2016/10/29 - 2016/10/31
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sumirekameさん
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今年もあと3か月か、どっかいきたいなー・・。
なんとなく2日の連休が入ってるシフト、どっかいけないかな。
…その前後が夜勤空けと夜勤入りだから、3日くらいのお休みとしてどっかいけそう、
LCCぽちぽち。うーん、お値段がいまいち・・・あら?
バニラエアなるものが関西に就航していて台北路線があるのか・・・
深夜3時発と、深夜2時着かー。無理無理、無茶無茶。
しかしまあまあ安いな。往復で計算式入れたら16000円か。むむ。
むむむむむむ。
前日・夜勤あがり、15時から睡眠6時間の後 最終バスで関空に24時着
1日目・AM3時に出発→AM5:30着、そしたらAM6時から1日遊ぶ、泊まる
2日目・一日遊ぶ 夜22時半の飛行機→
3日目・AM2:30着、 →帰宅して眠って16時から仕事
いける・・・・二泊三日のように台湾遊びができる、、、、
いけるじゃないか。
ってことで、荷物はいつも職場にもっていってるA3が入るカバンに
下着と化粧品(試供品でもらったやつを集めて軽量化)とTシャツ1枚だけ入れて
40歳独女一人旅。コンセプトは「え、その荷物だけで旅行中?」
もう、食べて歩いてへっとへとになりました★
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
ふふふふ。
今回の荷物はこれだけだ!
あとはエコバックもってるから、パイナプルケーキを2つ買って
手荷物2個だもんね。 -
ううん。
関空発3:15、待ち時間がながーーーい。
深夜の関空は2回寝たことあるけど、
24時間営業はすき家とマクドのみ。
マクドでとりあえず、計画してなかった旅の旅程を3時間かけて決めました。 -
出遅れた。
手続きはじめ25:15に行ったら、もうすでに並んでいる。
みんなはやいなあ。 -
20分ほど定刻を遅れてのフライトでしたが
到着は帳尻を合わせて定刻通り。5:30着。
荷物なかったけど、入国審査が長蛇の列!
30分ほど空港の中にいました。
バスは安定の国光客運125元。
とりあえず、台北の駅まで。40分かからないくらいで、なんか早かった。 -
さて朝7時ころに台北駅ついて向かったのは・・・
はい、阜杭豆漿(フーハンドウジャン)だよ!
台湾朝ごはんに必ずクローズアップされている朝ごはんの店!
5回目台湾にしてやっと来ました。
朝ごはんに1時間も並ぶなんてあほらしいと思う派ですが、
そんなに並ぶほどならばならんでみようと。
朝早起きするわけでもなく、空港からまっすぐ行く感じだからフラストレーションも少なく、一人だし。
40分くらい並びましたかな。
日本人たくさん、台湾の人もたくさん、
半々くらいかな。
前にならんでるおじさんに「にほんじんですか、」と聞かれ、
なぜここを知っているのかと聞かれましたが、
本に載ってるんだよといったところで苦笑いしてはりました。 -
混雑を避けるための工夫案内。
-
作ってるところが見えます。
窯で焼いてるのでぱりぱりもちもちだと。 -
書いてるメモを見せて注文。
失敗しました。
食べるか迷ってるやつもメモに残っていたので
およそ一人で食べきれないほどの量が来てしまいました。
それでも合計140元くらいでしたが・・・。お持ち帰りしたけど。
とりあえず、
しぇんどうじゃん!
しょっぱい豆漿(ドウジャン)だ!
