2016/11/22 - 2016/11/24
228位(同エリア15529件中)
aranobuさん
- aranobuさんTOP
- 旅行記250冊
- クチコミ92件
- Q&A回答0件
- 655,194アクセス
- フォロワー144人
11月マレーシア航空ビジネスと12月ラスベガス旅行のFOP(Fly On Point)を計算すると12,185FOPの不足です。
家内に相談すると今後のために投資をしようという後押しもあり、修行を慣行!
行程は前回、家内がJGCになるための修行で付き合ったルートで、短時間&安価でポイントの加算が良い、沖縄&シンガポールです。
※短時間=シンガポールの滞在時間は約24時間で延べ3日間の弾丸旅行です。
↓↓↓ 2014年11月/シンガポール修行の旅行記 ↓↓↓
http://4travel.jp/travelogue/10947746
前回(2014年)は50%アップキャンペーンがあったので22,542FOP、今回の獲得予定は13,652FOPなので、2014年のキャンペーンが超大盤振る舞いだったのです。
日程は、予定が詰まっている10月はパス、11月も土日を絡めると10万オーバー。
祝日が絡む11月22日から24日が一番安かったので、この日に決定。
家内は2014年のキャンペーンですでにJGCを取得しています。
家族会員としては、入会出来ますが、やはり親会員として、取得したく10万円の投資をして修業に行うことにしました。
ただ、修行が苦行にならないように、一度、家内の家族会員として10月にJGCに入会してラウンジなどの恩恵を受けることにしました。
※家族会員の入会初年は月割の会費なので、元は取れたと思います。
そして、更新前に退会をして、個人的に入会します。
【準備/航空券】
行程は
(1)JL901便 羽田(06:20)→沖縄(09:05)
(2)JL902便 沖縄(10:05)→羽田(12:15)
(3)JL711便 成田(18:00)→SIN (00:50)
(4)JL038便 SIN (01:55)→羽田(09:40)
(5)JL909便 羽田(11:05)→沖縄(13:50)
(6)JL912便 沖縄(15:00)→羽田(17:15)
です。
(2)⇔(5)はダイナミックセイバー「F」「F」(最安値)で運賃1名分61,390円(運賃55,000円・燃料代及び各税等6,390円)です。
(1)と(6)はウルトラ先割で往路14,890円+復路13,690円(Jクラス)=合計28,580円で、全行程を合わせると89,970円です。
ネックは(2)が羽田着ということで成田への移動が発生することです。
11月上旬までなら、ジェットスターで成田直行便がありましたが、数日待つということは、全体の費用が高くなる可能性があるので、諦めることにしました。
※現在、成田行きを手配するにはコードシェア便のため
2ヶ月前を切らないと予約出来ないようです。
今回の行程を2ヶ月前に手配すると、5千円増しでした。
おまけに、(1)&(6)は3千円増しになります。
少しでも安くするために、早めの手配をして、
移動が面倒な羽田便にするか、少し高くなっても
移動が楽な成田便にするか、結構悩む選択です。
日数(時間)と費用に余裕があれば、沖縄で泊まる
(前泊でも後泊でもOK)選択もあります。
10日前にマニラ旅行をしています。
↓↓↓マレーシア航空ビジネスクラスの旅↓↓↓
http://4travel.jp/travelogue/11182861
1ヶ月で2回の海外旅行はもう無いと思います。
今回は、家内に最大の「わがまま」を言って許してもらいました。
【準備/宿泊先】
1泊5千円程度のホテル
【今回の目的】
セントーサ島のカジノ&チャンギ空港のラウンジホッピング
将来振り返った時のために「1編完結」にしているため、写真数が多くなっていることをご了承ください。
スマホで訪問されている方、申し訳御座いませんが、ご面倒でもお付き合い下さい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
≪04:40≫羽田空港到着階に到着/まずはコインロッカーに荷物を預けて身軽になります。(300円)
-
成田空港行きのバス乗り場と券売場、時刻を確認して出発階に来ました。
まだまだ時間があるので、自宅から持ってきたパンを食べてから、一服。 -
≪05:15≫お初です。まだ、家族会員なので、肩身を小さくして使わせて頂きました(汗)
座席は広い席だったので、スルーすることも出来ましたが、クラスJに変更するため、利用しました。無事確保出来ました(1,000円)。
当初は諸先輩を参考にして、ファーストクラス狙いで、早めに到着し、国際線の国内線乗り継ぎでチェックイン手続きをしようと思いましたが、空きが無かったので、止めました。 -
ここもお初/空いていて良いですね。
-
お初の国内線サクララウンジで一休み
-
エスカレーターを上がって、受付をして入室
-
広い!
