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2017年に標高2017mの百名山のひとつで東京、埼玉、山梨にまたがっている都会からのアクセスがよい「雲取山」があります。<br /><br />ここへ昨年秋も登りましたが今年は2017年の山ということで雪解け後、早速行ってきました。<br /><br />今回は、埼玉の三峯神社口から入山しました。<br />通常は、奥多摩側「鴨沢口」からのアクセスが一般的ですがここからだと標高540Mからです。<br />三峯口だと1060Mなので大分違いがあります。<br /><br />まずは、池袋に出て西武線で「西武秩父」へと向かいました。<br />飯能駅で秩父行きに乗り換えて西武秩父駅に07:19到着。<br />夏季は、08:30発の三峯神社行きの路線バスがあるのでこのバスを利用です。<br /><br />70分ほど乗車して三峯神社駐車場に到着。<br />いよいよ登山開始です。<br /><br />登山口10:10→霧藻ヶ峯11:30→前白岩山12:40→雲取山荘14:50<br /><br />荷物を置いて頂上へ山荘から約30分ほどです。<br />今回は、富士山がうっすらと見える程度でしたが南アルプス方面を望むことができました。<br /><br />しかし、翌日はもっと望むことができなくて昼前後から雨という予報でした。<br /><br />雲取山荘06:45→頂上07:15→小雲取山07:50→七つ石山08:55→鷹巣山避難小屋10:35ここでバッグから合羽を取り出しすぐに着れるように上の方に準備です。<br /><br />小屋出発11:00→鷹巣山を巻いて六つ石山に13:00→トオノクボ13:30→水根15:00<br /><br />急登を下って途中、雨がいよいよ降り始め合羽着用での下りは、とてもきつく翌日、全身筋肉痛となってしまいました。<br /><br />奥多摩湖から路線バスで「奥多摩駅」にでて日帰り入浴の「もえぎの湯」に入り疲れを癒し家路に向かいました。<br /><br />ヤマレコブログのようになってしまいました。<br />今年に入って4Tに初めてアップしました。<br />仕事、生活等諸々の事情で今年は、おそらく旅に出ることが難しく近場での山歩き程度しかできそうもないようです・・・。<br /><br /><br />

2017年に2017mの百名山に登る

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2017/04/30 - 2017/05/01

37位(同エリア1859件中)

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39

やすちん

やすちんさん

2017年に標高2017mの百名山のひとつで東京、埼玉、山梨にまたがっている都会からのアクセスがよい「雲取山」があります。

ここへ昨年秋も登りましたが今年は2017年の山ということで雪解け後、早速行ってきました。

今回は、埼玉の三峯神社口から入山しました。
通常は、奥多摩側「鴨沢口」からのアクセスが一般的ですがここからだと標高540Mからです。
三峯口だと1060Mなので大分違いがあります。

まずは、池袋に出て西武線で「西武秩父」へと向かいました。
飯能駅で秩父行きに乗り換えて西武秩父駅に07:19到着。
夏季は、08:30発の三峯神社行きの路線バスがあるのでこのバスを利用です。

70分ほど乗車して三峯神社駐車場に到着。
いよいよ登山開始です。

登山口10:10→霧藻ヶ峯11:30→前白岩山12:40→雲取山荘14:50

荷物を置いて頂上へ山荘から約30分ほどです。
今回は、富士山がうっすらと見える程度でしたが南アルプス方面を望むことができました。

しかし、翌日はもっと望むことができなくて昼前後から雨という予報でした。

雲取山荘06:45→頂上07:15→小雲取山07:50→七つ石山08:55→鷹巣山避難小屋10:35ここでバッグから合羽を取り出しすぐに着れるように上の方に準備です。