甘くないチュロスみたいなカリカリクルトンが、
優しい出汁味のおぼろ豆腐に入ってるようなやつ。
ほおう。食べたことない感じだ・・・
あったかくて美味しい。
これはおなかに優しくて素敵。美味しい。
しかしまあ、1時間並ぶ…毎回並ぶかなあ・・・ -
卵焼きを挟んだ厚みのあるパンと
甘くないチュロスを挟んだ厚みのあるパンと、
間違って注文したのでとりあえずテイクアウトのフリ。
食べたかったけど・・おなかが・・・いっぱいになっちまいましたごめんなさい -
甘くないチュロスを厚みのあるパンではさんだやつ、オープン。
台湾の知り合いの女の子が「これおいしいのよ」って漢字を教えてもらって
「油條厚餅」って書いてたのを注文しちまいました。
おなかが・・・はちきれそうだけど、1本は食べたけど・・
オイリーですがカリッカリしていて、今食べたいです、w -
おなか一杯になりました。
まだ9時前。早朝着便は時間を持て余す。
ただし、実はあまり前日眠れてない(2時間くらいしか睡眠してない)ので
移動中、ずっと眠い眠いと一人でぼーっとしてました。
台湾だからぼーとして気を抜いていたけど、よくないね。
台湾は5回目なので基本スポットはもうまわったので、観光するのに悩みます。
そいや、台北の温泉、ウーライは言ったけど、シンペイトウはいってなかったな、と地下鉄の最終駅までゆられます。 -
温泉駅乗り換え口にあった、「温泉につかる人」の飾り。
-
ついたよシンペイトウ。
地下鉄で台北から30-40分。
すみません、めっちゃ電車でぐったり眠ってしまいました。
気を抜きすぎ。一応海外なんだから、気を付けないと。 -
立派な駅がまえ。
-
駅からてけてけ歩いていたら、温泉博物館がありました。
なんか建物が素敵。
入場料払ってまで入りたいと思わないなーと思っていたら、
無料でしたので入ってみました。
靴入れのところに番号があって、
とくに鍵とかはないので少しだけ「これでいいのかな」と首を傾げたら
「バンゴウオボエテオイテ」
と靴の番人のおじさんが日本語で言ってくれました。
ありがとう。 -
起源としては日本人がきりひらいたらしき温泉地でした。
館内に、映画館施設みたいなところがあって、もう、完全日本の昭和風。 -
映画のパターン解説。
イラスト可愛い。
このイラスト書いた人のファンになりそうだ。
ベッドインする、裏切られる、浮気される、別れ、みたいな。 -
館内の浴場、こんなふうに昔は使われましたイラスト。
このイラストの絵が可愛いので、けっこう写真にバシャバシャとってしまいました。 -
だんだんふかくなるようなお風呂。
今も使ったらいいのに。 -
外観。
素敵な建物だよね。 -
さて、とりあえず、なんかお湯の源泉みたいなところがあるらしいので
もうちょい歩く。
シンペイトウの駅から20分くらいかな?
ゆるやかな坂道ですが、しんどくないです。
途中の博物館とか寄ったりして、ぽちぽち。 -
地熱谷、到着。
透明な浅い池から湯気がでていて、よく見るとポコポコと底から
なんか沸いてるのがわかる。
湯気のでている池を眺める、というだけですが
観光客はそこそこいてました。
自撮りははばかられる気分の40歳独女。
しかし自分が来た証拠残しとして、見切り写真、w -
なんか、温泉を上から眺めているだなんてダメだ。
入りたいなと思ってきた・・・ -
しかし水着が必要だとか数時間で数千円くらいだとか、
スパ入浴するために来たわけではないし、女子だし温泉って
着替えとか面倒じゃしな。
足湯にしておこう。
駅にもどって少しまた歩いた公園に
公衆無料足湯があります。
地元の老いも若いもが足を付けて、
ずっと楽しくおしゃべりしているのを眺めてました。
20分くらい、足湯ー。
台湾の涼しくなってきた日だったので、ちょうどよかったです。 -
こんな感じの足湯どころ。
衛生的なものを気にする人には向かないかもだけど
一休みするには、いいですよ、無料だし。 -
さてと。
位置関係を全く気にしないで、移動します。
効率のいい(方向的にとか)そういうことは考えず。
食べに行こうと思っていた餃子のお店が、まさかのソールドアウトと言われ、
(わざわざ駅おりて歩いて15分でした・・・)
駅も変えて、仕方なく甘いもので腹を満たそう、と
マンゴーアイスに興味はそないにないけど、まあ、行ってみようかと、
劇並び「スムージー」というお店に来ました。
並んでるなー、お店で食べよう、と2Fのカフェコーナーに行ったら
日本人客様団体様の貸し切り。
がぎょん。
しかし2Fでも販売はしてくれ・・・たのですが、
テイクアウト式に盛り付けられてしまい、
1Fみたいに並ばない代わりに箱代を取られてしまいました。
1Fだと190元だけど2Fでは210元。
まあ、手違いです。しかたないだ。 -
テイクアウト式にしておいて、店の1Fで食べる。
つか、どんぶり鉢クラスのでかさ。
フルーツ盛り合わせにしたのに「いちごがきれてる」とか言われて
キウイとマンゴだけの・・・盛り。
ちょっと損した気分だ。 -
まあ、ゲキウマだけどね?
