2016/12/08 - 2016/12/10
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ぽんたろうさん
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これまで、ルアンプラバン、ビエンチャンと気楽にゆったりと旅してきたけど・・・・
パクセー2泊で世界遺産のワット・プーとコーンパペンの滝が見られるか・・・
ちょっと緊張した気持ちでパクセー入り!!頑張るぞー!!
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9:05 パクセー空港到着。
ルアンプラバン、ビエンチャンに比べてかなり幅が広くなったメコン川と、ゴツゴツとした不思議な形の山が印象的な空港です。
乗った飛行機の最終目的地はホーチミン。ホーチミンまで行く人も降りて、パクセーで出国手続きをしていました。 -
チャンパーサック・パレス・ホテルに泊まりました。観光ポイントになっている外観のHOTELなのに昼間の写真を撮り忘れました。。。なので、夜の写真です。
確かに宮殿!!って外観です。パクセーの中心部と市場の中間地点にあるので、周辺は店も少なく静か。レストランが多いエリアまで10~15分ぐらい徒歩でかかるので、ほんの少し不便かもしれない。 -
ボーイさんに荷物を運んでもらった後、少しHOTELを散策したら迷子になりました。309号室だったので、309は302-312の間の数値ということで右に向かうのですが、何度探しても部屋が無い。ハウスキーピングのお姉さんに偶然会って部屋まで連れていってもらいました。よく標識見ると、奇数と偶数で分かれているらしい。309号室は左に行かないといけないらしい。分かりづらっ!!
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さすがに、今まで泊まった部屋より豪華。でも、お湯の水量は同じように悪かった。
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部屋も豪華。だけど、部屋の扉とかの立付が悪くてトラブルが。
・部屋の観音開きの扉を両方とも開いたら、片方がどうしても動かない。
⇒フロントに行って訴えると、ボーイの兄ちゃんが呼び出されて直してくれた。どうやら、片方は固定されている状態なので気楽には動かさない方がいいみたい。
・扉の上下、左右には微妙に隙間が空いていて、虫が入ってこれそう。
⇒夕方にヤモリが入ってきたぁ~
受付に言って「リザード、リザード」って騒いでいるのに通じない。受付の人もよく分からないが、ボーイの兄ちゃんを呼び出してくれて一緒に部屋に。殺してくれました(殺さないで、遠くに離してくれれば良かったのだけど)。
ここまで、両生類、爬虫類の姿は見ていなかったので、油断してた・・・ -
10:00にパクセー・トラベルのカウンターで交渉開始。
HPで見たツアーは人が集まらず、今日/明日は開催無し。
・・・ってことで、以下の状況を伝えて交渉開始。
・明後日の12:00にパクセー市内から出る
・ワットプー、コーンパペンの滝は絶対みたい(それ以外のシーパンドンは諦める)。
結果、近いワットプーはプライベートカー。遠いコーンパペンはシーパンドン行きのミニパスを往復使い、滝滞在は1時間の強硬突破の旅に決定。
10:15にプライベートカーに乗車。11:00にはワットプー到着。
リンガ型の異様(威容?)な山があるなぁと思ったら、ワットプーでした。
いきなり雰囲気がある場所になったので、昔の人も何かしら感じて、ここに遺跡を建築したのかも。 -
聖池。
ひたすら静かな雰囲気。 -
入口まで大した距離ではないので歩くつもりでしたが、ものすごい暑い。このままでは坂道の遺跡を歩く体力が奪われるので、おとなしく電気自動車に乗せていただきました。風を切って走るので、楽だし気持ちいい。
でも、乾季の12月に真夏の日本並なので、暑気/雨季は観光つらそう。 -
リンガ街道は結構長く続いている。また、リンガはちゃんと形が残っている。
なんか、ちゃんとリンガのそっくりの形しているんだなぁって。 -
一つ目の見所である南北宮殿に到着。
所々ブロックが白っぽいのは修復用?同じ色のブロックを用意できないのかなぁって思ってしまう。 -
南北宮殿の壁は細かい細工が施されています。規模的には大きくない建物ですが、なかなかに美しい建物です。
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南北宮殿の門の上の飾り。こっれって残っていたのかなぁ。復元でないとしたら、かなり保存状態が良い気がする。
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でも、全体的には発掘中の遺跡で、あちらこちらで写真の様な修復工事が行われています。なんか使っている道具が素朴です。
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なんとな~く熱帯雨林を想像していたのですが、日本と同じ様な木が多い印象。
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まだまだ整備中のため、倒れたままの銅像があちこちに転がっています。ほかの東南アジアの遺跡と同様レベルに整備される日は来るのかなぁ。ラオスには遺跡があまりなさそうなので、良い感じで復旧してくれるといいのですが。リンガ山はとっても雰囲気があるところなので。
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十字型テラスにある守門像。
あまりにも身近な感じで飾られているため、古いものと気づかずに通りすぎてしまった。世界遺産の遺跡の仏像にグリーンのレースの日傘って。。。。 -
本殿に到着。細工は細かいけど規模自体は小ぶり。
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本殿の裏側は草木に覆われた石垣となってしまっています。前側は一生懸命修復した結果、あそこまでキレイになっているのかなぁと思ったり。
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本殿は内部に入れます。ここには、リンガとヨニがセットで置かれていたようなのですが、現在は博物館に移設されており空っぽ。貴重な物は風雨に晒すわけにはいかず、保存状態を保ちやすい博物館に移動されるのは仕方ないのですが、やはり本来の場所でみたいなぁって思ってしまいます。
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本殿内の仏像。キレイに飾られて、お供えものも一杯。
お供えものは、十字型テラス、本殿前等で売り子がいます。
これは、観光客が供えたものか?もしくは地元の人?
