2016/12/29 - 2016/12/31
122位(同エリア581件中)
kyon2 and ku-さん
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2軒目に選んだホテルは、台北捷運・淡水線の紅樹林駅前(淡水駅のひとつ手前)にある福容温泉會館。
高層マンションの1-3階がホテルとして営業。全25室。
景觀客房 ツイン 朝食無し 2泊で22,300円(5575円/1人/1泊)
地下1500mまでボーリングして掘り当てた「弱アルカリ性炭酸泉」が自慢だそうで、部屋風呂も男女別裸湯(大浴場)も、もちろん温泉!
ここのお湯は台北市内にある系列ホテルにも運ばれているそうです。
http://taipei-jp.fullon-hotels.com/?Psn=7135
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月29日、今日は台北を超えて淡水まで移動します。
朝の散策を兼ねて、裸で入れる公共大浴場に出かけました。 -
2005年にオープンした湯囲溝温泉公園公共浴室。
以前は8時から営業でしたが、今は7時から入れます。 -
ku-はこちらに入浴。
6時50分でしたが、準備ができたようで入っていいよと言ってくれました。 -
大人80元です。
荷物を入れておくコインロッカーも完備。
長方形の湯船が真ん中にあって、片側に円形の湯船が4つ、奥に水風呂と
少し温度の低い湯船が各1つ。
湯は少しぬるぬるしていて、肌がつるつるになります。
そして、日本の演歌がずっと流れていました。 -
kyon2はこちらで入浴。
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男性専用の無料公共浴室。
-
源泉掛け流しだそうです。
更衣室は無く、着替えは湯船の周囲で。
衣類を入れた袋を掛けられるフックがずらりと並んでいました。
湯船の底には小石が敷き詰めてあり、歩くと足裏マッサージ効果も。 -
朝食後は土産を買いに商店街へ。
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宜蘭名物。
動物検疫で引っ掛かってしまうのが残念。 -
チェックアウトして礁渓バスターミナルへ。
チケットは現金購入の他に、乗車前に悠遊CARDで支払うこともできました。 -
市政府バスターミナルからは、MRTに乗りかえ紅樹林駅で下車。
MRTの開通で、この界隈にもいろいろなビルが建てられました。
道路も新しいルートを作っているのか、工事中で少し渋滞していました。 -
7~8分歩いて、ホテルに到着。
ビルの4階以上は分譲マンション。
いわゆる億ションらしいです。 -
入り口を入ってすぐ右手に湯茶の用意がしてありました。
部屋数が少ないからでしょうか、こじんまりとしたフロントです。
チェックイン時刻の前なので、荷物を預かってもらって台北市内に出発! -
MRTのつり革も新年モード。
これから、台北101の南側にある眷村文化村「四四南村」に向かいます。 -
MRTにこんなに長い距離を乗ったは久し振り。
乗り換え無しで約50分、料金は悠遊CARDで15%引きでしたがそれでも48元! -
これは何?
そばに行って見てみると、ネット注文した食品をこの冷蔵ロッカーに配達してもらえるというシステムでした。進んでる~! -
ん?なんでしょう。ここは四四南村正面入口前の松勤廣場。
コマーシャルか何かの撮影のようです。 -
廻りを見渡すと街灯や・・・
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街路樹に編み物を使ったオブジェが飾り付けられていました。
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信義區の與雅國小の児童たちが、美術の先生に指導されて編み物などで創り上げたものだそうです。
とってもきれいだったので、このパンフレットをいただくまで、小学生が作ったとは思えませんでした。 -
「緑蔭霓裳.樹衣編織美學展」というこのイベントは2017/2/20まで。
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ここが四四南村正面入り口。(実はどこからでも入れます)
日本統治時代、台北101周辺は日本陸軍台湾兵器補給廠の倉庫群がありました。
1949年に大陸から台湾に逃れた国民党軍はそれらの施設を接収し「聯勤44兵工廠(青島→台湾)」を駐屯させました。 -
倉庫群の一部を利用、新たに建物も建設し、兵士・軍属とその家族(眷属)のための住宅街[眷村]としました。
120万人とも150万人とも言われる、大陸から逃れてきた官僚・軍人などとその家族のために、国民政府は台湾各地に[眷村]を設けました。
★台中市の彩虹眷村(正式名称は干城六村)
http://4travel.jp/travelogue/10884675
★高雄市左営區の眷村群
http://4travel.jp/travelogue/11130257
これらが眷村の代表的な遺跡(?)ですが、44兵工廠の名称と駐屯地の南側に設けられたことから「四四南村」と名付けられたこの眷村は、いちばん初期に建設されたものだそうです(近くには他に四四東村と四四西村が建設されたとのこと)。 -
現在は公園、公民館および展示館からなる複合施設として利用されています。
建物はA館からD館までの4棟が修復保存されています。
こちらはB館「眷村文物館」 -
眷村での生活の様子が展示されていました。
ここは書斎でしょうか? -
食卓。
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米食文化であった台湾の伝統的食生活に、外省人が持ち込んだ小麦を多用する粉食
がプラスされて、より台湾料理は多様化したと言われています。 -
C館は「好,丘」チェーンを展開する業者に貸し出され、食品雑貨販売や軽食店として活用されています。
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トーチカです。
銃眼が刻んでありました。 -
