2016/12/27 - 2017/01/08
35位(同エリア58件中)
reiさん
ジャイプルからバナラースではなく、ハリドワールで沐浴を見る。列車が大変でやっとの思いで着いた。夜の聖なる火の儀式を見、昼には、沐浴を見た。流が急で沐浴も鎖を持っての全身浴である。そこからデリーに戻った。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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列車の位置を示す掲示板。15分前にしかでないので、少々不安。列車は20両を超える。
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蚕棚のような寝台車。毛布は持参だが、旅行者は、そのままで寝る。
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冬だったので、扇風機は、不要だった。夏のスサマジさは予想できる。
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7時頃駅に着いた。朝御飯を調達している人が多かった。ホテルで購入しておいたのでそれを食べた。衛生状態が不安。
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少し下車した人がいて、少し混みぐわいが緩和された。
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これを見た人が、まるで護送車だと言ったが納得する。
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どこでも同じのどかな田園風景。
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郊外住宅の風景。インドとは思得ない風景。
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のどかな田園風景
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駅に着いた。単線なので、ここですれ違う。
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また街に近づく。如何にも郊外信仰住宅街。
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ハルドワールに近づいた。2時間遅れである。
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駅前からツクツクでホテルに向かった。きれいだが少し遠い。2000円弱であるが、十分だ。
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川までいってみた。夜なので誰も沐浴はしていない。カートが続いている。
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聖なる水を汲んでいた。繁華街いに向かってさらに進んだ。
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夕靄のガンジス川。
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街に向かって歩く。中心市街はまだそう。
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地元の学生をパチリ。
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お店の風景。
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路地にはいって見た。
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街の様子は、ごく普通だった。落ち着いて安心。
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カートの集っている中心部に着いた。これからの儀式に既にあつまっていた。沐浴のひともいた。
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聖なる火をもった僧侶が、現れた。これがアールティ儀式だと思われる。
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凄い群衆。見学者も混んできた。
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ヒンズー教の教義は解らないが、神聖な火だとは解った。
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フラワーボウトが売られていた。祖先の供養のためとか。
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フラワーボートをガンジス川にながす信者。
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宿に戻る人の波。聖地とは思われない市街地
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仏具屋サン。ぼくは荒物屋で買ったので、日本円で100円だった。ガンジスの水入れ。
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仏具屋が多い。この後道にまよった。オートリキシャでやっと着いた。
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朝御飯を食べて、先日の場所に向かった。のどかな風景が続く。
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こんな所にも猿がいた。不思議な国だ。
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朝の沐浴がハジマっていた。
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モニュメントがカート沿いに置かれていた。
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昨日の場所についた。
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流れが早いので、鎖につかまって沐浴をしている。
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橋の上から見たガート。
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祖先の霊を敬う人の 儀式らしい。
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ガートの風景。
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昼ご飯を食べに市街に戻った。
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焼き飯と肉料理を頼んだ。195Rp(約400円)
フインガポールが出てきたが、スプーンで食べた。 -
食堂から見た,街の喧噪。
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デリーへの切符は、FASTクラスが手にはいったので、待合室に行った。もう歩く元気はなかった。ここからデリーに戻った。
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