西安旅行記(ブログ) 一覧に戻る
12月初旬、私は1泊2日、計15000円の弾丸貧乏旅行を敢行した。<br /><br />行き先は玄宗皇帝と楊貴妃のロマンスで知られた古都長安。現在の西安である。<br /><br />今回は中国への旅行がいかに安く済むかということを紹介しようと思う。

往復6900円 西安の旅

10いいね!

2016/12/10 - 2016/12/12

681位(同エリア1655件中)

0

18

SUSHO

SUSHOさん

12月初旬、私は1泊2日、計15000円の弾丸貧乏旅行を敢行した。

行き先は玄宗皇帝と楊貴妃のロマンスで知られた古都長安。現在の西安である。

今回は中国への旅行がいかに安く済むかということを紹介しようと思う。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
5.0
ショッピング
4.0
交通
5.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
天津航空
旅行の手配内容
個別手配
  • まず、航空券が安い。<br /><br />往復で6900円。羽田空港を午前2時に出発、午前1時に羽田着。さらに天津で乗り換えありというハードな航空券なのだが片道3000円ちょっとなのである。<br /><br />たった3000円ちょっとで約2800kmの距離を移動できてしまったのだ。<br /><br />今回は天津航空という航空会社を使ったのだが、この会社LCCではなく、荷物も預かってくれるし機内食も出る<br /><br />とうもろこしはなぜかもちもちしていた。

    まず、航空券が安い。

    往復で6900円。羽田空港を午前2時に出発、午前1時に羽田着。さらに天津で乗り換えありというハードな航空券なのだが片道3000円ちょっとなのである。

    たった3000円ちょっとで約2800kmの距離を移動できてしまったのだ。

    今回は天津航空という航空会社を使ったのだが、この会社LCCではなく、荷物も預かってくれるし機内食も出る

    とうもろこしはなぜかもちもちしていた。

  • 西安の空港では自転車が現役だった。

    西安の空港では自転車が現役だった。

    西安咸陽国際空港 (XIY) 空港

  • 乗り継ぎを経て、午前10時くらいに西安 咸陽国際空港に到着。<br /><br />ここからバスで1時間ほどかけて西安市内に入る。<br /><br />これがバスの乗車券だ。片道25元。日本円にして450円。<br /><br />私は面倒臭さから羽田空港内のSBJ銀行にて1元=18.36円という少々高いレートで両替した。<br /><br />もちろん中国国内で両替した方がレートは良い。しかし、私が経験した限りでは、市内の至る所にある銀行では両替が出来なかった。結果、中国銀行という銀行に行き、煩雑な手続きを経てやっと両替という大変めんどくさいことになってしまった。あまり知識がない人は国内である程度両替していった方が良いだろう。

    乗り継ぎを経て、午前10時くらいに西安 咸陽国際空港に到着。

    ここからバスで1時間ほどかけて西安市内に入る。

    これがバスの乗車券だ。片道25元。日本円にして450円。

    私は面倒臭さから羽田空港内のSBJ銀行にて1元=18.36円という少々高いレートで両替した。

    もちろん中国国内で両替した方がレートは良い。しかし、私が経験した限りでは、市内の至る所にある銀行では両替が出来なかった。結果、中国銀行という銀行に行き、煩雑な手続きを経てやっと両替という大変めんどくさいことになってしまった。あまり知識がない人は国内である程度両替していった方が良いだろう。

  • そんなこんなで西安市内に到着。しかし事前情報では市内の中心地で降ろしてくれるはずが、市内の端っこの方で降ろされてしまった。<br /><br />何がなんだか分からないがとりあえず地下鉄で市内を目指すことに。<br /><br />お昼時、お腹が減ったということでお店に入る。<br /><br />スーラータン 7元(120円)<br /><br />まあ安い。あいにくこれには麺が入ってなかったが、友人が頼んだものはしっかり麺が入っていて同じ値段だった。<br /><br />しかも本当に美味しい。店のトイレが汚いなどはあるがそれを除けば大満足である。<br /><br /><br /><br />お腹も膨れたところで地下鉄の駅へ。

    そんなこんなで西安市内に到着。しかし事前情報では市内の中心地で降ろしてくれるはずが、市内の端っこの方で降ろされてしまった。

    何がなんだか分からないがとりあえず地下鉄で市内を目指すことに。

    お昼時、お腹が減ったということでお店に入る。

    スーラータン 7元(120円)

