2016/08/24 - 2016/08/24
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サウスピーチさん
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アイスランドへ来て3日目。
午前中には、ユネスコ世界遺産でもある、シングヴェトリル国立公園で北米大陸とヨーロッパ大陸の間を歩きました。
次にやってきたのは、ゴールデンサークルの中でも特に有名な間欠泉と大きな滝です!
今回の旅程:
8/21(日):アトランタ(USA)→ ボルチモア(USA)→ アイスランド
8/22(月):ブルーラグーン → 地熱地帯 → アメリカ・ヨーロッパ橋
→ 地熱地帯 → レイキャビク(首都)
8/23(火):スナイフェルスネス半島巡り
★8/24(水):ゴールデンサークル(シングヴェトリル国立公園 →
ゲイシール間欠泉 → グトルフォス(黄金)の滝)→
シークレットラグーン → ケーリズ火口跡 + おまけ?
8/25(木):セリャランズフォスの滝 → エイヤフィヤトラヨークトル火山 ビジターセンター → スコゥガフォスの滝 → ディルホゥラエイの崖 → ブラックサンドビーチ → ヨークルスアゥルロゥン氷河湖 → フィヤトルスアゥルロゥン氷河湖 → アイスビーチ/ダイアモンドビーチ
8/26(金):ヨークルスアゥルロゥン氷河湖 → アイスビーチ → フィヤトルスアゥルロゥン氷河湖 → スビナフェル氷河 → スカフタフェル氷河 → レイキャビク
8/27(土):レイキャビク散策 → 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アイスランド3日目の続きです。
メインの道から外れて、こんな辺りは何もない坂道を上がってきました。
確かにこの辺にあるはずなんだけど・・・。 -
突き当りを曲がった先にあった、あった。 ガソリンスタンド。
・・・けど、たった1台? 地図にもちゃんと載っているガソリンスタンドなのに、えらくひっそりとしてる。
その横のレストラン(?)も閉まってて誰一人来ないし・・・。
夫はとりあえず使い方を把握すべく一生懸命説明を読んでいます。でも、言葉が分からないからきっと適当なんだろうと思います。(笑) -
とりあえずは給油し始めてドヤ顔の夫。(笑)
後で間違いがないように、メーターと金額の写真を撮っていました。 -
以前ヨーロッパ数か国を旅した時に、クレジットカードの暗証番号を忘れて失敗した私達。
ベルギーのアントワープで、日曜の朝だったせいかガランとした駐車場に誰もいない&来ない中、支払いはクレジットカードのみ!という危機。しばらく待ってようやく来た車の親切な方に現金を渡し、その方のクレジットカードで支払って頂いた、という思い出があります。
今回はちゃんと旅行前に聞いてきました。(米国では普段、クレジットカード使用の際、暗証番号は必要ないので知らされていないんです。)
アイスランドでもやっぱり暗証番号は必要だったので、良かった!
