2017/08/11 - 2017/08/16
3478位(同エリア42372件中)
よっPさん
イタリアは何となく行ってみたいで旅行先に決定。そしてイタリアンは和食、中華とかと比べて一番好きではない食べ物。パスタもピザも年に1回ぐらいしか食べないけど。。。。この旅行で食べたピザが人生で1番美味しかった!ビックリした!
また、お盆なのに飛行機¥107,010ホテル¥28,377と手頃なことも魅力!
ローマ、フィレンツェ、ナポリ(カプリ島)と行ってかなり大満足だ!
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☆1日目☆
まずは8月11日19時出発の飛行機の為、関空へ。
優雅に空を見ながら、友達のアイホンをずっといじる。しばらくして、出発時間25分前やから搭乗口に移動したらどうやら私待ちの模様。。こんなに乗るの早かったっけと思いながら急いで飛行機へ。 -
キャセパシフィック航空。まずは、3時間香港へ。
ビール飲みながら映画見ます。 -
食事はジャパニーズを選択へ。もう一つはパスタだったらしいが好きじゃないので。カツ丼とハーゲンダッツと赤ワイン美味しかった。365日ダイエットなので少食にするつもりが完食してしまったー!ぎゃー!映画は帝一の国、スプリットを見た。スプリットは途中までしか見れなかったー。
次で続きを見よう。。 -
香港の空港へ到着!乗り継ぎが心配だったけど楽勝だった!笑
ケイトスペードで可愛いバックを発見!
若者向きだが可愛いものは可愛いなー。 -
香港からローマまでの乗り継ぎの間に2時間30ぐらいあるのでずっとこの充電するとこの前で携帯をいじる。ずっと立ちっぱなし。携帯大好き人間だ。
ラジオ聞きながら、レイちゃんと話ながら勉強しながら。。なんかしてたらあっという間だ。 -
香港からローマまでの飛行機に乗ります。出発が0時40なのに何故か遅れ、出発が2時になりました。
続きの映画スプリットみました。この映画監督はシックスセンスの人らしい。2017年の映画で面白かった。また、3月のライオン、美女と野獣(面白かった)
この世界の片隅で(声優うまい)
機内食は香港っぽい?味付けで美味かった -
少しずつうとうと眠ったりして、だいたいは起きてるが。。隣のイタリア人らしきマダムが何回も英語で話しかけてくる。英語できないのに降りるまで何回も。。。たまに聞こえないふりした。
英語できたらなー。
朝食はソーセージor何とかが聞こえなくて、ソーセージにしたらパスタだった。(T_T) -
☆2日目☆
香港からローマへ。12時間45分。長かったー。
到着! -
ホテルからの最寄駅テルミニ駅までバスで移動します。片道6ユーロ。10ユーロ渡したらお釣りがないらしく、クレジットカードで払った。
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1時間後、テルミニ駅に到着。
テルミニ駅はめちゃ大きくてご飯屋さんもいっぱいあるので適当に入ることに。 -
試食くれた兄さんがイケメンだったのでこのお店で買うことに。ミートパイらしきもの。確か4ユーロ(532円)
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中にナスとか入っててめちゃめちゃ美味しい!びっくり美味しい!
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マクドナルドはいたるところにあるのだけど、中は人が多いし買わなかった。
ちなみにイタリアはスタバはない。 -
テルミニ駅から徒歩3分!
bettoja hotel massimoホテル
ホテル到着!チェックイン14時まで荷物預けようとしたが、掃除が終わってるので中に入れた。
可愛い部屋だ。口コミでホテルの人が冷たいとか書いてたけどみんな優しいかった。 -
バスタブ。
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部屋から見える景色、中庭。
別に見ないがねー -
事前にベルトラから購入していた、市内、主要部分を回るバスへ。この日しか使わないのに何故か私は2日分買ってた。バカだ!
