2017/05/15 - 2017/05/15
123位(同エリア210件中)
フラワーさん
5日目の後半はフェニックス近郊のサワロ国立公園を見学してから、レストランで夕食後ホテルに帰る。
「サワロ」はナヴァホ語で棒を意味する。棒=サボテンだ。
写真は形の良いサボテンとアリゾナの青い空。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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道路の両側にサボテンが目立ってきた。
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民家。
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踏切。
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ツーソン郊外の工場と貨物列車。
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競技場。
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このカフェは憩いの場所なのだろう。
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フバーダムの水によって初めて人が住めるようになった、フェニックスより歴史は古い。
最近はフェニックスとともにエレクトロニクス産業の中心地として発展している。
またアリゾナ大学があり学術都市としても知られている。 -
ツーソンの市街地が見える。
往きと違う道で帰っているようだ。 -
フードシティー。
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乾燥した岩山。
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サワロ国立公園に入場。
これもサボテン。 -
ガラガラヘビ、タランチュラ、サソリが出るらしい。
このうちタランチュラの毒が最も危険だそうだ。 -
キツツキ科の鳥が年期の入ったサボテンをつついて水分を補給する。
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うちわサボテンなど各種。
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花。
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ビジターセンターのデッキからの眺めも良かった。
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46マイル(74km)離れた山をとらえた。
とにかく空気が澄んでいる。 -
これもビジターセンターのデッキから。
林立するサボテンと山。 -
枯れたサボテンの骨?触ってみたら硬くて丈夫だった。
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モザイク画。
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30分のミニハイキングに。
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写真のみ。
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イチオシ
これは愛嬌がある。
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キツツキ科の鳥がつついたあと。ここを巣にする種類もいる。
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花を付けている。
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写真のみ。
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写真のみにて失礼。
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大きいやつ。
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仲良しグループ。
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とにかく広い。
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途中トイレ休憩。
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夕飯は都会のレストランということで、「アーバンレストラン」と紹介された店へ。
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確かに当地では珍しい上品な料理。
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デザートも。
ジジババは明日から別行動なのでこれが最後の晩餐。 -
アーバンレストランはここ。
もう真っ暗、ホテルはすぐ近く。
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