給油を終える頃に車が1台やってきたけど、レストランが閉まっているのを見ると、すぐに引き返していきました。 -
あんな寂れた場所でもちゃんと給油できたことに感謝し(苦笑)、先を急ぎます=3
-
-
到着! あ~、既にすごい硫黄の臭いが! Σ(゚д゚;)
初日の地熱地帯の見学を思い出します。
ここが皆から「ゲイシール間欠泉」と呼ばれている場所です。
駐車場は2ヶ所あり、私達は奥の方へ停めました。 -
前回の最後にも書きましたが、残念ながら現在は「ゲイシール間欠泉」は休止中。
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この案内ボードによると、間欠泉の中で一番高く吹き上がるのは、アメリカのイエローストーン国立公園にあるSteamboat(スチームボート)。 90~120m上がると書いてあります。
その次が現在活動中止中の「ゲイシール」。70~80m。
3番目がこれまたイエローストーンの「Old Faithful」で、25~55m。
現在活動中の「ストロックル間欠泉」は4番目で25~35mだそう。 -
この地図によると、結構たくさんの間欠泉や湯気が出ている吹き出し口、または温泉が湧き出ているところがあるみたいです。
-
-
ロープが張ってあり、この先には入れません。
そして注意書き。 80℃~100℃。
夫よ、ちゃんと見ておくように!(笑) -
この「ゲイシール」という名前は、そのまま「間欠泉」を意味する英語になっているんですよ。
-
真っ青な空!(手前の方のセーターといい勝負!笑)
文句なしのお天気です♪
だけど日差しがめっちゃ強い! 以前のヨーロッパ旅行で極寒を体験したことから、今回は寒さ対策はバッチリ! でも、まさか・・・まさか日焼け対策が必要だったとは・・・(><) ここはアイスランドだよ~。 -
ん? 人が群がってます。
間欠泉が上がるところがあそこだとすぐに分かりますね! -
しばらくじっと見つめて待機していたのですが、シャッターを押す瞬間が間に合わず。(苦笑)
-
これが以前活動していた「ゲイシール」なのかなぁ?
位置的にはこの辺だけど、単に休止中なんだからこんなに近くで見られるわけないよね・・・。
とーっても綺麗な色ですが、強い硫黄の臭いが・・・。 -
先に進みます。
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いかにも火山!というような形の山(右側)。
沢山の人達が登っています。 -
時間があれば、登ってみるのも楽しかったかも。
-
おぉ~、何ともきれいなミルキーブルー♪
けど中にはコインがいっぱい投げ込まれてる。 うーん、いいんでしょうか・・・。 -
2つ隣同士にあるのに、色というか、透明度が全然違います。
ちなみに、こちら2つは全く吹き上がりません。 -
と、先の方で歓声が上がりました!
間欠泉が吹き上がったみたいだけど、またもやシャッターチャンスを逃し・・・。 くぅ~。 -
この中にチャポンと浸かりたい気分にさせる色だわ~。危ない、危ない…(笑)
-
こんな風に所々にはちっちゃいお湯の湧き出てるところもありました。
そしていよいよ目指すは「ストロックル間欠泉」! -
あ~、丁度上がった後でした・・・。
-
空いていたところに陣取り、夫と共に気長に待ちます!
と言っても、6分~8分おきくらいに噴き上がるので、待っていれば必ず見れますが、いいタイミングで写真が撮れるかはまた別問題。(苦笑)
夫は動画を取り始めました。 -
うーん、残念!
今回のは小さかったです。(この写真よりは大きく噴き上がったのですが、やっぱりシャッターを押すタイミングが上手くつかめません・・・。) -
そしてまた、待ちます。
次は大きいのがくるといいなぁ・・・。 -
その願いが叶ったのか、ドーン!と吹き上げ・・・。
きゃぁぁぁぁ~!
シャッターを押したものの(この写真はまだ吹き上げの最高地点には届いていません)、その後は逃げるのに必死で覚えていません・・・。 -
あれだけいた人達が一瞬にして周りから消えました。(笑)
旦那は頭からかなり濡れています。 -
私も結構濡れたけど、夫より逃げ足が早かったのかな?(笑)
この間欠泉の周りにはぐるーっと人が円を描いて吹き上がる瞬間を待ち構えているけど、間欠泉がかかるのは私達が立っていた場所のみ、ということも分かりました。 他のところには全くしぶきさえかからないんです! -
いや~、濡れちゃったけど、めっちゃ楽しい♪ 楽しすぎる~♪
私達、知らずに特等席(?)にいたんですね!(笑)
・・・と、夫が一言。 「熱くなかったね?」
「えっ? 何のこと?
