2017/01/01 - 2017/01/01
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tsunetaさん
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2017年1月元旦、午後2時半頃に自宅を出発し、連れと孫と一緒に久しぶりに川越の町を歩いた。 目的は正月風景を楽しむことと買い物があったからである。 川越駅からatreを通り、クレアモールを通って、大正浪漫通り、熊野神社経由して蔵造の町並みに行った。 時間的に遅かったのでゆっくりとは出来なかったが、孫との散策は結構楽しかった。
歩いた距離は約5キロであった。
*写真は蔵造りの町並みの風景・・・小江戸の町並みに外車が走っているというなんとなくアンバランスな風景
- 旅行の満足度
- 4.5
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atreの入り口で
午後3時の時報と同時に川越祭りのお囃子と踊のからくり時計が見られた。 -
午後3時の時報と同時に川越祭りのお囃子と踊のからくり時計が見られた。
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午後3時の時報と同時に川越祭りのお囃子と踊のからくり時計が見られた。
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午後3時の時報と同時に川越祭りのお囃子と踊のからくり時計が見られた。
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午後3時の時報と同時に川越祭りのお囃子と踊のからくり時計が見られた。
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クレアモールを歩く
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クレアモール沿いの文具店のショウウインドウには可愛い人形がすし詰め
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クレアモールを歩く
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途中、クレアモール沿いにある甘党の店「あかりや」に入る
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店内の様子
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川越祭りの山車のミニチュアが飾られていた。
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可愛らしい置物が飾られていた。
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四色アイスクリームを孫と連れが食べる
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当方はぜんざいを食べた
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この後、大正浪漫通りを歩いて熊野神社へ
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相変わらず初詣客が多い
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熊野神社を通って仲町の方へ歩く
ショウウインドウの中に干支のにわとりの人形が見られる -
招き猫の人形が見られる
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沖町を過ぎると蔵造の町並みがずらりと見られる
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元旦のために締め切った店もみられるものの訪問客が多い
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歩いている途中に小江戸情緒と異なる外車が走っていた。
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蔵造の町並みの通りの脇道に入るとあでやかな着物姿のお客を載せた人力車が見られた。
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手作りおかき屋が見られる
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新井武平商店
やきとり屋で長い列ができていた -
ショウウインドウに国指定文化財である秩父の夜祭笠鉾と秩父屋台のミニチュアが飾られていた。
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陶器店「原」
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陶器店「原」
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店の前には面白い松竹梅が飾られていた。
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店の前には面白い松竹梅が飾られていた。
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途中、芋菓子店に寄ってみる・・亀屋・栄泉
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亀屋・栄泉のショーウインドウには芋羊羹、川越サブレ時の鐘等の菓子が飾られていた。
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埼玉りそな銀行 川越支店の風格がある建物・・・埼玉りそな銀行川越支店の建物。 大正7年(1918年)に旧国立八十五銀行 本店として建てられ、国の登録有形文化財の指定を受けています。設計は保岡勝也 という?...
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蔵造りの町並みがずらりと見られる
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亀屋
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大正浪漫通りを歩いていく
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大正浪漫通りを歩いていく
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クレアモールを通り家路につく
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クレアモールを通り家路につく
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