2017/03/25 - 2017/03/26
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dangdutさん
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帰国が深夜便なので宿に一泊分払う。
最終日、宿から歩いてジャーマー・ムスジットを見に行く。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【2017年3月25日】
朝の散歩。
メイン・バザールをニューデリー駅の反対方向に行くと
Ramakrishna Ashram Marg メトロ ブルーラインの駅に出る。 -
ニューデリー駅の前の屋台で朝食。
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20Rs
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アジメリー門
アジミア・ゲートロードをジャマー・マスジット方向へ歩く。アジメリー門 建造物
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ゆがんだファサードの商店や、
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こんがらがった電線の街並みが続く。
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彼方にジャーマー・ムスジットが見えてきた。
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門を入ろうとすると「ツーリストは300Rs」と言う。
ロンプラには無料と書いてあるので入るのをやめる。 -
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門から一枚写真を撮って、
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廻って、
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別の門から入る。入場料の徴収は、やはり怪しい。
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取りあえず見て廻る。
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塔にも登れると書いてあるが、煩わしいのでやめる。
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彼方にレッドフォードが見える。
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出る時「入場料を払え」
というオヤジが出てきたが無視して出る。
(ブログ作成時点で「歩き方」の最新版を見るとカメラ持ち込み料300Rsとあった。
払うのが正しい様だ。でも払って内部を見るほどでもない。) -
チャーンドニ・チョウクに出ると繁盛している店があった。
「Haldiram's」と書いた看板が出ている。
お菓子屋さんだった。 -
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宿に戻り休憩する。
狭い部屋だが天井が高くて気持ちがいい。 -
夕食は「アルティキ」をメイン・バザールの屋台で食べる。
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この屋台はコロッケにあんかけ風の甘味のあるたれをかけたアルティキで
気に入った。
今回の旅の収穫で最も大きかったのは「アルティキ」かもしれない。
安くて、これをおかずに食べれそうだし、あまり食べ物にこだわらない
(貧乏旅行)にはモッテコイ!!!
もう一つ思ったのは、有名遺跡の高い入場料。
たいして知識がないので、「猫に小判」状態。
インドにいること自体が見所満載なのでそれで充分かも。 -
9時頃メトロで空港へ向かう。
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【2017年3月26日】
日付が変わった深夜出発なので寝て待つ。
駅のホームで待つのと比べてこの豪華さ。
気分はアマンプリのリゾート。
なんとも、安上がりな旅行でした。 -
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北京での乗り継ぎ時間が短いと思った通り、
係員がカードを持って優先的に案内した。 -
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北京空港建物。
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機内食が一番豪華だったりして!!!
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無事に到着。
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そして、明日(2018/02/16)また、インドに行きます。
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