小屋出発11:00→鷹巣山を巻いて六つ石山に13:00→トオノクボ13:30→水根15:00

急登を下って途中、雨がいよいよ降り始め合羽着用での下りは、とてもきつく翌日、全身筋肉痛となってしまいました。

奥多摩湖から路線バスで「奥多摩駅」にでて日帰り入浴の「もえぎの湯」に入り疲れを癒し家路に向かいました。

ヤマレコブログのようになってしまいました。
今年に入って4Tに初めてアップしました。
仕事、生活等諸々の事情で今年は、おそらく旅に出ることが難しく近場での山歩き程度しかできそうもないようです・・・。


旅行の満足度
4.0
  • 池袋駅05:39発の飯能行きに乗車して飯能から西武秩父行きで07:19に到着しました。<br /><br />バスは、08:30なので1時間以上待つことになってしまいました。<br />駅前に4月24日オープンした日帰り温泉ができていました。<br />今度、利用してみたいと思います。

    池袋駅05:39発の飯能行きに乗車して飯能から西武秩父行きで07:19に到着しました。

    バスは、08:30なので1時間以上待つことになってしまいました。
    駅前に4月24日オープンした日帰り温泉ができていました。
    今度、利用してみたいと思います。

  • 三峯神社の駐車場がバス停の終点です。<br />階段を登ると「三峯ビジターセンター」があります。<br /><br />ここからいよいよ雲取山山頂を目指します!

    三峯神社の駐車場がバス停の終点です。
    階段を登ると「三峯ビジターセンター」があります。

    ここからいよいよ雲取山山頂を目指します!

  • 三峯神社奥の院の鳥居をくぐると登山道が始まります。

    三峯神社奥の院の鳥居をくぐると登山道が始まります。

  • 炭焼平を通過します。<br />ここで10:55コースタイムよりちょっと早めで順調です。

    炭焼平を通過します。
    ここで10:55コースタイムよりちょっと早めで順調です。

  • 歩き始めて1時間半ほど。<br />眺望がよい「霧藻ヶ峯」に到着です。<br />休憩小屋もあっていいところです。

    歩き始めて1時間半ほど。
    眺望がよい「霧藻ヶ峯」に到着です。
    休憩小屋もあっていいところです。

  • 絶景です!<br />下のほうにスタートした三峯神社の駐車場を望むことができます。<br />「ここまで登ってきたんだぁ」という実感が湧いてきます。

    絶景です!
    下のほうにスタートした三峯神社の駐車場を望むことができます。
    「ここまで登ってきたんだぁ」という実感が湧いてきます。

  • 霧藻ヶ峰では、10分ほど休憩した後、前白岩山を抜けていきます。<br />晴れ渡り暑くなってきました。

    霧藻ヶ峰では、10分ほど休憩した後、前白岩山を抜けていきます。
    晴れ渡り暑くなってきました。

  • しばらくすると、ぬかっている登山道に差し掛かりました。<br />雪解けの水でぐちゃぐちゃです。<br /><br />写真は、陽に当たっていますが、ところどころまだ溶けずに凍結している個所もありました。<br />滑るといけないので慎重に歩いていきます。

    しばらくすると、ぬかっている登山道に差し掛かりました。
    雪解けの水でぐちゃぐちゃです。

    写真は、陽に当たっていますが、ところどころまだ溶けずに凍結している個所もありました。
    滑るといけないので慎重に歩いていきます。

  • 11月から4月までこの区間は、アイゼンがないと入山できない道で注意看板が立てかけれらています。

    11月から4月までこの区間は、アイゼンがないと入山できない道で注意看板が立てかけれらています。

  • 前白岩から白岩小屋、芋の木ドッケ、大だわを抜け雲取山荘に14:45到着しました。<br />スタートして休憩も入れて4時間半ちょっとかかりました。<br />コースタイムは、4時間45分なのでまぁまぁのペースでした。

    前白岩から白岩小屋、芋の木ドッケ、大だわを抜け雲取山荘に14:45到着しました。
    スタートして休憩も入れて4時間半ちょっとかかりました。
    コースタイムは、4時間45分なのでまぁまぁのペースでした。