-
一番搾りの生ビールハーフで超朝ビール
-
無事出発前にクリスタル点灯です。
このクリスタルで今回ステータスボーナスが「JGC家族会員35%」から「クリスタル55%」になり、この旅行で3,179マイルが違います。この差は結構大きいです。
3万FOPの半分以下しか、JAL便に乗っていませんが、初回搭乗ポイントの5,000FOPが功を奏し、3万FOPを超えることができ、クリスタルが点灯しました。
JAL以外のフライトは火曜日に加算される情報だったので、間に合って良かったです。 -
≪05:52≫改装中?カードラウンジ(エアポートラウンジ南)が移動していました。
-
受付時にパンを頂きました。飲み物は自販機式です。
-
≪06:02≫いよいよ修行の始まりです。
優先搭乗が復活したので、ストレスは無く、すごく楽です。
JL901便/羽田(06:20)→沖縄(09:05)/1回目のフライト
9番ゲートから出発/始発便のため、時間効率を良くして、定時運航率を上げるために、近いゲートを使っているようです。 -
5列目で足元が広いです。でも、手荷物(バック)を棚にあげるしかありません。
-
前は5席のFクラス
-
あまり地震の影響なく、少し遅れてプッシュバック
-
(出発前)初期設定が面倒だった、Wi-Fiを使って15分無料なので使って見ました。
電池の減りが早い。そして、座席に電源がないので少しドキドキです(汗)
電池に余裕があれば、エンターテイメントをもっと見れて、暇つぶしが出来たのに・・・
降機後、同じ便で搭乗していたかかりつけの先生と少しお話して、別れました。
すぐ戻るため、服は冬仕様で暑いです。 -
≪09:23≫チェックイン手続き/羽田までの発券でした。
-
少し楽しみだった那覇のサクララウンジは、11月1日から改修のため
利用できませんでした。なので、1,000円のクーポンを頂きました。 -
裏面/帰りは「空港食堂」で使うことにしましょう。
ステータス専用手荷物検査レーンがあるので、待ち時間のストレスはありません。 -
クーポンを使って沖縄そば(700円)オリオンビール(299円)シークワァーサージュース(151円)を購入。150円は自費です。
-
行きと同じ機材&同じCAさん
-
JL902便/沖縄(10:05)→羽田(12:15)/2回目のフライト
-
JGCのおかげで非常口座席が指定出来たので、体験することにしました。
足元が広く、リクライニングOKです。
JGCだと選ぶ席が多く、迷ってしまいます(汗) -
遠くに富士山が見えました。
今回は富士山が見られるように座席を押さえましたが、天候が悪くこれ1回のみでした。
12:25 着陸 → 12:29 スポットイン → 12:32 10番Gから降機 -
コインロッカーからスーツケースを出して、乗車券(3,100円)を購入し、リムジンバスで成田空港に移動します。
≪12:45出発≫ -
≪14:00≫お台場を過ぎるまで渋滞していたので、少々時間を要しました。
電車移動よりすごく楽ですが、値段が高いのがデメリットです。
クアラルンプールでバスを利用した時は約300円。物価のことを考えても高すぎです。
後は、せめてフリーWi-Fiにして、外国人さんのニーズに答えないといけないと思います(クアラルンプールではフリーWi-Fiが重宝しました)。 -
安定の発券
-
≪14:05≫行って来ます♪
-
希望どおりの時間にマッサージを予約することが出来ました。
-
先週食べなかったシリーズを選択/グラタンとスープが美味しかったです。
-
カレーも頂きました。
来月はどんなメニューになっているか楽しみです。 -
いつも場所で一休み
-
来月に向けて、円安がやばいです。
両替は出国前なら「GPA」さん、出国後なら「千葉銀行」さんと決めています。
シンガポールに行くけど、タバコを購入。
2月のソウルに一緒に行った後輩Sからアイコスメンソールを頼まれましたが、レギューラーしかありませんでした。10日前は大量にあったのに、大人気なんだと思います。 -
先週、家内が立ち寄った情報で「野菜スティック」が美味しいとのこと。
ということで、スパークリングワインとチーズと抹茶ムースと一緒に頂きます。
ドレッシングが美味しかったです。おそらく、来月もお邪魔します。
スパークリング日本酒の「澪」を初めて飲みましたが、口当たりが良く飲みやすかったです。 -
初めて、シャワーを借りました。受付でルームキーを頂きます。
「和」の雰囲気が良かったので、撮影してしまいました。 -
広くて使いやすかったです。シャワートイレではありません。
-
アメリカン航空なので、アメリカ式(固定式)のシャワーでした。
-
酔いが回ったので、サクララウンジに戻り、マッサージの時間まで横になりました(初めての利用)。
受付で利用することを伝えます。おそらく、寝過ごし防止をしてくれるばすです。
マッサージを終え、サテライトのサクララウンジに行くとほぼ満席。
仕方が無く、喫煙室内で時間調整をしてました。 -
JL711便/成田(18:00)→シンガポール(00:45)/3回目のフライト
≪自宅出発から成田離陸まで≫
03:10 自宅出発
04:40 羽田空港着→≪901便≫→那覇→≪902便≫→
12:25 着陸 → 12:45 羽田発<バス>成田着 14:00 →
14:04 チェックイン終了
14:07 セキュリティチェック&出国審査終了
サクラ→アメリカン→サクラ→Sサクラ
17:39 83番Gから搭乗 → 18:06 プッシュバック →
18:30 離陸 -
10月15日に「JGC」が点灯した後、座席を確認すると、非常口座席がまだ空いていたので、押さえました。ラッキー!
