2016/11/11 - 2016/11/12
3214位(同エリア13811件中)
ゆずのはさん
2016年11月11日夜から14日までの群馬旅行。
10月末の神戸旅行は久しぶりの一人旅でしたが、カメラ小僧夫とも行かないと拗ねられてしまうため、今回は夫婦での旅です(笑)
2016年11月11日(金)仕事終わりに、そのまま(ボロ)愛車で地元を出発、3度目の高崎ココ・グランに宿泊。
11月12日(土)朝9時高崎ココ・グランをチェックアウト→沼田市内観光(沼田城城下町散策、正覚寺、沼田公園、河岸段丘)→吹割の滝→望郷の湯→谷川温泉・檜の宿水上山荘到着、宿泊。
11月13日(日)朝10時水上山荘チェックアウト→谷川岳ロープウェイ、天神平からリフトに乗り、谷川岳他上州の山並みを眺める→日本一のモグラ駅・土合駅→清流公園→谷川温泉・別邸仙寿庵到着、宿泊。
11月14日(月)朝11時別邸仙寿庵チェックアウト→諏訪峡→名胡桃城→月夜野びーどろパーク→川場村田園プラザ→帰宅。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11月11日(金)の夕方、仕事を終わって地元を出発。
東関道、北関東道、東北道、関越道を利用して高崎へ。
途中、トイレ休憩をした笠間PA。 -
笠間PAのおみやげ売場。
栗蒸し羊羹やバームクーヘンなど、バラエティーに富んだ品揃え。 -
21時半頃、高崎到着。
-
お気に入りの高崎ココ・グランが見えてきました。
-
ココ・グランには駐車場がないため、隣接のココパルク800に車を入れます。
今回は運良く、ココ・グランのフロントと直結の3階に駐車することができました。
すぐにココ・グランフロント入口に到着。 -
この先がフロントです。
-
緑に彩られた明るく広々としたフロント&ロビー。
9月に宿泊したばかりですが、また来てしまいました。
「ただいま~」って感じかしら(笑) -
左側が外部デッキとつながっている玄関。
-
こちらは夜はバー、朝は朝食会場になります。
-
フロントでのチェックインもスムーズに済み、女性用アメニティも頂き、お部屋へ向かいます。
勝手知ったるなんとかなので、さすがに迷うなんてことはありません。
何度来ても、清潔で行き届いたホテルです。
ビジネスホテルにしては料金高めかも知れませんが、あらゆる面でホスピタリティーに優れた宿だと思います。 -
宿泊する8階には販売機がないので、6階で降り、風呂上がりに飲むビールやお茶を購入。
金麦ロング缶200円、お茶130円は安いかも。 -
今宵のお部屋は前回のお部屋の丁度真向かいの喫煙ツインでした。
ダブルより割高で、朝食付きで一人9600円。
ツインの方が若干広々とした印象を受けます。 -
ミネラルウォーターとお部屋菓子の上州銘菓旅がらす。
-
お部屋のバスルームは今回も利用しませんでしたが、アメニティも充実しています。
フロントで頂いた女性用アメニティはビニール製の巾着袋入り、男性用はバスルームに置いてありました。 -
11月12日(土)早朝、大浴場の屋外涼み処から見る高崎市内と付近の山々。
大浴場は常に人がいたため、今回は撮れず…。
大浴場及び脱衣所の画像は、9月のココ・グラン宿泊記を参照。 -
-
-
屋外涼み処の喫煙所。
こちらは男女共用スペースとなっています。 -
湯上がり処も男女共用スペースとなっています。
ドリンクの販売機もありますが、オーガニックハーブティーと水素水が無料で飲めるようになっています。 -
相変わらず、廊下も明るく清潔です。
-
806号室が今回のお部屋でした。
朝風呂から帰ってくると、夫はまだ爆睡中でした。
朝食に行くため、叩き起こしたのはいうまでもありません…(笑) -
ココ・グランの朝食。
相変わらずのおてんこ盛り(笑)
朝カレー、パン、生野菜はなかなかおいしいですが、おかずの品数が意外に少なく、さすがにおかわりは無し…。
目玉焼かオムレツを希望すれば、作って頂けること、大浴場同様、水素水を自由に飲めるのは◎
自慢の朝食と謳っているからには、もうちょいおかずの品数を増やすとなおいいかもね。 -
チェックアウト前に、お部屋から高崎駅の新幹線ホームをパチリ☆
丁度、上越新幹線が到着したところでした。 -
この日は朝から、とても良いお天気でした。
このところ、旅行では雨か曇りが多かったので、快晴だとやはり心が高揚します。