ああおいしい。
なんだこの、氷をミルクでこおらせたのをシャリフワに仕立て上げたやつ。
スイーツに興味ない私をも、うならせるスイーツ。
量もすごい。
お昼ご飯食べてないからなんとか食べきったけど
味がおいしいから食べきれたけど、まあ、
ゲキウマだったよね。 -
カラダが冷えたので暖かいものを・・・と、度小月の永康街店にきちまいました。
50元なんだけど、一人100元からしかダメとゆーシステムで、うううう、それならそのへんのお店に入ればよかった・・・と気弱な私は結局
タンツーメン(米麺)とタンツーメン(拉麺)
の2種を食べ比べました・・・
ま、まあ、ここのは本当に小ぶりなので、食べられるんだけどさ・・・
ま、まあ、100元って400円くらいなわけだし、そんくらい使わないといけないよね
ってくらい、店構えは立派だからしかたないけどね -
タンツーメンを食べた後、早くチェックインしないとなと思ったし、
かんなり眠い(睡眠不足状態なので)し、、、しかし一回宿に入ったら
出かけるのしんどくなるかもしれないなと、自分の体に鞭打って(?)
マッサージへ行きました。(夕方16時ころ)
2時間コースで1300元。日本円に換算しても4000円くらいで2時間は
破格だと思われるので全身と足と、角質も取ってもらいました。
「あなた寝るの遅いねいつも」
と足を触って5秒で言われたのでびっくりしました。
眠そうな顔していたからかと思いましたが、夜勤も多いし日勤でも深夜25時睡眠が
当たり前なものなので、ここおばさんすげえ、と。
水分も取ってないことを言い当てられ、まあこれは足に出るのかもだけど。
案の定途中ぐっすり眠ってしまい、はっと起きた時には
ふくらはぎをぐいぐい、痛みで起きたのですが、
眠っていてもさぼってなかったんだな、と逆に感心。
角質もぼろぼろに足裏からこそげおとされ、
その代金も併せて2000元にはならなかったので自分では納得。 -
19時近く、やっとチェックイン。
シャワーとトイレは共同の、個室で1300元くらい。
場所はべらぼうに便利なところ(台北駅の新光三越裏手1分)だったし、
宿が新しいからきれいだし、フロントスタッフも親切でした(英語対応)
部屋は窓なしでベッドどーーーん!ってだけだし
スペースはないし、けど、テレビあるし、
タオルに歯ブラシ、お水が無料、さらにフェイスパックをサービスしてくれたので
個人的には文句ないかな。
まあ、同じくらいのお値段だと、日本の田舎だったら風呂トイレ付部屋で
あるにはあるけど、立地が台北駅どまんまえ。
寝るだけなら問題ない。 -
NYS LOFT HOTEL.
なぜかダブルベッド部屋だったのでタオルアメニティも2人分。
使っちゃいましたよ。 -
部屋で小30分休憩したあと、夜ご飯を食べに外へ。
夜市でも行きたいような気もするけど、地下鉄乗り降りが疲れていたので
もう、台北駅周辺で夜ご飯。
道すがら、
ネットで偶然情報を拾っていたので事なきを得ましたが、
10/30のAMから、
桃園空港行のバス乗り場が変更しますよー、という看板をちらほらと
タイペイ駅でも見つけました。
私がいつも利用する国光客運さんとゆーバスの
1819便、桃園空港行のバス乗り場が
バスA棟工事のため、乗り場を台北駅東三門へ乗り場をうつす、とゆーやつ。
バス棟まで歩いてからそんなん知ったらショックなので、
事前の情報収集大事ね。
10/30の夜のバスで空港に行くので、再チェック。 -
さてー。
タイペイ駅の北にある、とあるお店。LE POT。とゆーお店。
台湾ナビっつう、ネットで台湾の情報を公開してくれているサイトで
紹介されていた、一人鍋のお店。
台湾の知り合いの子に
「一人で旅行行って、野菜を食べたいなら一人鍋の店がいい」
と言われ、入りやすそうでおいしそうなお店を検索しておきました。
おおう。
もう、一蘭さん(※博多ラーメンの、おひとり様ブース専用の店)もびっくり
一人ひとりにコンロが内蔵されたテーブルだ!
私の座った席なんて、超、一人用面積でした。
好きな薬味を器にとっておいて、奥の鍋にまず、
汁を入れる前にお肉をじゅじゅっと焼いてくれて、いったん取り出します。
そのあとにスープを入れて沸騰したら、自分の好きなタイミングで
野菜をほおりこむ。
カップルも結構いるけど、おひとり様でなんら不安にならない、
とても今時風のお店でした。 -
おしゃれな盛り付け。
器もモダンな感じです。
キャベツがもりもり。
ん?鍋にコーンとトマトですか?