-
非常口席のメリット
・足の自由がきく(これが一番)
・移動の気を使わない
・サービス(食事・ドリンク)を早く受けられる
・食べ終わった食器を早く片付けてくれる。又は、床に置ける
・CAさんとアイコンタクトしやすい
・トイレの状況が一目瞭然
非常口席のデメリット
・離着陸時、モニターが使えないので、出発時シートベルトサインが消えるまで暇
・離着陸時、バックを棚にあげるしかない
・視線のやりばに困る -
離陸34分後のドリンクサービスでコーラを頂いた後、機内で寝る気は無かったので、映画を見て過ごします。
面白かったけど、途中ベッドシーンがあり、周りの視線が気になってしまいます(汗) -
離陸75分後に食事
洋食「ナポリタンとハンバーグ ウインター添え(パン&バター付き)」
和食「こくうま肉じゃが」
共通「キャベツの生姜醤油和え・ニース風ポテトサラダ・チョップドサラダ フレンチドレッシング添え・
特製フルーツポンチ」で、洋食を選択。
料理がトマト味ということで、すごく濃かった(汗)ブラッティメアリーと一緒に美味しく頂きました。
この後のハーゲンダッツアイスクリーム「JAL機内限定 カスタードプディング」も美味しかったです。 -
続いて、この映画。面白くて、小さいモニターでは勿体無いです。しかも、最初に第1作を見て見れれば良かったと反省。
地上波等で放送された時は、再度見たい映画です。
この後は、時間が中途半端だったので、音楽を聴いて過ごしていました。 -
≪22:41≫着陸114分前に食事/とろっとチーズパンをコンソメスープで頂きました。
もう少し遅い提供でもいいような気がします。 -
ダメ元でJAL指定のラウンジに行って、ビールを飲んで着替えをしようと思いましたが、お断りされてしまいました。
仕方がなく、奥のトイレで着替えて、ラウンジ前の広いフロアで体制を整えました。シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
-
下のフロアに降りて、必要な荷物以外を預けます。
薬局とお菓子屋さんの間の奥の右側にあります。
この薬局で帰りにタイガーバームが欲しかったので購入しました。
理由は1個売りもあったことです。(ソフトタイプ小で4.86SGD)
ネットで調べると、6個で31SGDは安いのかな?
機会があったら空港外で調べてみましょう。 -
当然、日本で購入した煙草もスーツケースに入れて置きます。
夏ベガスで購入したショルダーバックに、下着や靴下や歯ブラシなど、必要最小限のものを入れて、バック1つでシンガポールを滞在します。
※下着と靴下は捨てても良い物を着用しています。 -
料金は24時間で3.21SGDをカード払い(請求額259円)です。
タバコの持ち込みが厳しいので、この方法はいいかもしれません。 -
2年前、残ったシンガポールドルは米国ドルに両替をしたため、現地通貨の手持ちがゼロなので両替をします。
1万円が「126.4シンガポールドル(以下「SGD」)」のレートでした。
1SGD→「80円」で計算をお願いします。 -
スモーキングエリアで外の空気を吸います。
-
≪01:12≫入国審査へ/誰もいませんでした。
-
≪01:19≫約10組ぐらい並んでいても、すぐに乗車
降機してから、税関検査(スルーですけど)を終えるまで、時間を要さないのが、シンガポールの良いところです。又、マニラと違い、タクシーへのストレスがありません。 -
ホテル前で下車/深夜料金や空港料金を含めて24SGDの支払い
※2年前に利用したチャイナタウン迄の料金とほぼ同じ料金だけど、値上がりしたのかな?
