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 6月6日(火)BSプレミアムで<br />アナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~」を見ていたら、兵馬俑の第一発見者が出て来てその顔が私にサインをしてくれた第一発見者の顔と全く違うので驚いてしまった。私の会った第一発見者は偽物?と思って調べて見ました。<br />1.第一発見者はアナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!・・・」に出ていた楊志発さんである。」<br />2、シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著)の楊培彦さんは最初の発掘者かもしれないが第一発見者ではない、その事は彼も本の中で語っている。<br />3.私の会った楊さんも発掘者の一人かもしれないが楊志発さん、楊培彦さんではない。楊志発さんは放送で2009年まで博物館で来館者にサインをしていたが、し過ぎで手首を痛めて博物館へ行くのを止めてしまった、と話しており、私が楊さんと会ったのは2010年の事である。<br />4.博物館として客寄せの目玉の一つだった楊志発さんを失って困ったので<br />その辺にいる農民の同じ姓の楊さんを代わりに登場させた、言わばガイドを含めた博物館ぐるみのやらせ、番組でも博物館周囲でも第一発見者を語るお土産屋が横行しているといっていた。<br />大体、以上が私の見解である。貰ったサインも有難みが無くなった思いである。<br /> 果たして真相は?<br /><br />番組の再放送は6月12日(月) 午後6時00分 です。<br />http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-06-12/10/26742/1453060/<br /> 今回の投稿にあたり拙著の<br />「飛行機に乗らずに神戸~上海~西安~敦煌~嘉峪関~大同~青島~下関11,800キロの旅 vol.3 秦始皇帝兵馬俑博物館編」<br />http://4travel.jp/travelogue/11039040<br />から関連画像、説明文を抜粋して新たに説明文を追加しました。<br /><br /> 皆さんの中で第一発見者と会った、一緒に写真を撮った、サインを貰った方がおられましたら是非お知らせ頂ければ幸いです。<br /><br /> chiaki-kさんからのコメントです。<br />「ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から<br />23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。<br />そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ<br />この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの<br />4枚目に写っている楊俊朋さんとは全く別人です。<br /> 残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー<br />(ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ<br />の人だったことを思い出しました。<br /> <br /> 旅行記を読まれたメイリンさんから以下の投稿がありました。<br /> 「このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。<br />私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。」

秦始皇帝兵馬俑の第一発見者は一体誰だ?!

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2010/06/04 - 2010/06/04

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ノスタルジア

ノスタルジアさん

 6月6日(火)BSプレミアムで
アナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~」を見ていたら、兵馬俑の第一発見者が出て来てその顔が私にサインをしてくれた第一発見者の顔と全く違うので驚いてしまった。私の会った第一発見者は偽物?と思って調べて見ました。
1.第一発見者はアナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!・・・」に出ていた楊志発さんである。」
2、シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著)の楊培彦さんは最初の発掘者かもしれないが第一発見者ではない、その事は彼も本の中で語っている。
3.私の会った楊さんも発掘者の一人かもしれないが楊志発さん、楊培彦さんではない。楊志発さんは放送で2009年まで博物館で来館者にサインをしていたが、し過ぎで手首を痛めて博物館へ行くのを止めてしまった、と話しており、私が楊さんと会ったのは2010年の事である。
4.博物館として客寄せの目玉の一つだった楊志発さんを失って困ったので
その辺にいる農民の同じ姓の楊さんを代わりに登場させた、言わばガイドを含めた博物館ぐるみのやらせ、番組でも博物館周囲でも第一発見者を語るお土産屋が横行しているといっていた。
大体、以上が私の見解である。貰ったサインも有難みが無くなった思いである。
 果たして真相は?