さあ、美しい山並みに別れを告げ、沼田に向かって出発するとしますか。
かつて真田信之の城下町であり、河岸段丘で知られた沼田、かなり以前に何度か通り過ぎたことはありますが、観光はお初なので楽しみです。 -
途中寄り道をしたので、1時間半くらいで沼田市のメイン通りに到着。
沼田祭りの期間中だったため、通りはホコテンになっていて、駐車場を探すのに苦労しましたが、どうにか車を停めて観光開始です。 -
レトロな銀行の建物。
-
以前、お正月のご挨拶用の手土産として、栗羊羹をお取り寄せをしたことのある和菓子のお店、荒木屋さん発見。
-
通りを歩いていると、以前、NHKの番組『ブラタモリ』で、沼田のメイン通りはお店が通りに平行ではなく、ジグザグに建てられているということを案内の方に説明されていたのを記憶していたのですが、テレビで流れたお店を見つけました。
ジグザグの建て方は『武者隠し』といい、敵が侵入してきた際に姿を隠すことができ、攻めて来た相手をいきなり襲うことができます。
未だに真田家の遺構ともいえるものが残されていることに感心しました。 -
-
ひとしきり散策したあとは、真田展にやってきました。
-
真田昌幸、信繁(幸村)、信之、小松姫の人形が展示されていました。
かつて、NHKの子ども向け歴史人形劇として放送されていた『真田十勇士』ですね。
人形は辻村ジュサブローさんの作品だったかな? -
真田信之の正室・小松姫の人形もありました。
-
こちらが真田十勇士。
-
NHK大河ドラマ『真田丸』のタイトルバックとともに、父・昌幸を演じた草刈正雄さんと秀浦役の寺島進さんの等身大パネルが展示されていました。
-
真田幸村の兄・信之の正妻である小松姫のお墓のある正覚寺の山門前にやってきました。
病を癒すために江戸から草津温泉へ向かう道中の埼玉県鴻巣で、48年の生涯を終えた小松姫の遺骨は、亡くなった鴻巣、長野県松代、そしてこの正覚寺に分骨されているそうです。
徳川家康の重臣・本田忠勝の娘として生まれ、政略結婚により信之に嫁ぎ、信之や真田家を支え、戦国の乱世を賢く逞しく生き抜いた姫をNHK大河ドラマでは、吉田羊さんが好演されています。 -
正覚寺山門についての説明板。
-
正覚寺から見る沼田駅方面と周辺の山々。
沼田市は全国でも多分珍しいと思うのですが、台地の上にメインの商店街や市役所などがあります。
上越線の沼田駅は台地をかなり下った場所にありました。 -
-
-
小松姫(大蓮院)のお墓の前にやってきました。
夫の信之は当時としてはもちろん、今でもかなりの長命を全うしましたが、夫を影になり日向になり支え続け、40代で亡くなってしまった小松姫の冥福を静かに祈りました。 -
小松姫(大蓮院)のお墓の説明板。
-
お祭りの行われているメイン通りで見つけた出店で見つけたマーブルターツなる三角のケーキ。
ココ・グランで朝食をたんまり食べたはずなのに、お昼時になるとなぜかお腹が空いてしまう習性…。
マーブルターツが気になって気になって、ついに1個をお買い上げ。
宿の夕食があるから、昼は食べないようにしているのに!! -
メイン通りをお祭りの山車が通って行きました。
-
町中の天狗さん。
カメラ小僧夫、これを見落としていたみたいです。
メイン通りの商店街に入ってきた時に、この建物があることは目にしていたのに。 -
沼田城跡にある沼田公園にやってきました。
メイン商店街でお祭りが行われているためか、観光名所であるこちらの公園は意外にも車が少なく、すぐに空きスペースを見つけることができました。 -
澄んだ青空に紅葉と真田の旗の赤のコントラスト。
-
公園内。
-
鐘楼。
-
鐘楼についての説明板。
沼田の人々がいかに真田家が遺した物を大切にしてきたかがわかります。 -
真田時代の城を描いたこんな絵図もありました。
-
沼田城関係年表。
沼田城の変遷と、それから真田信之がいかに長命だったかがわかります。 -
美しく整備された庭園。
-
探すと沼田城の石垣が微かに遺されていました。
-
群馬の紅葉は、赤もあるけど、黄色が多いかなという印象を受けました。
-
翌日の観光地・谷川岳があるはずなんだど、やや霞んで微かに見えるかどうかって感じでした。
-
青空の下、上州の山並みがきれいです。
-
庭園内をしばし散策。
鐘楼も見えます。 -
真田信之と小松姫の像。
-
青い空が気持ちいい!