降りる前、タクシーの中から撮影しました。
ホテルはゲイラン地区という所にあり、政府公認の風俗街の地区でもあります。
このようなお店が軒を並べています。 -
≪01:37≫「ホテル81スター(Hotel 81 Star,Singapore)」到着
00:35 着陸 → 00:41 スポットイン →
00:45 C23番Gから降機 → 着替え・両替・タバコ・入国審査等 →
01:15 審査等完了 → 01:19 タクシー乗車 →
01:37 ホテル着 -
フロントデスク
【手配方法】
多少安くなったので10月3日 エクスペディアから、5,101円(税&手数料込)で再手配しました。
シンガポールの中でホテル代が安いエリアのゲイラン地区の中から口コミ評価が高くて、改装してきれいなこのホテルを選びました。シンガポールの中では安いホテル/ホテル81スター by aranobuさんオテル 81 プレミア スター ホテル
-
カードキーをタッチして入室します。
-
館内図/エレベーターに近い部屋でした。
-
ルームキーを差して、電源ONです。キレイですが、匂いが苦手です。
セキュリティボックス、電気ポット、水1本、冷蔵庫があります。
ドライヤーは引き出しの中に入っていました。でも、コードが短いので、女性は大変だと思います。 -
スーツケースを広げることになると狭いと思います。
エアコンを切っても寝るには少し寒かったです。しかも布団が薄かったです。
スリッパを用意して置いた方が良いです。 -
テレビは20CHぐらい。NHKワールドがありました。
Wi-Fiはユーザー名とパスワードを「8181」と入力。
寝るまでは重く感じましたが、翌朝はストレスなく使えました。 -
シャワーのみです。シャンプーとボディソープが一緒です。
-
歯ブラシが2本あります。磨いているとブラシが抜けてくるという粗悪なものでした。
すぐ自前にチェンジしました。 -
全て禁煙室だと思います。なので、外でタバコを吸います。
激しい雨が降り出して来たので、周辺散策をやめて、機内で頂いた「あられミックス」を食べて、シャワーを浴びて寝ました。
前のお店は明かりがついていますが、周りはあかりが消えていました。 -
9時過ぎに起床。空腹で目が覚めました。静かな朝です。シャワーを浴びで、身支度を整えて出発です。
ホテル代が高いシンガポールで約5千円程度で泊まれるホテルは助かります。
しかも修業中で、滞在8時間(睡眠6時間)なので、これ以上高いホテル泊まれません。
タバコを吸いながら見た感じ、マニラに比べたら雲泥の差で、静かな感じでした。
問題は立地条件です。タクシーはすぐ捕まると思いますが、駅まで歩くと10分近く掛かってしまうので、連泊になると考えてしまいます。 -
≪09:52≫ホテルの外観/客室が多そうです。
-
ホテルの前はこんな感じです。
-
次の目的地にはホテルの南側を通れば近いのですが、お店がないので、次回のために、北側を通って街の雰囲気を感じてみたいと思います。
地元の人で賑わう食堂が多く(おそらくリーズナブル)、セブンイレブンもあります。 -
ここの餃子を食べて見たかったです。次の機会にしましょう。
-
≪10:04≫ここを右折します。
-
≪10:14≫目的地の「Old Airport Rd Food Centre」
少し遠回りしてゆっくり歩いて来たので、22分を要しましたが、直接目指せば、ホテルから約1kmで歩いて15分程度で着くと思います。チョンバル ロー ミー 地元の料理
-
お店の数がすごく多くて、大きいです。
-
センターの奥の方にありました。
-
行列が出来る有名な「南星福建蝦麵」というお店です。
情報では10時30分から営業でしたが、始まっていました。
https://tripnote.jp/singapore/restaurant-nam-sing-hokkien-fried-mee -
「01-32」を目指しました。
注文をして、席で待ちます。一人なのでハンドタオルを置いて席を確保しておきました。 -
メニューの表記は
小 3SGD
中 8SGD でしたが、「ラージ」と言ったら、8SGDでした。 -
並びのジュース店で「オレンジ&パイン(2.5SGD)」を注文
-
注文して約10分。来ました!お目当ての「フライドホッケンミー」
大もりで、「8SGD」です。エビが5匹入っていました。
麺が柔らかめですが、細麺と太麺のバランスが良く、すごく美味しかったです。
出来れば、もう少し食べたいぐらいでした。
でも、どちらかと言えばジュースの美味しさに衝撃! リピ確定です。
前のおじさんの見るとおそらく小サイズでこの半分もありませんでした。 -
昼時だとどのぐらい混雑するのでしょう
-
センターの前で休憩
-
≪10:43≫ホーカーから徒歩3分の場所にある
「ダコタ駅(Dakota/CC8)」から地下鉄でマリーナベイサンズカジノを目指します。
ベイフロント駅まで1.9SGDダコタ駅 駅
-
≪11:01≫カジノ入口/入場と退場時にパスポートチェックがあります。
クラップスがミニマム$10だったら、チップ収集をしようと思いましたが、ミニマム$25。ブラックジャックもやっぱりミニマム$25。
