2017/04/30 - 2017/05/02
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D-yangさん
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2017年GW バンコクからエアアジアでドンムアンからルアンパバーンへ
旅程:4/30 エアアジア1030 ドンムアン 14:30→ルアンパバーン 15:50 、
5/2 エアアジア1031 ルアンパバーン 16:45 →ドンムアン 18:05
今回の旅行で一番日本人と出会った街でした。
宿泊先;ロータスヴィラ 2泊
まず最初の日本人との出会いは空港のイミグレ。
前に並んでいた65歳の京都から来たおじさん。
「入国カードの書き方分からない!教えてくれ」
でも、今回3回目で今まで一回も止められたことはない。菊の御紋は強い!との話をしているうちにそのおじさんの順番。
未記入のまま係員へ、うそー! やはり未記入のままイミグレ通過。
考えられない。
実はそのおじさん、帰りの便も一緒、ドンムアンからチェンマイへ行ったのですが、タイも未記入のままで大丈夫とのせりふ。
本当? チェンマイ行にうまく乗れたのだろうか?
その答えは、今ではわかりません。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- エアアジアX
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドンムアン空港へ、初めてのドンムアン、
BTSでモーチットへ、A1バス乗車 30B -
ドンムアン空港初到着、
-
BTS工事もやってますが・・
-
エアアジアのカウンター、
中国の方が多い!
スワンナプームと比べるとゴチャゴチャ感がすごい。
大昔、関空・スワンナプームが無い時代に伊丹からフライト経験があります。 -
空港で
-
エアアジア ゴールドA320
-
ルアンパバーンへ
-
腹の具合が悪く、Fujiで日本食
-
25番ゲートから
-
Take off
-
前列の台湾?中国?の男!
離陸から着陸までオールタイム フルでシート倒しやがる!
着陸時にCAからも何回も注意されているのに・・・
と思っていたが、着陸後に分ったことだが、座席が壊れていてシートが倒れたままになっていたみたい。
座席指定した人のみ?サンドウィッチが配られた。 -
イミグレで一緒になったおっちゃんと同乗し市内へ、
暑い -
早速、プーシーの丘へ
入場料必要です。
20,000キープ -
登った時には人込みで
隙間から夕陽を -
反対側
-
丘の上にあるテンプル
-
暗くなってきたので下山
-
ナイトマーケット
ぐるーと一周、何もない -
夕食場所を探しに・・・
何もない。 -
適当にラオビールを
-
ウロウロ
-
ウロウロ
-
ラオスマッサージ、
タイマッサージと何が違うのか?
でも、マッサージをしてくれた女の子がなんと12歳
もちろん健全なマッサージです。 -
フランスの植民地の影響?
ピザとワインのレストランが多く見られました。
ワインを少々いただき、ホテルでお休みなさい。 -
4月30日 ルアンパバーン2日目の朝です。
早朝に起床、5時前に托鉢見学のためSakkaiine Rdへ
マイクロバスで中国の方が集まります。
白人カップルが椅子に座っていると、いくらでも空いているのに間隔を開けずに集団でカップルを挟んで座りだし大声での会話。
もちろん、白人カップルは逃げ出します。
その開いた席へ彼らが詰めます。
この体質、どうにかならないものか! -
托鉢開始
-
私も参加
-
お坊さんたち、配られたお菓子をかごに入れ、スタッフからお金をもらいます。
-
集められたお菓子が再利用されます。
-
お坊さんたちどこへ行くのか?
ついていくと、子供たちがおこぼれにあずかろうと並んでいます。
しかし、お坊さんたち、既にお菓子は再利用のおばちゃんの手に・・・
お坊さんたちもやはり普通の人間、お金優先ですね。 -
子供たちが平日にも関わらず・・・・
毎日こんな光景なのでしょうね。
国の発展はやはり教育からなのでしょう! -
ホテルへ戻り朝食
-
表の道路から
-
フロント
女性スタッフいないよー! -
部屋、そこそこだが、すべてにおいてレトロ。
都市ホテルではすくなくともありません。 -
部屋の裏から朝食場所の中庭
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朝食場所へ
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このヨーグルト 美味かった。
-
昨日、適当なツアーデスクで申し込んだパークゥー洞窟ツアーへ
-
途中のサンハイ村で一旦下船、
ラオス焼酎「ラオラーオ」
ここは沖縄? -
サンハイ村のおばさん
-
焼酎を進められて・・・
値段を聞いて高い!
4合瓶で1000円を超える値段であったような?
そんな高い酒飲めるか! -
村の中をウロウロ
-
同じくウロウロ
-
ようやくパークゥー洞窟に到着
-
登っていくと。
20分ほどうろうろしてから小型ボートで戻ります。
船で一緒になった日本人男性一人旅の方から、パークゥー洞窟よりもクアンシーの滝の方が絶対お勧めと教えてもらい、タクシーを捕まえクアンシーの滝見物に向かいます。 -
市内から車で約40分 30kmぐらい離れているそうです。
滝の入口に到着、 -
先ずは、クマ牧場です。
-
餌売り場だけど・・・
午前中に終わってしまったのか? -
最初の滝へ
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登っていきます。
-
シャッタースピードを速くして
でも、それほど迫力が出ていない。 -
これが一番上の滝、
ここまでくるとさすがに水がきれいです。
もちろん水着に着替えて、大きなお腹を出してジャブン。 -
車に戻り市内へ、
何か所か橋があるのだが、木造です。
この後、後ろをついてきている現代自動車の新車が追い越しを掛けた来た際、側面にゴツン、
相手は逃げ、タクシーは追いかけ、私は逃げている車のプレート撮影。
10分くらい追いかけ停車、相手は子供連れのファミリー、
もちろん警察など呼びません。(接触事故程度では来ないのかも)
現金受け渡しで示談です。
内を言っているのかさっぱり判らないが、現金を受け渡したのち、握手で一件落着。 -
ルアンパバーン最終日、5月2日です。
この時期、雨季では?
全く雨が降りません。
晴天です。 -
朝市を抜けて
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大きな川魚を包丁でぶった切っています。
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朝市を抜け、ワット・スワナプーマハム、
日本語ガイドがツアー客を連れて案内をしている後をついていきます、 -
王宮博物館
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キンキラ
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ウロウロ
-
ウロウロ
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お寺巡りの後は竹橋を渡りに
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対岸へ
通行料5000キープ -
ラオビールの看板と川沿いのカフェレストラン{イェン・サバイ}へ
オープンしたばかりで誰もいません。 -
夜に来たほうが・・・
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でも一人では?
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ラオビールをオーダー
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飛行機まで時間があるので、ホテル近くにあるワット・シェントーンへ
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暑い!
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先ほどの竹橋の通行料金ゲート
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ホテルへ戻りタクシーで空港へ
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空港内は何もなく
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搭乗手続きをして
-
内部にも何もない
-
ルアパンバーンさようなら!
また来る日まで、と言っても再び行くことはないと思うが・・・
タイが恋しい。
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