番組の再放送は6月12日(月) 午後6時00分 です。
http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-06-12/10/26742/1453060/
 今回の投稿にあたり拙著の
「飛行機に乗らずに神戸~上海~西安~敦煌~嘉峪関~大同~青島~下関11,800キロの旅 vol.3 秦始皇帝兵馬俑博物館編」
http://4travel.jp/travelogue/11039040
から関連画像、説明文を抜粋して新たに説明文を追加しました。

 皆さんの中で第一発見者と会った、一緒に写真を撮った、サインを貰った方がおられましたら是非お知らせ頂ければ幸いです。

 chiaki-kさんからのコメントです。
「ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から
23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。
そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ
この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの
4枚目に写っている楊俊朋さんとは全く別人です。
 残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー
(ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ
の人だったことを思い出しました。
 
 旅行記を読まれたメイリンさんから以下の投稿がありました。
 「このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。
私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。」

  • 平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館日本語ガイド劉春燕さんと<br /><br /> 始まりはこのガイドさんからです。<br /><br /> 入場券を買って博物館に向かおうとしたら、「日本語でのガイドします。」<br />と劉春燕さんが声を掛けて来た。ガイド料100元(1,389円)だったので、躊躇したが、<br />日本語なので頼んだ。彼女は既婚で3歳の女の子がいて、実家が来る途中にあった<br />唐の皇帝玄宗と楊貴妃とのロマンスの舞台として有名な華清池で温泉旅館をやっているので、次は是非泊ってくださいと勧められた。

    平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館日本語ガイド劉春燕さんと

     始まりはこのガイドさんからです。

     入場券を買って博物館に向かおうとしたら、「日本語でのガイドします。」
    と劉春燕さんが声を掛けて来た。ガイド料100元(1,389円)だったので、躊躇したが、
    日本語なので頼んだ。彼女は既婚で3歳の女の子がいて、実家が来る途中にあった
    唐の皇帝玄宗と楊貴妃とのロマンスの舞台として有名な華清池で温泉旅館をやっているので、次は是非泊ってくださいと勧められた。

  • 平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館日本語ガイド劉春燕さんの名刺<br /><br /> 劉春燕さんの博物館専属の日本語ガイドというのは本当だと思います。

    平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館日本語ガイド劉春燕さんの名刺

     劉春燕さんの博物館専属の日本語ガイドというのは本当だと思います。

  • 平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館 兵馬俑の発見者楊培彦さん?のサイン<br />  旅行記では楊培彦さんと書いたが、それは下の画像説明文「シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著:1980年4月日本放送出版協会刊)に発見者楊培彦さんと書かれていたからです。でもサインは楊は楊ですが下の2文字は培彦では無いと思われる。そして今回の放送「兵馬俑は見ていた!」での第一発見者の名は楊志発さんで顔も私の会った楊培彦さん?とは全然違う顔だったのである。ガイドの劉春燕さんの楊さんの以下の説明を今、読むと笑ってしまった。<br /> ガイドの劉春燕さんは仕事熱心でお土産売り場に連れて行き、何か買わないかと<br />色々と勧めて来たが、こちらは特に欲しい物は見当たらないので聞き流していたら<br />「今日はあなたにとって幸運の日です。兵馬俑を発見してその功績で名誉副館長になった<br />楊培彦先生が出勤しています。これは滅多に無い事ですので、是非、一緒に記念撮影を、サインもします。」と言われ、先生の事はNHKシルクロードで見ていたので「それは超ラッキー」と飛びついてしまった。<br /> 程なくして先生が現れたので記念写真と思ったら、劉春燕さんが、「副館長との写真、サインを貰うには兵馬俑の写真集とか買わないと駄目なのです。」と言い出した。このチャンスを逃したら後悔すると思って、絵葉書セットを買った。絵葉書数枚にサインをお願いしようとしたら、また劉春燕さんが「先生はサインのし過ぎで手首が腱鞘炎になったのでサインは1枚だけです。先生は発見当時は読み書きが出来なかったのですが、副館長になってから読み書きの猛勉強をして、立派なサインを書けるようになったのでとても貴重なサインなのです。」サインの後、握手をお願いしようとしたら、またまた劉春燕さんが、「先生は腱鞘炎の為手が痛くて握手するのは無理です。」それは仕方がないので、写真撮影を劉春燕さんにカメラを渡して「暗いのでストロボで」とお願いしたら「先生は写真撮影の際、<br />ストロボを浴び過ぎて眼を痛めたのでストロボは駄目です。」<br />劉春燕さんがシャッターを押した時、手がブレた様なので「もう1枚お願いします。」と言ったら「写真も1枚だけです。」とにべもなく退けられた。案の定、画像はブレていた。<br /> 後で判ったが本当は先生はほぼ毎日出勤して名誉副館長として客寄せの役目を果たしているとか。<br />「80歳の年老いたこんな身体の人をいつまでも客寄せパンダとして働かせるな!」<br /><br /> chiaki-kさんからのコメントです。<br />「ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から<br />23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。<br />そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ<br />この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの<br />4枚目に写っている楊俊朋さんとは全く別人です。<br /> 残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー<br />(ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ<br />の人だったことを思い出しました。<br /> <br /> 旅行記を読まれたメイリンさんから以下の投稿がありました。<br /> 「このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。<br />私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。」

