2016/05/22 - 2016/05/22
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frau.himmelさん
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私たちがミッテンヴァルトを訪れた日、街ではちょうどお祭りをやっていました。
民族衣装や中世の衣装や兵隊さんの衣装を着けた人々が、老いも若きも、男性も女性も、大勢の人々が参加する華やかなパレードでした。
そんな中で小さな子供たちが、責任を果たさなければと真剣な表情で行進している姿には、胸が熱くなりました。
ほとんど情報らしきものはありませんでしたので、何と言うお祭りなのかわかりません。
後で調べたら「2016年ミッテンヴァルト大隊祭」ではないかと。
珍しいお祭りに遭遇した日本のシニア達、バシャバシャと写真を撮りまくりました。
パレード参加者はみなさん、遠くアジアから来た私たちに大変フレンドリーに接してくれました。
私たちは思いがけず素晴らしい体験に感動しました。
ミュンヘンに向かう列車のなかで、しみじみとI女史がいいました。
「10ユーロを払って入場したローテンブルクの『マイスターツトゥルンク祭』よりこちらの方が数倍良かったわね。」
それに深~く頷いたK氏と私。
この時の感動をすべて残しておきたいので、コメントなしの写真やボケボケの写真も数多く載せています。適当に飛ばしてください。
このパレードにはミッテンヴァルトだけでなく、他のバイエルンの町や村、黒い森地方から、またオーストリアのチロル地方、チェコに近い国境の村、そしてフランスのアルザスからも・・・、というように様々な地からの参加者がありました。
それらの様々な地方の民族衣装を見るのも大変興味深かった。そういうところも楽しんでいただければと思います。
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ミッテンヴァルトのシンボル美しい壁絵の中で、パレードの出発を待っている先頭の馬車。
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壁中余すところなくフレスコ画で彩られた壁絵。見事ですね。
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きれいに着飾って出番を待つ馬。重たくないかしら。
私たちはアルペンローゼの外のテーブル席から見学しています。 -
先頭の馬車が出発しました。
奥に見えるのは先ほど訪れた聖ペテロ聖パウル教会。
ところでこのお祭りの名前は何と言うのでしょう。 -
馬車の上にお花で飾られた輪っかに書いてある文字、
「Gebirgsschützen Bataillon Werdenfels」。
私の拙い訳では「山岳保護大隊、ヴェルデンフェルス」
ヴェルデンフェルスと言うのはバイエルン州の一部でミッテンヴァルトを含む地域のこと。
ドイツ語でこれをキーワードにして調べましたら
「Bataillonsfest Mittenwald 2016」という名前が引っかかりました。「2016年ミッテンヴァルト大隊祭」とでも言うのでしょうか。 -
長老たちの馬車が私たちの前を通って行きます。
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長老たちの帽子飾り、お花がいっぱいでかわいいですね。
今回は服装や小物にもこだわってみたいと思います。 -
私たちのカメラに気が付いてお偉いさんが笑顔を向けてくれました。
見たところ、今日のミッテンヴァルトには東洋人は私たちだけのようでしたから、結構珍しかったと思います。 -
こちらは来賓の馬車。
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車輪の中にも花が飾られている。
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その後ろからはかなりお齢を召したご老人たち(失礼!)。
今日のこのハレの日に頑張らないでどうするか、という意気込みが感じられます。 -
ブラシのような帽子飾りをつけたレーダーホーゼンの民族衣装。
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ブラシのようなものは動物の毛で作られるのだそう。
この帽子はハンターの象徴です。
このお祭りの主旨が森林保護団体のパレードですから、当然ハンターが主役のお祭りと言っていいかも。 -
男の子が持っているプラカードには「パルテンキルヒェン」の文字が見えます。
ナチスの時代、冬のオリンピックを誘致するために、ガルミッシュとパルテンキルヒェンが合併して1つの自治体になっていますが、こういう伝統的な団体は個別に活動しているのですね。
パルテンキルヒェン中隊鼓笛隊のパレード。 -
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みなさん猟銃を担いで行進です。
森林組合のハンター隊。 -
この方は猟銃ではなく斧を担いで行進しています。しかもエプロンをしています。
エプロンをして斧を担いでいる人は「きこり」の役だと気づきました。 -
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こちらはレーダーホーゼンではありませんね。
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いろんな衣装が行進してきます。ブラウンの服装のグループ。
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いろんな服装の団体が続きます。
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ベルトの見事なバックルが誇らしげ。
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こちらはガルミッシュ中隊。
さきほどパルテンキルヒェンと合併したもう一つの街です。
こちらも大団体です。 -
ガルミッシュ中隊
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kohlgrubから参加。
バイエルン州のガルミッシュ・パルテンキルヒェン郡。 -
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行列が渋滞し一時停止の時にカメラに向かってにっこり。
木こり役の参加者。 -
大砲を荷車で運んでいる子供。
このお祭りでは子供たちも大きな役割を果たしています。 -
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Ohlstadt オールシュタットから参加。
バイエルン州パルテンキルヒェン郡。
人口3,300人弱の小さな村です。 -
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とても威厳がある指揮官。
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可愛い荷車に積まれた掘り込み細工のある大砲。
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ビールを飲み終わって、行列の後を追いかけて駅の方に移動します。
目の前にはカーヴェンデル山が巨大な岩のように立ち塞がっています。
お天気がいいせいか、山頂に登るロープウェイもはっきり見えます。 -
吹奏楽の一団が通って行きます。
これはさっき見たガルミッシュの中隊? -
見物客より行列に参加している人の方が圧倒的に多い。
本当にいいお祭りに出くわしました。
ローテンブルクのマイスタートゥルンク祭りでは人の背中ばかりでパレードは見えませんでした。
あの時と比べれば大違いです。 -
見物している人もディアンドル、レーダーボーゼンの民族衣装姿の人が多い。
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目の前にいる子のサスペンダーが可愛いので後ろから失礼!