空港よりレートが悪く、キャッシャーで両替してまでも、遊びたい気分ではないのでテーブルゲームを諦めます。 -
スマホで撮影/平日の昼だったので、ギャンブラーが少なかったです。
マリーナ ベイ サンズ カジノ カジノ・ギャンブル
-
ラスベガスで好きな台があったので、休憩がてら「10SGD」を投入
サンズ系なので、ラスベガスで見かけるの機種が多く感じました。でも、ビデオポーカーは見つからず。 -
ミニマムが「1.5SGD」なので10回叩ければいいかなと思ったら、5ゲーム目にボーナス突入で「40SGD」。
すると次ゲームで再びボーナスゲーム!さらに追加ボーナスも加わり「125SGD」になり、キリが良い所で撤収ですw -
≪11:53≫チャイナタウンの「People's Park Complex(珍珠坊)」に到着
1階は両替所、3階はマッサージ/珍珠坊 by aranobuさんピープルズ パーク コンプレックス ショッピングセンター
-
目的は軍資金調達です。
目標は12月のラスベガス旅行のために米国ドルにすることです。
1階には多くの両替所があります。空港よりレートが良いです。
ハーバーフロント駅まで1.7SGD
※3回目なので、0.1SGD引きです。 -
≪12:06≫案内板に従って進みます。
-
「L3」まで行きます。
-
左側にチケット売り場/料金は入島料込みで「4SGD」です。乗降車フリーです。
-
右側がモノレール乗り場/頻繁に動いているので、あまり待つこともありません。
ハーバーフロント駅 駅
-
セントーサ島内は3つの駅です。目指すカジノは1つ目の駅です。
-
車内から
-
案内板に従って進みます。
-
エスカレーターを降ります。
-
≪12:31≫ここでも、入退場時にパスポートチェック(読み取り)を行います。
おそらく個人情報が流れていると思います(汗)
マレーシアで行ったカジノのグループです。リゾートワールド・セントーサ・カジノ カジノ・ギャンブル
-
スマホで撮影/機種はマカオで見かける機種が多く、私はサンズ系のラインナップが好きです。
フロアはゾーンがあり、ゾーンごとに喫煙と禁煙が分かれています。地元民のゾーンもありました。
コーヒーを頂いてタバコを吸いながら、「クイックヒット」で遊びましたが、やはりこの機種では恩恵を受けたことがないので、あっさりと終了でした。
至るところにワゴンがあるので、飲み物は自由に飲めます。 -
ブラックジャックで勝負です。ミニマム25SGDで、サンズと同じです。
レートが低い台があるという情報でしたが、私が歩いた範囲では見つかりませんでした。
BJスイッチやポンツーンもありました。全台、カタツムリを使っています。
始めに座ったテーブルが変形ブラックジャック(ルールがよくわかりませんでした)
だったらしく、マイナスでテーブルを離れました。
実際、ディーラーが「6」で私が「Aと5」だったのでダブルダウンで「2」。
「18」だと思い勝利を確信していたら、ディーラーが「17」でチップを取られてしまいます。「18」というとこれは「8」だという会話。
意味がわからず、約4000円を失います。
言葉が通じないので、仕方が無く普通のテーブルに移動して、なんとかプラスにしたところで終了w
ピンクのチップはコレクションとして、持ち帰りました。 -
≪14:07≫時間が余ってしまったので、モノレールに乗って、「マーライオン」に会って来ました。
島全部が巨大観光施設で隈なく見るには、相当の日数が必要だと思います。マーライオン (セントーサ島) モニュメント・記念碑
-
車窓から/
カジノ目的では少し遠いです。ミニマムが変わらなければサンズの方が良い感じです。
新規開拓しましたが、
ラスベガス>>>マニラ>ソウル>マカオ>>シンガポール>>マレーシア
と前回と変わりません。 -
この商業施設、5階立てでかなり大きいです。
初めてだったので、乗り場を探す時、迷子になりました(汗)
チャイナタウン駅まで1.8SGD -
≪14:39≫テンプルストリートにある「味香園甜品」
前回斜め前のホテルに滞在しましたが、有名なお店があることに気づきませんでした。味香園甜品 (チャイナタウン店) スイーツ
-
まずは席を確保して、
-
レジで注文
-
メニューが豊富です。
-
マンゴー&ストロベリーアイスを注文《6.5SGD》
どちらかといえばストロベリーの方が好みです。
途中何回も頭キンキンになりましたが、なんとか完食。一人では多かったです。 -
「People's Park Complex(珍珠坊)」の3階でマッサージを受けます。
たくさん軒を並べているので、選ぶのが難しいです。
とりあえず、トイレに向かいながら物色します。1階は両替所、3階はマッサージ/珍珠坊 by aranobuさんピープルズ パーク コンプレックス ショッピングセンター
-
腕が良さそうな人がいたお店を選びました。
-
ディスプレイがいい味出てます。
60分25SDGの脚底按摩+肩のコースを注文。 -
この施術師当たりでした!
1時間みっちりと手を抜くことなく、的確にツボを押さえ、マッサージしてくれました。
個人的にナンバー1で、近くに居たら通いたくなる方でした。
このマッサージのために、シンガポールに行きたくなるぐらいです。リピ確定!
