2017/08/09 - 2017/08/16
7位(同エリア79件中)
MIRUKOさん
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2017・8・9から16まで、ストックホルム、ノルウェーのベルゲン、ソグネフィヨルド、スタヴァンゲル、プレーケストーレンに個人旅行で行ってきました。この旅行記はスタヴァンゲル、プレーケストーレン編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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8・13 ベルゲン空港からスタヴァンゲル空港まで約40分のフライト。スタヴァンゲル空港は新しくて綺麗で、北欧らしいおしゃれなデザイン。ベルゲンよりは少し暖かい。
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小さな空港で、空港を出ると、すぐにバス乗り場があり、現地の女の子二人が切符を売っていて、行きたいホテルを見せて、このバスだと言うので、カードで切符を買う。ひとり往復200NOK。往復切符といってもレシート1枚なので、捨てずに大事に保管。5番乗り場から乗車。
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空港から市内行きバスの時刻表。本数はまあまあある。
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このバスに乗り込む。バスで市内へ行くくらいの情報しかないなか、無事、バスに乗れて安堵。
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スタヴァンゲルは天気がよい。空港から市内までは街が綺麗だった。ストックホルム、ベルゲンと天気が良くなかったのでうれしい。
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バスをどこで降りてよいかわからないので、運転手に行きたいホテルを見せて、場所を聞く。ホテルの近くで下車。スタヴァンゲル大聖堂近くにあるコンフォートホテルスタヴァンゲルへ。一階にはデリというコンビニが入っている。
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スーツケースを広げられる程度の広さ。ポットはないが、1階に、フリーコーヒーがあり、紅茶もいつでも飲める。冷蔵庫もスリッパもなし。床なので、靴を入口で脱いで、じか足生活。寒くはなく使わなかったが、暖房が旧式すぎて使い方が全くわからないタイプだった。
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扉式のシャワールームとトイレ。タオルのみで、ドライヤーなし。シャワー後にドライヤーがないことに気づき、フロントに借りに行く。残っていてよかった。ボディーソープのみ。洗顔石鹸がなくなり買いたかったが、北欧のコンビニは飲み物、お菓子、サンドイッチだけで、日本のコンビニのように生活用品をおいておらず、買えない。8・13は日曜でスーパーは完全に休み。仕方なく、LAX液体ハンドソープ?で顔を洗うことに。
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まず、明日のプレーケストーレンに行くため、タウ行きのフェリー乗り場の位置を確認する。時刻表が貼ってあった。ホテルから乗り場までは徒歩2、3分の距離。
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タウ行きのフェリー乗り場を確認。斜め向かいにコンビニがあり、日曜日でも営業していた。
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近くを散策してみる。スタヴァンゲル大聖堂の脇をとおり
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スタヴァンゲル大聖堂を超えて
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魚市場に出る。なんだか、中心部に池というか湖があり、魚市場があるということで、ベルゲンと似たような形だなと思う。この日は日曜なので、魚市場にあるFISKETORGETというレストランも休業中。
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ただ、日曜日でも港に面したレストランやパブ、バーガーキング、コンビニは営業中。
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こちらのカラスは、全身黒ではなく、グレーが混じっているので、かわいらしい感じで、日本のカラスほど怖くない感じがした。
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ノルウェーの魚料理が飽きてきたのと、だいたい同じメニューになることや、お値段、米がないとだめな相方のために、ホテル裏手にある中華料理をチョイス。
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中華だけど、中国語メニューなく、英語メニューと格闘。テイクアウトがメインのお店だけど、店内のイートインスペースでたべて行くこともできる。
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レジ前にある唐揚げを指差しで購入。うまいっ。久しぶりの箸で、しかも、なぜか、日本語で「おてもと」。もちろんカード決済OKで、チップなし。安くておなかいっぱいになった。
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中華なのに、なぜか、日本語の赤提灯が。しかも、メニューにない天婦羅と、なぜ?少食という赤提灯。赤提灯はあるが、酒の提供はなく、ソフトドリンクのみ。無料のお水は言わなくても出してくれた。
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結局、メニューを見てもよくわからないので、ほかの人がアップしていた写真をしめして、これが食べたいと注文。豚肉と野菜の炒め物で、醤油ベースにしょうがも入った味でおいしい。久しぶりの味に、胃袋が落ち着く。
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ワンタン麺を注文。不思議な麺。食べている間もひっきりなしに、現地の方が買いに来る。ノルウェー人も中華が好きなのか、安いからなのか。
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飲食中に、春巻きが揚がり、レジ前に並べられたので、指差しで2個注文。野菜、豆腐が入ったヘルシーな春巻きだった。連日のパン食で疲弊していた相方も、FAR EASTの中華で息を吹き返し、明日はなんとかプレーケストーレンに行けそうだと復活の兆し。