途中で雨が一瞬降り出した。 -
二階部分は風がきて気持ちいい。
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イヤホンさしたら日本語でアナウンスが流れます。
このバスで勝手にローマを分かった気分になる。 -
バスの中からコロッセオ見る。
中に入った方がよいのだが、満足だ。 -
コロッセウム(ラテン語: Colosseum, イタリア語: Colosseo コロッセオ)は、ローマ帝政期に造られた円形闘技場。英語で競技場を指す colosseum や、コロシアムの語源ともなっている。建設当時の正式名称はフラウィウス円形闘技場(ラテン語: Amphitheatrum Flavium)。現在ではローマを代表する観光地である wikiより
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『グラディエーター』 - 2000年に公開されたアメリカの映画。この映画ではコロシアムのセットが組まれたが、撮影までに完成したのは半分だけ、大きさは実物の四分の一で残りの半分はコンピューターグラフィックで作成した。 wikiより
この映画みたことある! -
バスの中から。
チルコ マッシモ
古代ローマ最大の娯楽施設だった場所。現在は静かな公園となっています。
チルコ マッシモは、草に覆われた横長の場所。古代ローマ時代には、市民が観覧して楽しめる壮大な競技場として使われていました。現在は広大な公園となっていますが、中に立つと、当時この場所で速さを競った戦車競争の様子が目に浮かぶようです。ネットより -
バス降りてトレヴィの泉へ。
映像で見た時は綺麗やなーと思ってたけど、実際行ったらこんなもんかなーと思った。 -
トレヴィの泉(トレヴィのいずみ、イタリア語: Fontana di Trevi)は、ローマにある最も巨大なバロック時代の人工の泉(噴水)である。ローマでも有数の観光名所として賑わっている。トレビの泉、トレドの泉とも呼称される。
ポーリ宮殿(Palazzo Poli)の壁と一体となったデザインで、中央に水を司るネプトゥーヌス(ポセイドーン)が立ち、左に豊饒の女神ケレース(デーメーテール)、右に健康の女神サルース(ヒュギエイア)が配置されている。これら池全体の造作はニコラ・サルヴィ (Nicola Salvi) の原案でピエトロ・ブラッチ (Pietro Bracci) が制作した。wikiより -
トレヴィの泉の周りにあるアイスやさんへ。
値段がかいてない店はボラれると地球の歩き方に書いてたので、ちょっと歩いた所にある店へ。 -
いっぱい種類があって美味しそーう
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4ユーロ(532円)三種類、ピスタチオとヨーグルトとホワイトチョコ食べた!めっちゃ美味しかった!最高だ!
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バルベニーニ広場の噴水。
バルベリーニ広場にあるベルニーニの代表作として知られる噴水の一つだそうだ。 -
スペイン広場へ。人が多いなー。
スパーニャ広場/スペイン広場(スパーニャひろば/スペインひろば、イタリア語:Piazza di Spagna〔ピアッツァ・ディ・スパーニャ〕)は、イタリア共和国ローマ市の中心街にある広場。「スパーニャ」とは「スペイン(エスパーニャ)」のイタリア語呼称で、間近にあるスペイン大使館にちなんで命名された。広場の中央には、ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ作「バルカッチャの噴水」がある。東には後述の大階段がある。西側はコルソ通りに向けてコンドッティ通りがある。wikiより -
またトレヴィの泉もどり、ぶらぶらピザやさんへ。
melogranoという店らしい。 -
いっぱい種類があって美味しそうやなー。
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美味しそうなので、二種類頼んだ。二種類たのんでも8.2ユーロ(1,090円)量的には多い!安い!
このピザが人生で1番美味しかった!もう美味しすぎて感動した!全種類食べたい!あー思い出すー! -
降りるとこ間違えて二週バスを回ってしまった。そしてテルミニ駅もどります。行きたい店があったけど、携帯の電池がなくなりそうなので、ホテル帰る道にある、イタリア料理ではなく、ケバブ?インド?まーなんでもある店へ。
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メニューいっぱいある。安い。
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店の中。だいたい外で食べてる人が多い。
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クリーミーなパスタ。水もついて10ユーロ(1330円)量も多くて安くて美味しかった!
