2016/04/26 - 2016/04/26
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bunbunさん
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JR青梅線西立川駅直結、国営昭和記念公園のフラワーフェスティバルに行ってきました。この公園は1977年に米軍から全面返還された立川航空基地(立川飛行場)の跡地の一部170 haに、昭和天皇在位50年を記念して造られたもので、1983年に開園し、現在では市民の憩いの場となっている一方、災害時における立川市と昭島市の広域避難所にもなっています。
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西立川駅を降りると、目の前が昭和記念公園西立川口です。入口はこの他にも7か所ありまが、電車で来る場合はここが一番便利でしょう。
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料金所の手前の土手。ピンクのハナミズキが迎えてくれます。
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ピンクと白のツツジ。
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ありがたい。案内図がある。右が北ですね。
説明は全て日本語、英語、中国語、ハングルで書かれています。ハングルはわかるな。タイトルの「国営昭和記念公園」は「コクヨンショワキネンコンフォン」、「全体案内図」は「アンネド」ってとこか。両方とも漢字語だ。ハングルは日本人にとって一番学び易い外国語だと思います。韓国旅行をされる皆様にはお薦めです。
今回の散策経路をこの地図上に青い線と矢印で示します。これだけでは分かりにくいかも知れませんが、要所々々で地図を示しますのでご参照ください。
以下に示すものも含めて、案内図の使用許可は公園管理センターにとってあります。 -
入場料420円を払い、入場券とパンフレットをもらって中に入りました。
パンフレットをスキャナーで読み込んでブログに使うのは止めてください、とのことですので、ここでは載せません。
「水鳥の池」だ。天気もいいし、綺麗だね。 -
池に向かいます。爽やかな季節だ。ルンルン。
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池の西側。
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周辺案内図がありました。ふーん、今ここか。
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ピンクのハナミズキだ。こいつもいいねえ。
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綺麗だからズームイン。
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ネモフィラ畑。オレンジとピンクの花が混じってますが、オレンジはカリフォルニアポピー、ピンクはリナリアです。後で説明板を出します。
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ちょっと近づいて、
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ネモフィラを接写。
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ネモフィラ畑内を移動します。
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このあたりはオレンジのカリフォルニアポピーが多いですね。
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これはいい。
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カリフォルニアポピーがいっぱいだ。
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カリフォルニアポピーを接写。
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このあたりはピンクのリナリアも多いですね。
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リナリアを接写。ピンクだけじゃなくて、黄色も白もありますね。
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花の説明板。
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それでは、綺麗なお花畑に別れを告げて次に行きましょう。
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ツツジの植込みの横を通っていくと、
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また案内板があった。
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ここからは渓流広場のチューリップガーデンです。
受付のお姉さん「もう時期は過ぎてます」とか言ってたけど十分綺麗だ。
花名プレートがあるからありがたい。
手前の褐色のはアンクルトム(Uncle Tom)、その向こうの黄色いのはギャラント(Garant)です。 -
手前の黄色はストロングゴールド(Strong Gold)
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撮る方向をかえました。
手前の青はムスカリ アルメニアカム(Muscari Armeniacum)です。チューリップじゃないですね。 -
こりゃまた鮮やかだ。赤はシャムール(Charmeur)。
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小川の両側にチューリップ花壇。
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この赤いのはキングスブラッド(Kingsblood)。「王の血」か。不気味な名前だな。
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手前の黄色はヤープグルート(Jaap Groot)。
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手前の白はペイバス(Pays Bas)。
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手前のオレンジはデイドリーム(Daydream)。
そういえば昔The Monkees の曲に“Daydream Believer”ってのがあったなあ。「夢想家」とでも訳すんですかね。
” Oh, I could hide ‘neath the wings
Of the bluebird as she sings……”
いい歌詞だ。
よく本筋から外れるなあ、この著者(私のことです)は。 -
ムスカリ アルメニアカム(Muscari Armeniacum)。さっきも出てきたかな。
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ギャラント(黄)、ムスカリ(青)、ペイバス(白)。
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ベイハス(白)とギャラント(黄)。
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ギャラントと小川。
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手前の白はハクウン(Hakuun)。
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オックスフォードエリート(Oxford’s Elite)。接写しとこう。
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黄色はヤープグルート。さっきもあったね。
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ホーランドビューティー(左)とネグリタ(右奥)
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ホーランドビューティー
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ネグリタ
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チューリップガーデンは延々と続く
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チューリップガーデン
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クルールカーディナル(Couleru Cardinal)(赤)、ゴールデンアペルドン(Golden Apeldoorn)(黄)。
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チューリップガーデン
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黄色はヤンファンネス(Jan van Nes)
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チューリップガーデン
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チューリップガーデン
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チューリップガーデン
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チューリップガーデン
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チューリップガーデン
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手前の赤はリンファンダマーク(Leen van der Mark)、その先の青はムスカリ、その先の黄はゴールデンアペルドン。後の2つはさっきもあったね。
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手前の赤はワールドフェイバリット(World’s Favourite)
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手前の白はアップホワイト(Up White)です。その右はホーランドビューティー、さっき出てきましたね。
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チューリップガーデン
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チューリップガーデン。まだまだ続きますね。
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クイーンオブナイト(Queen of Night)。「夜の女王」か、雰囲気出てるな。
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女王様、接写!