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ホテルのフロントで、プレーケストーレンまでのフェリーとバスの往復のチケットを売っている表示を見つけて、往復チケットを購入。ノルウェー通貨の現金がなく、明日のバスのチケットが現金でしか買えないと困るなと不安だったので、フロントで購入した。プリントアウトされた紙のA4サイズのチケットをもらう。スタヴァンゲルからプレーケストーレンまでのフェリーとバスの時刻表も貼ってあった。朝8:00発の一番早いフェリーでいくか、8:40発にするか、9時20分発にするか悩みどころ。日がしずむのが遅いので、9:20分発にする。チケットは時間が決まってないので、何時に乗ってもOK。
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プレケーストーレンからスタヴァンゲルに戻る帰りの時刻表。現地をバスで午後2時30分に乗るか、つぎは午後4時なので、どちらで帰るかといったところ。
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ホテル下のコンビニでアイスを購入。一つ350円くらい。コンビニには、食べ物や飲み物しか売っていない。ベルゲンが寒くてもってきてティッシュを使い果たしてしまう。コンビニで買おうにも売っておらず、ホテルのトイレットペーパーを切って使うことに。
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ホテルの向かいにCOOPあり。日曜日は休み。平日は朝7時から営業と早いので、朝スーパーに行き、昼に食べるバナナを購入。ひと房は多いと思っていたところ、ほかの客が、バナナを必要分もぎとって買うので、それを見て、2本もぎとって購入。
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ホテルの朝食。フルーツ、サラダ、パン、ヨーグルト、たまご、ベーコン、一応ひとおとりのものがある。
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パンは種類が多い。
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パンケーキが美味しそうで、数種のジャムを塗って食べる。ベルゲンほどではないけど、それなりに豪華な朝食となった。一泊12500円くらいなので、物価の高い北欧としては、まずまずの朝食なのでは。
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昼の食べ物をもって、いざフェリー乗り場へ。現地の気温は11度くらいとのこと。下は極暖のユニ、柔らかい素材のパンツ、この日のために購入したモンベルのゴアテックスのレインウェアを履き、上は、ユニのヒートテック、セーター、モンベルの薄手のフリース、レインウェアを来て出かける。やりすぎかもしれないが、冷え性なので、念は念をいれる。周りには、半袖の欧米人、ダウンを着た中国人などいろいろなので、人それぞれだ。
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フェリーがやってきた。フェリーの口があいた部分が接岸するので、そのまま乗り込む。中で改札がやってくるので、その際に昨日ホテルで購入した紙を見せてOK。
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この日のために購入したモンベルの登山用靴。つぎはいつ履くか、わからないけど。
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フェリーには車やバスも乗り込む。
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フェリーからの眺め。
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タウに約40分で到着。
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フェリーを降りるとすぐにバスが待ってるので、迷わない。
ただ、チケットによって乗るバスが違うので、自分のチケットのバスに乗る必要がある。購入したチケットには、tideや Norledと書いてあり、乗ったバスはこのバス。フェリーが着くやいなやバスに乗ったが、前のフェリーで着た人達が乗っていたのか、満席。まさか、立ち席で行くことになるとは。混んでいるので、満席にならないと発車しないのかもしれない。山手線状態でバスに揺られて30分。 -
プレーケストーレンに到着。バスを降りると目の前にお手洗い。ここから先は戻ってくるまでトイレなし。そのため、用を済ましておく。トイレは無料。トイレットペーパーもちゃんとある。
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事前の情報が少なく、バスでついてプレーケストーレンの登山道に入る道とかわかるか不安だったが、バス乗り場のすぐ後ろが登山道開始地点なので、全く迷わない。
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まずは、記念写真をとる。天気がよくて何より。
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バス乗り場付近から左にみえるのが売店。
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急な道となだらかな道が交互にあるようだ。
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最初はこのような石段を登っていく。
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基本石、岩の上をあるく。2、3箇所、木道が出てくる。たくさんの人で、道に迷うこともなく、安心してついていく。ところどころ渋滞する。ちょっと登ったら暑くなり、着込みすぎていた、セーターとフリースは脱ぐ。ヒートテックの上にレインパーカーのみ。暑く感じても脱ぐと風が冷たく、冷えそうなので、レインパーカーは風よけにきておく。相方は、上下ヒートテックに、下はジャージ、上はTシャツで登っていた。ほかは、半袖の人、タンクトップに短パンの人、ダウンジャケットを着る人など、様々で一概に何がいいとはいえない。
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少し登って、着たバス停の方を振り返る。