隣接する信義國小の校舎には可愛いカバンのオブジェ。
日本の小学校では考えられないですね。すてき! -
台北101を横目に見ながら北上しました。
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國父紀念館の敷地を通って・・・
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辿り着いたのは「松山文創園區」
※いつ完成するかわからない状態になっている台北巨蛋(アリーナ)工事の関係か、OPENしている入口はこの東側・忠孝東路四段553巷と、北側・市民大道高架下だけです。
MRTを使って行く場合は藍線の市政府駅で降りて、忠孝東路を西に進み忠孝東路四段553巷に入るのがお薦めです。
https://goo.gl/maps/SCkj5fMLQ6T2 -
木道の周囲はビオトープ。
池は工場時代は消防貯水池を兼ねていたそうです。 -
来年は酉年。
いろんなトリさんのオブジェが並んでいました。
後方の高層ビルが、誠品生活松エン店(エンはくさかんむりに於)。
高層階は新しい高級ホテル・誠品行旅。 -
1937年 総督府専売局松山煙草工廠として操業開始
1945年 台湾煙草酒公売局松山エン(くさかんむりに於)廠に改名
1987年 最盛期、従業員約2000人、年産210億台湾元
1998年 需要減退・老朽化により生産停止
2001年 台北市に移管され市定古蹟として指定、修復保存工事開始
2011年 松山文化創意園區としてOPEN
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まず煙草工場を観ることにしました。
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中庭を持つ、口の字型に配置された工場棟。
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松エン(くさかんむりに於)小賣所
結合了園區的服務中心、文創商品展售平台、復刻?史記憶區及輕食?稀?汲休憩區。古老的製?愨空間轉變為嶄新的文創?窗,清幽的?愨草氣味轉變為濃郁的?稀?汲香氣,讓民?麗體驗松?愨?史,感受文創生活,品?特色餐飲!
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雑貨売り場の奥は、喫茶スペース。ここで、60元のコーヒーブレイク。
レトロな雰囲気の趣が異なる椅子や机があって、くつろげました。 -
こちらもレトロな階段。
日本でも、昔の役所や学校には、こんな階段がありましたね。 -
巨大な鉄骨は建設中のドーム球場・台北大巨蛋。
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倉庫棟はイベント会場として使われています。
STAY REAL LIFE(在場証明)特展
五月天の阿信も作品を提供しているそうです。
五月天迷のKさんが泣いて喜びそう。 -
棒棒熊本縣-熊好來逗陣展
くまモンはやっぱり可愛い♪ -
永恆正義-無敵鐵金剛45周年經典大展
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マジンガーZ えーっ、もう45年もたつんですね。
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誠品生活松エン(くさかんむりに於)店は2013年OPEN
書店、ショッピングモール、劇場、映画館、を構える複合商業施設。
誠品行旅は2015年03月にOPEN
104室、レストラン4軒を持つ高級志向のホテルです。
スタンダードな部屋でも36平米 平日朝食付き 7,800元~
・・・うちにはちょっと予算OVER(≧・≦) -
夕食会の待ち合わせ時刻が迫ってきたので
ちょっとだけ店内をぶらぶら。
1-2階はショッピングモール -
地下1階は飲食店街でした。
どんなところかなと、前から気になっていたのですが、のんびりできたしなかなかよかったです。 -
グランドハイアットホテルまで急ぎます。
途中、こんなお店を発見。日本には無いですよね、こんな店。 -
松高路のきらびやかなイルミネーション。
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市政府前の市民廣場では・・・
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明後日に開催される、カウントダウンコンサートのリハーサルが大音響で行われていました。
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グランドハイアットホテルで4travelがらみでお誘いしたメンバーお二人と合流してから、タクシーで夕食会場の『御鼎香』へ。
http://www.tabitabi-taipei.com/more/2012/1122/index.php
入店した18時過ぎにはまだ空席がありましたが、しばらくすると満席に。
予約をお願いした勝美旅行社の李太太もおいでになったとろで、さあいただきま~す♪ -
豆苗蝦仁
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鮮味蛤蠣湯
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真打ちローストダッグの登場です♪
『これがお客様のローストダックです。おいしそうでしょ。今から切り分けます』
と、目で説明しながらいつもの笑顔でアピールしてくれるお兄さん。 -
うーーよだれが出そうです。
皮だけでなく、肉も付いているのが台湾ダック! -
銀絲卷もきました。
いただきま~~す♪
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クルクルくるんで・・・
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アヒルさんセットの二品目は「炒鴨骨」を選びました。
スパイシーでこれまた美味!