あー! 間欠泉を被ったんだった! ・・・そう言えば、冷たかったね!」
すっかり忘れていました。 これが100℃近くある熱湯だということを! ; ̄ロ ̄)
きっと噴き上がる時には熱湯でも、上に押し上げられて霧のようになった時にはもう温度は下がっているんでしょうね。 今更だけど、よかったー。 (*^-^) -
その後、私達はあの楽しさが忘れられず(子供かっ!笑)、しばしここにとどまり、間欠泉を見ていました。
また濡れたーい♪ -
霧のようになった間欠泉は飛んでくるのですが、さっきのようにびしょ濡れになるようなことはなく・・・
-
とりあえず、別の場所も見に行くことにしました。
とにかくあの特等席は、直射日光が当たって、暑いのなんのって・・・。
あー、こりゃ、顔も相当日焼けしてるだろうなぁ…。 -
遊歩道の脇には、たくさんの小さな間欠泉や湯気が立ち上っている穴がありました。
-
こちらはリトル・ゲイシール。
一定の間隔で小さく沸き上がります。 -
リトル・ゲイシールの背景。
リトル・ゲイシールからは丁度お湯が沸きあがっていました。 -
第一駐車場がある方向。 ホテルやたくさんのギフトショップがあるようで、かなり観光地化されている感じでした。
こっちに停めれば、こちら側から私達が停めた駐車場へと歩くことになります。 -
-
あちこちから湯気があがっています。
-
この小さな家は何なんだろう・・・?
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そしてまたストロックル間欠泉へと戻ってきました。
またあの興奮を味わおうと、夫と2人で同じ場所で待ちます。 -
うぉぉぉ~♪
-
と思いきや、高さは結構上がったのですが、全てほとんど霧状態になってしまい、単に霧をくぐったような濡れ具合。
うーん、中途半端なんだよなぁ・・・。 -
間欠泉は気まぐれでいつ上がるか分からないと思いきや、もうここまで何度も見ていると、だんだんその瞬間が分かってきました!(苦笑)
本噴射になる前には、数回お湯がユラユラと揺れ始めます。 なので、それが始まってからカメラの準備をしても大丈夫だということが分かりました。 -
イチオシ
もうここまでくると、噴射の瞬間もスローモーションのように見えてきます!(苦笑)
コツが分かってきたぞ♪(笑)
・・・と思った瞬間、キタ――(゚∀゚)――!! -
これ、凄かったです!
逃げ惑う人達できゃぁきゃぁ! (私も逃げていたので、この写真はかなり後になりましたが、それでもまだこんな感じでした。)
やっぱり楽しーーーーい♪ -
一瞬にして、皆いなくなりました。(笑)
私達も、そして多くの人達もびしょ濡れになり、大満足♪
ここでこんなに楽しめるとは思ってもみませんでした。
(いや、普通はここまで楽しいとは思わないのかも?笑) -
大変満足した私達。(苦笑)
来た道を戻ります。 -
またもや強い硫黄の臭いがしてきました。
-
すごいコバルトブルーで、吸い込まれそう♪
-
湯気がもや~っと生ぬるい空気になって体に当たります。
そして硫黄臭も! -
丁度湯気が来ない時にパチリ!