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木道。ここで呼吸を整える。
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岩の道。全体のうち、最初の3分の1が段差が高い岩を登るところが多く、155センチの私には、大変だった。段差が高いところでは、息が切れるので、休み休み行った。
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天気よし。ストックホルム、ベルゲン、ソグネフィヨルドではずっと天気が悪かったけど、メインイベントのプレーケストーレンで晴れてくれてよかった。
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ずっと岩上りではなく、こういう開けたところもある。岩上りといっても、ストックなしで、普段運動してなくても登れるくらいなので、身構える必要はなし。
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途中池もある。池に景色が反射して全部綺麗に映っている。
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こういう道も通ってもう少しで頂上。基本岩や石の上をあるくので、道がぬかっているところは少なかったが、足場の安定しない石や岩の斜面になったところを歩いていくので、登山靴を履いてきて本当によかったと思った。体力のない、登山歴のない自分でも、楽にあるくことができたのは、登山靴様様だ。登山靴がなかったら、3倍増しで大変だったのではないかと思う。普通のスニーカーで来て、足をくじいて、枝を杖にして下山している人もいて大変そうだった。
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もうすぐ。途中木の階段が設けられているところもあるが、基本的には柵などの人工物がない。
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プレーケストーレンからの絶景。天気がよいおかげ。
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プレーケストーレンは、黒山の人だかり。大型犬連れの方も結構いた。山頂の崖淵で、後ろから来た大型犬に相方が驚いて、見ているこっちがひやひやした。
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プレーケストーレンは芋洗い状態。
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芋洗状態の中で、ランチをとる。持参したカロリーメイト、朝食からもってきたゆで卵、朝スーパーで買ったバナナと、黄色い昼食を頂く。そして、山頂で暖かいものが飲みたいと、わざわざ日本からもってきた350MLのポットでお茶を頂く。本当はコーヒーがよかったが、相方の希望で日本から持参した緑茶に譲る。下山するのがもったいないが、プレーケストーレンの崖淵で写真をいろんなポーズで撮って、山頂を後にする。さらに上までいく人もいたけど、大変そうなのでやめておく。ここで十分。
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上りは休みながら、写真取りながらで約2時間。降りるときはそれよりは短時間で降りた。このような岩場を降りていく。写真でとると、結構急だけど、上り降りしているときは足元しか見ていないので、あまり気にならない。
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結構急な岩場。山の天気は読めないので、やはり登山靴をおすすめする。このためだけに買ってもよかったと思っているくらい。
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結構な岩場を降りていく。午後になっても、登ってくる人もたくさん。こんな岩場を子供を肩車して降りるお父さんが2人もいて、びっくりした。勝手に片車父さんとよんで、見守っていた。背中に赤ちゃんをおぶって登るお母さんもいた。
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麓へ戻ってくる。
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麓の売店。
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下山後は、売店でアイスを買う。一つ350円くらい。バリエーションはコンビニとほぼ同じ。
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売店の向かいにはレストラン。
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レストランのメニュー。
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変わった形のアイスと、プレーケストーレンの絵葉書を購入。
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16:30のバスに乗る。帰りも立ちはきついので、バス待ちの列に並び、座れるようにした。バスでタウへ。タウからのフェリー内で、暖かいものがほしくて、スープを買った。とろっとしたシチューっぽいスープだった。
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スープを買ったらパンがついた。左は、フィッシュケーキという、かまぼこみたいなはんぺん。少し塩気が強い。
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タウの港につき、平日なので、港にあるショッピングセンターが営業しており、その中にあるKIWIというスーパーに入ってみる。お菓子などお土産を買う。買い物袋は有料なので、カバンから買い物バックを出す。
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夕方6時過ぎでも明るいので、ホテルからほど近い旧市街を歩いてみる。特に何か必見というわけではないけど、カラフルに塗った建物が立ち並ぶ。
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スタバンゲルの旧市街、可愛い色のお店が続く。
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オシャレなカフェ
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外にも席があるのだが、8月でも寒いので、外飯の気持ちになれない、、、