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手前のピンクはドンキホーテ(Don QuichoTe)。
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手前の黄色はイエローフライト(Yellow Flight)。
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チューリップガーデン
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手前の紫はパープルフラッグ(Purple Flag)。
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手前の黄色はヤンファンネス。さっきもあったか。
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手前の白はアップホワイト。これもさきあったね。
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手前のオレンジはドルドーニュ(Dordogne)。
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手前の紫はネグリタ。
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手前のオレンジはアニースキルダー(Annie Schilder)。
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チューリップガーデン。ここのデザインはまるでキューケンホフだと思っていたら、設計のアドバイザーはキューケンホフ公園の元園長のコスター氏だそうです。後で草木園展示棟を訪れますが、そこに詳細な説明がありましたので、そこで説明書きを載せます。
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手前のダークパープルはブラックパーロット(Black Parrot)。クイーンオブナイトと同じ色だけど、花びらの形がちがうね。
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接写しとこ。
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イエローボンボネット(Yellow Pomponnette)と書かれてるけど、日本語名はほんとにこれでいいんですかねえ。これまでもあやしげなのがいくつかあった。
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これも接写しとこ。
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チューリップガーデン。まるでキューケンホフだね。
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キューケンホフ、ではない昭和記念公園のチューリップガーデン。
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チューリップガーデン
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ホットパンツ(Hot Pants)
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手前の黄色はストロングゴールド。さっきもあったね。
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アキラ(Akela)
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チューリップガーデン
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次はアイスランドポピー園だ。
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見えてきたぞ。
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ドヒャーッ。って感じ。
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アイスランドポピー園
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アイスランドポピー園
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さて、次は「みんなの原っぱ」を突っ切って。
このー木なんの木気になる木~♪。じゃないな。あれはハワイにあるマメ科の木だかんね。
これはケヤキだ。木の下の日陰にたくさん人が集まっている。 -
菜の花畑にやって来た。
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ひっろ!
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菜の花畑
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これも接写しとこ。
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次は日本庭園に向かいます。
途中にあった白いツツジ。 -
ツツジ
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これも接写しとこ。
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また案内板があった。日本庭園の手前まできましたね。
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日本庭園利用上の注意事項だ。
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ありがたいことに日本庭園の地図がありますので、庭園内の散策経路をこの地図上に赤い線と矢印で示します。
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日本庭園にはこの南の門と東の門があります。今日はこの南の門からです。
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門を入ると右手にボタン園があります。
見事な大輪の牡丹です。
ネームプレートがなかったので、公園管理センターに聞いたところ、「資料が亡くなっているのでわかりません」とのことでした。 -
このピンクは「七福神」です。
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七福神、ズームイン。
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花王(かおう)
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花王
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花王
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島大臣(しまだいじん)
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手前:島大臣、右上:花王。
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島大臣、ズームイン。
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七福神。さっきのピンクも七福神だったけどな。表示間違ってるかな。
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白玉獅子(しろたまじし)
右の花の白が飛んじゃってる。性能悪いですね、このカメラ。最初からそうなのか、経年劣化か。最近はもっといいコンデジ出てるのかなあ。それともフルオートのコンデジじゃだめなんですかねえ。マニュアルで露出調整ができなと。 -
白玉獅子、接写。
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花競(はなきそい)。すみません、また花の白がとんじゃってますね。
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牡丹園を出て先に進むと、いかにも日本庭園らしい小川があって、その先に東屋(四阿)らしきものがあります。清池軒ですね。行って見ましょう。