  • 荷物を置いて身軽な状態で山頂に向かいます。<br />山荘から30分ほど登れば到着です。<br />2017Mの標高です。<br />この石碑の後ろに2017年の木製でできた碑が立っています。<br /><br />南アルプス方面を望むことはできたのですが、士山は、残念ですが今回は、霞んでいて見られませんでした。

    荷物を置いて身軽な状態で山頂に向かいます。
    山荘から30分ほど登れば到着です。
    2017Mの標高です。
    この石碑の後ろに2017年の木製でできた碑が立っています。

    南アルプス方面を望むことはできたのですが、士山は、残念ですが今回は、霞んでいて見られませんでした。

  • うっすらと富士山が見えますがコンデジの性能が良くないので写真では、確認が難しいです。

    うっすらと富士山が見えますがコンデジの性能が良くないので写真では、確認が難しいです。

  • 山頂から降りるときに撮影しました。<br /><br />山荘から山頂までの道は、雪解けでほとんどがぬかるんでいるかまだ凍結している個所もありました。<br />2000Mとなるとまだまだ寒い4月末です。

    山頂から降りるときに撮影しました。

    山荘から山頂までの道は、雪解けでほとんどがぬかるんでいるかまだ凍結している個所もありました。
    2000Mとなるとまだまだ寒い4月末です。

  • 山荘についてやはり缶ビールです。<br />500円ですがやっぱりうまいです。<br />これがまた「至福の時」ということですね。<br />それと雲取山のバッジを購入です。<br />6種類あるうちの一つを記念に買いました。

    山荘についてやはり缶ビールです。
    500円ですがやっぱりうまいです。
    これがまた「至福の時」ということですね。
    それと雲取山のバッジを購入です。
    6種類あるうちの一つを記念に買いました。

  • ビールを飲み終えて山荘廻りを散策してみました。<br />すると鹿の親子が現れました。<br />

    ビールを飲み終えて山荘廻りを散策してみました。
    すると鹿の親子が現れました。

  • 帰り道、また違う親子の群れに遭遇しました。<br />親鹿はジッとこちらを見て小鹿は、餌をむさぼっていました。

    帰り道、また違う親子の群れに遭遇しました。
    親鹿はジッとこちらを見て小鹿は、餌をむさぼっていました。

  • サンセットです。<br />木々の間から見ることになりました。<br />頂上に行けば素晴らしい眺めだと思います。

    サンセットです。
    木々の間から見ることになりました。
    頂上に行けば素晴らしい眺めだと思います。

  • こうして日が暮れると急に気温が下がり始めます。<br /><br />星空観察には、まだ寒く防寒をしっかりしないとまだまだ駄目でした。

    こうして日が暮れると急に気温が下がり始めます。

    星空観察には、まだ寒く防寒をしっかりしないとまだまだ駄目でした。

  • 風が吹く音と鹿の鳴き声を聞きながら一夜を過ごし、朝を迎えました。

    風が吹く音と鹿の鳴き声を聞きながら一夜を過ごし、朝を迎えました。

  • 陽が昇ってきましたが今日は、天気は下り坂です。<br />東方面は都心ですが朝日は、雲が切れているところからやっと見えてきました。

    陽が昇ってきましたが今日は、天気は下り坂です。
    東方面は都心ですが朝日は、雲が切れているところからやっと見えてきました。

  • 山荘の朝は、早く宿泊者は、どんどんとチェックアウト。<br />06:30過ぎると誰もいなくなりました。<br />私もぼちぼちと出発です。<br />この時は、まだ晴れていたのですが、天気予報では、昼前後から雨の予報です。

    山荘の朝は、早く宿泊者は、どんどんとチェックアウト。
    06:30過ぎると誰もいなくなりました。
    私もぼちぼちと出発です。
    この時は、まだ晴れていたのですが、天気予報では、昼前後から雨の予報です。