とても手が込んだ刺繍ですね。 -
民族衣装をつけたこの小さな女の子、可愛い~~。
一緒にいたおばあさまに「かわいいメートヒェン(お嬢ちゃん)を写真に撮っていいですか?」って聞いたら、
「ほらほら写真を撮るのよ、笑って笑って!」って彼女の方が嬉しそう。
どこのおばあさまも孫を誉められると嬉しくなるのですね。 -
祭りの主催者の謁見台。
パレード参加者にねぎらいの敬礼をしている市長さん? -
女性の後姿。
参加者でしょうか、ほんとにきれいですね~。 -
男性もお帽子にお花を飾っています。
それに上着が3人ともカラフル。 -
ミッテンヴァルトの紋章
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オールド・ミッテンヴァルト
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女性部隊。この帽子はどこの地方のものでしょうか。
お母様と一緒にメガネの女の子も参加。 -
ところがかなりお疲れの様子
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あらあらこの子もよほど疲れたのか、行進しながら眠っている・・・。
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少女隊
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少年隊は向こう側。
上着を肩にかける動作がまだ身に付いていないよう。
なんだかぎこちないのが可愛い・・・。 -
若い女性隊です。
どこの地方の衣装でしょう。
いろんな民族衣装で登場するので楽しい。 -
こちらはまた違った衣装。
白いケープの刺繍が清楚な色違いです。 -
こちらはもう少し上の年代のおばさま隊
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マダムの貫録。
女性用にもいろんな帽子がありますね。 -
こちらは青年隊でしょうか。
写真を拡大してみると、行進しながら、彼らはカメラの方を向いてくれているのです。 -
このおばさまたちの衣装は、もしかしてフランスのアルザス地方の民族衣装ではないでしょうか?
確信は持てませんが。 -
アルザスもドイツの一部だったことも何度かあったわけですし、不思議ではないですね。
それにしてもいろんな地方からこの小さな街ミッテンヴァルトのお祭りに参加しているのですね。 -
このグループは「Neuhausen auf den Fildern」。
調べてみたらシュトゥッツガルトの近く、黒い森地方からの参加でした。 -
このおじいちゃまも老体にムチ打って遠くから参加してくれました。
きっと軍隊の衣装をつけてお祭りに参加することは、この老人の生き甲斐なのでしょうね。 -
老いも若きも、伝統を後世に伝えるために頑張っているのですね。
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子どもたちの真剣な表情。
一生懸命にきりりとした姿で行進しています。
責任を果たさなきゃという思いが伝わり胸が熱くなります。 -
こちらは何と「Burgerkorps Freistadt」からの参加。
オーストリアのリンツの上の方で、ほとんどチェコ国境近くに位置している街です。
指揮官は矍鑠としたご老人。 -
地名入りの幟と、りっぱなカイザー髭のおじいちゃまをアップで。
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この大隊はミッテンヴァルトの近くムルナウからの参加です。
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少年二人が大事に捧げ持っている地名入り紋章。
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この指揮官も私たちに好意的な笑顔で応えてくれました。
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お揃いのベルトのバックル
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みんな日本のシニアにフレンドリーな笑顔を向けてくれます。
うれしいからみんなアップしちゃいましょう。 -
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やっぱり若い女性のきりりとした姿は美しい。
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ミッテンヴァルトのお隣の村、Wallgauからの参加。
1600人にも満たない小さな村なのですが、こういう伝統はみゃくみゃくと受け継がれているのですね。 -
最後はオーストリアからの参加です。
チロル州Telfsから来てくれた中隊です。
女性たちが可愛い~。 -
なんて見惚れていたらカメラに向かってニッコリ!