-
本丸跡。
この辺りの紅葉は赤が中心。
それにしても、この日は風が強い一日でした。 -
観光案内所には稲姫(小松姫)のお米や沼田のおみやげがいろいろありました。
職場の同僚用と自分用に稲姫のお米(二合)をおみやげに買いました。
真田氏の城下町だから当たり前だけど、こちらも六文銭がやたら目立ちます。 -
沼田城址に別れを告げ、沼田名物・河岸段丘を横目に上越線沼田駅を目指しました。
駅舎も大好きな夫(カメラ小僧)、秘境の駅とかじゃなくても、駅という物には目がないので、私的にはわざわざ沼田駅?とも思いますが…。 -
沼田駅到着。
駐車スペースがないので、ロータリーに車を停め、サササッと写真を取らないとバスの運転手さんに怒鳴られそうで冷や冷やしました。 -
-
水上山荘のチェックイン時間を15時にしたため、河岸段丘をゆっくり巡りたそうなカメラ小僧夫を急かして、今度は吹割の滝へと向かいました。
宿のチェックイン時間もあるし、観光も詰め詰めだから、毎度のことながら、時間に追われた忙しない旅だわ(苦笑) -
こちら、河岸段丘の一部を車窓からパチリ☆
いつか、もっと時間をかけて、この辺りを巡りたいものです。 -
沼田駅から約40分ほどで、吹割の滝に一番近いおみやげ物屋さんの駐車場に到着。
帰りに何かしら買ってくれれば駐車場代金は要らないとのことなので、まずは駐車して吹割の滝観光へ。
おみやげ物屋さんの脇の短いトンネルみたいなところを潜ると、吹割の滝入口はすぐそこでした。 -
黄色の木々の向こうに川の流れがチラチラ見えてきました。
-
-
久しぶりに訪れた吹割の滝。
カメラ小僧夫は忘れていたみたいだけど、結婚して間もない頃、スキーの帰りに凍ったこの滝を見に来たことがあります。
かなり遠い昔の話だし、冬と秋じゃ景色もぜんぜん違うので、吹割の滝ってこんな感じだったかしらねという印象。 -
華厳の滝や袋田の滝のような落差はありませんが、高さ7m、幅30mに及び、東洋のナイアガラとも称される吹割の滝。
この滝は、凝灰岩、花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が軟らかい部分を浸食し、多数の割れ目を生じ、まるで巨大な岩が吹き割れたように見えることから、吹割の滝の名前が生まれたとあります。 -
しばし、吹割の滝の雄壮な眺めを堪能することに。
-
虹が!!
-
遠くに吊り橋も見えます。
吹割橋かな? -
青い空と紅葉と滝とのコントラストがいい感じ。
-
-
-
車を停めさせて頂いたおみやげ物屋さんで、職場の同僚のおみやげをちょこっと買い、今度は望郷の湯へ向かいました。
谷川温泉に宿泊予定のため、温泉に入るわけではなく、ただどんなところか見るだけですが(笑) -
望郷の湯の見晴台みたいなところからチラッと見える雪を被った山並み。
位置的に見て武尊山かしら? -
こちらが望郷の湯の建物です。
露天風呂からは、美しい上州の山並みが一望できるみたいですが、建物の写真を撮って、はい終了!(笑) -
そろそろ、この日の宿のある水上方面へ向かうことに。
素晴らしい秋晴れに恵まれ、快適なドライブになりました。 -
月夜野から関越道に乗り、一路、水上方面へと向かいました。
-
-
肉眼では谷川岳もチラホラ見えているのですが…。
-
翌日観光予定の谷川岳ロープウェイ、翌日の宿泊を予約してある仙寿庵の看板を左折します。
-
雲が掛かってしまっていますが、正面に谷川岳の勇姿がはっきりと見えてきました。
-
水上温泉郷入口到着。
-
-
上越線水上駅。
駅舎大好きカメラ小僧夫がおとなしく通り過ぎるはずはありません(笑) -
水上駅では車を停め、ひとしきりパチリパチリしていたカメラ小僧夫を促し、ようやく、この日の宿泊先である谷川温泉・檜の宿水上山荘入口に到着。
久しぶりに、予約通りのチェックイン時間に間に合うことができました。
このお宿の温泉の泉質は折り紙付きなので、入口を見ただけでもうワクワク☆ -
玄関到着。
玄関の辺りは、昔ながらの温泉旅館の風情があります。 -
今回、何も購入しませんでしたが、こちらが水上山荘のおみやげ処。
玄関を入ってすぐの右手にあります。 -
こちらがロビー。
この大きな窓からは谷川岳も臨めます。
写真からは伝わりづらいですが、窓枠が額縁の役割を果たし、一枚の絵のように見えるようになっているのが、この宿の売りの一つとなっているようです。 -
窓から見た谷川岳。
肉眼でははっきり見えているのですが、青空が姿を隠してしまったためか、微かにしか見えず残念! -
窓から見下ろした庭には池もあり、色とりどりの紅葉が美しい。
-
そして、再び紅葉の向こうに見える谷川岳。
-
ロビーのソファーに座りチェックインの手続きをしたあとに、今宵のお部屋に案内されました。
仲居さんがいれてくれた煎茶とともに、お部屋菓子の黒豆ゼリーを頂きました。
この黒豆ゼリーがまた美味でした。 -
座卓の上がすでに散らかってしまってますが(笑)、こちらが今宵のお部屋です。
純和室タイプの半露天風呂付きのお部屋でした。
窓側には堀ごたつとソファーがありました。 -
しばし室内を探索。
冷蔵庫内のドリンクは有料となっており、翌朝9時に自動的にロックされる、昔ながらの温泉宿の冷蔵庫です。
このところ、冷蔵庫内がフリードリンクになっていたり、一部無料となっている宿も多いなか、ちょっと珍しいかも。
うちはだいたいお部屋の冷蔵庫内が有料の場合は利用しないので、中を開けて見ただけで終了。 -
トイレ、半露天風呂へはここを通って行きます。
-
洗面所。
化粧水、乳液などが置かれていますが、いたってシンプルな造りとなっています。 -
そして、こちらが楽しみにしていた半露天風呂。
石のお風呂が大好きなので、私好みの浴槽、しかも、窓を開けて景色を眺められるよう、石の座椅子まであるのがいい感じ。 -
ところが、この窓を開け方がわからず、押してもダメなら引いてもみたけど、びくともせず。
すぐに面倒臭がる非力な夫にも協力してもらったけど、まったく動きません。
せっかくの谷川岳の景色が見えない???