  • 今朝も山頂に向かいました。<br />急登を登り、もう少しです。

    今朝も山頂に向かいました。
    急登を登り、もう少しです。

  • 昨日より眺望は悪く富士山は、まるっきり望むことができませんでした。

    昨日より眺望は悪く富士山は、まるっきり望むことができませんでした。

  • 山頂を07:30出発してまずは、小雲取山の肩を通過します。<br />これから奥多摩湖まで縦走です。

    山頂を07:30出発してまずは、小雲取山の肩を通過します。
    これから奥多摩湖まで縦走です。

  • しばくすると奥多摩小屋が見えてきます。<br />こちら側のほうがテント場が広く開けていて星空を望むには最高のポイントです。<br />これからは、いい時期ですので次回は、こちらにします。

    しばくすると奥多摩小屋が見えてきます。
    こちら側のほうがテント場が広く開けていて星空を望むには最高のポイントです。
    これからは、いい時期ですので次回は、こちらにします。

  • 目の前が「七つ石山」です。<br />まずは、このピークを越えなくてはいけません。

    目の前が「七つ石山」です。
    まずは、このピークを越えなくてはいけません。

  • 09:00七つ石山頂上に到着です。<br />このあたりからお天道様が、見えなくなってきました。

    09:00七つ石山頂上に到着です。
    このあたりからお天道様が、見えなくなってきました。

  • この頂上から、右手に雲取山を望むことができて私のお気に入りのスポットでもあります。<br />登ってきた感がジワジワと湧いてきます。

    この頂上から、右手に雲取山を望むことができて私のお気に入りのスポットでもあります。
    登ってきた感がジワジワと湧いてきます。

  • 途中の絶景ポイントですが、霞んで今にも降り出しそうな天候になってきました。

    途中の絶景ポイントですが、霞んで今にも降り出しそうな天候になってきました。

  • 10:30過ぎに、鳩ノ巣山避難小屋に到着しました。<br />小屋に入って休憩しながら、合羽をすぐに着れるように上のほうにしまいなおしました。

    10:30過ぎに、鳩ノ巣山避難小屋に到着しました。
    小屋に入って休憩しながら、合羽をすぐに着れるように上のほうにしまいなおしました。

  • 雨が降ってきそうなので今回は、鳩ノ巣山頂上を巻いて時間短縮です。<br /><br />天気が良くないので、眺望もよくないですしね。

    雨が降ってきそうなので今回は、鳩ノ巣山頂上を巻いて時間短縮です。

    天気が良くないので、眺望もよくないですしね。

  • 水根山、城山、将門馬場を抜け六つ石山頂上に到着したのが13:00。<br />ここまでは、若干コースタイムより早くついて順調でした。<br /><br />

    水根山、城山、将門馬場を抜け六つ石山頂上に到着したのが13:00。
    ここまでは、若干コースタイムより早くついて順調でした。

  • このコースは、ここから奥多摩湖まできつい急登で下るのも大変な登山道です。<br />そしてとうとう冷たい風が吹き始めました。<br />

    このコースは、ここから奥多摩湖まできつい急登で下るのも大変な登山道です。
    そしてとうとう冷たい風が吹き始めました。

  • しばらくすると雨が降り出しました。<br />そして合羽を雨の中、着用です。<br /><br />このきつい坂を合羽着用で、下っていきます。

    しばらくすると雨が降り出しました。
    そして合羽を雨の中、着用です。

    このきつい坂を合羽着用で、下っていきます。

  • 辛い辛い<br /><br />何度か足をとられ、雨の為滑るは、合羽で体が蒸れて汗が吹き出し大変です。

    辛い辛い

    何度か足をとられ、雨の為滑るは、合羽で体が蒸れて汗が吹き出し大変です。

  • こうして登山口にやっと、到着したのが15:00です。<br />奥多摩湖まで舗装道をだらだらと歩きます。<br /><br />この頃は、雨も上がり陽が射し始めました。

    こうして登山口にやっと、到着したのが15:00です。
    奥多摩湖まで舗装道をだらだらと歩きます。

    この頃は、雨も上がり陽が射し始めました。

  • バスを待つことのなく無事に乗車できて、奥多摩駅に15:35到着です。<br /><br />駅前で登山靴の泥を洗い流しまだ時間が早いので、もえぎの湯に行くことにしました。<br />