まあいいか。 -
ぐつぐつ。
お肉は豚肉にしました。
鳥とか牛とか選べます。
ちなみに日本語メニューあり。ありがとう。 -
ちょっと食べかけ画像でごめんなさい。
こいつ、いつもなんかフードコートでもたまに汁物とかにはいってる、
もち米の固められたようなやつ。
恐る恐る食べると、結構好みの触感なんですよね。
もちっとしていて、しかし玄米でも入っているのかプチプチっとして。
豚の血で固めたもち米って知ってから躊躇したけど、
まあもう、おいしいからいいかと、慣れました。 -
おなかいいっぱい、ああもう21時だ帰ろう、と席をたつと
お店の人がとんできて
「デザート!サービス!!」
っていう。
お鍋注文のあとに、ソフトクリームがついていました。
いたってふつうの、ソフトクリーム。
しかしプラスチックカップにいっぱい、もりもり。
おなか満腹です・・・!!
お鍋は300元くらい、1000円くらいかな?
台湾において、50元でも十分な屋台食事がいただける中、お高いかもだけど
一人鍋、なかなかいいですよ。 -
駅の看板。
ダンブラウン最新作、インフェルノの看板。
漢字で示すから仕方ないけど、
地獄。
ってそのまんまだよ! -
宿でビールのむぞ。
台湾ビールブドウ味。
に書いてあった漢字が
男でも甘いブドウのんのんでもいいんだよ!って意味だろうか。 -
宿の自由コーナー。
人見知りなので、こーゆーとこでコミュニケーションとるのは
できない子です。w
だけど安さでいつもドミトリー方式に泊まることが多い私です。 -
ここの宿のフリードリンクに感動。
普通にスティックコーヒーや紅茶はよくあるけど、
こんなふうなドリンクコーナーで、オレンジジュース、ミルクティーに紅茶が
アイスの状態ならこんなふうに飲めるの、なかなかない。
台湾のなんとなく日本より甘く感じるミルクティーを何度か飲んで、
ほっと一息つけます。
ここでほっとしてから、その日は22時ころに気を失うように睡眠。
夜市は今回は、なし。 -
さて、一夜あけて朝ごはん。
宿の近くにある、チェックしていた水煎包のお店にいって、公園に行って食べようかなと決めていたのですが、そういや宿の朝ごはんがフリーであるよと言っていたな、と外に行く前にちらっと朝ごはんコーナーを覗いたら!!!! -
うおおおお!
私がまさに!いま!買いに行こうと思っていた!
水煎包が、山盛りにおいてあった。
その包のお店、宿でてほんと20秒くらいのところにあるので、
ここのスタッフが朝、どかっとまとめ買いしに行ってるみたい。
一個13元、50円にもならない小ぶりのものだけど、
これが無料朝ごはんか。台湾、すげえ。この宿また泊まろう。
なので、外出する必要なし。
春雨とキャベツとひき肉のたっぷりつまったヤツにかぶりつき、
至福の朝ごはん・・・
肉だけの包もあり、二個食べました。
こぶりだけどそれで満足。カワがもっちもちだものね。
このキャベツのがとてもおいしい。。。 -
おかゆ?もどどどどん、と並べてありました。
ピータンとか肉綜とかが入ってるっぽい(一個開けたけど、けっこうもりもりだったので食べきれないと判断してふたをしめた、失礼なあたし・・・) -
肉まんたち、どどどどどん。
いいわー、ご飯のバイキングとかより、この肉まんバイキング。
今までの旅で一番好きなフリー朝ごはんかも、w -
とはいえ、朝ごはんのあと公園に行こうと思っていたので、一応外出。
一応もう食べたけど、
その、買おうとおもっていた水煎包のお店をぱちり。
とても朝、繁盛してました。
おいしいよ、 -
その近く、すごく並んでいたおにぎりやさん。
紫のもち米の中に、客が指さすおかずを具にして、
にぎにぎにぎにぎ、おばちゃんとお姉さんがほかほかと湯気立つお釜を前に
せっせせっせと、お客さんににこにこしながらおにぎりをつくってはりました。
爆弾おにぎりのように、すごくでっかい。
美味しそうだけど、おなかに入りそうもないので注文できず -
すっごくそのとおりの、アテ読み。
鍋貼とかいて、餃子。
日本人用表記が的をえすぎています。 -
228公園を散歩。
太極拳やってるひとを眺めたいのです。 -
敷地内に、台湾博物館。
入り口に鎮座する立派な牛さん。 -
おおお!!
台湾の野リス!でかい! -
しっぽふといでしょー!!