あまりお参りって感じの人はいなかったので、観光客かな?! -
踊るシバ神かな?
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右裏側に少し歩いたところにある彫刻たち。
これは蛇。 -
博物館には彫刻が充実して展示されています。建物も新しくキレイ。
中央にドカーンと鎮座したリンガ。
特に説明がないので、これが本殿のものかな?って思いました。 -
リンガとセットになるヨニ。
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ガルーダ神。
インド神話の影響をかなり受けていますね。 -
牛も神様ですから、やっぱりインド神話ですね。
博物館に彫刻がキレイに展示されているのは素晴らしいですが、英語の説明等々、これから色々と整備されていく進化中の遺跡なんだなぁと感じました。 -
14:00にパクセーに戻り、ホテルで休んでから17:00頃に散歩へ。
ワットプーの暑さは凄く、体力が奪われたし、明日に備えて休みました。
夕暮れのメコン川を見たいのと、メコン川沿いのレストランで夕食が食べれたら・・・と思って、メコン川沿いを目指しました。チャンパーサックパレスホテルから20分ぐらいでメコン川沿いに到着。日本大橋が見えます。 -
17:30頃から徐々に夕焼けが始まります。
パクセー周辺は奇怪な形の山が多いので、メコン川+山+夕焼けがとても絵になります。 -
メコン川に浮かぶ水上レストラン。
夕焼け見ながら食事は素晴らしいのでしょうけど・・・
ホテルから遠いのと、意外に川沿いは人が少なく街灯も少ないため、女一人の身には危険を感じ、13号沿いのレストランで食事することに。 -
川沿いにレストラン、屋台が並ぶってガイドブックには記載されていましたが、ポツンポツンと点在するだけで並ぶってほどではありません。
こちらは、メコン川から離れてセードーン川沿いにあった屋台。人も屋台の数も少ない。時間が早すぎた? -
セードーン側沿いにあるVIPバスターミナル。
2階建てバスが沢山並び、次々に出発していきます。
夜行バスが多そうなので、18:00以降が出発ラッシュなんでしょう。 -
VIPバスターミナルのチケット売り場。
13号沿いの旅行会社で購入する人が多そうですが、バスターミナルでも直接購入できそうです。 -
13号沿いのDao Linhで夕食。店員全員の感じがよく、店の前に写真付メニューがって分かりやすく、外国人観光客で混んでいます。メニューをめくり始めたら、店長っぽいオジサンが、すっと寄ってきてくれたので、戸惑うことなく入店できました。
今回の旅では、麺料理をあまり食べていなかったので焼そばを注文。餃子の皮をクルクル巻いて、細長いマカロニ状にしたものを焼うどん風に味付けした料理。汁っぽいので、焼うどんって感じではないですが、ビールに合って美味しいです。 -
ラオスのレストランではWifiが使えることも多く、DaoLinhではナプキン立ての横にパスワードを書いたメモがありました。
料理の提供タイミングが早かったのでWifi利用しませんでしたが、長居している方も多いです。 -
AM6:00から朝食開始のため6:15にダイニングホールへ。
なのに、何も準備できていないぃ!!ホテルの人に聞いたら、「まだ誰も来ていないから始まらないよ」。いや、私が来ているじゃん!!って思っても、交渉の余地なし・・・。仕方ないのでホテルの最上階に上がってみました。キレイな日の出が見れたら、良しとしよう。AM8:00までに旅行会社に行く必要があるので、AM7::00をタイムリミットと考えて待つことにする。このレベルの寛容性が無いと東南アジアは旅行できない。
6:30にもう一度行ったがまだNG。仕方ないので庭を散歩して、6:50にやっと朝食にありつけた。 -
今朝はビュッフェではなく、オーダー用紙に記入形式。時間がないので、御粥とコーヒーを注文。本当は玉子料理とか盛大に食べたかったんだけどね。
今まで美味しいコーヒーに巡り合えてなかったけど、ここは普通に美味しかった。あくまで、普通に美味しい(変に薄かったりしないってこと)。フルーツを持って来てくれたけど、ラップがかかって新鮮に見えなかったのでスルー。
時間が無いのに御粥が出てこない・・・。タイムリミットを7:10に決めて待つことに。そろそろ席を立とうとした時にやっと来た。チキンスープみたいな出汁が効いていて、美味しかった。もう少し早くしてくれれば満足なのに。結局、朝食完了はAM7:20。急いで準備することに。東南アジアはトイレ問題があるから、長距離バス乗る前にある程度余裕が欲しいんだけどね。本当は・・・ -