    まあ安い。あいにくこれには麺が入ってなかったが、友人が頼んだものはしっかり麺が入っていて同じ値段だった。

    しかも本当に美味しい。店のトイレが汚いなどはあるがそれを除けば大満足である。



    お腹も膨れたところで地下鉄の駅へ。

  • お腹も膨れたところで地下鉄の駅へ。<br /><br />地下鉄は市内移動なら2元、遠くへ行っても4元、5元。<br /><br />私が驚いたのは地下鉄の駅にも空港のような荷物検査があることだ。<br /><br />機械に荷物を通して、ペットボトルの水などを専用の機械においてチェックを受けた。<br /><br />空港荷物検査でも、乗り継ぎの際は帰国の時に比べてチェックが厳しいように感じた。国内事情が絡んでいるのだろうか。分からない。<br /><br /><br /><br />そんなわけで無事西安市中に到着した。

    お腹も膨れたところで地下鉄の駅へ。

    地下鉄は市内移動なら2元、遠くへ行っても4元、5元。

    私が驚いたのは地下鉄の駅にも空港のような荷物検査があることだ。

    機械に荷物を通して、ペットボトルの水などを専用の機械においてチェックを受けた。

    空港荷物検査でも、乗り継ぎの際は帰国の時に比べてチェックが厳しいように感じた。国内事情が絡んでいるのだろうか。分からない。



    そんなわけで無事西安市中に到着した。

    西安駅

  • ここからバスで華清池というところへ向かった。<br /><br />ちなみにバスは6元。<br /><br />華清池というところは玄宗皇帝の別荘である温泉地だ。<br /><br />また、今から80年前に起きた西安事件という蔣介石が張学良に監禁された事件の舞台でもある。<br /><br />しかし観光地の入場料は高い。120元だ。<br /><br />日本円に直しても2000円は越える。西安に来てから10元以下が当たり前になっていた私にはとてつもなく高く感じた。<br /><br />しかし今回の旅の目的でもある華清池。こんなことで引き下がれない。財布の中から泣く泣く赤い色の100元札を出し入場した。<br /><br />写真は入り口の広場。とにかく大きい。

    ここからバスで華清池というところへ向かった。

    ちなみにバスは6元。

    華清池というところは玄宗皇帝の別荘である温泉地だ。

    また、今から80年前に起きた西安事件という蔣介石が張学良に監禁された事件の舞台でもある。

    しかし観光地の入場料は高い。120元だ。

    日本円に直しても2000円は越える。西安に来てから10元以下が当たり前になっていた私にはとてつもなく高く感じた。

    しかし今回の旅の目的でもある華清池。こんなことで引き下がれない。財布の中から泣く泣く赤い色の100元札を出し入場した。

    写真は入り口の広場。とにかく大きい。

    華清池(驪山温泉) 温泉

  • 世界三大美人の1人である楊貴妃の像。美しい。

    世界三大美人の1人である楊貴妃の像。美しい。

  • 山の上から見た華清池。とにかく大きい。 <br />空気が悪いので遠くの方が霞んでいるが、まだ内陸の方なのでマシだった。<br />

    山の上から見た華清池。とにかく大きい。 
    空気が悪いので遠くの方が霞んでいるが、まだ内陸の方なのでマシだった。

  • 華清池を堪能し、近くの屋台へ。<br /><br />羊肉の串焼きを売っていた。1本2元。<br />香辛料のようなものを大量にかけながら焼いているのだがこれが本当に美味しい。ハマってしまい、後々また食べることになった。<br /><br />観光地といえども少し離れると物価は元に戻るようだ。<br /><br />そして西安市内に帰ろうとバスを待っていたのだが、ここで私は中国と日本の文化の違いを肌で感じた。<br /><br />バスのりばで待っているとバスが遠方に見えてくる。ここまでは何も変わらない。<br /><br />しかしバスが来た瞬間、周辺にいた人々が一斉にバスの方へ走り出したのだ。<br /><br />バスはバス乗り場に到着する前に停車。あっという間にバスは満員となり、私はバス乗り場の前をバスが通過していくのを呆然と眺めていた。<br /><br /><br />郷に入っては郷に従え。次のバスが見えた瞬間、私はバスの方向へ走った。<br /><br />何とか詰めて詰めて乗り込むことに成功したものの、観光バスなので吊革はない。必至に耐えた。<br /><br />必至に耐えること30分。バスの添乗員のような人が突如満員の車内をかき分けるように奥へ奥へ向かっていった。<br /><br />何かあったのだろうかとしばらく見ていると、どうやらお金を集めているようだ。<br /><br />下車時にでも集めればいいのに。取りこぼしがないようにしたいのか。なんとも言えない気持ちを抱きながら8元払った。行きより2元多い?<br />

    華清池を堪能し、近くの屋台へ。

    羊肉の串焼きを売っていた。1本2元。
    香辛料のようなものを大量にかけながら焼いているのだがこれが本当に美味しい。ハマってしまい、後々また食べることになった。