体がすごく楽になったので、この後、歩いたりバックを掛けたりするのが勿体なく感じました。 -
143SDGを払って100USDを救出w×2
-
小腹がへったので、葱油餅(1.5SDG)を購入
中に具が入っていないパンでした。美味しかったけど、あごが疲れた。
そして、量が多かったので、この後の食の編成が狂ってしまいました。
味見程度にしておけば、良かったです。 -
≪16:42≫
小腹を満たした後、チャイナタウンでお土産用のポークジャーキー(18SGD)を購入し、空港に向かいます。当初の予定は、マッサージした体を労わるために、タクシーで向かおうと思っていましたが、あまりにも時間が余っていたので、電車移動にしました。
空港駅まで2.5SGD/アウトラム・パーク駅で乗り換えて空港に行きました。 -
≪17:38≫空港駅に到着
案内板に従って、ターミナル1を目指します。
「先頭車両」に乗っていたので、端から端への移動になってしまいました。
でも、よく考えてみたら、ターミナル2からも行けたことに気づけば良かったと。 -
≪17:47≫ターミナル1に到着
-
時間があるので、休憩/出国前の喫煙所はターミナルの両端にあります。
-
JAL036便のオープン時間は19時30分頃で当然誰もいませんでした。
JALカウンターはターミナル2寄りです。やっぱり、電車を降りてからは、無駄足でした。 -
でも、大丈夫。このシステムを利用します。
-
≪17:57≫情報によるとJAL便は12時間前からチェックイン出来るそうです。
https://www.jal.co.jp/inter/airport/sin/info/ -
発券はJALの方ではなく、委託された職員さんのようです。
日本語が上手で、座席変更をして頂きました。 -
非常口席をリクエストしておきましたが、空きがなく、15列目です。
前が広いのでOKです。沖縄までの搭乗券も発券して頂きました。 -
冷蔵庫には、カップに入った水がありました(おそらく100cc以下)。
この後、出国審査もスムーズで≪18:06出国審査完了≫ -
エスカレーターで上の階に上がると、JAL指定ラウンジとブリティッシュ航空のラウンジがあります。まず始めは、右奥にある、
-
≪18:08≫British Airways ラウンジ
【ワンワールドサイトから引用】
場所の詳細: ターミナル 1、出国審査後左へ、エレベーターまたはエスカレーターで 3 階へ
営業時間: 毎日:15:00-23:00お酒の種類にビックリ/BAラウンジ by aranobuさんブリティッシュ エアウェイズ ラウンジ (チャンギ国際空港) 空港ラウンジ
-
高級感が溢れています。
WiFiはパスワードを入力して使います。各席に電源があり、速度も快適でした。 -
お酒の種類がスゴイ!迷ってしまいます。
酒豪なら最高です(ちなみに私はたしなむ程度しか飲みません)。 -
でも、シャンパンやスパークリングワインは見当たらなかったです。
食事はつまみ系が多い印象を受けました。
※写真数が多くなるので割愛します。 -
ラウンジの下は入国審査場です。
-
ウコンの力(顆粒)を飲んで、一人宴のスタートです。
まずは、氷入りタイガービールで喉を潤し、サテー(食べやすかったです)等を頂きます。
※当初の予定は、カンタスラウンジで食事をして、次にブリティッシュラウンジで
ゆっくりする予定でしたが、チャイナタウンで食べたパンが消化されず、
順番を変えました。 -
美味しかったカマンベールチーズとデザートも頂きました。
-
≪19:05≫お酒が入ると休憩したくなります。
ラウンジからだと、
エスカレーターを降りる→50m歩く→エスカレーターで上がる→階段を上がる
と結構、移動が大変です。 -
スーツケースを引き取り、シャワーを借ります。
椅子が欲しいです。シャワーはレイン式とハンド式で使い方が難しかったです。
おまけに水が溢れてしまい、足ふきタオルがビチャビチャになってしまいました。 -
コーラを飲みながら、お土産や冬支度(雪予報だったので)の荷物を整理して、体制を整えて、移動です。
-
≪20:05≫続いて、カンタス航空ラウンジ。JAL指定ラウンジの奥にあります。
【ワンワールドサイトから引用】
カンタス航空シンガポールラウンジ
場所の詳細: ターミナル 1、出国審査後左へ、エレベーターまたはエスカレーターで 3 階へ
営業時間: 毎日:14:30-23:00
注: カンタス航空シンガポールラウンジは、シンガポールを経由されるお客様に贅沢の新しいスタンダードを提供いたします。地元の見所などを取り入れてシンガポールの心を伝える、活気に満ちたエキサイティングな空間です。シドニーとメルボルンのカンタス航空ならではのファーストクラスラウンジでは、現在ご提供しているソフィテルのサービスでおくつろぎください。お食事には Neil Perry の Spice Temple にヒントを得た料理やオリジナルカクテルをご用意しています。食事をするならカンタスラウンジ by aranobuさんザ カンタス シンガポール ラウンジ (チャンギ国際空港) 空港ラウンジ
-
右側にバーカウンターがお迎え
-
L字のスペースを大きく使っているので、かなり広いです。
Wi-Fiはパスワード(チケットにスタンプされます)を入力して使います。
このラウンジも各席に電源があり、速度も快適でした。でもUSBではありませんでした。 -