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ほう、シャクナゲが満開だ。
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綺麗だねえ。
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シャクナゲ
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接写しとこ。花はツツジに似てるね。ツツジ科だから当然か。こちらの方が豪華だけどね。
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清池軒の中に入りました。池を望む。
池の向こうの中央やや左にみえるのが「木橋」で、その右の白と左の赤はツツジですね。 -
右の白、ズームイン。
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その右のモミジも。
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左の赤いツツジと木橋、ズームイン。
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清池軒の外に出て時計回りに池の畔を進みます。
さっき見た白いツツジ。 -
モミジ。秋には綺麗に紅葉します。http://4travel.jp/travelogue/11191212
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シャガがあった。また白が飛んじゃってる。
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さっき見た赤いツツジ。
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左上に清流と東屋がみえます。「北の流れ」と「涼暮亭」です。
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上って見ましょう。
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滝になっている。こりゃいい。
流れの両側はモミジだ。 -
シャガがいっぱいだ。日陰だと白も飛ばないか。
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ということで、シャガ接写。
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また池の畔の散策路に下りてきました。
赤いツツジ。右上に見える東屋は「昌陽」です。 -
赤いツツジと池。
「植込みの中へ入らないで下さい」か。
ルールは守りましょう。国営昭和記念公園 公園・植物園
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八重のヤマブキ
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「木橋」が近づいてきましたねえ。
橋の向こうの建物はさっき小さく見えた「昌陽」です。 -
橋の近くにやってきました。
池の畔に木道が見えます。 -
まだ橋は渡りません。
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脇の赤いツツジ接写。
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池の畔を先に進みます。
一重のヤマブキ。 -
一重のヤマブキ君接写。
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ちょっと橋に足を踏み入れると菖蒲田です。木道は菖蒲を見るためのものか。まだ早いですね。
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気持ちよさそうなんで、木道を歩きます。脇にあるドウダンツツジ。
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接写しとこう。
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木道の端の方まできましたね。ここから遊歩道を反時計周りに橋まで戻ります。
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少しピンクがかった白いツツジ。また日が当たっている部分が白飛びだ。
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少し近づいて。
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接写。
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うーん!これはわからん。アヤメ(菖蒲)、ショウブ(菖蒲)、カキツバタ(杜若)?花の形だけじゃ私にはわからん。アヤメとショウブは同じ漢字だから昔の人も混乱してたんじゃないかなあ。一番背の低い(30~50 cm)のがアヤメ、早く咲くのがアヤメとカキツバタ、乾いた土地でも咲くのがアヤメ、乾いた土地でも湿地でも花を咲くのはショウブらしいから、http://www.rcc.ricoh-japan.co.jp/rcc/breaktime/untiku/100511.html どうもこれはアヤメでしょう。
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接写。
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さっきの橋まで戻って橋を渡りました。
ここから少しだけ時計回りに池の畔を西に移動します。 -
白とピンクのツツジが綺麗ですね。
その上はモミジだ。
多いね、ここはモミジが。 -
池の畔の赤いツツジが綺麗ですね。
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ということで、ズームイン。
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ちょっと右にふって。
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池の中の石の上で亀さんが甲羅干しだ。陽気がいいからね。
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昌陽の西側まで来ました。
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さらに少し西に移動して、東屋と池と橋と松とモミジとツツジだ。日本庭園だねえ。
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白いツツジが綺麗だ。
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少し右に振って。
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さらに西に移動して、池。
この後南東に移動して藤棚へ。 -
綺麗なピンクのツツジ!接写。
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来たぞ、藤棚だ。その前に横のツツジが綺麗だからパチリ。
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なが~い房状の藤の花には負けるかも知れないけど十分綺麗だね。
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藤棚の先に見えるハナミズキ。
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藤棚の北に周りこんで、藤とツツジ。藤は濃い紫と薄い紫の花の2種類か。
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綺麗だからズームインしとこ。
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藤とハナミズキのコラボもいいってか。
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未練がましく藤の花をズームイン。
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注意板
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この「東の門」から日本庭園を出ます。