    平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館 兵馬俑の発見者楊培彦さん?のサイン
      旅行記では楊培彦さんと書いたが、それは下の画像説明文「シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著:1980年4月日本放送出版協会刊)に発見者楊培彦さんと書かれていたからです。でもサインは楊は楊ですが下の2文字は培彦では無いと思われる。そして今回の放送「兵馬俑は見ていた!」での第一発見者の名は楊志発さんで顔も私の会った楊培彦さん?とは全然違う顔だったのである。ガイドの劉春燕さんの楊さんの以下の説明を今、読むと笑ってしまった。
     ガイドの劉春燕さんは仕事熱心でお土産売り場に連れて行き、何か買わないかと
    色々と勧めて来たが、こちらは特に欲しい物は見当たらないので聞き流していたら
    「今日はあなたにとって幸運の日です。兵馬俑を発見してその功績で名誉副館長になった
    楊培彦先生が出勤しています。これは滅多に無い事ですので、是非、一緒に記念撮影を、サインもします。」と言われ、先生の事はNHKシルクロードで見ていたので「それは超ラッキー」と飛びついてしまった。
     程なくして先生が現れたので記念写真と思ったら、劉春燕さんが、「副館長との写真、サインを貰うには兵馬俑の写真集とか買わないと駄目なのです。」と言い出した。このチャンスを逃したら後悔すると思って、絵葉書セットを買った。絵葉書数枚にサインをお願いしようとしたら、また劉春燕さんが「先生はサインのし過ぎで手首が腱鞘炎になったのでサインは1枚だけです。先生は発見当時は読み書きが出来なかったのですが、副館長になってから読み書きの猛勉強をして、立派なサインを書けるようになったのでとても貴重なサインなのです。」サインの後、握手をお願いしようとしたら、またまた劉春燕さんが、「先生は腱鞘炎の為手が痛くて握手するのは無理です。」それは仕方がないので、写真撮影を劉春燕さんにカメラを渡して「暗いのでストロボで」とお願いしたら「先生は写真撮影の際、
    ストロボを浴び過ぎて眼を痛めたのでストロボは駄目です。」
    劉春燕さんがシャッターを押した時、手がブレた様なので「もう1枚お願いします。」と言ったら「写真も1枚だけです。」とにべもなく退けられた。案の定、画像はブレていた。
     後で判ったが本当は先生はほぼ毎日出勤して名誉副館長として客寄せの役目を果たしているとか。
    「80歳の年老いたこんな身体の人をいつまでも客寄せパンダとして働かせるな!」

     chiaki-kさんからのコメントです。
    「ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から
    23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。
    そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ
    この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの
    4枚目に写っている楊俊朋さんとは全く別人です。
     残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー
    (ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ
    の人だったことを思い出しました。
     
     旅行記を読まれたメイリンさんから以下の投稿がありました。
     「このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。
    私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。」

  • 平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館 兵馬俑の発見者楊培彦さん?と<br /><br /> 本物?の第一発見者楊志発さんの顔画像は<br />http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-06-12/10/26742/1453060/<br />で表示されています。<br /> <br />

    平成22年6月4日(金)秦始皇帝兵馬俑博物館 兵馬俑の発見者楊培彦さん?と

     本物?の第一発見者楊志発さんの顔画像は
    http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-06-12/10/26742/1453060/
    で表示されています。
     

