2016/11/24 - 2016/11/24
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TraveLEDさん
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9:30頃にフィジーのラウトカへ入港。
貨物埠頭のようなところへ係留。
町の中心までは徒歩20分くらいらしい。
しかし、ここまで低緯度になると暑いし、コンテナを積み上げてある港の中を歩くのは余り宜しくなさそうである。
町の中心まで、船会社は有料のシャトルバスを用意していた。
往復$8である。
船を降りたところにツアー会社がテントで営業していた。
そのツアーに参加して観光した。
船で申し込むツアーの約半額である。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ラウトカに入港。
砂糖の工場が煙を吐いている。
到着したのは貨物埠頭である。
街中にある連絡船が着くような港には入れないのだろう。 -
船を降りると、現地のツアー会社が営業している。
多くのお客さんがこのツアーに申し込んでいる。
船会社は関与しないとはいえ、下船口のすぐそばで大々的に営業しているわけで、怪しい会社ではあるまい。 -
1人、AUD35のツアーに申し込んだ。
クレジットカードの手数料が2%必要である。
オーストリアドルもフィジードルもないので、クレジットカードで支払う。
この場合はフィジードル建てで、1人56.24ドル。
ハイエースに乗り込む。申し込んだ人から分譲していくという感じ。 -
出発。
車内はエアコンがきいていて快適である。 -
マングローブ。
-
サトウキビを運ぶ鉄道。
車窓の景色や歴史について運転手さんが案内してくれる。
ひとり、すごく質問するおばさんがいて、おかげでいろいろなことが聞けた。 -
スリ シヴァ スブラマニヤ スワミ寺院。
ヒンドゥー教のお寺。 -
空港。
通常の旅行客はここからフィジーに来るのであろう。
船のところまで送ってくれた。
オーストリア人の人たちの挙動を見ていたが、誰も運転手さんにチップを渡していなかった。その習慣はないようである。
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