-
普通郵便は、じつは緑のほうでだすらしい。
-
さて、お昼ご飯をたべにきました。
もちろんそりゃ -
小籠包を食べなきゃ台湾を去れるものか。
セロリ入り、エビ入り、普通の奴。 -
金品茶語、というお店なもので、お茶も有名なお店です。
高山烏龍茶。
こちらのお店はアイスの氷もお茶でつくっています。さっすが! -
ももももおう。
美味しいんだから。小籠包。
味の違いよくわからん、どこでたべでも旨いよね、小籠包。 -
点心セットにしたもので。
ニラだけのと、キムチのはいったのと、あと一個なんだっけ。
前日いきたかった餃子いけなかったからな。
リベンジもかねて。 -
セットについてる角煮パオ。
おなかいっぱい。 -
金品茶語。
セット450元くらいなので、お値段としては1600円くらい、台湾では高いわな。
でもまあ、店は綺麗だし、店員さんも親切でした。
サービス料とるので、日本人客の若い子が不信の目でお店の人を見つめてましたが
台湾だって、どうやらちょっと高いお店はサービス料をとるんだな、って私も知りましたよ。
そんな目でみないのー。日本語で説明してるおばちゃん、悪い人じゃないってば。
お茶の買い物をしたかったので、選んでいたら店員さんは日本語で説明してくれます。あまりにも流暢だったので日本ですんでました?ってきいたら、
長年住んでいたとか。
「ちゃんと納得して、気持ちよく帰ってほしいからちゃんと説明しなきゃね」
って、おばちゃん、とてもいい人でしたよ? -
さて、夜の飛行機まで時間があまっている、。
どこにいこうかな・・・と、一応気になっていた、
四四南村。
タイペイ101のふもとにある、軍人の眷村(眷村って何かよくわからんが住んではったんだろう)
すーすーなんつ、という響きが好きです。
フォトジェニックな区画で、その日は日曜市が開催とのことで行きましたが、
ふたをあけてみれば、ハロウィングッヅ売りの、ハロウインメイクな若者たちが
フリマをしておりました。
買うものないっす。
クリエイターの方の作品を期待してましたが、今回は空振り。 -
しかしこの、新旧の写真がとれるところ、ということで
なかなかいいスポットらしいすよ。 -
写真とりあうカップル。
彼氏に写真の何かを聞いてる模様。
彼女をモデルのようにして写真をとる、とゆースタイルの若者が
わんさかといてました。
うん、いいねえ。 -
一応、当時の住まいの展示もしてました、無料。
こじんまりコンパクトで日本人的には落ち着く間取りでした -
結構いいもの食べていたのですね?
食事の復元。 -
さて、なんかもー、あまり動いてないけど、ゆっくりしよう。
お店をさがして、しかし気軽に入れる茶芸館を探し、
品集茶、とゆーお店に来ました。
一人で切り盛りしてる時間帯だったので、
とてもオーダーが遅いけど、ゆっくり二時間とってるので問題ない。
ゆっくり時間を過ごしました。
お茶美味しかったなー。
ここのお店だけで、お茶にはまった私。 -
さて、夜22時の飛行機にむけ、台北駅へ。18時着。
案の定、空港行のバスをちゃんと東三門乗り場で並ぶ。
乗り場変わった当日だから混乱したり並んだら時間かかるかも、と早めにきたんだけど、正解。
30分ならんだよ・・・バスにのるまでだけで。
余裕もって乗らないとダメ。
空港には3時間前に到着し、最後の台湾ご飯を食べる。
私はこの桃園空港の第一ターミナルにあるフードコートの、
このつみれ汁のお団子が大好きなのです。
期待を裏切らないお団子の弾力。
ぶりんぶりん、と今回もにくにくしく弾けます。
ああ美味しい。
テイクアウトできるって書いてるし、
お店の名前も分かったし、今度新竹の本店に行ってみようかしら、、、 -
出発時間おくれる。
バニラ、がんばれ -
おかえりなさい、ただいま。
関空に2時半着。 -
3時のバスで四時に梅田着。
五時の始発まで、一時間が寒い、寂しい。
同じバスで到着した外国人が向かう先へとあとをついてくという暇つぶしをしてみる私(おいおい)
東通りの一蘭についちゃった。
ひさびさに一蘭を朝ごはんに食べる40歳女・・・ -
朝5時→5:30最寄り駅、始発バス6時まで駅まち
(この時間が一番さむくてさみしかった・・・)
明けの空を見て、また無事に御礼を思う。
明け、6:30帰宅。
おつかれさまでした。
(13時まで睡眠したら、16時からまた夜勤16時間・・・w)
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