-
-
ありがとう♪ とーっても楽しめたよ♪
あまりの満足度にギフトショップに寄るのを忘れた!(苦笑) -
アイスランドにしては珍しい木。
人工的に植えたみたい。 -
車を更に東へ走らせます=3
-
馬が気持ちよさそうに走っていました。
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次に向かうのは、グトルフォスの滝。
全ての滝の名前の最後に「フォス」が付いているので、多分、アイスランド語で「フォス」というのは「滝」のことなんだろうと思います。 -
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前方にたくさんの車が見えます。 駐車場のようですね。
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グトルフォスの滝(=黄金の滝)へ到着。 只今午後2時45分です。
駐車場で、こんな大きな車を見ました。
これならどんな季節でも、どんな天候でも、どんな道でも問題なさそう! -
駐車場の前にはレストランがありましたが、とりあえずは滝を見に行こう、と。
滝まではちょっと歩きます。 -
一面に広がる草原の向こうには雄大な山々。
そしてこの辺から、滝の大きな音が聞こえ始めてきました。 -
この階段を下りて行きますが、冬季になるとこの階段は封鎖されます。
下に別の駐車場があるので、多分そちらから見学するのだと思います。
そしてこの左側には・・・ -
おぉぉぉぉぉ~、見えてきました♪
滝は2段になっているのですが、ここからはまだ上の方しか見えません。 -
下に到着。 2段目も見えますね。
虹がかかってて綺麗♪ -
さっき降りてきた階段。
ここから右側方向に歩いていくと、滝が落ちる近くへ行けます。 -
イチオシ
『黄金の滝』は、陽の光を浴びると黄金色に輝くところから名前が付いたそうです。 朝日か夕日の方がもっとそれっぽいのかな?
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滝に沿って下り坂を下りていきます。
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滝の左側をずーっと人が歩いているのが見えますか? その上の大地にも人がたくさんいます。
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滝の水は、2つの大地の割れ目に落ちていくのですが、その割れ目は渓谷のようになってずーっと続いています。
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イチオシ
最大幅約70m。
最大落差は一段目約15m、二段目約30mというアイスランド随一の規模です。
この辺から滝からのしぶきが・・・ -
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2段目の滝の水量がすごいので、霧のような水しぶきが上がって歩道にもかかります。
小雨が降ってる感じ。 -
一段目の滝。 望遠で写しています。
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滝だけ見ているとそのスケールがいまいち分かりにくいけど、左上の人を見ると、やはり大きな滝だということが分かります。
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2段目の滝。 すごい水量です!
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20世紀初頭、イギリスの企業がこの滝一帯に水力発電所の建設を計画したという話があって。
でも、シグリットという名の少女がこの工事に反対。 自らの身を滝壺に投じようとした事で工事は中止。 滝は守られたそうです。
滝壺の横には彼女の銅像が建てられている、とあったけど、見かけませんでした。 どこにあったんだろう・・・? -
イチオシ
迫力満点!
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-
滝の一番上はここを上がってすぐそこ!
こんな何でもなさそうなところを上がるだけでも苦労した私。
体力のなさをひしひしと感じました・・・。 <(; ̄ ・ ̄)=3 -
ここにももう一つ小さな滝がありますね!
-
手をちょっと触れただけでも流されていきそうな勢いです!
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上に上がったところの奥。 これ以上は先には行けません。
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来た道を戻ります。
ここはかなりの坂道だったので、冬は大丈夫なのかなぁ?
滑りそうでちょっと怖いかも・・・。 -
そう、冬と言えば、案内ボードにこのような写真が出ていました。
冬もここは開放されているのかしら?
「I will not sell my friend.」って、さっきの水力発電所の話のことかな? -
もう一度見納め。
もう虹は架かっていません。 -
・・・と、階段を上ったところから振り返ったら、虹が見えました♪
-
上の広い草原のところへ出て、何気に遠くの美しい景色を眺めていたら・・・
!?(゚〇゚;) ⇒ |)゚0゚(| ⇒ ヽ(*'0'*)ツ
うそ~っ!!!!! -
氷河だぁーーーー!!!
人生で初めて見る氷河です!
夫に「見て見て見て見て・・・!」と1人ではしゃぐ私。
滝よりも何よりもテンションMAX♪ \(*^▽^*)/ -
嗚呼、美しすぎるこの風景。
明後日には氷河にも行くのですが、こんなに遠くから見ただけでも嬉しさが止まりません!(苦笑) -
そして今度はこの歩道を通ってグトルフォスの滝を上から眺めます。
-
イチオシ
私達がさっき歩いた道も見えます。
-
-
ずーっと続く平野の先には山があります。
-
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-
この先にも人がたくさん歩いていたので、ずーっと先の方まで行けるようですが、お腹も空いたことだし、私達はここから引き返しました。
-
氷河♪ 氷河♪ \(*^▽^*)/
-
この雄大な景色を見ながら、駐車場にあるレストラン兼ギフトショップに向かいます。
-
時計を見ると、もう午後4時!
