外でも高く評価されているようです。 -
ひとりだけ英語を話せる女性がいたので、その方とお話ししながら試飲させてもらいました。あまり日本人は来ないらしく(そりゃそうだ)、彼女も日本人が普段どんな風に日本酒を飲んでいるか気になったみたいでした。
黒い瓶は日本酒、中央の透明な瓶は焼酎。赤いラベルの小瓶がにごり酒で、左端の小瓶はライチと蜂蜜のリキュールでした。 -
割と日本酒を好む私ですが、感想としては「全然日本の酒に負けてない、むしろおいしい!」というのが正直なところ。コストとかいろいろ考えると難しいのでしょうが、とてもおいしくて日本でも売れるのではないかと思いました。
ものすごーく悩みましたが、気に入ったのを買って帰ることにしました。左から2番目の「極清」。それににごりが好きな友人ににごりを購入。 -
素敵なスタッフさんに見送られ近くのバス停へ。台中車站へ帰ります。この「山腳巷」バス停は主要道路だそうで、結構な本数のバスがあります。台中車站へは59路、107路、108路のバスで。
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台中車站に着き、重い荷物をコインロッカーに入れることに。
旧駅舎のなかに小綺麗なロッカーがありました。日本語も使えますが、びっくりなのはLINEpayで支払えるところ。本当は日本みたいにICガードで支払えるといいんですけど。
今回は現金&自分で暗証設定しました。
再び駅前のバス停へ。300番台のバスに乗ります。300番台のバスは臺灣大道公車専用道という大通りのバスレーンを通って、台中の中心部を突っ切る路線です。台中車站から臺灣大道公車専用道を経由して靜宜大學まで行き、その先はそれぞれ各系統ごとにわかれていきます。新設されたばかりの309番のバスは巷で話題の高美湿地へ行けるので便利ですね。 -
バスに乗り「新光・遠百」で下車。その名の通り、新光三越と大遠百という2つの百貨店の前にあります。
徒歩でお目当ての臺中國家歌劇院に来ました。 -
ここは日本人建築家の伊東豊雄氏の設計。独創的な建物で、私のように見学しにだけ来ている人も多かったです。
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歩いて大遠百へ。高層階のフードコートで遅めのお昼にしました。牛角が海外で展開している「牛角次男坊」。(日本には1店舗だけあるらしい)
これがなかなかイケるお味でした。 -
バスで駅に戻りロッカーから荷物を取り出し宿にチェックイン。
この日の宿は新驛旅店台中車站店。使わなきゃいけない予約サイトのポイントがあったので、駅近&トリップアドバイザーのホテルランキング1位(台中において)だったのでここにしてみました。スタッフも親切でフロント横にフリードリンクもあります。洗濯物がたまっていたのでこれまた無料のランドリーを使わせてもらいました。
[写真は公式サイトより]駅近、アクセス抜群 by ナインチェさんシティイン プラス タイチュン ステーション ブランチ ホテル
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洗濯をして、近くの夢時代(ショッピングモール)のカルフールに行ったりしていたらいつの間にか夜に。宿の並びの八方雲集で持ち帰りにしてみました。八方雲集は台湾のあちこちにある餃子チェーンです。
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適当に鍋貼(焼餃子)と水餃を10個ずつ。これにカルフールで買ってきた(残念なことに恐ろしくおいしくない)サラダもあったのでお腹つらいことになりました。台湾にいると野菜不足になるのですが、どこにもサラダがなくて困りました。後にサンドイッチのSUBWAYにあることを知るのですが。
お腹下しやすいので腸内を整えるためサラダとヨーグルトなどの発酵食品が欠かせないわたくし。結構苦労しました。ちなみにサラダは沙拉、ヨーグルトは優酪乳。
この日は餃子にビールでおしまい。翌日に続きます。 -
朝の台中車站。新しい駅舎も素敵なデザインです。
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なぜか寄り忘れてた宮原眼科。時間的な都合で今回は断念。台中は他にもまだまだ見るところがあるので、また来てもいいかも。
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台中から普通列車で20分ほど、お隣の町彰化。
コインロッカーに荷物を放り込み町へ繰り出す。コインロッカーも不具合なく使えてよかった。本当は行季房(手荷物預り)を使おうかと思っていたのですが、閉まっていました。 -
彰化車站から登録しておいたU-bike(台北などと共通)を使って八卦山大佛へ。さすがに山の上までは自転車でいけないので、麓の彰化縣立図書館の横で返却。
台北などの大都市と違って、広い歩道や自転車レーンがあるわけじゃないので、とっても走りにくかったです。信号のない交差点で曲がろうにも、バイクと車が多く大変でした。
麓から車道に沿って10分ほど、この門に着きます。 -
山の上から彰化の市街地を一望できます。遠くに風力発電所が見えました。
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八卦山大佛です。鎌倉や奈良の大仏より高さはありました。ただでさえ山の上ですから、大仏様はさぞかし眺めがいいんだろうなぁと思いました。
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下山。帰りは山のなかの遊歩道みたいなところを通りました。とかげのお化けみたいなのがたくさんヒョロヒョロしてました。
次の目的地へは徒歩で。知らない街を散歩するのはいいもんですね。
途中孔子廟があったので寄り道。300年近く前の建物だそうで、とても趣ある廟でした。 -
駅の北側をぐるりとまわってやって来たのは台灣鐵路管理局の鉄道施設。