AM7:50にパクセートラベル着。トイレ休憩は1時間毎に取るし、ドライバーに頼めば適当な場所で取ってくれるということで安心。旅行会社のトイレを念のため借りてスタンバイ完了。旅行会社のトイレは、シャワー室とセットになっていて、たぶん普通の生活に使用しているものと思われる。
ミニバスに14人満席の状態で出発。日本人は私を含めて2人、韓国人が7名と残りは欧米人。ちなみに私以外はシーパンドーンに宿泊するとのこと。 -
9:40~9:50 トイレ休憩 ラオス式トイレだけどキレイ。
10:40 ドンコーンの船着き場で最初の下車客。大きい方のドンコーン島に渡る船着き場。
11:00 道端に停車して、ドライバーから私が呼ばれた。道端の家で昼寝している兄ちゃんを呼ぶと、少額紙幣と渡し、私に「これに乗れ。滝の滞在は1時間。俺はナーカソンに行って、パクセー行きの客を拾ってくるから、13号沿いでまた会おう」と言われた。1人乗りのツゥクツゥクで旅開始。この兄ちゃん、意外と丁寧な運転で、水たまりや凸凹道はスピードを落としてくれました。国道13号線を風を切って進むのは気持ちいいー!! -
11:20にコーンパペン到着。
入口を入ると穏やかなメコン川の流れが目の前に広がります。
でも、その先になんか水が落ちている様な風景が!!
あそこがコーンパペンの滝ですね。いっきに気分が盛り上がります。 -
滝壺までは電気自動車に乗っていけます。ゆっくり走行して5分くらいなので歩ける距離だけど、タダだし、暑いから体力温存のために乗車。
メコン川の周りは森になっています。熱帯っぽい木ではなく、日本で見るような木が多いのに驚きました。 -
岩がゴロゴロして危険とも感じれる場所まで近寄ることができます。
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滝壺を背景に飛び出た岩があり、絶好の写真スポットなんでしょう。写真屋のおっちゃんが外国人観光客の写真を撮るために、先に登っていた私に「どけどけ」煩かった。まぁ、あちらは商売ですからね。でも、写真1枚撮る余裕も無い状態でどかされるなんて・・・・
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東洋のナイヤガラ・・・は言い過ぎかもしれませんが、迫力は凄い。これがメコン川の一部(端っこ)でしかないということが凄いです。しかもメコン川の中流でしかなく、下流では海としか思えない規模になるんですよね。
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3つぐらいに分かれている滝のうち最大で真ん中の滝。落差はたったの15m。なのに迫力が凄いです。
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右側の滝は、急流の川って感じの流れ。
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左側は緑が多く、少し穏やかな感じがあります。
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コーンパペン滝にもお坊様観光客はヤッパリいる。ラオスのお坊さんは意外と日常生活を楽しんでいる感じを受けます。
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滝の滞在は1時間のため、昼食は食べれず。
腹の足しにストロベリーフローズンヨーグルトを公園内部のカフェで食べました。
ストロベリーの味が濃くて、冷たくて美味しい~ -
12:20にミニバスに合流。帰りの同行者は欧米人4人だけでした。
途中(たぶん、チャンパーサック)で3人乗せて、10分ほど脇道にそれた場所にあるボート乗り場に連れて行ってました。旅行会社のミニバスなので、希望を出せばかなりの融通を利かせてくれます。
国道13号沿いにあるセーンチャルーン社のVIPバスターミナルに寄ってくれたり。たぶん、この日の夜行バスを使うので、大きな荷物だけバスターミナルに預けにきたと思われる。
パークセトラベルの前にはミニスパーがあり、水、ビール、カップラーメン、袋詰めのお菓子等々が買えます。お土産にいいのですが・・・ カップラーメンやお菓子は殆どがMaidInタイなんです。ラオス製のお菓子は、ラオス航空の機内食になっているフルーツチップスのみ。 -
15:00頃に遅い昼食。
DaoLinhの隣の食堂に入りました。
あんかけ焼きそばです。
この頃には、ラオス食は全て味付けが単調に思えて、少し飽きてきました。似ているようで、ベトナムやタイの奥深い味には及ばないんですね。 -