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☆3日目☆
昨日は仮眠のつもりでお風呂も入らず、気づけば21時ぐらいから朝5時まで寝てしまった。ボーっとしてホテルのレストランへ。
朝食は菓子パンとかあんましだったけど、二回おかわりしてめっちゃめっちゃ食べた。 -
今日はフィレンツェへ。事前予約したイタロに乗るためにテルミニ駅はへ。
この電光掲示板みて、ホームまで行きます。
乗るときに入り口にいる人に見せます。 -
赤い電車。かっこいい。
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車内。ここでトラブル。私の席ですと女の子がきたので席移動して、駅員に見せたらそもそも、乗る電車間違えてたらしい!バカだ。。
しかも1等席で104ユーロ(13,832円)とられた。ユーロスターのサイトみても、9,400円なのに高すぎやしないか!まーいっか。。。 -
フィレンツェのSMT駅降りて、アウトレットザ・モール行きシャトルバスに乗り50分後にはアウトレットへ!ここはかなりブランドが安くなってると調べていたのでワクワクしてきた。
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GUCCIはつねに入場制限が。私も15分ぐらい並んだ。
定員さんはイケメンでサッカー好きだそうだ。私がACミランが好きだと話して盛り上がった(つもり) -
ザ・モールの周りの風景。綺麗だ。
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こっちにはナイキとかある。。ナイキはスポーツもんばっかだ。プラダとGUCCIでいろいろ買った。ふふふ。
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ショッピングは楽しく終わり、シャトルバスでフィレンツェのSMN駅に戻ります。帰りはこの駅ではなくフィレンツェ・カンポ・ディ・マルテ駅なので徒歩40分歩きます。地下街を通りながら行きます。地下街はいろいろな店があった。
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可愛い携帯ケースやさん。
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フィレンツェをぶらぶら歩きます。ローマと比べたら断然フィレンツェの街並みが好き!
ローマに感動してなかったので、フィレンツェにこれて良かった!
革製品の露店がいっぱいあった。 -
空も綺麗だ。
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歩いてたら、気さくに日本語で話しかけてくる。
可愛いカバンが多い。 -
電車まで時間が2時間あるので観光を。
サンロレンツォ聖堂へ。 -
サン・ロレンツォ聖堂は、聖ラウレンティウスに捧げられたフィレンツェ歴史地区に位置する最も古い教会の一つに数えられる。この付近にはサン・ロレンツォ市場がある。wikiより
天井全て中綺麗。座ってボーっとした。 -
メディチ家礼拝堂(メディチけ れいはいどう、伊: Cappelle medicee)は、フィレンツェのサン・ロレンツォ聖堂に付属する、「新聖具室」と「君主の礼拝堂」と呼ばれる2棟の建物の総称。サン・ロレンツォ聖堂 は、イタリア人建築家フィリッポ・ブルネレスキが、トスカーナ大公家で聖堂のパトロンでもあったメディチ家の依頼で15世紀に改築した教会である。メディチ家礼拝堂は、このサン・ロレンツォ聖堂の拡張建造物として、16世紀から17世紀にかけて建設された。聖堂内部の新聖具室 (Sagrestia Nuova) は、ミケランジェロの設計による建物である。君主の礼拝堂(Cappella dei Principi) の建設計画は16世紀からあったが、メディチ家と建築家との協業で設計がなされた17世紀初めになるまで着工されることはなかった。wikiより
写真はないがここにも行った。 -
またブラブラした。
花の聖母教会ドゥオーモ/カテドラーレ!
わぁわぁわぁ!あー綺麗!感動!
もうこの建物見れて嬉しい!ハッピー! -
わぁわぁ!見上げて素敵やー!