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日本統治時代の扇形の車庫がいまだに現役で使われています。
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もともと開放や見学受け入れはしていなかったのですが、国の史蹟となった際に一般の人の入場ができるようなったそうな。こんな風に上から眺めることも出来て無料とはすごい。
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奥に彰化車站。
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日本統治時代の蒸気機関車。日本では、C12という名前だそう。動かせる状態にメンテナンスされていて、イベントなどで走っているらしい。
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彰化車站に戻り、普通列車で新烏日へ。新烏日に接続する高鐵台中站に来ました。
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お馴染みのこいつで台北へ。台北でもAirbnbで部屋を手配したのでそこへまずは向かいます。MRT中山國小站の近くの部屋を借りたのですが、ホストの男性もすごい親切でありがたかったです。
台北車站からこの度はじめてのタクシー。相変わらず攻めの走りでございました。 -
実は台北にあまり興味のないもので、あてもなくぷらぷら。気付けば日も暮れてきたので、台湾大学近くの牛排の店で学生さんたちと肩を並べながら夕食。久々にかたーいお肉を食べました(いい意味で)。日本のお肉ってどれも柔らかいよね…。
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台北市内の移動は専らバス。本数も多いですし、目的地へダイレクトに行けるのであれば必ず使います。台湾のバスはこんなマイクロバスも結構あったりして、なかなかにローカルな雰囲気。台北とはいえ、よっぽどの観光路線でない限り日本人はまずいません。そもそも日本人はタクシー乗るからね…。
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宿泊先の最寄りからだと一番便利なカルフール重慶店。中山國小站からだと台北車站に行く63番のバスの通り道にあるのでよく行きました。(主に18天ビールを買いに)
ビール飲んでこの日は終わりました。
[写真はGoogleストリートビューより] -
6日目の朝。なんとなく台北車站まで来て國光客運のバスターミナルへ。直前まで台北市動物園に行こうかとも考えていたのですが、目の前に「1815金青中心ー台北」と書かれたバス。運転手さんに野柳に行くか聞いたところ行くとの返答。一卡通をタッチして飛び乗りました。
台北車站出発時点では日本人の母娘と私だけの乗車でしたが、途中のバス停で少しずつ乗客が増え、市府轉運站(バスターミナル)でどっと乗ってきました。
途中高速道路を挟み、1時間ほどで野柳に到着。田舎の漁港にやってきた感じ。 -
やって来たのは野柳地質公園。バス停から少し歩く間、町に人がいないので空いていることを期待してたのですが、大型バスの駐車場が大盛況でまぁまぁの混雑でした。入場料NTD80。
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野柳といえばこのクイーンズヘッド。まぁ、これはレプリカですが。
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で、これが本物。みなさん近くで写真を順繰りで撮るので大行列でした。
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地面には赤線が引いてあり、立ち入り禁止との境界を示してありました(群馬県の吹割の滝みたい)。越えたりすると警備の人に笛吹かれて怒られます。
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ぼこぼこした不思議な地形。ちょうどこの旅の少し前にふしぎ発見で扱われてました。乃木坂の綺麗な子がミステリーハンターしてました。カッパドキアに似てるとかなんとか。
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日を遮るところがなくて大変でしたが、なかなかいいところでした。
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野柳からバスに乗り台北の外港にあたる港町基隆に来ました。山の上の「KEELUNG」の文字がかっこいい。
少し基隆を散策したあと、基隆の駅前から台北車站へ行く國光客運に乗りました。本数も乗客も多く繁盛してる路線みたいです。 -
友人に頼まれてたKAVALANを買いに、台北市内に数ヵ所ある直営店に行くことにしました。たまたま途中の「台北科技大學」で降りるとすぐのとこにあったので立ち寄ることに。
が、見事に臨時の営業時間変更にぶち当たりとりあえず断念。
1度部屋に戻ることにしました。 -
部屋に戻り洗濯をしに近所のコインランドリーへ。異国の地でコインランドリーも面白い経験でした。
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この日が実質最後なので、洗濯が終わり次第買い物やらお土産やら探しに出かけました。宿泊先から歩いていける行天宮站のところにある台北小米之家。昨年も訪れましたが今年も。イヤホンやらBluetoothスピーカーやらを購入。
台湾における小米の直営店はここだけでしたが、この旅行の後くらいに台中にも出来たそうです。専門店は高雄のTarokoMallにもあります。 -
懸案だった友人のKAVALANの購入も終わり(結局市内のEVERRICH免税店で手配)、スタバへ。前で購入してた美人さんとたまたま隣の席だったのですが、急に窓側の光が入る席に行って、SNSでライブ配信し始めたのは面白かった。撮ったら元の席へ戻るという。