19:00 DaoLinhで最後の夕食。朝食が遅かったので食べるか迷ったのですが、最後の夜だし、魚の餡かけを食べてなかったなぁと思い来店。昨晩同様に入店後にすぐに満席に。魚の餡かけは1人で食べるには量が多く、残してしまいました。お店の人が、「気に入りませんでした?」と聞いてきたので、悪いことをしたなぁと反省。
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翌日はパクセー発14:20 QV516でビエンチャンに発つため、12:00までパクセーの街をぶらつくことに。
まずダラート・ダーオフアンの市場へ。
かなり大きい市場。建物もあるが、屋外にも店/人がぎっしり。観光客の数は少ない。
カエルを売っていそうなので、魚貝売り場は恐る恐る早足で。
バイクや車が乗り入れていて、混沌とした東南アジアらしい雰囲気が味わえます。 -
屋内には金市場も。さすがに金市場は整然として、人混みもなし。
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ベトナムでは観光客用にオシャレにアレンジされているストロー製の籠を発見。可愛いのですが、日本の住居に飾るにはファッション性が低いかなぁと買うのは止めました。
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屋外では、生きたアヒル、鶏を売ってます。
ガーガーうるさいですが、ビニールの紐に結ばれて意外に大人しくしています。 -
ワットプーに行く時に車で通りました、ゆっくりと見たいと思いラオス日本大橋へ。
市場に停車していたツゥクツゥク40,000kp。市場からラオス日本大橋に行き、少し待ってもらい、ホテルまで送ってもらうことに。ラオス・ジャパン・ブリッジでは通じなかったです。メコン、ビックブリッジの2語で通じました。一般の人には日本がラオスにかなり援助しており、政府レベルでは日本を優遇しているってことを知らないんだなぁと感じました。韓国は直行便1お4回/日飛ばして、あちこちで団体客、個人客を見かけたので、ラオス人にとっては韓国人の方が馴染みが深いかもしれません。 -
あまり車、人の数は多くありません。
ラオスはメコン川をタイとの国境にしている場所が多いので、この橋は唯一の両岸がラオスの橋です。 -
中流域とはいえメコンは広い。
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両岸は歩道になっているのですが、ガードレールが凄い日本っぽい。
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日本に帰国するために、パクセー空港に戻ってきました。
ここから、パクセー⇒ビエンチャン⇒ハノイ⇒成田と2回の乗継で帰国します。
パクセー空港は待合室が2つあり、小さいけど免税店もあります。
2階にはローカル色満点の食堂もあります。時間があったのでコーヒーを頂きました。 -
たぶん、ホーチミンorシェリムアップ発、パクセー経由ビエンチャン行の飛行機なんでしょう。出発時間30分前に飛行機が到着。ぞくぞくと入国審査を終えた人が待合室に入ってきます。その後、すぐに搭乗が始まります。
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ビエンチャンは国内線、国際線のターミナルが分かれていますが、歩ける距離だし、道順が示されているので迷うことはありません。
でも、歩道が無い車道の脇を歩いていきます。
もしかしたら工事中なだけかもしれませんが。 -
ビエンチャンからはベトナム航空です。
首都ビエンチャンと言えど、発着する飛行機はかなり少なく、空いているチェックインカウンターは少ないし、タイムテーブルの電光掲示版もなし。
20:10発VN920の場合で、17:40からチェックインカウンターが空きました。
なんか、ベトナム航空の係員は今まで接してきたラオス航空の人に比べて洗練されており、先進国に戻るんだぁって御上りさん気分に。東京人の私がベトナムに引け目を感じる妙な状態に。 -
ビエンチャン空港は流石にブランド品の免税店もありました。
出国審査前にも免税店があり、コーヒー、紅茶、ストール等々の土産物もあり、余ったKPを使い切るのに重宝します。 -
VN301はハノイ0:35発、成田0:70着。食事は1回で成田到着直前に朝食として出ます。このため、ハノイ空港でフォーで腹ごしらえ。やっぱり奥深い出汁がラオスとは違う。料理目当てならベトナムだなぁと時間した瞬間。
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