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次は「こもれびの里」だ。広いね、この公園は。
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入口脇にあった「こもれびの里」の案内板。
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門を入る前に手前の花を撮っておこう。
芝桜。 -
オレンジ色のツツジ
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ピンクのツツジ
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さあ、いよいよ中に入ります。
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キンセンカ
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綺麗だから接写しとこう。
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オオアラセイトウ(ムラサキハナナ(紫花菜)、ムラサキハナダイコン(紫花大根)等多数名前有)
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ちょっと近づいて、
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もっと近づいて接写。ボケちゃったな。
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とことこ歩いていったら、こもれびの里の説明板がありました。
現在地は右上地図中の赤い三角の所です。フォートラさんのサイズで分かりますかねえ。
文字も小さくなってしまいましたが、多分読めると思います。
読めない方のために一言でまとめると、「こもれびの里は、昭和30年代の武蔵野の農村風景を再現しています。」と言うことになります。
昭和も遠くなりにけり。ですね。 -
古民家の説明板です。
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主家。随分立派茅葺屋根ですねえ。
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こいのぼりが立ってますね。もうすぐ子供の日だ。
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こいのぼりの説明。
・・・、だそうです。 -
水車小屋
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内部を覗いてみます。
ラ・マンチャの風車の基本構造と同じだ。http://4travel.jp/travelogue/11177880
水車は紀元前1世紀にギリシャで発明されて、世界に広がったというから当たり前ですか。 -
水車の説明板。
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主屋と長屋門とこいのぼり。
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長屋門と水車小屋。
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さて、次に行きますか。
広いよね、この公園。 -
4月から6月までの、こもれびの里のイベント情報です。
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こもれびの里を西に出ました。
新緑がまぶしいね。 -
こもれびの里西側「花の丘」、の看板。
ふーん、5月中旬にはこんな綺麗なシャーレーポピーが見れるんだ。
説明板には「花の丘(コスモスの丘)」と書かれていたから、秋はコスモスか。 -
これが全部シャーレーポピーの苗だ。
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一面に咲き誇ったら見事でしょうな。
花の丘を後にします。 -
さっき入ったこもれびの里の入口に戻ってきました。
これから、公園東側道路を通って出口に向かいますが、まだ先は長いです。 -
道路脇のヤマブキの花。
もう見飽きましたかねえ。 -
コデマリ。
後ろの交通標識が邪魔だなあ。なんて言ってはいけません。 -
しかし、性格的に妥協は許せない。
ということで、標識を外してもう一枚。 -
大きくて綺麗な葉っぱ。
オオバギボウシ(大葉擬宝株、ユリ科、Hosta montana)です。夏には綺麗な花をさかせます。 -
わんぱくゆうぐ(Wanpaku Playgrond)にやってきました。子供の遊び場です。
英語の方が分かり易いですね。しかし特別な場合(否定の接頭辞であるun等)を除いて破裂音である”p”の前に”n”はきませんね。くるとしたら”m”です。いいのかなあ?
「こら、細かすぎる!」。怒られる前に自分で怒っておこう。 -
案内図です。
この後水鳥の池を時計周りに移動します。 -
これは花が大きいからオオデマリだ。
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綺麗だから接写しておこう。
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オオデマリとツツジ
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ピンクのツツジと新緑。
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綺麗なツツジを接写。
ツツジはこれまでたくさん出しましたが、この場所にもあります、とのご報告ということでご勘弁ください。 -
白のツツジ。
ピンクはこれからですね。 -
白いツツジ接写。
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またまたピンクのツツジ。
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自転車で周る人のための駐輪場案内です。
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花びらの模様が綺麗なピンクのツツジ。
さっきも出てきましたね。 -
ここからハーブ園です。
ボリジ。 -
ピンクのワスレナグサ
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ライトブルーのワスレナグサ
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さつき橋から、白のツツジ。
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花木園展示棟に入りました。
膨大な数の説明書きや写真がありますが、とても全部載せられませんので、ここでは3点だけ載せます。
これはチューリップガーデンの説明書きです。
やはり「キューケンホフ」か。ドイツ語の発音だと「ホーフ」ですけどね。オランダ語は違うんだ。
「106種21万球」と書かれてますが、今年は140種23万球だそうです。 -
これはこの公園で見られる各月の花や風景です。
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花木園展示棟に展示されている写真は瀬戸豊彦氏によるものです。
彼のプロフィールを示します。 -
花木園展示棟を出て花木園にやってきました。
案内図です。 -
さっきもありましたね。オオデマリです。
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ここにもまた牡丹園があります。
初烏(はつがらす)。 -
名札がないんで、名前がわかりませんが、さっき日本庭園の牡丹園で白飛びしていた、花競(はなきそい)ですかねえ。
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黄冠(おうかん)。
見頃はこれからだね。 -
八千代椿(やちよつばき)
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名札がないんで、名前がわかりませんが、さっき日本庭園の牡丹園で白飛びしていた、これも白玉獅子(しろたまじし)ですかねえ。
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紅千鳥(べにちどり)
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名札は紅輝獅子(こうきじし)ですが?