  •  「シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著:1980年4月日本放送出版協会刊)楊培彦さんの写真は無し。<br /><br /> この人こそ、世界遺産兵馬俑坑発見の功労者楊培彦さん。<br />1974年、井戸掘中、偶然見つけたという。<br /> 「あなたが、秦始皇帝兵馬俑坑を発見されたそうですね」<br />「そうです。しかし、私だけではありません。わが人民公社の農民たちが、農業用の井戸を掘っておりました。すると4mくらい掘ったところで、土器の破片のようなものが見つかりました。さらに掘ってみますと、何か妙なものがゴロゴロ大きな塊りとなって出てきます。ここの土壌は黄土層ですから、そんなものが出てくるはずはないのです」<br /> 「それでどうしたのですか」<br /> 「私たちは、それぞれに”水がめではなかろうか、いや釜だろう”とか勝手に想像しましたが、なかなか埒があきません。まあ、それで学者を呼んで調べてもらったわけですよ」<br /> 「それが兵馬俑、世紀の大発見だったというわけですか。さぞ、びっくりされたことでしょう」<br /> 「私たち農民は少しも驚きません。びっくりしたのは考古学者ですよ。ハハハハ・・・」<br /> 「あれだけの大発見をされて、今は英雄ですね。楊さんは」<br /> 「いや私一人ではありませんよ。中国では農民はみな英雄なんです。ハハハハ・・・」

     「シルクロード第一巻:長安から河西回廊へ」(陳舜臣・NHK取材班著:1980年4月日本放送出版協会刊)楊培彦さんの写真は無し。

     この人こそ、世界遺産兵馬俑坑発見の功労者楊培彦さん。
    1974年、井戸掘中、偶然見つけたという。
     「あなたが、秦始皇帝兵馬俑坑を発見されたそうですね」
    「そうです。しかし、私だけではありません。わが人民公社の農民たちが、農業用の井戸を掘っておりました。すると4mくらい掘ったところで、土器の破片のようなものが見つかりました。さらに掘ってみますと、何か妙なものがゴロゴロ大きな塊りとなって出てきます。ここの土壌は黄土層ですから、そんなものが出てくるはずはないのです」
    「それでどうしたのですか」
    「私たちは、それぞれに”水がめではなかろうか、いや釜だろう”とか勝手に想像しましたが、なかなか埒があきません。まあ、それで学者を呼んで調べてもらったわけですよ」
    「それが兵馬俑、世紀の大発見だったというわけですか。さぞ、びっくりされたことでしょう」
    「私たち農民は少しも驚きません。びっくりしたのは考古学者ですよ。ハハハハ・・・」
    「あれだけの大発見をされて、今は英雄ですね。楊さんは」
    「いや私一人ではありませんよ。中国では農民はみな英雄なんです。ハハハハ・・・」

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この旅行記へのコメント (4)

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  • よしさん 2017/11/08 14:56:34
    中国人というのは
    中国人というのは欲のためにはなんでもやる民族
    というのが偽りらざる感想です。
    通訳さんも売れればリベートが入ってくるのではと
    思います。
    善意だけでそこまで熱心にやるとは考えにくいですね。
    問題は善意でアプローチしてくる中国人もいるのでその見極めは日本人にはつかないところです。
  • メイリンさん 2017/06/11 03:46:52
    サイン
    ノスタルジアさん、興味深い内容ですね。
    このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。
    私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。

    ノスタルジア

    ノスタルジアさん からの返信 2017/06/11 05:46:09
    RE: サイン
    メイリンさん、大変有難うございました。お差し支えなければ旅行記に転載させて頂きたいのですが如何でしょうか?ご検討宜しくお願いします。

    > ノスタルジアさん、興味深い内容ですね。
    > このサインですが、角印も併せて見ると「楊俊朋」と書いているようです。(角印は「楊俊朋印」)。2文字目が日付で隠れているのでちょっと微妙だけど…。
    > 私も以前兵馬俑に行ったのでNHK放送に興味があります。再放送、見てみたいと思います。

    メイリン

    メイリンさん からの返信 2017/06/11 12:22:51
    RE: RE: サイン
    > 旅行記に転載させて頂きたいのですが如何でしょうか?
    どうぞ、ご自由に!

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