まあ、食事よりも観光優先なのは私達の(いえ、私の)旅にはよくあること。(笑)
夫が頼んだラム肉スープとスモークサーモン(だったかな?)のサンドイッチ。 -
そして私はアイスランド定番のラム肉スープ。
今までラム肉なんて食べたことがなかったし(臭いと言われていたので)、多分これからもアイスランド以外で食べることはないと思うので、美味しいところでいっぱい食べておきます♪(笑)
素朴で何だかまた食べたくなる味。 -
外の美しい景色を眺めながら美味しく頂きました。
この後トイレに行って、鏡で自分の顔を見てびっくり! 真っ赤でした。
あ~、めっちゃ日焼けしてるぅ~! -
明後日に行く氷河を楽しみにしながら、次へ向かいます。=3
-
次は「シークレットラグーン」と呼ばれているところです。
初日に行った温泉?スパ?は「ブルーラグーン」。
「シークレットラグーン」も温泉です。
車のナビは小さな砂利道を案内し始めました。
こんな道で大丈夫なのかなぁ? -
車2台がすれ違うのにギリギリの幅で、しかも砂ぼこりがすごい!
-
と、ここで車が1台しか通れない細い橋を通りました。
-
「あ、なんかここいいじゃん♪」
と言っているうちにすぐに通りすぎてしまい、写真も上手く撮れず・・・。 -
すると、私から頼んだわけでもないのに、夫は、橋を渡ってまたその橋を引き返してくれました。
-
車から降りるスペースもなく、なので、歩いて橋を渡ることも出来ず、なかなか思うような写真が撮れません。
実はここ、ブルゥアルフルゥズ(Bruarhlod)と呼ばれている場所で、氷河を水源とするクヴィィタアゥ川にある長さ10kmの渓谷の最上流部分だそう。この橋は1907年のデンマーク国王の訪問に合わせてかけられたのが始まりとのこと。 -
うーん・・・。
-
こんな小さな道なのに、変なタイミングで後ろや前から車がやってきます。
結局夫は3往復もしてくれたのですが、ここで諦めました。(苦笑) -
3日目最後の旅行記に続きます。
私にとっては特別なことが起こったんです♪ (*^-^)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 梅の忍者さん 2016/12/04 11:56:22
- 間欠泉凄い
- サウスピーチさん
間欠泉の始まる寸前、盛りが上がって来る瞬間の写真はすごい!
水晶か、恐竜の卵か、すごいのが地下から生まれて来ている
何か異様な感じさえする瞬間です
長い事何回も待って凄いシャッターチャンスでしたね。
間欠泉を浴びている様子
夫婦で子供に帰ったのですね。
夫婦旅の醍醐味みたいで何よりです
また、熱くなかった事意外でした
これからも楽しい旅を続けてください
- サウスピーチさん からの返信 2016/12/05 07:24:01
- RE: 間欠泉凄い
梅の忍者さん、はじめまして。
書き込みどうもありがとうございます!
そうなんです!あの間欠泉が噴き出す寸前の写真はほんと、地下からのものすごいエネルギーを感じる、楽しかった思い出が蘇る1枚となりました。ただ、間欠泉が頂点に達した時の写真が1枚もなく・・・。(苦笑)その写真はあの場所からでは無理(水にしろ霧にしろ、かかるので)だったので、もっと遠くから狙えばよかったです。間欠泉を浴びることに集中しすぎました。(笑)
そうですね、きっと私達は子供みたいだったと思います。(笑)日頃のストレスを忘れ、童心に帰れたいい旅でした。
サウスピーチ :)
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