下を見渡せば、チェックインカウンター
-
食事の種類、フルーツ、デザートが豊富で食事をするなら、断然カンタスラウンジです。
-
本日のメニュー/シェフにお願いをして席で待ちます。
-
スパークリングワインと頂きます。作りたてなので美味しかったです。
サラダはセルフです。やっぱり、空腹で来れば良かったと次回への反省点です。 -
デザートとコーヒーで〆ます。プリンが美味しい。
-
諸先輩を参考に「シンガポールスリング」を注文しましたが、「NO」と言われたので、
ジントニックを作って頂きました。 -
更に、ブラッティメアリーを作って頂きました。
「辛くてもいい」と聞かれたので「YES」と答えたら、胃が驚くほど辛かったです(汗)。
でも、美味しかったです。
予定では、閉館時間の23時まで居よう思っていましたが、21時30分を過ぎたあたりから、睡魔との戦いが始まってしまいました。
念のためアラームをセットしておきましたが、やばいと思い、移動です。
これが一人旅の辛いところです。 -
≪22:09≫JAL指定ラウンジに移動
【ワンワールドサイトから引用】
SATS Premier ラウンジ
場所の詳細: ターミナル 1、出国審査後左へ、エレベーターまたはエスカレーターで 3 階へ
営業時間: 毎日 24 時間差がありすぎ/SATSプレミアクラブラウンジ by aranobuさんSATSプレミアクラブラウンジ (チャンギ国際空港) 空港ラウンジ
-
前の2つラウンジと比べるとかなり狭く感じます。
JAL36便の搭乗時間が過ぎていたので、日本人の方が少なかったです。
WiFiのパスワードはありません。少し重い感じでした。そして、全席に電源はありません。 -
お酒/冷蔵庫にはアサヒスーパードライがありました。
-
品数が少なく感じます。飲みたい物や食べたい物がないので、
-
ソファーでゆっくりします。
ゆっくり出来るソファーが少ないです。片付けるスタッフがいない(少ない)ので、テーブルの上に長時間、食器等が放置されたままでした。 -
15分間、力強いマッサージを受けました。
-
案内図を見ると、喫煙所がもう一か所あったので、行ってみました。
ラウンジの反対サイドのエスカレーターで上がったフードコートに奥にあります。
室内です。ラウンジからだと距離は長いです。
3か所のラウンジとも、荷物を預けることが出来ないので、荷物同伴になるのが、面倒でした。一人旅の辛いところです。 -
搭乗前に麺を頂きます。
スタッフがいますが、セルフ式で、麺と具材を茹でて、スープを入れます。 -
最後のタイガービールと麺/麺が超短いです。
食器は放置されてるし、トイレは臭いし、総じてあまり利用したくないラウンジでした。
でも、初めての修行の時、有料ラウンジに入ったことを考えれば、雲泥の差でステータスの有難味を感じることが出来ました。 -
喫煙所から見える機材/一服をして、歯を磨いて搭乗します。
シンガポールでの予定をすべて終了して、日本に戻ります。
24時間滞在でも、十分楽しめましたw -
JL038便/シンガポール(02:05)→羽田(09:40)/4回目のフライト
17:48 空港着 → 17:57 チェックイン完了 →
18:02 セキュリティチェック&出国審査終了
↓ ブリティッシュL→カンタスL→JAL指定L
01:49 C23番Gから搭乗 → 02:04 プッシュバック →
02:16 離陸 -
帰りはビジネスの後ろの席です。足の自由が効きます。
日本人CAさんは同じ方です。行きの便で話をしておいたので、驚くこともなく迎て頂きました。Sさんをはじめ、お世話になりました。
飛行時間は離陸後6時間でした。あまり寝れませんでした。 -
≪06:49≫
着陸145分前に出た食事は、2年前と比べるとかなり質素(経費削減)に感じた
「コーンスープ・パン・フレッシュサラダ・フレッシュフルーツ・ヨーグルト」
食事提供時間は、もう少し遅くてもいいような気がします。雪による悪天候のせいもあるのかな。
残りの時間を映画「グランドイリュージョン」を見て過ごしました。 -
雲の下は、雪みたいです。11月に降雪は約半世紀ぶりだったそうです。
機材を降りた時はさすがに寒かったです。 -
09:14 着陸 → 09:18 スポットイン →
09:21 148番から降機 → 09:30 入国審査等完了
羽田空港は着陸から降機まで短くていいです。成田空港は着陸する方向が悪いとすごく時間を要します。 -
乗り継ぎバスを利用しようと思ったら、
-
10時まで待つしかないので、変更。
-
モノレールにしました。
理由は、自宅まで帰るための方法として、場所や所要時間を知りたかったからです。 -
家内に頼まれた冬限定商品東京ばな奈(アーモンドミルク味)を購入。
売っている場所が少なくて、探してしまいました。 -
2回目の利用
-
頭がボサボサだったので、シャワーを借りました。
今回利用したシャワーの中では1番使いやすかったです。 -
シャワー上がりのビール(一番好きなサッポロ黒ラベル)と小腹を満たすための柿の種
積雪の影響が無くて良かったです。 -
JL909便/羽田(11:05)→沖縄(13:50)/5回目のフライト
-
5レグ目はJクラスの後ろの「15K」
足元が広いので、Jクラスにしなくても良い感じですが、クッションが薄いので、お尻へのダメージはあります。
滑走路渋滞のため、離陸が大幅に遅れてしまいました。 -
旧タイプでイヤホンジャックは2穴式でした。横に窓がありませんでした。