いい笑顔!!
今日一番の笑顔です。 -
女性たちが肩にたすき掛けしているのはワイン樽なんですね。手にはグラスを持っています。
パレードの先頭の女性はほとんどがこの姿でした。
何か言い伝えがあるのでしょうか。 -
パレードを終えて、ああ、重かった~~!と手伝ってもらいながら旗を降ろしている参加者。
お疲れさまでした。 -
背中にメタルをたくさんつけた人。
近くのおばさまが、凄いですねーって感じで話しかけているのかしら。 -
気分よく記念撮影に応じてくれたおじさま。
この後みんなで記念写真を撮りました。 -
迷子になってどこに挿入していいかわからない写真もここに入れてしまいます。
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パレードが終わった参加者がほっとした表情で集まっています。
素晴らしいパレードでした。
ミッテンヴァルトのみならず、ドイツ中から、オーストリアからも、もしかしたらフランスからも大勢の参加者を集めた楽しいお祭りでした。
これがどういうお祭りなのか日本語のネットでは探すことができませんでした。
日本では知られていないけれど、私たちはいつまでも思い出に残る大きなお土産をいただきました。 -
参加者の集合場所のテント。
楽しかったわね~~!
思いがけずミッテンヴァルトでお祭りに遭遇して、とても気分がいいシニア達。
入場料10ユーロ払って見に行ったローテンブルクのマイスタートゥルンクよりよっぽど楽しかった。
その言葉に深~~く頷くシニア達でした。 -
参加者を運んできたバスがあそこに停まっています。
私たちもミュンヘンに向けて出発です。
ありがとう、ミッテンヴァルト。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ハッピーねこさん 2017/02/16 22:59:18
- 素敵ですね〜!
- himmelさん、こんばんは。
インスブルックからミュンヘンへの寄り道はミッテンヴァルトだったのですね!
そしてそこであんな素敵なお祭りに出会われたなんて!
これぞ個人旅の醍醐味ですね。
あの小さな村に、あれほどの人たちが集ったなんて!
しかも南ドイツのみならずチロルやアルザスからも!
老若男女、様々な人々が誇らしげに行進する姿、その場でご覧になったら
さぞ壮観でさぞ感動されたことでしょう。
ちょっとくたびれた様子や眠そうな子ども独特の姿もかわいらしくて
きゅんとします。
民族衣装もたくさんの種類があるのですね。
ティアンドルやレダーホーゼンはよく目にしますが、特に女性の衣装は
あんなに色々なデザインが。ケープのコスチュームは初めて見ました。
そして、きれいな刺繍のサスペンダーの色柄はフェイラーに似ているな〜、
民族衣装から派生したのかしら?なんて勝手に想像したり。
たっぷり楽しませていただきました。
素敵なおすそ分け、ありがとうございました。
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2017/02/17 13:06:40
- RE: 素敵ですね〜!
- ハッピーねこさん、こんにちは。
ご旅行記、着々と進んでいますね。
コメントありがとうございまいsた。
ほんとに今回の寄り道はミッテンヴァルトで正解でした。
あんな素敵なお祭りに遭遇するなんて、とてもラッキーでした。
あの小さな子供たちが真剣な表情で行進している姿や、結構年を召されたご老人が、老体に鞭打って行進していらっしゃる・・、そんな姿を見ると感動で胸が熱くなります。
みんな伝統を受け継ぐために頑張っているのですね。
さすが、ハッピーねこさん、女性の視点から見ていただきましてうれしかったです。
様々ないろんな地方の民族衣装、初めて見るかも・・っていうのもありましたし、
なるほどー、サスペンダーはフェイラーですね。そういえば〜。
いかつい顔をしたお偉いさんが、きれいなお花をいっぱいつけた帽子をかぶっていたり。
それにしても背筋をしゃんと伸ばして行進している女性の素敵なこと。
有名なお祭りではなかったようですが、ローカル色豊かなパレードに、シニアたちすっかり感激してしまいました。
ハッピーねこさんは、大好きな南ドイツにこれからもいらっしゃるのでしょうね。
5月のあの時期はあちこちでお祭りをやっているようですから、きっと素敵なお祭りに遭遇される確率は大きいですね。
himmel
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- ぶどう畑さん 2017/02/16 20:35:28
- 偶然が嬉しい!
- himmelさん
ぶどう畑です。
ミッテンヴァルトのお祭り、ローカルでいいですね!