台湾ビール2本込みで合わせて2,500元、安かったなぁ。 -
饒河街夜市まで歩いて行くことにして、途中で鳳梨酥を買い物。
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お祝い用のパッケージの数々。
婚約用、結婚用、出産用といろいろありました。
これは結婚用で、男性が女性に贈るものだそうです -
饒河街夜市、西入口に到着。
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1個35元のタルトをおやつに2つ買おうとしたら
「3個で100元だよ!」
その一声に弱いんだよなぁ。 -
松山慈祐宮。
このキラキラのライトアップが台湾! -
祭礼が行われていました。
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あれ?道後温泉のアレですよね。
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松山繋がりでした。
MRT松山駅でお別れして、わたしたちは中山駅で淡水線に乗り換えてホテルに向かいました。 -
部屋は全て3階に。
景觀客房・ツインルーム。
シングルベッドなのは良いのですが、ベッドの幅が狭い! -
でも、この小上がりスペースは嬉しいです。
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テレビを真ん中に、両方に戸棚があります。
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右側は上下に分かれていて、冷蔵庫の上にコップや水、その上に
ちょっとしたスペースがありました。
左側は、クローゼットと金庫でした。 -
バスルームには、シャワーブースと
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洗面スペース
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トイレはウォッシュレットではありません。残念!
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風呂は、湯船が大小2つ。
なぜ? -
左の小さい湯船は、普通の湯。
右のこちらの湯船は温泉の湯が入るようになっていました。
湯船が大きく深いので、湯がたまるまでかなり時間がかかりました。 -
明けて12月30日。今日のテーマは歩き回る(結果的に)旅。
朝ご飯は手元にあるもので簡単に済ませ、MRTに乗って台大医院駅で下車しました。
予定コースは
総統府(平日参観)→國立台湾博物館→昼食→撫臺街洋樓→迪化街(永樂市場)→雙連駅界隈→烏龍茶買い物→如香(台湾食堂)で夕食→行天宮駅からMRTでホテルに戻る -
二二八和平公園を横切って
合わせて10車線ある凱達格蘭大道へ。
総統府が見えてきました。
2007年5月、休日特別参観日に訪れてからですから、ほぼ10年ぶりです。 -
1日早朝から開催される開国紀念日式典のリハーサル中でした。
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念のためネット予約していきましたが、11月18日から参観基準が改定されて、1人~14人までの場合は予約不要で現場受付に変わっていました(15人以上の団体は引き続き要ネット予約)。
新総統に代わって、大陸観光團が減った効果なのかもしれません。
観光業界全体にとってはかなりな痛手のようですが、わたしたちにはありがたい効果です。 -
団体ツアーの方々といっしょに、日本語ボランティアガイドさんに案内していただきました。
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総統府の象徴、高さ60mの中央塔。
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飛行機雲。
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え、この美人さん、誰?
蔡総統?美化しすぎだ~ -
そうそう、こちらの手を振っている女性が実物大の蔡総統。
(窓に腰掛けている人は誰?) -
次は國立台湾博物館に向かいます。
誰か偉い人が来ているのでしょうか、大勢の取材陣。 -
あっ、台湾リス!
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このおじさんが餌付けしているんですね。
それにしても、人なつっこい。子供が近づいても逃げません。 -
博物館が見えてきました。中央ドームの高さは約30m。
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襄陽路に面した正面玄関から入館。参観料は大人30元でした。
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日本統治時代の名称は台湾総督府博物館、建物は1915年竣工。
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2月12日まで開催の特別展 「流轉的騎跡-臺灣民生與脚踏車特展」
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日本語を勉強中のボランティアガイドさんとそれぞれの言葉(日本語ー台湾語)を教えっこするku-。
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建物構造は地下1階・地上3階。
あまり時間がなくなりましたが、2階は見ておこうと上へ。 -
常設展「台湾史と諸民族」
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原住民衣裳。
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32本の柱で支えられている中央ロビー天井ドーム。
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ステンドグラスが見事でした。
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おっ、婚礼写真のロケ隊です。
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お昼ご飯は、ここ!