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ドゥオーモ(Duomo)はイタリア語で、イタリアでの街を代表する教会堂の事である。ローマ以外での司教座聖堂の大聖堂にほぼ同じ。 ラテン語のDomusが語源で、神の家を意味する。
旅行ガイドなどにはドゥオーモとそのまま書いている。また、ドゥオモ、ドウモウとも表記される。 ドゥオーモと呼ばず司教座聖堂の意味のカッテドラーレ(cattedrale)と呼ぶ地方もある。wikiより
無料で中に入れる。 -
みるー
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綺麗だ。
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ステンドグラス
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ジョットの鐘楼
時間がないので写真だけ撮った。 -
あー。綺麗だー。あー、フィレンツェは素敵だなー。
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可愛い甘いものやさん。
朝食べたきり何も食べてない。そしてお腹も空いてない。 -
急いで駅に戻ります。35分ぐらい歩きますが。。。
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はーやっと駅ついた。帰りは間違えないようにだな。。
そういえば電車乗るとき切符見られないし、乗ってる時も見られないし、降りてはから見られないし。地球の歩き方には、乗ってる時に見られると書いてあったがね。 -
☆4日目☆
今日は予定ではローマ観光しようと思ったけど、前日に気分が変わり、カプリ島青の洞窟ツアーを申し込みました。朝早くてホテルのレストランは空いてなかったのでスーパーで買ったヘルシーなものを。
サラダとチーズで5.18ユーロ(688円) -
バスで3時間ナポリに向かいます。
途中休憩。無駄に食べます。体重計持ってきたが悲鳴をあげていた。 -
到着!海ー!でかい船ー!
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タクシーが青いね。
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ナポリ城。半分は今は市役所だそうだ。
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この船に乗ってカプリ島へ向かいます
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キャーギャーキャー!綺麗だ!
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海は綺麗で、街並みは綺麗で。。あー本当、来てよかった。
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絵になるなー
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あー何度も何度も綺麗で感動するな。
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可愛い店とかいろいろある。
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丘の方に、ツアーの中に含まれてる昼食の店へ。
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カプレーゼ。
ビール大7.5ユーロ(997円)注文した。 -
リゾット
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デザート
食事しながらツアーに参加してた方と話してたらあっという間だ。 -
また船に乗り、青の洞窟に向かいます。
青の洞窟に行けるのは波の高さや天候なので、確率30%らしいです。昨日も一昨日も行けなかったらしい。私も行けないかもーっと思ってたのでうれぴー! -
青の洞窟の入り口にはいっぱい小舟が。。順番に待ちます。このツアー1.2時間待つのが多いらしいのですが待たずに入れてラッキーでした(^^)
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洞窟入ります。ドキドキ
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このお兄さんが船を漕いでくれます。洞窟入る時は頭がぶつかるので船の中で寝そばなければなりません。
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あー綺麗!
あー幸せって思った! -
長らく歴史の中に埋もれ、地元民以外からは忘れられていたが、1830年代に有名な観光地のひとつとなった[3]。その契機は1826年、ドイツの作家アウグスト・コピシュ (en) が美しさに感動し絶賛したことから世界的に知られることとなった[2][4]。彼が青の洞窟を世間に知らしめるため著した書物は“Entdeckung der blauen Grotte auf der Insel Capri”といい、1838年の作である wikiより
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洞窟の中なぜか2週回った。チップ2週回ったので2ユーロくれと言っていたが1ユーロだけ渡した。
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自由行動があったので目をつけていたピザを買うことに。
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ピザ3.5ユーロ(455円)これに狙いを決めていた。
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残念ながらいたって普通の味だ。残念。。。
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ピスタチオアイス食べた。5ユーロ(665円)
ずっと食べてる。 -
船とバスで戻り、テルミニ駅周辺にある店へ。
WiFi使いすぎて充電がなくなった。ガーン。 -
ピザとパスタとビールで18.5ユーロ(2,460円)
お腹いっぱいなのに食べた。美味しかったがお腹すいてらたらもっと美味しかっただろー。 -