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本日の夕食も昨日と同じ中華のFAR EASTへ。本日は英語メニューをよくみて注文。昨日のワンタン麺の量がそんな多くなかったので、その調子で焼きそばを頼んだら量が多かった。麺はワンタン麺と同じだけど、おいしい。
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本日も、レジ横にあるチキン指差しで頼む。
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エビチャーハンもおいしい。3品とチキンも頼んでお腹いっぱいになり、チャーハンはテイクアウトにしようと思ったが、おいしくて結局食べきる。本日も店内には次々から次へと現地のお客さんがやってきて、店はフル回転。
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昨日、豚肉と野菜の醤油ジンジャー炒めみたいなものを食べたが、本日、店イチオシのそのスペシャル版を注文。チキン、豚、牛、エビ全部の具が入っていた昨日のバージョンアップ版だった。小さい方のサイズを頼んだのにすごい量。お腹がすいていたので、勢いにまかせてたくさん頼んでしまったが、結局二人で完食。ふた晩連続中華に、昼は黄色い食べ物で、朝は洋食で、結局スタヴァンゲルではノルウェー魚料理はほとんど食べずに終わる。
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帰りのバス乗り場を確認する。わからないのでホテルのフロントのお兄さんに聞く。ノルウェー人の英語はちょっとわかりにくいけど、聞き取った45番、レフトを頼りに探しにいく。ホテルの真向かいの44番のバス停らしいが、バスの時刻表が貼っておらず、やや不安。空港にいくバスのFLYBUSSENの張り紙が貼ってあったので、ここらしいが。
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しかい不安が拭えず、池のほとりにある長距離バスターミナルに確認にいく。2番乗り場から空港行きのバスが出ていた。
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最悪ここから乗ればよいかと思いつつ、時刻表を写メでとっておく。
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ターミナルに貼ってあったバス停の番号。
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バス停の番号と停車場所。念のため、FLYBUSSENのHPのRUTERで停車場所を確認し、ホテルから一番近いのが44番であることを確認し安心する。そのルートとターミナルの2番に来るバスの時刻表とを照らし合わせて、2番に来る時間の前に44番のバス停に行けば、空港行きのバスが来ると判断。
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無事、午前8時頃、コンフォートホテルスタヴァンゲル斜め前の44番のバス停に空港行きバスがやってきて、無事スタヴァンゲル空港へ到着。行きに買った往復のレシートを見せて乗った。KLM便でオランダ乗り換えで成田まで。オランダのスキポール空港では、同じ時間に成田行と関空行があり、日本人がたくさんいた。
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スタヴァンゲル空港からスキポール空港まで約1時間40分のフライト。おかしの軽食が出る。北欧は物価が高いのと、スタヴァンゲルでの2夜連続の中華ではアルコールの提供がなく、ノルウェーはコンビニでは酒を売っておらず、また、スーパーでも平日は午後8時以降は酒が買えず(午後8時3分に買おうとしたら、NOと言われて諦める、土曜日はもっと早く販売時間が終わり、日曜はスーパーが休みなので買えない)、スタヴァンゲルでは禁酒状態だった。そのため、機内では迷うことなくビールを注文。
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スキポール空港でサンドイッチ、スムージー、ビール、スープを購入。スキポール空港にきて、なぜか資本主義社会のにおいがしてきた。
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KLMスキポールから成田行きのエコノミーの機内食。デザートが甘すぎて食べれず。
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到着間際の朝ごはん。フルーツとヨーグルトがありがたい。単なる街歩きではなく、プレーケストーレンの山登りをした翌日なので、背中が痛く、疲労の色も濃く、どっぷり疲れたが、晴天のプレーケストーレンに登ったことが一番の想い出になった。物価の高い北欧を肌で感じ、帰国して行った日本のスーパーでカゴいっぱいかっても2000円いかないので、日本で物価安いなと感じることになった旅だった。ながながした旅行記を最後までよんでくださって、ありがとうございます。
何かのお役に立てれば幸いです。 終
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この旅行記へのコメント (2)
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- miemieさん 2018/05/28 17:08:12
- 詳細な旅行記に感謝します!
- MIRUKOさん
こんにちは。初めまして。
今夏、プレーケストーレンへの旅行を計画しています。
ホテルが決定し、連絡が来たので、検索していたところ、MIRUKOさんの
旅行記にヒットしました。
私が欲しい情報ばかりで大変ありがたいです。
しかも、ほぼ同じ時期!
まるで自分が旅行したような気分になりました。
空港バス・ホテル・服装・登山・夕食まですべてが参考になります。
ありがとうございます。
計画を詰めているところなので、また質問が出てきたら、アドバイスを
いただけるとありがたいです。
素敵な旅行記にお礼まで。
- MIRUKOさん からの返信 2018/05/28 21:22:21
- Re: 詳細な旅行記に感謝します!
- miemieさん
旅行記見ていただいてありがとうございます。お役に立てて良かったです。
(๑˃̵ᴗ˂̵)
まだ情報の少ない地域ですよね。
手探りの部分もありましたが、街が小さいので、スタバンゲル空港に到着さえすれば何とかなると思います。
お天気に恵まれるとよいですね。
何か分からないことがあれば、質問してください。プレーケストーレンしか行ってないので、十分にお答えできないかもしれませんが。(^-^;
旅行準備頑張ってください。そして、よい旅になりますように^ - ^
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