    観光地といえども少し離れると物価は元に戻るようだ。

    そして西安市内に帰ろうとバスを待っていたのだが、ここで私は中国と日本の文化の違いを肌で感じた。

    バスのりばで待っているとバスが遠方に見えてくる。ここまでは何も変わらない。

    しかしバスが来た瞬間、周辺にいた人々が一斉にバスの方へ走り出したのだ。

    バスはバス乗り場に到着する前に停車。あっという間にバスは満員となり、私はバス乗り場の前をバスが通過していくのを呆然と眺めていた。


    郷に入っては郷に従え。次のバスが見えた瞬間、私はバスの方向へ走った。

    何とか詰めて詰めて乗り込むことに成功したものの、観光バスなので吊革はない。必至に耐えた。

    必至に耐えること30分。バスの添乗員のような人が突如満員の車内をかき分けるように奥へ奥へ向かっていった。

    何かあったのだろうかとしばらく見ていると、どうやらお金を集めているようだ。

    下車時にでも集めればいいのに。取りこぼしがないようにしたいのか。なんとも言えない気持ちを抱きながら8元払った。行きより2元多い?

  • だいぶ荒い運転のバスを降り、西安駅前に帰ってきた。<br /><br />ここから宿に向かったのだが小腹が減り、マクドナルドに入った。<br /><br />チーズバーガー単品8元。日本とあまり変わらない。むしろ先程まで乗っていた40分ほどのバスと同じ値段であるほうが驚きだった。<br /><br /><br /><br />そして宿に到着。宿はユースホステルを利用したため、一泊28元だった。<br /><br />ちなみに一緒に行った友人の一部はだいぶ良いホテルに泊まったのだが、一泊2000円ほどだったらしい。<br /><br />物価は安いのでこういう所では少し贅沢をしても良かったかもしれない。<br />

    だいぶ荒い運転のバスを降り、西安駅前に帰ってきた。

    ここから宿に向かったのだが小腹が減り、マクドナルドに入った。

    チーズバーガー単品8元。日本とあまり変わらない。むしろ先程まで乗っていた40分ほどのバスと同じ値段であるほうが驚きだった。



    そして宿に到着。宿はユースホステルを利用したため、一泊28元だった。

    ちなみに一緒に行った友人の一部はだいぶ良いホテルに泊まったのだが、一泊2000円ほどだったらしい。

    物価は安いのでこういう所では少し贅沢をしても良かったかもしれない。

  • そして夜ご飯を食べようと再び市内中心部へ。<br />?<br />市内中央には大鐘楼があり、きれいにライトアップされていた。<br /><br />ちなみに入場料は50元らしい。外から見るだけで十分だ。<br />

    そして夜ご飯を食べようと再び市内中心部へ。
    ?
    市内中央には大鐘楼があり、きれいにライトアップされていた。

    ちなみに入場料は50元らしい。外から見るだけで十分だ。

    鐘楼 建造物

  • そして回民街(イスラム街)にて夕食をとった。<br />?<br />また出会ってしまった羊肉。こちらは串がしっかりしているからか観光地だからかわからないが、1本10元だった。先程の5倍だ。<br /><br />最終的にお店に入り、小籠包や水餃子、チャーハンなどを頂いた。<br /><br />水餃子は15個ほど入って200円ほどだった。友人たちとシェアすればたらふく食べて20元ほどだ。<br /><br /><br /><br />今回の旅行で思ったことは中国では1人一品ではなくシェアしたほうが断然いいということ。<br /><br />私の食が細いせいもあるが、一つ一つの量が結構多い。シェアしたほうが量も調整できるし種類も食べられ安い。いいことづくし。<br />

    そして回民街(イスラム街)にて夕食をとった。
    ?
    また出会ってしまった羊肉。こちらは串がしっかりしているからか観光地だからかわからないが、1本10元だった。先程の5倍だ。

    最終的にお店に入り、小籠包や水餃子、チャーハンなどを頂いた。

    水餃子は15個ほど入って200円ほどだった。友人たちとシェアすればたらふく食べて20元ほどだ。



    今回の旅行で思ったことは中国では1人一品ではなくシェアしたほうが断然いいということ。

    私の食が細いせいもあるが、一つ一つの量が結構多い。シェアしたほうが量も調整できるし種類も食べられ安い。いいことづくし。

    回民街 散歩・街歩き

  • ?<br />回民街では他にも干し柿、牛肉パイ、イカ焼きなどを頂き、お腹もいっぱいになって宿へ帰った。<br /><br /><br />時刻は現地時間で11時くらいだったが人通りも多く明るかった。<br /><br />ただ信号が消えていたため、道路の横断には少々手間取った。<br /><br />中国人は譲り合いの精神がないようで、車も待ってくれない。歩行者も車なんかお構いなしに横断するといった有様だった。<br /><br />私も旅行が終わる頃にはこの中国的横断術を身に着け、車が迫ってきていてもゆうゆうと横断するようになっていた。<br /><br /><br />そしてコンビニでビールを買い、宿に到着。ビールは250ml缶で8元。日本と同じくらいだろうか。<br />ちなみに銘柄は日本でもよく見る青島ビール。これよりも安いものはあったがチャレンジはしなかった。<br /><br /><br />