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一通りやることも済ましたのでMRTで北門までやって来ました。
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素敵な郵便局があります。
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これが北門。台北で現存する門はここだけだそう。最近整備事業が終わったとかで来てみました。
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奥に台北車站の赤い屋根が見えます。この辺りに多くある日本統治時代の建物を再活用する事業が結構行われているみたいで、日本人としてありがたいことだなぁと思いました。
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最後の夜、まさしく最後の晩餐に選んだのは牛肉麺(小)。お値段はNTD90。北門から歩いて数分の建宏牛肉麺。テーブルの辛いやつ入れたらものすごい美味しくなりました。今回の台湾、麺がものすごくおいしかったな…。
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食後は桃園捷運の駅や台北地下街を散策したのち中山へ。ふらっとMRTに乗り松山へ来ました。ちょうどこの1週間前に愛媛県の松山に行ったので、この看板を探しに来てみたのです。
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同じ「松山」とはいえこんなにも違う駅。松山車站はショッピングモールもあってとても巨大です。
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臺鐵で台北車站に戻りました。地味に臺鐵台北車站ははじめて。天仁茗茶のドリンクスタンドで冷たいウーロン茶(少し甘いの入れて)を購入しちょっと休憩。
この後はまたカルフールで買い残したものを買い、バスで部屋に帰り荷造り。あとは翌日午後の飛行機で帰るだけです。 -
翌朝、最後の最後にベタな観光地に行きます。朝からバスを2本乗り継ぎます。行き方としては最寄りのMRTの駅からバスに乗るのが普通ですが、自分の宿泊先からだとMRT-MRT-バスと乗り換えが多いのでバスだけで行くことに。
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故宮博物院。入場料NTD250。
見たいものを絞ってサクッと見るだけにしました。チケットを買い、トップで入場列へ。小さな肩掛け鞄で行ったので荷物を預ける必要もなく楽勝でした。そして日本人多い。 -
トップ入場で下調べした通りに見たい部屋へ一直線。まずは象牙。
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続いて白菜。角煮は嘉義の南院にいます。(←この文だけ切り取るとなんのことやらさっぱりですね)
焼き物が好きな私としては陶磁器がたくさん展示されていたのがとてもよかったです。
時たまク○ブツーリズムの団体さんの近くでガイドさん説明に耳をダンボにさせてみたりしながら、ぐるーっと駆け足でまわりました。 -
故宮から行天宮に行き、松江市場近くの青果店でパイナップルを購入。部屋に戻り最後の荷造りをして、近くのコンビニの端末からタクシーを呼び松山機場へ。6分って書いてあったのに2分もかからずやってくるわ、運転中に突然携帯で話始めるわだったけども、優しくて対応はとてもいい運転手さんでした。台湾でタクシーは台湾大車隊がやはりおすすめ。
中山國小站から松山機場まで一本道ですぐ、料金もNTD200でお釣りが来ました。 -
日本酒とビール買いすぎで預け荷物が重量オーバーになりましたが、2つに分けて預け入れました。
出国審査を抜け免税品を受け取り、お金が余ったのでサンドイッチを買ってみました。野菜を欲しすぎていたのかとてもレタスがおいしかった…。 -
帰国は羽田行のJL098便。はじめてB787に乗りました。天井がすごい高いのと飛行中えらい翼がしなっていてびっくりでした。
なんか「おかえりなさい」のアナウンスもいいですね。ホッとしました。 -
機内食。ワインが意外とおいしかったです。
B787ってモニターでマンガが見れるんですね。以前薙刀に少し縁があったのでずーっと「あさひなぐ」を読んでしまいました。続きが気になりすぎでマンガを買おうか検討中…。
結構早く羽田到着。パイナップルを植物検疫に通し、税関で酒税払って帰国。 -
【まとめ】
1週間あてもなく台湾を放浪してみました。奇跡の晴れ男ってことで、全く雨に降られず。とても暑かったですが、やはり北部の蒸し暑い感じより南部のカラッと暑いほうがよかったです。暑いけどそれ以上にいい、それが台湾。
今回の旅では台湾のガイドブック(台湾と書いておきながら、ほぼ台北と新北のガイドブックなのだが)には日本語がよく通じるなんて書いてありますが、まずそれはないなと再確認しました。稀に通じる人がいる。けど、筆談で対話できるし、若い人は同世代の日本人に比べて圧倒的に英会話が上手なので、英語もまぁまぁいけました。なかなか意思が通じなくて困っていると助けてくれる、そんな親切心を持ち合わせているのも台湾人たちらしいなと。お店の人やバスの運転手さん、通りすがりの人たちに今回もたくさん助けられました。
もうしばらく台湾はいいかなという気持ちと今回いけなかったところに行きたいという気持ちが今心のなかで交錯してますが、またいずれ来ることになるでしょう。
台湾いいとこ。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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