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☆涼風爽やかな初夏の羽鳥湖高原・秘湯二岐温泉の滝巡りをしてきました。<br /><br />天栄村は東西に広い村で鳳坂峠を分水嶺に西側の羽鳥湖高原は日本海水系、<br />村役場のある東側は太平洋水系で同じ村ですが東西で気候も植生もかなり違います。<br />我が家から羽鳥湖湖畔までは国道118号線の鳳坂峠を越え約30分ですが、<br />長年の悲願だった鳳坂峠のトンネル化が決定。<br />昨年着工予定でしたが目に見えて工事は始まっていません。(工区3.4Km、トンネル2.3Km)<br />竣工すれば標高825mの峠で東西に分断されていた天栄村が名実ともに一つの村になることができるでしょう。<br />その上私のガソリン代や時間も大いに節約できそうです(^^ゞ。<br /><br />二岐(ふたまた)温泉の開湯は969年(平安時代中期)と言われる古湯で、<br />『日本秘湯を守る会』の会長を長らく務められた佐藤氏の『大丸あすなろ荘』や、つげ義春氏の漫画『二岐渓谷』で有名な『新湯小屋旅館』(土日の営業)など5,6軒の素朴な温泉郷です。<br />私が子供の頃は確かに秘湯のイメージそのものでしたが、今は道路事情が格段に良くなりあまり秘湯の印象はしないかもしれません。<br /><br />今回紹介する滝はその二岐温泉よりさらに奥にある知る人ぞ知る秘境滝で、<br />特に初夏は渓谷や滝を美しいツツジが彩りを添えるので見応えがあります。

◆秘湯二岐温泉・初夏の滝めぐり

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2017/06/13 - 2017/06/13

9位(同エリア135件中)

    77

    ☆涼風爽やかな初夏の羽鳥湖高原・秘湯二岐温泉の滝巡りをしてきました。

    天栄村は東西に広い村で鳳坂峠を分水嶺に西側の羽鳥湖高原は日本海水系、
    村役場のある東側は太平洋水系で同じ村ですが東西で気候も植生もかなり違います。
    我が家から羽鳥湖湖畔までは国道118号線の鳳坂峠を越え約30分ですが、
    長年の悲願だった鳳坂峠のトンネル化が決定。
    昨年着工予定でしたが目に見えて工事は始まっていません。(工区3.4Km、トンネル2.3Km)
    竣工すれば標高825mの峠で東西に分断されていた天栄村が名実ともに一つの村になることができるでしょう。
    その上私のガソリン代や時間も大いに節約できそうです(^^ゞ。

    二岐(ふたまた)温泉の開湯は969年(平安時代中期)と言われる古湯で、
    『日本秘湯を守る会』の会長を長らく務められた佐藤氏の『大丸あすなろ荘』や、つげ義春氏の漫画『二岐渓谷』で有名な『新湯小屋旅館』(土日の営業)など5,6軒の素朴な温泉郷です。
    私が子供の頃は確かに秘湯のイメージそのものでしたが、今は道路事情が格段に良くなりあまり秘湯の印象はしないかもしれません。

    今回紹介する滝はその二岐温泉よりさらに奥にある知る人ぞ知る秘境滝で、
    特に初夏は渓谷や滝を美しいツツジが彩りを添えるので見応えがあります。

    同行者
    一人旅
    一人あたり費用
    1万円未満
    交通手段
    自家用車 徒歩
    旅行の満足度
    5.0
    観光
    5.0
    交通
    4.0

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    • ☆福島県天栄村 二岐温泉の滝めぐりルートMap<br /><br />※Google Mapに加筆。<br />https://www.google.com/maps/@37.2838531,140.1122988,9937m/data=!3m1!1e3

      ☆福島県天栄村 二岐温泉の滝めぐりルートMap

      ※Google Mapに加筆。
      https://www.google.com/maps/@37.2838531,140.1122988,9937m/data=!3m1!1e3

    • ☆福島県天栄村 二岐温泉の滝めぐり拡大ルートMap<br /><br /><br />※地理院地図に加筆。<br />http://maps.gsi.go.jp/?z=16#12/37.266130/140.060234<br /><br /><br />5,6軒ある二岐温泉郷の最奥の先にある二岐橋を渡り二岐林道に入ると、<br />すぐ左に小白森山登山口と右手に観光案内板&駐車場があります。<br />一昨年9月は関東東北豪雨の被害で林道に深い雨溝ができ、車は通行止めだったのでここから歩きだしましたが昨年は雨溝は修復されていました。<br />でも1年経ちまたボコボコです(ーー;)。<br />林道入り口に今も通行止めの看板がありますが御鍋神社までは車でなんとか車で行けます。<br />観光案内板のある林道から約2.2km先の奥二岐橋を渡り道なりに進むと<br />大きな右カーブがあり、その左手が「桔梗清水」ですが、<br />まずは最上流の御鍋小滝を目指します。<br /><br /><br /><br />

      ☆福島県天栄村 二岐温泉の滝めぐり拡大ルートMap


      ※地理院地図に加筆。
      http://maps.gsi.go.jp/?z=16#12/37.266130/140.060234


      5,6軒ある二岐温泉郷の最奥の先にある二岐橋を渡り二岐林道に入ると、
      すぐ左に小白森山登山口と右手に観光案内板&駐車場があります。
      一昨年9月は関東東北豪雨の被害で林道に深い雨溝ができ、車は通行止めだったのでここから歩きだしましたが昨年は雨溝は修復されていました。
      でも1年経ちまたボコボコです(ーー;)。
      林道入り口に今も通行止めの看板がありますが御鍋神社までは車でなんとか車で行けます。
      観光案内板のある林道から約2.2km先の奥二岐橋を渡り道なりに進むと
      大きな右カーブがあり、その左手が「桔梗清水」ですが、
      まずは最上流の御鍋小滝を目指します。



    • ☆二岐温泉  御鍋神社<br /><br />二岐温泉を通り越し二岐林道に入り2.2km地点の桔梗清水を左にやり過ごし<br />林道をさらに1.5kmほど登って行くと<br />左手に広い駐車場と大きな案内板があり、御鍋小滝までの新遊歩道があります。<br />もしくはさらに50mくらい進んだ左手にも車3,4台分の駐車場があり<br />そこが御鍋神社&御鍋小滝のへの以前からの古ルートです。<br />御鍋神社や御鍋小滝から見るなら<br />奥の小さな駐車場の古ルートが便利で、簡易トイレもあります。<br /><br />神社の前には樹齢500年を越えるサワラ(椹)の大木2本が社を守護しています。<br />現在の御鍋神社は御鍋平から遷社された社だそうです。

      ☆二岐温泉  御鍋神社

      二岐温泉を通り越し二岐林道に入り2.2km地点の桔梗清水を左にやり過ごし
      林道をさらに1.5kmほど登って行くと
      左手に広い駐車場と大きな案内板があり、御鍋小滝までの新遊歩道があります。
      もしくはさらに50mくらい進んだ左手にも車3,4台分の駐車場があり
      そこが御鍋神社&御鍋小滝のへの以前からの古ルートです。
      御鍋神社や御鍋小滝から見るなら
      奥の小さな駐車場の古ルートが便利で、簡易トイレもあります。

      神社の前には樹齢500年を越えるサワラ(椹)の大木2本が社を守護しています。
      現在の御鍋神社は御鍋平から遷社された社だそうです。

    • ☆二岐温泉  御鍋神社<br /><br />御鍋神社は朝延から賜った鍋(鼎)が御神体とした、とされ<br />鈴(本坪)の代わりに大きな鍋(釜?)が吊り下げられています。<br /><br />※鼎(かなえ、てい)は鍋型の青銅器で胴体に中空の足三本がある。<br />鼎はもともとは肉、魚、穀物を煮炊きする土器として出現したが、<br />同時に宗廟において祖先神を祀る際にいけにえの肉を煮るために用いられたことから礼器の地位に高められ、精巧に作られた青銅器の鼎は国家の君主や大臣などの<br />権力の象徴として用いられた。<br /><br />一般的な鍋釜をご神体にするとは考えにくいので<br />ご神体は朝延から賜った“鼎”だったのかなと想像します。<br />やがて、鍋も鼎も釜もごっちゃになり<br />五右衛門釜を社にぶら下げたかと思います。<br /><br /><br />御鍋神社前にある由来記看板を要約すると<br /><br />言い伝えによれば平安時代中ごろ平将門が戦いに敗れ、<br />一族が密かに奥州清原氏を頼って逃れて来た。<br />苦難の中ではあったが身重の桔梗御前は将門の一子(平九郎)を無事出産し、<br />一族は大いに指揮を高めたが<br />追っ手を逃れ山また山の逃亡は女性にはあまりに厳しく、<br />桔梗御前は一族の足手まといぬならぬよう自害し果てた。<br /><br />一族は御前の遺言通り平九郎を守護しさらに逃亡したがこれ以上の逃亡は無理と悟り二岐山のわずかな平地(御鍋平)に隠れ住み御鍋神社を祀り再起を計ったが<br />あまりに自然厳しく食うに事欠きやがて一族は散り散りになってしまったそうな。<br /><br />現在の御鍋神社はその御鍋平から遷社されたと伝えられています。<br /><br /><br />なお、平家の落人とは源平合戦(壇ノ浦の戦い)で敗れた落ち延びた平氏や平氏に見方し逃れたもの達を指すので平将門一族の落人とは違います。

      ☆二岐温泉  御鍋神社

      御鍋神社は朝延から賜った鍋(鼎)が御神体とした、とされ
      鈴(本坪)の代わりに大きな鍋(釜?)が吊り下げられています。

      ※鼎(かなえ、てい)は鍋型の青銅器で胴体に中空の足三本がある。
      鼎はもともとは肉、魚、穀物を煮炊きする土器として出現したが、
      同時に宗廟において祖先神を祀る際にいけにえの肉を煮るために用いられたことから礼器の地位に高められ、精巧に作られた青銅器の鼎は国家の君主や大臣などの
      権力の象徴として用いられた。

      一般的な鍋釜をご神体にするとは考えにくいので
      ご神体は朝延から賜った“鼎”だったのかなと想像します。
      やがて、鍋も鼎も釜もごっちゃになり
      五右衛門釜を社にぶら下げたかと思います。


      御鍋神社前にある由来記看板を要約すると

      言い伝えによれば平安時代中ごろ平将門が戦いに敗れ、
      一族が密かに奥州清原氏を頼って逃れて来た。
      苦難の中ではあったが身重の桔梗御前は将門の一子(平九郎)を無事出産し、
      一族は大いに指揮を高めたが
      追っ手を逃れ山また山の逃亡は女性にはあまりに厳しく、
      桔梗御前は一族の足手まといぬならぬよう自害し果てた。

      一族は御前の遺言通り平九郎を守護しさらに逃亡したがこれ以上の逃亡は無理と悟り二岐山のわずかな平地(御鍋平)に隠れ住み御鍋神社を祀り再起を計ったが
      あまりに自然厳しく食うに事欠きやがて一族は散り散りになってしまったそうな。

      現在の御鍋神社はその御鍋平から遷社されたと伝えられています。


      なお、平家の落人とは源平合戦(壇ノ浦の戦い)で敗れた落ち延びた平氏や平氏に見方し逃れたもの達を指すので平将門一族の落人とは違います。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />御鍋小滝へは林道脇の御鍋神社駐車場から案内板に従い進み<br />御鍋神社の少し手前の遊歩道を左折します。<br />案内板はありませんが目印は小さな木道橋で<br />そこから50mほど下るとベンチシートがあり、<br />その前の崖下が御鍋小滝です。<br /><br />写真手前が御鍋小滝で向こうの滝は名無し滝。<br />二つの滝が合流し二岐川となり、二岐大滝、二岐温泉と下り<br />岩瀬湯本温泉近くで羽鳥湖から流れてくる鶴沼川に注ぎます。<br />その鶴沼川は会津下郷町湯の上温泉で大川(阿賀川)に合流し<br />阿賀川はやがて新潟で日本海に注ぎます。<br />

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      御鍋小滝へは林道脇の御鍋神社駐車場から案内板に従い進み
      御鍋神社の少し手前の遊歩道を左折します。
      案内板はありませんが目印は小さな木道橋で
      そこから50mほど下るとベンチシートがあり、
      その前の崖下が御鍋小滝です。