…仕方なく、フロントに電話し、スタッフさんに来てもらいました。
「すみませんねぇ、ちょっとコツがあるんですよ」とスタッフさん。
肝心の開け方を書いた部分が薄れて見えにくくなっていたのでした。
そんなこんなで、ようやく窓を開け放っての入浴ができるまで約20分を要しましたが、泉質はもう素晴らしいの一言でした。
柔らかくて肌当たりが良く、今まで温泉と名の付くお湯には数々入ってきましたが、この宿のお湯は類を見ないくらい良かったです。 -
-
お部屋のお風呂に浸かったあとは、大浴場にも行ってみることにしました。
カメラ小僧夫、ちっこい風呂より大浴場が異常に大好きなので、お部屋のお風呂だけじゃ満足しません。
「檜」は私たちのお部屋の名前です。
この宿の最上階には二部屋しかなく、その一つが私たちの宿泊した檜の間でした。 -
エレベーターホールには椅子が置いてありました。
年配の宿泊客には嬉しい配慮かも。 -
3階でエレベーターを降り、大浴場へと向かいます。
ちなみに、こちらのお宿、フロントは4階となっています。 -
-
-
こちらが湯上がり処。
-
脱衣所内。
-
-
-
-
温泉成分等掲示表。
-
内風呂と露天風呂入口。
この日は先客がいたため、内風呂等の写真は撮れず…。 -
大浴場でゆっくりと湯浴みしたあとは、旅の最大の楽しみである夕食の時間です。
食事処で頂きます。 -
夕食のお品書き。
-
-
海のない群馬県ですが、お刺身は新鮮な魚を使っていて美味でした。
普通の醤油の他、泡醤油(左側の小さな茶色のキューブ)も用意されており、やや塩辛いので、少量ずつ付けて召し上がってみてくださいとのことでした。 -
ご飯は個別に釜で炊きあげるので、時間がかかるとのことでした。
湯気がいい感じに上がっています。 -
松茸の土瓶蒸しもありました。
今年、2度目の松茸です。 -
稲穂の素揚げが実りの秋を感じさせる奉書焼の中身は…?
-
鮭の獲れる川として知られる新潟県の三面川も近いところにあるからか、鮭の醤油漬けでした。
この鮭、味がしっかりしていて美味。
味音痴のカメラ小僧夫、やたら「おいしい」を連発してました。 -
信州牛と地鶏、もち豚(?)の肉三種。
-
じゅうじゅうじゅう…。
三種類のお肉はボリュームたっぷりでした。 -
ようやく炊き上がったご飯と宿手作りの漬物と赤だし。
-
デザートは、去年収穫した柿を凍らせ、自然解凍したものだそうです。
柿大好きなカメラ小僧夫はいたく感激していましたが、9月に宿泊した宮城県鎌先温泉・湯主一條で食べた柿のブラマンジェの方がよかったかもと思いました。 -
食後は館内を散策してみました。
先程、夕食を頂いた食事処の入口です。 -
ステンドグラスがとてもおしゃれな廊下。
-
切子のグラスなどのコレクションも飾られていました。
-
こちらが喫煙所。
客室での喫煙可能なため、わざわざこちらに来なくてもと思いましたが、何にでも興味を持つカメラ小僧夫、この椅子に座って食後の一服をしてました(笑)
翌日の朝食、朝風呂様子についてはまた後日。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
群馬 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
132