    ?
    回民街では他にも干し柿、牛肉パイ、イカ焼きなどを頂き、お腹もいっぱいになって宿へ帰った。


    時刻は現地時間で11時くらいだったが人通りも多く明るかった。

    ただ信号が消えていたため、道路の横断には少々手間取った。

    中国人は譲り合いの精神がないようで、車も待ってくれない。歩行者も車なんかお構いなしに横断するといった有様だった。

    私も旅行が終わる頃にはこの中国的横断術を身に着け、車が迫ってきていてもゆうゆうと横断するようになっていた。


    そしてコンビニでビールを買い、宿に到着。ビールは250ml缶で8元。日本と同じくらいだろうか。
    ちなみに銘柄は日本でもよく見る青島ビール。これよりも安いものはあったがチャレンジはしなかった。


    回民街 散歩・街歩き

  • <br />そして次の朝、10時の空港行きのバスに乗るためバスのりばに向かった。<br />?<br />バスのりばの近くのお店で朝食。水餃子と麻婆豆腐。一人あたり20元だ。<br />ちなみに麻婆豆腐はこの旅行を通じて唯一通じた単語であった。西安では英語がほぼほぼ通じなかった。<br />


    そして次の朝、10時の空港行きのバスに乗るためバスのりばに向かった。
    ?
    バスのりばの近くのお店で朝食。水餃子と麻婆豆腐。一人あたり20元だ。
    ちなみに麻婆豆腐はこの旅行を通じて唯一通じた単語であった。西安では英語がほぼほぼ通じなかった。

  • そしてまた25元のバスで空港へ。13時のフライトで天津に旅立った。<br />

    そしてまた25元のバスで空港へ。13時のフライトで天津に旅立った。

  • 天津に到着。空港から市内までは地下鉄で30分ほどであった。3元。少し高くなった。<br /><br />市内に到着。しかし空気が予想以上に汚い。<br />?

    天津に到着。空港から市内までは地下鉄で30分ほどであった。3元。少し高くなった。

    市内に到着。しかし空気が予想以上に汚い。
    ?

    天津駅

  • <br />しかしこの空気の悪さも夜になるとライトアップにより幻想的になる。<br />


    しかしこの空気の悪さも夜になるとライトアップにより幻想的になる。

  • 天津は4時間ほどの滞在であったがなかなか楽しめた。<br /><br /><br /><br />以上が今回の旅の全行程である。時間は少なかったが予想以上に楽しめた。<br /><br /><br /><br />最後に今回の旅でかかった費用の内訳を載せておく。<br />天津空港 バーガーキング 37元<br />水 2本 8元<br />空港バス 往復50元<br />初日昼食 7元<br />西安地下鉄 6回 12元<br />華清池バス 往復14元<br />華清池屋台 2元<br />華清池入場料 120元<br />マクドナルド 8元<br />宿泊費 28元<br />回民街 42元<br />ビール 3本 24元<br />2日目朝食 22元<br />コカコーラ 8元<br />天津地下鉄 2回 6元<br />お土産代 40元<br />2日目夕食 20元<br />計448元<br />航空券 6800円 <br /><br />やはりバーガーキングやマクドナルドなどグローバル企業のものは高かった。<br /><br />水は銀行や宿にあったウォーターサーバーを利用することでだいぶ節約できた。<br /><br />少し節約を考えれば現地では5000円程度で十分楽しめるだろう。<br /><br />

    天津は4時間ほどの滞在であったがなかなか楽しめた。



    以上が今回の旅の全行程である。時間は少なかったが予想以上に楽しめた。



    最後に今回の旅でかかった費用の内訳を載せておく。
    天津空港 バーガーキング 37元
    水 2本 8元
    空港バス 往復50元
    初日昼食 7元
    西安地下鉄 6回 12元
    華清池バス 往復14元
    華清池屋台 2元
    華清池入場料 120元
    マクドナルド 8元
    宿泊費 28元
    回民街 42元
    ビール 3本 24元
    2日目朝食 22元
    コカコーラ 8元
    天津地下鉄 2回 6元
    お土産代 40元
    2日目夕食 20元
    計448元
    航空券 6800円 

    やはりバーガーキングやマクドナルドなどグローバル企業のものは高かった。

    水は銀行や宿にあったウォーターサーバーを利用することでだいぶ節約できた。

    少し節約を考えれば現地では5000円程度で十分楽しめるだろう。

この旅行記のタグ

関連タグ

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP