2017/06/17 - 2017/06/17
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森 武史 さん
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仕事の関係でインド・プネーに2ヶ月滞在。
インド滞在6度目の週末はLCCでチェンナイへ行ってみることにしました。
東インドは極彩色のヒンドゥー寺院が街に彩りを添えています。
滞在している西インドとはまた違った光景を楽しむことが出来ました。
<基本情報>
■航空券
・SpiceJet(7,909INR=13,860円)
SG929 06/17 プネー(01:50)⇒チェンナイ(03:20)
SG981 06/17 チェンナイ(23:50)⇒プネー(01:20)
■宿
Hotel Greens
1泊 1,390円
■通貨レート
・クレジットショッピング 1INR=1.76円
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- スパイスジェット
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前0:00
滞在先のホテルからプネーの空港に到着。
移動はUberを利用して300ルピーほど。
今回利用するのはSpiceJet。
インドのLCC。
「スパイス」がエアライン名につくなんで、なんともインドらしいね。 -
プライオリティパスで入れるラウンジは23:30まで。
Closeの時間が過ぎていたけど、そこはインド。
もしやまだ開いているのでは・・・?
と思い、行ってみたら、絶賛営業中。
全然、23:30Closeの雰囲気ではなかった。 -
2:20
30分ほどディレイでようやく搭乗開始。
LCCだし、多少のディレイは仕方ないか・・・ -
搭乗は後方からも可。
そのおかげもあって、乗客の入れ替えは極めて早い。
搭乗機が到着してから、わずか30分で滑走路へ動き出した。 -
食事はもちろん有料だけど、種類は豊富。
ミールは300ルピーくらい。
コーラは100ルピー。 -
チェンナイまで1.5時間ほどのフライト。
プネーの街明かりを眺めたあとは、しばし睡眠タイム。 -
4:00 チェンナイ到着。
うーん、寝不足、必至・・・ -
さすがにインド第4の都市、チェンナイ。
空港も大きくて綺麗。 -
オブジェの前ではインド人も記念撮影。
-
さて、まだ夜も明けてないけど、早速移動開始。
朝イチでMahabalipuram(マハーバリプラム)という町を観光するつもり。
移動はUberを予定していたけど、なぜか「サービスエリア外」の表示が出て、車を呼ぶことが出来ない。
途中まで列車を使おうかと思ったけど、駅の行き方が分からず・・・
というわけで、インドに来て以来、初めて待機しているドライバーと直接交渉。 -
マハーバリプラムまで800ルピーで交渉成立。
まぁ、800で済むわけないとは思っていたが、それは想定範囲内。
想定外だったのは、車が遅すぎたこと。
時速40Kmくらいしか出ていなかったのでは・・・
50Kmほどの道をたっぷり1.5時間かけてようやく到着。
なんだかんだごねられて、最終的な支払いは950ルピー。
ああ、めんどくさい・・・ -
時間は6:30
まずは海外寺院なる場所へと向かう。 -
まずはチケット。
この後訪れるFive Rathaと共通チケットで500ルピー。 -
ちなみにインド人は30ルピー・・・
インドあるある・・・ -
この寺院、朝6:00から開いている。
まだ7:00だったけど、既に観光客もちらほら。
犬はまだ寝てるけど。 -
海外方面に向かって歩くこと数分。
朝陽の向こうに寺院の姿が見えてきた。 -
海岸寺院
7世紀から8世紀にかけて作られたと考えられている。 -
表面は風雨でかなり侵食されている模様。
やがて完全に風化してしまいそうな。 -
1984年世界文化遺産指定
かつては海岸沿いに7つの寺院があったらしい。
残っているのはこのひとつだけ。 -
寺院自体は大きく無いので、30分もあれば十分。
ただ、入り口からの距離は結構あるけどね。 -
さて、次の目的地へ。
マハーバリプラムは見所が密集している。
小さな町をのんびり歩く。 -
バスターミナル。
ここからチェンナイ中心部までローカルバスが走っている。
帰りはここからバスで帰ろうっと。 -
バスターミナルから少し北に歩くと、突如、大きな岩が。
-
Arjuna's Penance
アンジュルナの苦行
岩の側面は見事な彫刻。
事前に下調べしてなかったので、驚き。長く全体が砂に埋もれていたそうで、彫像の状態が良い。 -
この辺りの一番の見どころ、クリシュナ・バターボールへ向かってみる。
辺りは綺麗に整備されていた。 -
しばらく歩き進むと、遠くに大きな岩が。
これが、クリシュナ・バターボール
マハーバリプラムでは最も有名なスポットじゃないかな。 -
斜面に絶妙なバランスで鎮座する奇岩。
-
何がどうなったら、こういう状態になるんでしょうか。。。
自然のフシギ。 -
岩陰に回り込んでみたら、犬がお昼寝中でした。
-
クリシュナ・バターボール。
クリシュナ神がバターボールが好きだったことからそう呼ばれるようになったそうだ。 -
接地面は僅かだけど、安定度抜群。
人が押してもビクともしません。 -
周りには小さなバターボールも。
このあたり一帯が不思議な地形になっているようです。 -
近くには石窟寺院が集まっている模様。
遊歩道が続いているので、道に沿って歩いてみる。 -
ヴァラーハ・マンダバ(ケイブ)
こんなのが突如現れる。 -
内部の様子。
レリーフには色々とストーリーがあるようですが、このときはサラッと見物。
後から調べた情報によると、
ヴィシュヌの妻ラクシュミーの誕生。象がラクシュミーを祝福。 -
石窟群
-
石窟群
自然な岩なんだけど、人の手が入っていて、不思議な感じ。 -
Mahishasuramardini Mandapa
-
大きな岩の上に祠のようなものが。
眺めていたら、山羊が横切っていった。 -
岩の上に登れるようなので、行ってみましょう。
-
おお、いい眺め。
海まで見渡せた。 -
少し角度を変えて。
緑の木々と茶色の岩肌が美しい。 -
岩の上にある建物はかなり風化が進んでいた。
砂岩で出来ているので、仕方ないんでしょう。 -
さて、石窟が集まっているエリアを出て、さらに南へ。
徒歩で歩くこと20分・・・ -
ファイブ・ラタに到着。
入場券は海岸寺院と共通。 -
これも一つの大きな岩をくり抜いて作ったそう。
-
いくつもの建物が並んでいるように見えるけど、もともとは全部1つの石だったらしい。
つまり、巨大な彫刻。 -
昔のインド人、凄いな。。。
現代のインド人からは・・・いや、失礼。 -
再び歩いて中心地へ戻る。
なんか惹かれる給水塔。 -
なにげなく岩に目を向けると、彫刻が施されていたりする。
町全体が遺跡のよう。 -
ん?
牛さんもお買い物?
どうやら、お客がビスケットを与えていた模様。
牛もそれを知っていて、店の前までやって来る。 -
さて、チェンナイ方面へと戻ろう。
ここがバス停。 -
適当に乗った。
どのバスもチェンナイ方面に行く感じだったし。
最初、左側の席に座っていたんだけど、右側に座れと。
どうやら、男性は右側しか座っちゃダメみたい。 -
この日は土曜日。地元の学生さんたちがたくさん乗って来た。
チェンナイの女性はジャスミンの花飾りを付けている人が多いので、バスの中もいい香りに包まれて。
バス代15ルピー。 -
途中下車。
ちょっと気になるスポットがありまして。 -
やって来たのはクロコダイルパーク。
名前の通り、ワニ園。チェンナイの情報をネットで探し回っていると、たまに出てくる。
入園料50ルピー。 -
園内はいきなりワニの大群。
リアル・ワニワニ・パニック。 -
デカっ!
・・・と思ったら、コイツは造りものでした。 -
入口からからは想像できないけど、園内は意外と広い。
気温は高いけど、木陰も多いので歩きやすい。 -
こちらの池もワニだらけ。
池の中にも無数のワニが。
こんな光景見たこと無い。 -
身を乗り出すと、ワニが飛び出てくる?
-
ワニだけではなく、野鳥もたくさんいるようです。
-
他にも、木登りトカゲ(仮称)もいるし・・・
-
カメレオンもいる。
-
クロコダイル・パーク。
何時間も過ごす感じではないけど、寄り道には良いかな。
50ルピーだしね。 -
さて、あらためてチェンナイの町へ向かいましょう。
炎天下の中、20分ほどバス待ち・・・ -
チェンナイまでは1時間くらい。
距離もあるので19ルピーとローカルバスにしてはちょっとお高め。 -
チェンナイの街に到着。
ここからさらにバスに乗り換えて、大きなヒンドゥー寺院を目指す。 -
バスに乗る前にちょっと水分補給。
インド版のコーラ。15ルピー。 -
この近辺、大きなバスターミナルになっていた。
ここから、寺院の近くまで向かいます。 -
切符のデザインがさっきのバスと違う。
バス会社が違うんだろうね。
全然、区別つかないけど。 -
バスの車窓から。
滞在している西インドと違って、中華系の顔立ちの人を何度か見かけた。 -
海沿いにはたくさんのコンドミニアムが。
そして、さらに建設ラッシュ中。
なんか、シンガポールの海沿いの雰囲気。 -
バス下車。
向かうはヒンドゥー寺院。
下車したところから、少し歩く。
この時間になると、もう暑くてしんどい・・・ -
見えてきました。
カーパーレーシュワラ寺院 -
正面から。
塔のようなものはゴープラムと呼ばれるもの。
高さはなんと40m。
今まで見たヒンドゥー寺院の中では最大だな。 -
極彩色の彫像が美術品レベル。
-
内部にもお邪魔させて貰った。
中は靴を脱いで歩かなきゃいけない。
これがもう、熱いのなんの・・ -
カーパーレーシュワラ寺院
-
13世紀に建立されて、その後16世紀にビジャヤナガル王国により再建されたそう。
チェンナイでは有名な観光スポットにもなっている。
最後にあらためて正面から。 -
カーパーレーシュワラ寺院からかろうじて歩いていける範囲にはキリスト教会もある模様。
のんびり歩いて向かってみた。
・・・が、暑くて、途中でエアコンの効いたスーパーでクールダウン。 -
20分くらい歩いて、サントメ聖堂に到着。
真っ白な建物が際立っていた。 -
もともとは16世紀にポルトガル人により建造されたけど、現在の建物は19世紀に再建されたもの。
キリスト十二使徒の一人、聖トマスが布教に訪れて死去した地とされている。 -
サントメ聖堂近くのバス停から、再びバスに乗車。
googlemapが示すバスが全然来なくて適当に乗車。
行き先を車掌に見せて、オッケーそうだったので、そのままレッツゴー。 -
目的地のビーチ到着。
とにかく長いビーチなので、海岸沿いの適当なバス停で降りれば大丈夫だった。 -
浜が砂漠のように広い。
波打ち際に続く道には露店が・・・
・・・休業状態でした。
時間は正午過ぎ。
一番暑い時間帯に観光客はちらほらしか見かけない。 -
炎天下の中、歩くこと10分・・・
ようやく波打ち際に到着。
海ではジーンズのまま水浴びを楽しむ若者たち。
この後、びしょ濡れで帰るんだろうか。。。 -
ベンガル湾。奥が南。
写真左方向がマレシーシア半島。
波はかなり強い。
湾とは名ばかりでほとんど外海だしね。
でもなかなか良いビーチ。 -
ゴミさえ無ければ・・・ね。
ゴミが当たり前のこの国で、キレイなビーチになるのは何年先のことでしょうか。。。 -
時間は1:30
ビーチの近くにもヒンドゥー寺院があるので行ってみようかと思ったけど、ここで暑さでギブアップ。
Uberをつかまえて向かった先は・・・ -
こちらのホテル。
前回のジャイプル旅行の教訓を活かして、デイユースで宿を取っておいた。
デイユースのプランがあるわけではないので、普通に一泊分の支払いだけどね。 -
エアコンとシャワーがあればオッケー。
これで1300円ならセーブポイントとして十分。 -
お昼もだいぶ過ぎてお腹も減っていたので、近所のレストランへ。
-
メニューはパッとしなかったけど、もう、なんでもいいやって感じで。。。
そんなわけでマトンビリヤニを。 -
味も普通だったけど食べきれないほどの量で350円ほど。
正直、コーラの方が死ぬほど旨かったけど。
マトンビリヤニ 200Rs
ThumsUP 650ml 40Rs
Pepsi 200ml 20Rs -
食後はホテルに戻って、しばし休憩。
シャワーとエアコンでクールダウン。 -
夕方。
休憩をとったところで、散策を再開。 -
チェンナイ駅方面へと歩いてみる。
あたりは工事中で歩道なんてまともに無い状況。 -
結構、歴史のありそうな建物も多かったけど、使われないまま放置されている雰囲気。ちょっともっとないけど、大都市の宿命なのかな。
-
車道に混ざって、自転車リヤカーも車道を走る。
大渋滞なので、余裕で車に付いていける。 -
そういや、チェンナイのバスって、ちゃんとドアを閉めて走ってる。
ムンバイなんて、ほぼ100%開けっ放しだったのに。 -
チェンナイ駅に到着。
レンガ色の建物が美しい。 -
駅前の行商のおばちゃんも暑そう・・・
売っているのは、チェンナイの女性が髪飾りに使っているジャスミンの花。 -
さて、チェンナイ駅を通過して、ジョージ・タウンというエリアへ向かってみる。
-
ジョージタウンはいわゆる旧市街。
昔ながらのチェンナイの雰囲気が体験できるということで・・・ -
細い路地には、たくさんの行き交う人。
どうやら、スモール・ビジネスの中心部のようだ。 -
このあたりは、自転車のリヤカーがまだまだ現役。
人も荷物も自転車で運んでいた。 -
確かに、独特の雰囲気は味わえるけど、観光地ではないので、歩きづらい。
道もかなり汚いです・・・ -
カラフルな入れ物は水がめ。
おそらく、水道がひかれていない家も多いんでしょう。
共同の水場で水を汲んでいる光景を良く目にした。 -
細い路地から、大きな通りへ出てみた。
自転車リアカーから牛車が走る光景へと変化。 -
歩道のわきにはボリウッド映画のポスター。
-
この辺りはオートリキシャーもたくさん走っていた。
おそろいの衣装でお出かけのご婦人方。 -
奥の建物は廃墟。
ジョージタウンにはイギリス統治下時代の古い建物が今でも残っている。 -
駅近くまで戻って来ました。
こちらはインドらしい建物。 -
このバス、バナナの木がフロントに飾ってあった。
なんか、特別な意味があるんでしょうか? -
その後、駅周辺をぶらり。
実はお酒が飲めるところを探したんだけど、見つからず。
チェンナイは準禁酒州らしく、許可のあるレストランとかじゃないとお酒は飲めないようだ。それも、結構高いらしい。 -
そんなわけで、今回はお酒はお預け。
一旦、宿に戻って、汗だくになった体を水シャワーで流す。 -
しばし、休憩後、宿をチェックアウト。
デイユースだったけど、利用価値大でした。
夜になって雰囲気が変わったチェンナイ駅へ。 -
昼間より活気がある感じがするね。
露店も多いし、行き交う人も多い。 -
サモサ。
ちょうど小腹がすいていたので、食べてみることに。 -
5個で10ルピー(18円)
安っ!
注文すると、周りの新聞紙をサッと取って、5個乗っけて渡されます。 -
外パリパリ中しっとり。思ってたより旨いじゃん!
露店の兄ちゃんは手づかみで取るし、包みは新聞紙だし、衛生的には色々気になるところはありますが・・・ -
さて、そろそろ空港に戻ろうかな。
まだ時間的には余裕があるけど、何が起こるか分からないのがインド。
早めの行動が重要です。 -
空港までは列車を使う。
チェンナイ駅ではなく、道路を挟んで向かいのSuburban駅へ。 -
チケットは10ルピー。
-
ホームをつなぐ高架橋から。
奥がチェンナイ駅。
大都市ではあるけど、夜はそれほど明るい街ではない。 -
駅のホーム。
地元の人たちは、線路を跨いで反対ホームへ移動する人が多かった。
階段を上り下りするよりは楽ちんだからね。 -
やがて、列車が来て、乗り込みます。
良かった、それほど混雑してない模様。
本気の満員列車はマジ、朝の山の手線よりヤバいですから・・・ -
開けっ放しのドアから吹き込む夜風が気持ちいい。
1時間ほどのプチ列車の旅で・・・ -
空港の最寄り駅に到着。
-
空港ターミナルへと向かう。
これは乗って来た列車の駅ではなく、メトロの駅。
メトロは工期が遅れて、まだ一部しか開通していない。
そんなわけで、実質、旅行者には使えない。 -
駅からターミナルまで徒歩15分ほど。
ちなみに、駅と空港を結ぶルートはかなり分かりにくい。
歩道なんてないし、案内もない。
今朝、駅に辿り着けなかったのも納得・・・ -
カウンターでチケットを発券。
ふぅ・・・エアコンが有難い。 -
セキュリテイチェックを抜けて、エアサイド。
搭乗まで時間があるので、プライオリティパスが使えるラウンジへ。 -
Travel Clubというラウンジ。
他の航空会社と共用のようだ。
受付をお願いすると、
「こっちじゃないですよ」とのこと。
どうやら、もう1つラウンジがある模様。 -
というわけで、案内されたもう1つのTravel Clubラウンジへ。
・・・というか、プライオリティパスのアプリの情報が間違ってるんですけど。 -
ラウンジ自体はかなり綺麗で、フード類も充実していた。
お酒が有料だったのは残念。しかもチェンナイ価格でバカ高い。
今回はコーラで我慢。 -
23:00 搭乗開始。
LCCでちょっと心配だったけど、オンタイムで出発。 -
相変わらず狭いシートピッチだけど、1.5時間のフライト。
-
チェンナイを街灯りを眼下に、プネーへと戻ります~
-
日付が変わって深夜1:30。
プネーへ戻って来ました。
このあと、Uberを呼んでホテルへ帰宅。翌日は日曜でしっかり休養。
これにて、実質1DayTripのチェンナイ観光終了。
「チェンナイは観るとこ無いよ」と言われていたけど、1日旅行にはちょうど良いかも。日本からわざわざ行くかと言えば、微妙かな。。。
そういう意味では、地の利を活かした旅となりました。
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