    バスを待つことのなく無事に乗車できて、奥多摩駅に15:35到着です。

    駅前で登山靴の泥を洗い流しまだ時間が早いので、もえぎの湯に行くことにしました。

  • もえぎの湯は、月曜日が休館ですがGW中で開館していることをスマホで確認してから向かいました。<br />何しろ駅から疲労感の中、歩かなくてはならないのでしっかりと確認です。<br /><br />週末は、いつも混んでいる日帰り湯で入場制限も出るぐらいですが今日は、それもなくすんなり入ることができました。

    もえぎの湯は、月曜日が休館ですがGW中で開館していることをスマホで確認してから向かいました。
    何しろ駅から疲労感の中、歩かなくてはならないのでしっかりと確認です。

    週末は、いつも混んでいる日帰り湯で入場制限も出るぐらいですが今日は、それもなくすんなり入ることができました。

  • 2時間の制限は、ありますが空いていてゆっくりと入浴できました。<br /><br />そして湯上りのビールにわさび漬けをつまみ至福の時です。<br /><br />こうして2017年。<br />2017Mの百名山を歩いてきました。<br /><br />次回の雲取山は、定番の鴨沢口から入り復路は、三峯神社口にでて西武秩父駅にある、日帰り温泉に入るコースにしようと思います。<br /><br />翌日、全身筋肉痛で大変でした。<br />

    2時間の制限は、ありますが空いていてゆっくりと入浴できました。

    そして湯上りのビールにわさび漬けをつまみ至福の時です。

    こうして2017年。
    2017Mの百名山を歩いてきました。

    次回の雲取山は、定番の鴨沢口から入り復路は、三峯神社口にでて西武秩父駅にある、日帰り温泉に入るコースにしようと思います。

    翌日、全身筋肉痛で大変でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねもさん 2017/10/27 08:46:28
    初めまして
    やすちんさん あちらへのご投票ありがとうございます。
    おおむね天気にも恵まれて北から東へ大縦走、雲取山を満喫ですね。三峰神社への道は変化に富んでいて良いことは分かっているのですが、登山口まで(あるいは登山口から帰宅)が面倒そうで大昔に一度歩いただけです(当時は国立に住んでいました)
    (どうでもよいことですが、東京周辺のハイカーは電車・バスでバラエティある山歩きしているのに、どうして田舎のハイカーはマイカーで味気ない往復登山になるのでしょうね)

    一昨年の初夏、久しぶりに雲取山に登りました(すみません、鴨沢からのメインストリートです)。人出が多そうなので、金土で。金曜でも結構賑わっていて、さすが東京の百名山と思いました。
    翌日は隣の飛竜山に登りました。雲取山とは大違いの静かな山で、シャクナゲもきれいで、楽しかったです。

    インド旅行記も読ませていただきました。とても面白いです。
    私はまだですが、インドははまるか嫌いになるかの二択だと言いますね。やすちんさんは前者のようにお見受けしますが、違います!?

    やすちん

    やすちんさん からの返信 2017/10/28 11:33:56
    Re: 初めまして
    ねもさんへ

    書き込み、ありがとうございました。
    紅葉シーズンが始まりましたが天気が悪くトレッキングになかなか行くことができません。
    今年は、この4Tにアップした「雲取山」だけです。
    以前、窮屈な山小屋体験してからこの歳でテント泊に目覚めてしまい年に数回、テント泊をしています。
    この雲取山は、標高・アクセスともに手ごろで好きな山です。

    インドのムンバイは、初インドで今までインドはちょっと敬遠していた国でした。
    ブログに書きましたが特典航空券のマイル数がキャンペーンでお得だったので2泊でしたが、行ってみました。
    再印渡は、どうでしょうか?
    まだ実感がないのが現状ですね。

    では、これからもよろしくお願い致します。

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