☆5日目☆
最終日 今日も朝からもりもり朝食食べます。
桃の缶詰が美味しくて何個食べたことやら。。。 -
飛行機出発までちょっと時間があるのでホテル周辺を散歩。
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ホテル近く教会があるので行きます。教会の裏側。
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教会の前のなんか。
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教会の表側。
サンタマリアマジョーレ教会。
今日は8月15日で、日本は第二次世界大戦終戦記念日、イタリアでもこの日は宗教祭日。
聖母マリアが死後天に召されたという「聖母被昇天祭」
入る時は、荷物検査とX戦検査があります。 -
このドアの写真をとってたら、写真とってほしいと言われお互いに撮りあいこしました。
イタリアは観光地でも写真の撮りあいこはしてなく、いつもなら頼む私も今回は雰囲気みて頼まなかった。昨日のツアーの人も同じようなこと言ってた。頼んだらお金請求されるかもやからかなーという結論になった。 -
サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂(“Basilica di Santa Maria Maggiore”)はイタリア、ローマにあるカトリック教会の聖堂。「偉大なる聖母マリアにささげられた聖堂」の意で、教皇が建築させたローマの四大バシリカ(古代ローマ様式の聖堂)の一つに数えられる。四大バシリカとはこのサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂とサン・ピエトロ大聖堂、サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂、サン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂(城壁外の聖パウロ大聖堂)である。さらにサン・ロレンツォ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂(城壁外の聖ラウレンティウス大聖堂)を加えて五大バジリカと呼ぶこともある。 wikiより
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サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂は古代キュベレ神の神殿があった場所に築かれた。数回にわたる改修と1348年の地震に伴う崩壊の危機を乗り越え、ローマのバシリカ様式の聖堂では唯一原構造を残している貴重な建築物である。
「サンタ・マリア・マッジョーレ」(聖母マリアの聖堂)という名称には二つの意味がある。一つは世界の聖堂の中でも特に重要な教会、まさに母なる教会であるということ。第二にカトリック信仰において古代より尊重されてきた聖母マリアへの崇敬を表す聖堂であるということである。世界中に聖母マリアにささげられた聖堂があるが、その中で最大のものがサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂である。
アヴィニョン捕囚からローマ教皇がローマに戻ったあと、ラテラノ大聖堂が荒れ果てていたため、一時的にサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂が教皇宮殿として用いられていた。後にバチカンに教皇宮殿がつくられ、教皇はそこに移って現代に至っている。
1929年に結ばれたラテラノ条約のとりきめによって、イタリア政府は、バチカン市国外であってもサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂におけるバチカンの特別な権利を認めている。 wikiより -
あー綺麗
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天井。あー綺麗
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あー綺麗
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天井
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ステンドグラス
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なんか
ホテルもどります。
本当に本当に綺麗で綺麗で最後に来て良かった。
牧師さんが多く悩み?なんか相談してる人が多々いた。 -
チェックアウトです。
何故かチェックアウト時18ユーロ請求された。8ユーロに聞き間違えて10ユーロ渡したら2ユーロ返ってきた。レシートは18ユーロ。うしし。
調べると、ローマ宿泊税が一泊6ユーロとられるらしい。 -
空港に向かいます。シャトルバスて6ユーロ(798円)
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空港で税金返してもらったりして、飛行機に乗ります。香港まで11時間30分。
香港人ばっかりか、CAも近くの人も中国語で話しかけてくる。えって?顔しても話しかけてくる。
まー楽しいからいいか。 -
ずっと食べてる。やばい。
映画ジャングルブックおもろかった。韓国映画もおもろかった。 -
カップラーメン、そのほかお菓子も食べてる。
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CAが中国語でメニュー聞いてくるから分からなくて結局こっちに。。
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☆6日目☆
香港から大阪へ。
3時間50分。
携帯にある朝まで生テレビ見てたらあっという間についた。 -
着いたー!
大阪暑い!イタリア湿度がなく過ごしやすい天気だった。 -
イタリア総括。
ローマ着いた時はピンとこなかったけど、いろいろ歩いたりフィレンツェ行ったりカプリ島行ったり、どんどん好きになった。ローマは観光が不十分でミラノも行ってないけど、次にまた行こうと思う。また、ローマは都会とは思わなかった。田舎と都会と汚さの融合のようだ。ピザがめちゃめちゃ美味しかった!
家帰ったら、3泊5日で体重が5kgも太ってたー!
ぎゃーぎゃー!死亡の脂肪だ。。。
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