      写真手前が御鍋小滝で向こうの滝は名無し滝。
      二つの滝が合流し二岐川となり、二岐大滝、二岐温泉と下り
      岩瀬湯本温泉近くで羽鳥湖から流れてくる鶴沼川に注ぎます。
      その鶴沼川は会津下郷町湯の上温泉で大川(阿賀川)に合流し
      阿賀川はやがて新潟で日本海に注ぎます。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />遊歩道やベンチのある崖上から見下ろした構図です。<br />2つの川&滝が合流して二岐川ですが<br />同じような水量川幅なのでどちらが本流か分かりません。<br />(地理院地図にも不記載)

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      遊歩道やベンチのある崖上から見下ろした構図です。
      2つの川&滝が合流して二岐川ですが
      同じような水量川幅なのでどちらが本流か分かりません。
      (地理院地図にも不記載)

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />昨年は偶然一番の見頃でしたが<br />今年は山野草の開花が全般に1週間遅れているので<br />9日くらい遅らせて訪問したら<br />上の方の枝は満開でしたが<br />下の枝はすでに散り始めていました。<br />中々机上の計算通りとはいきません(ーー;)。

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      昨年は偶然一番の見頃でしたが
      今年は山野草の開花が全般に1週間遅れているので
      9日くらい遅らせて訪問したら
      上の方の枝は満開でしたが
      下の枝はすでに散り始めていました。
      中々机上の計算通りとはいきません(ーー;)。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />崖上から見下ろすように大きく撮影したい場合には<br />望遠ズームが必要です。<br />望遠ズームは大きくは撮れますが<br />滝をシルキーにしようとスローシャッターにすると<br />ツツジの枝花は微妙に揺れているので<br />写真全体もブレ気味になってしまいます。<br />絞り(P)とシャッタースピード(S)の兼ね合い<br />花色と滝のシルキーさの折り合いが難しいです(-&quot;-)。<br />

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      崖上から見下ろすように大きく撮影したい場合には
      望遠ズームが必要です。
      望遠ズームは大きくは撮れますが
      滝をシルキーにしようとスローシャッターにすると
      ツツジの枝花は微妙に揺れているので
      写真全体もブレ気味になってしまいます。
      絞り(P)とシャッタースピード(S)の兼ね合い
      花色と滝のシルキーさの折り合いが難しいです(-"-)。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />右側の滝が御鍋小滝(おなべこたき)です。<br />落差は10mほど、滝幅は落下地点で8mくらい。<br />大きな滝ではありませんが、一部ひょんぐっていたり、<br />左手の滝とのコラボレーションとか立つ位置によって<br />様々な顔がある表情豊かな滝です。

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      右側の滝が御鍋小滝(おなべこたき)です。
      落差は10mほど、滝幅は落下地点で8mくらい。
      大きな滝ではありませんが、一部ひょんぐっていたり、
      左手の滝とのコラボレーションとか立つ位置によって
      様々な顔がある表情豊かな滝です。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />谷底に降りる遊歩道はありませんが<br />良く見ると崖っぷちに踏み跡があるので<br />足元に細心の注意を払いながら下っていきます。<br />途中に踊り場程度のスペースがあり<br />滝を真横から撮影することもできます。<br />滝幅の1/3くらいが“ひょんぐり滝”になっています。<br />滝マニアの中で流れが前方に大きく飛び出した状態の滝を“ひょんぐり滝”と呼びます。

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      谷底に降りる遊歩道はありませんが
      良く見ると崖っぷちに踏み跡があるので
      足元に細心の注意を払いながら下っていきます。
      途中に踊り場程度のスペースがあり
      滝を真横から撮影することもできます。
      滝幅の1/3くらいが“ひょんぐり滝”になっています。
      滝マニアの中で流れが前方に大きく飛び出した状態の滝を“ひょんぐり滝”と呼びます。

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

    • ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝<br /><br />谷底まで降りてきました。<br />大雨後でもなければそう水量の多い川ではないので<br />長靴でも大丈夫です。<br />でも川床に大小たくさんの甌穴(オウケツ)があり<br />光線の角度によっては甌穴が見難く<br />気付かないでズボっとはまることもあるので注意が必要です。

      ☆ヤマツツジ彩る初夏の御鍋小滝

      谷底まで降りてきました。
      大雨後でもなければそう水量の多い川ではないので
      長靴でも大丈夫です。
      でも川床に大小たくさんの甌穴(オウケツ)があり
      光線の角度によっては甌穴が見難く
      気付かないでズボっとはまることもあるので注意が必要です。

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