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紅輝獅子(こうきじし)。
上と同じ名前だけど花は全然違いますね。
このギザギザの花びらは紅輝獅子に間違いない。
と言うことは上の名札間違ってんのかなあ。よくわかりません。 -
ここから先は名札がないんで名前がわかりません。写真だけを示します。
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牡丹
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牡丹
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牡丹
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牡丹
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牡丹
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牡丹
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牡丹園の西側の牡丹たち。
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牡丹園の東側の牡丹たち。
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牡丹園をでました。
普賢象(ふげんぞう、バラ科サクラ属) -
普賢象、ズームイン。
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花木園案内図
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クリスマスローズに似てるけど、咲く時期が違うなあ。
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ドイツスズラン。後で説明板を載せます。
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見ごろだね。近づいてパチリ。ちょっとボケてるなあ。すみません。
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ドイツスズランの説明板
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さあて、最後にもう一度水鳥の池を眺めて私のフラワーフェスティバルは終わりです。
最後までご覧頂いた方がいらっしゃいましたら、心より感謝申し上げます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- cheriko330さん 2017/04/24 00:39:53
- 昭和記念公園は、お花盛り ☆°+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚☆
- bunbunさん、こんばんは〜
はい! 最後まで拝見させて戴きました。記念公園の
チューリップをbunbunさんがアップして下さるのを
いつか?と楽しみにしておりました。
さすが指導して頂いただけありキューケンホフと
見間違うほどですね@@:
2013年に百花繚乱のチューリップを見たくて
キューケンホフへ行きました。結果はその年が寒波の年で
私が行った時は少し早かったです。
リベンジと思ってましたら2年くらい前に 昭和記念公園の
チューリップがキューケンホフのようだと知りました。
bunbunさんの旅行記で2003年から指導を受けてとあります。
2004年に引っ越したので全く知らなかったです ;∀;
この公園へは四季折々に行ってました。当時はポピーにコスモス
黄葉の銀杏並木、クリスマス時期のシャンパングラスのツリー☆
幻想的で北欧のクリスマスを思い起こさせて素敵でした。
実は先週4日間だけ 『なんちゃって都民』でした。丁度、見頃でしたね。
こちらへ、チャンスだとチューリップを見に行きたかったのですが
自由が利かずに行けなくて残念に思ってました。
bunbunさんの旅行記で見せて頂き、とっても嬉しいです。
それにしても花盛りですね。ピンクの花みずきも見事できれいだし
藤の花も見れましたね。
お花いっぱいの旅行記をありがとうございました。
cheriko330
- bunbunさん からの返信 2017/04/25 00:04:00
- RE: 昭和記念公園は、お花盛り ☆°+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚☆
- cheriko330さん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。
「ベネルクス3国周遊(3)」拝読しました。昔ドイツの西の端、ベルギー、オランダとの国境近くの田舎町に住んでおりましたので、ベルギー、オランダ(キューケンホフも含めて)にはよく行きましたが、アントワープには行っておりません。ルーベンスのあの絵を見るたびに行っておくべきだったと思うのですが、残念です。ノートルダム大聖堂は素晴らしいし、綺麗な街ですね。またオランダに行けたらいいんですが。
素敵な旅行記をありがとうございました。
昭和記念公園、最後まで丁寧にお読み頂き、感謝いたします。どう見たってあの旅行記は長すぎます。すみません。cheriko330さんには感謝することばかりですね。
昭和記念公園は、昔その横を10年近く通勤で毎日通っていましたが、当時は1回も入ったことはありませんでした。この公園内部をよく知らなかったのか、忙しかったのか、いつでも来れると思っていたのか、よくわかりません。定年退職して東京に戻り、来てみてびっくり。こんなに広かったのか、1年中楽しめるじゃん、と言った感じです。
2004年に引っ越されたのですか。私がつくばから北海道に移った2年後ですね。
これからもcheriko330さんの旅行記を楽しみにしております。
また遊びにいらしてください。
bunbun
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