皆さんの笑顔が、ホント、素敵。
そして、お天気に恵まれて、カーヴェンデル山もとても綺麗です。
ミッテンヴァルトは、初ドイツで訪れた場所なので、私にとっても、思い出深い場所です。
ミッテンヴァルトからバスで行く、クリュンで牛下があるようなんですよね。
いつか行ってみたいです。
その時は、ブッケルヴィーゼンも?(笑)
- frau.himmelさん からの返信 2017/02/17 12:20:09
- RE: 偶然が嬉しい!
- ぶどう畑さん、こんにちは。
その後体調はいかがですか?
ミッテンヴァルトというと、ぶどう畑さんを思い出すのはなぜ?(笑)。
今回、私たちは因縁の谷のほうではなく、町のほうに行ってまいりました。
それが大正解!
ミッテンヴァルトはヴァイオリン博物館がメインだったのですが、あんな素敵なお祭りに遭遇するなんてすごくラッキーでした。
お天気も良かったし。
牛下、クリュンであるのですか?
クリュンって響きだけでもかわいい名前、牛祭りもきっと素敵でしょうね。
鯨の背中なんて、あんなの目じゃないです。
himmel
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- ベームさん 2017/02/16 20:31:52
- 素敵なお祭りでしたね。
- himmelさん、
今晩は。
ミッテンヴァルトのお祭り、本当に田舎の人たちによる楽しそうなお祭りですね。
それに比べるとローテンブルクのそれはいささか玄人じみて、お祭り慣れして素朴さに欠けるようです。
2009年5月(31日でした)に私はオーバーアマガウからミュンヘンに帰る途中ミッテンヴァルトに寄っています。その時はお祭りではなく、駅から街なかに向かう大きな道沿いの原っぱで地元の人たちによる野外ビアパーティーが開かれていました。私も飛び入りで入らせてもらいビールと焼き肉を楽しませてもらいました。人も街も温かい所でした。
ベーム
- frau.himmelさん からの返信 2017/02/17 12:10:05
- RE: 素敵なお祭りでしたね。
- ベームさん、こんにちは。
今回のお祭りはローカル色豊かでほのぼのとするお祭りでした。
ただ、いまだにお祭りの実態がわからなくていろいろ調べているのですが、どうもミッテンヴァルト主催ではなく、あの地方の町村が持ち回りで開催しているものではないかとおもいました。
ベームさんは2009年の5月に行かれていい経験をなさいましたね。
旅行記を再度拝見させていただきました。野外パーティーで町の人と一緒にビールと焼き肉だなんて。
そんな場面に居合わせたら、私たちシニアも絶対に仲間に加わっていますよ。
私は同じ年の9月か10月に行きましたから少し後に訪れています。
たしかベームさん、ロマンティック街道を回る旅でもいろんなお祭りに遭遇していらっしゃいましたね。時期も同じころ。
あの時期はバイエルン地方ではいろんなお祭りが開催されるのでしょうね。
himmel
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- ペコリーノさん 2017/02/15 10:11:20
- 素晴らしい出会いが!
- frau.himmelさん、こんにちは。
ミッテンヴァルトで素敵な出会いがありましたね〜。
こういうものはなかなか巡り会えるものではありません。皆さんの持っている運が引き寄せたものでしょう。日頃の行いがよろしいのでしょうね。
私は、こういう時「旅の神様」がほほ笑んでくれた。と思っているんです。
きっと皆さんの所にも「旅の神様」がたくさん微笑んでくれたのでしょう。
私たちにも素敵な写真を沢山見せていただいて、ありがとうございました。
初夏のミッテンヴァルト、素敵ですね。
ペコリーノ
- frau.himmelさん からの返信 2017/02/15 20:09:50
- RE: 素晴らしい出会いが!
- ペコリーノさん、こんばんは。
ミッテンヴァルトのお祭りは予期せぬ出来事でしたが、すごくラッキーでした。
なるほど、シニアたちの「運」が引き寄せたのですね。
そうかもしれませんね。今回は3人とも運がよかったようです。
2年前の同じ3人で旅をしたときはほとんど雨でしたし、最後には私の青天の霹靂のアクシデント。
神様がかわいそうに思って今回は運をつけてくださったのですね。
ドイツではいろんな祭り、オクトーバーフェストやローテンブルクのマイスタートゥルンク祭り、それに赤ずきんちゃん祭りのパレードも見ましたが、今回のパレードが一番印象に残りました。
そういえばインスブルックでも兵士の格好をした人やジェントルマンの格好をした人などを多く見かけましたが、もしかしてチロル地方の5月のあの時期はどこそこでお祭りが開催されているのかもしれませんね。
次はミュンヘンに行きます。また見てくださいね。
himmel
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