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小籠包・・・1個食べちゃいましたけど。
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海鮮春巻
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練乳銀絲巻
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お茶代70元が一番上に書いてあります。
しかも、その上には「外國人」の文字。
『杭州小籠温包だったら、何個食べられたかなぁ』
と、庶民のku-は思ってしまいました。 -
城中市場前を通り抜けて・・・武昌街から延平南路と進むと
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撫臺街洋樓
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1910年頃に建設会社高石組本社社屋として竣工。
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幾多の変転を経て台北市の所有となり、修復後2009年から市から委託を受けた台湾歴史資源経理学会により歴史資料館として公開中。
月~土、10:00~18:00(日曜休館) -
壁面修復を終えて、きれいな姿を取り戻した台北北門郵局。
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ほぼ修復を終えた台湾総督府交通局鐵道部。
國立台湾博物館・鐵道部展示間として公開される予定だそうです。 -
公開が楽しみです。
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延平北路一段には、ところどころに古い商館が残っています。
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ここは、1階が道路になっています。
建てられたときからこうだったのでしょうか? -
大和堂薬房
左折して南京西路へ -
迪化街に辿り着きました。
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台湾版 スタジオアリス?
なんと、着物や韓服もあります! -
迪化街一段南側界隈はファッション素材関係の店が点在しています。
ここは、キラキラした布、テープ、ビーズなどが所狭しと並べてありました。
アクセサリーキットは、小熊ママが充実しているけれど、布関係は迪化街一段南側
界隈ですね。 -
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なかなかすてきな感じに修復されています。
こじゃれなお店が並んでいます。 -
永楽市場は一部が閉鎖されて改修工事中。
ここで、トイレ休憩。ここのトイレはきれいですよ。 -
2-3階の服飾店舗街は営業中。
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広いですねぇ。
何度も来ていますが、すべてを回ったことはありません。 -
二階は布地・素材街。
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三階は縫製店街。
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プロ用ミシンに年季を感じます。
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小さくとも多くの信者を集める、縁結びのパワースポット
霞海城隍廟。 -
民生路をずっと歩き、雙連圓仔湯で・・・
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三時のおやつタイム。
厨房がきれいに改装されていました。 -
熱品MENU505番
ピーナッツ・蓮の実・白きくらげ・湯圓 -
名物・ピーナッツ揚げ餅
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箸を使って小分けして、いただきま~す。
改装前は、店の前でこの餅を揚げる姿を見ることができたのですが・・・。 -
民生路から右折して中山北路。
そして中山北路二段45巷にある「一番屋」へ。 -
300gの凍頂烏龍茶を買っただけなのに、この後1週間、台湾を旅行すると話すと
こんなにお土産をいただいてしまいました。
申し訳ありませんでした。 -
長春路→吉林路→錦州街と進んで
文房具屋に立ち寄り。 -
年賀状と
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めでタイ飾り物(120元)を購入。
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錦州街の台湾食堂「如香」で夕食。
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開店(5時です)直後からオカズを買いに来た人たちで繁盛していました。
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パラパラ炒飯
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麻婆豆腐と、牡蠣のもろみ炒め
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鳳梨蝦球
二人ですとこれがせい一杯の量。
やはり夕食時は旅仲間が欲しいですねぇ。 -
行天宮駅からMRTに乗ってホテルに戻りました。
さっそく2階の大浴場へ。 -
営業時間は9:00~22:00です。
タオルとバスタオル、両方貸してもらえます。 -
男湯は他に誰もいなかったので、撮影させてもらいました。
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広いです。おっさんはもてあます感じ。
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手前が水風呂、奥の広い湯船が熱いお湯。
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右は普通のサウナで左が蒸気サウナ。
残念ながら、前もってスィッチが入れてなくて全然熱くありませんでした。
(女性用は、熱かったです)
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この旅行記へのコメント (2)
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- うちゃさん 2017/01/12 13:52:32
- 温泉♨
- 今ちょうど台北にいるんですけど、温泉のあるホテルに泊まりたかった!
台湾リスの餌付け場所や迪化街グルメ情報参考にさせていただき、これから出かけてきます!
- kyon2 and ku-さん からの返信 2017/01/12 14:07:47
- RE: いってらっしゃいませ
- こんにちは、「うちゃさん」さま
kyon2です。
お天気は降らずにもっているようで良かったですね。
神戸は8℃で寒いです(≧・≦)
すてきな旅になりますように。
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