このチャンネルを何回聞いたことでしょう。あまりにも聞き飽きたので、漫才&落語を聞いてしまいました(汗)
★前回から「イヤホン式ノイズキャンセリング」を投入しました。
ノイズのストレスがほぼ無くなったので、楽に修行を終えることが出来ました。
音楽やアナウンスが低音量で聞け、ノイズがほぼ消え、オススメです。 -
降機してすぐに1,000円クーポンを頂き、併せて、発券もして頂きました。
-
空港食堂で焼きそば(600円)とオリオンビール(490円)/90円は自腹
混雑で注文してから10分を要しました(着陸が遅れたので少し焦りました)。
おそらく麺が沖縄そばの麺でもっちりしていて美味しいです。
今回の旅行で1番の料理でしたwリピ確定! -
JL912便/沖縄(15:00)→羽田(17:15)/最後のフライト
-
最後はJクラスの最前列でFクラスの後ろです。
-
11月11日にファーストクラス付きの機材に変更されました。
最後はコンソメスープで〆て、15分無料のWi-Fiで時間潰しです。 -
今回の旅行の総括(感想)
・2回目の沖縄&シンガポール修行。
JGC家族会員に入会してからの修行だったので、大分楽に終えました。
・過去にステータス無しでOKASIN修業を行った方で、ステータスを取得後、
再びOKASIN修行をして見て下さい。違いが雲泥の差なので、
ステータスの有難味が認識出来て、苦労したことが報われます。
・特に実感したのが、シンガポールのラウンジ(ブリティッシュとカンタス)、
座席の選択肢(早めに手配する必要有)、CAさんの心遣いです。
・前回比べて、お尻のダメージが減りましたが、バックを掛けていたので、
肩こりが凄いです(タイガーバームに解消してもらいましょう)
・出来れば、日程や時間、費用に余裕を持って、行きたいものですが、
必要に迫られたら行ってしまうと思います。
次回は2018年かな・・・
・そして、初めての東南アジア一人旅ですが、2回目の国だったので
あまり不安がありませんでした。
・ホテルは安くて、綺麗で良かったです。
立地条件は良くないですが、価格重視でリピート有りです。
・セントーサ島のカジノは、レートが同じなので、立地条件で行くなら
サンズだと思います。ただ、カジノ目的で長期滞在する場所(国)ではないです。
・タバコの持ち込みが厳しく、しかも高価なので愛煙家にはつらい国です。 -
≪17:30≫修行終了
《今回の費用》
航空券代 61,390円(沖縄-羽田-SIN-羽田-沖縄)
航空券代 28,580円(羽田-沖縄-羽田)
クラスJ代 1,000円
宿泊代 5,101円
バス代 3,100円(羽田-成田)
バス代 2,370円(羽田-地元)
高速代 4,840円
滞在費 10,000円($126.4×79.11)
合 計 116,381円
※カジノでプラスになったので、残金をUS$100に換金しました。 -
17:15までに到着していれば、モノレール(マイル目的)を使って自宅に帰ろうと思いましたが、到着が遅れたので、空港から直接バスで帰りました。
-
≪H28.11.28追記≫朝確認すると修行のポイント&マイルの積算が完了しました。
3,905FOP/JL723(ダイナミックセイバーB)
2,904FOP/JL724
5,000FOP/初回搭乗ポイント
3,129FOP/JL62
521FOP/JL7570(アメリカ国内線でコードシェア便)
121FOP/AA1567
3,129ポイント/JL61
4,173FOP/MH71(成田→クアラルンプール)
1,931FOP/MH806(クアラルンプール→マニラ)
1,931FOP/MH807(マニラ→クアラルンプール)
4,173FOP/MH88(クアラルンプール→成田)
※マレーシア航空ビジネス利用125%加算
1,672FOP/JL901(クラスJ/先得)
2,368FOP/JL902(国際線乗り継ぎ)
2,884FOP/JL711
2,884FOP/JL038
2,368FOP/JL909(国際線乗り継ぎ)
1,672FOP/JL912(クラスJ/先得)
【4回の旅行で『44,765FOP』】
無事に暮れの旅行に行ければ、
3,129FOP/JL62
521FOP/JL7516(アメリカ国内線でコードシェア便)
521FOP/JL7517(アメリカ国内線でコードシェア便)
3,129FOP/JL61
「52,065FOP」でサファイア到達です。
今回の修行で獲得したフライトマイル(ツアープレミアム加入)は、クリスタルになってからの修行だったので、『14,580マイル』です。おまけにJGC会員ボーナスも3,000マイル加算がありました。
各サービスやマイレージ関係でJGCの年会費は十分に元と取れたというか『大得』ですw
12月は本番のラスベガス旅行です。円安感はありますが、楽しみながら準備をして行きたいと思います。
詳しくは「行ってきます」をご覧下さい。
長文お付き合いありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
オテル 81 プレミア スター
3.39
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
シンガポール(シンガポール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
177