2016/10/30 - 2016/10/30
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tabizukusiさん
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ドイツ3日目は現地発ツアーでシンデレラ城のモデルになったお城「ノイシュバンシャタイン城」と「ヴィース教会」「フュッセン」を観光します。
楽しいツアーではありましたが、最後のフュッセンでは集合時間に遅れガイドさんの人数の数え間違えも手伝ってフュッセンに置いてきぼりをくらった一人参加の男性が出たり、ツアー中のバスの中では乳飲み子が行きも帰りも騒音とも取れる大音響の鳴き声で泣きっぱなしなど、何かと波乱万丈なツアーでした。
★置いてきぼりをくらった男性はバスが40分程走ったのち引き返し無事バスに合流できました。
ガイドさんのミスという事でその日の参加者全員のツアー参加費が半額返金との連絡がありました。
正直、このようなツアーに乳飲み子を連れて参加する親の気持ちは理解できません。
周りの迷惑も考えるべきではないでしょうかね。
せっかくの楽しい気分が半減してしまったのは言うまでもありません。
パソコンのキーボードの調子が悪いのでゆっくりと旅行の記録を残して行こうと思います。
良かったら覗いて見てください。
<日程>
1日目・・・地元~バスにて中部国際空港へ。セントレアホテル泊
2日目・・・セントレア空港~羽田空港~ミュンヘン国際空港。エアポートバスにてミュンヘン中央駅へ。ホテルエクセルシオール泊
3日目・・・オプシャナルツアーでオーストリア、ハルシュタットとザルツブルク観光。
4日目・・・オプショナルツアーでノイシュバンシュタイン城・ヴィース教会・フュッセン観光。
5日目・・・ここからようやくミュンヘン市内観光。レジデンツ・マルクト広場などを徒歩で観光。
6日目・・・ナチスによるドイツで最初の強制収容所、ダッハウへ。負の遺産を見学します。
7日目・・・ホテルチエックアウト後、英国庭園散策。午後は時間までカフェに寄ったり、買い物したり・・・。
ミュンヘン国際空港~羽田空港
8日目・・・羽田空港~中部国際空港~地元
4日目の旅行記です。
皆さん、沢山の「いいね」本当にありがとうございます。
過去自信の旅行記最高の「いいね」頂き、本当に感謝の一言です。ありがとうございます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
朝、ホテルから外を見ると霧がかかってました。
今日のツアーを予想させるような・・・嫌な予感・・・。 -
とりあえず前日と同じように駅のパン屋さんで朝食を買って食べる事にします。
ホテルの朝食を食べようと思えば食べれるのですが、なんせ22ユーロととってもお高くて・・・(1ユーロ約117円で両替しています)
それってディナーの金額じゃん!!
と言う事でホテルの朝食は1回も食べてません。 -
もう忘れてしまいましたが、確かパンの中にハムとかが入っていたような・・・。
ここのパンは美味しいんですが、日本のものと違って大きさが半端ないので食べるのに苦労します。顔位の大きさがありますよ。 -
ノイシュバンシュタイン城に向かいます。
バスの運転手さんは女性でした。
例の乳飲み子抱えた家族は私の真後ろにいます。バスに乗る前からすでに大泣きしています。
私、前から2番目の席に座っています。
ガイドさんが気を使って「後ろに移動したらどうですか?」と言ってくれたのですが、後ろには前日のツアーで一緒だった別の乳飲み子を抱えた家族がいるのです。
前日も乳飲み子のぐずる鳴き声に悩まされていたので、もぅ~テンション下がり気味です。 -
ノイシュバンシュタイン城に行く途中の道にはこのようななんとも言えない穏やかな景色が広がっています。
子供の泣き声がそれを消し去ってくれますが・・・。 -
このあたりは牧草地が広がっています。牛や馬が自然豊かな土地で自由にのびのびを過ごしていました。
-
お城に行く途中の道すがら小さな教会がポツリと建っています。
聖コロマン教会という名の教会です。 -
お城が見えてきました。
-
来た~。
ノイシュバンシュタイン城です。 -
まずはバスを駐車場に止めてトイレ休憩後、シャトルバス乗り場に歩いて向かいます。
城内の見学は時間指定の予約制です。私たちのツアーは11時35分入場です。
この時点でまだ1時間以上の時間があります。
お城に向かうには3通りの行き方があります。
シャトルバス、徒歩、馬車・・・どれで行くかは自由です。
チケットに印字されたツアー開始時刻までに集合場所に行けばいいのですから。
一組の夫婦のみ徒歩で行き、後のツアー客全員がバスを選択。
徒歩だと行きはずっと上り坂で40~50分程かかるという事です。
こちらは城に入るためのチケット売り場。
かなり長蛇の列です。
ツアーでなくても予めネットで予約して行った方が良いみたいです。 -
バスのチケット売り場。
ガイドさんの提案から行きのチケットのみで良いとのことで片道分を購入します。 -
バスのチケット。
1.80ユーロです。 -
シャトルバスなのでどんどん来るかと思いきや、バスが来るまで15分以上の時間がかかりました。
こちらのバスには乗れなかったので次のバスを待ちます。
バス待ちの人も長蛇の列です。 -
こちらお城に入る為のチケットです。
ツアーナンバー443 -
18歳で即位した第4代国王・ルートヴィヒ2世も幼少期を過ごしたホーエンシュヴァンガウ城です。
バス乗り場のすぐ上にあります。
今回、こちらのお城は見学しません。 -
バス待ちしている時に暇だったので撮ってみました。(°┌・・°)ホジホジ♪
左の木はりんごの木です。 -
5分程バスに乗車しマリエン橋近くの停留所でバスを降り、少し坂を登ります。
マリエン橋までもう少し。結構きつい上り坂です。
しかし、橋の上にはすでに人盛り。
こちらの橋は今年7月末ぐらいまで改修工事をしていて行く事ができなかったようです。
この橋から見るノイシュバンシュタイン城は良くポスターなどに使われている、いわば撮影スポットなのです。
この人の多さで橋が壊れないかと心配になってしまいます。 -
ひしめき合い人ごみの中で、なんとか良い場所を確保して撮影に挑みます。
天気も最上級クラスだったので綺麗にお城を撮影する事ができました。 -
少しズームしてみます。
-
橋から下を見ると滝が流れていました。
-
撮影を終え、人ごみを掻き分けて戻るにも一苦労。
-
マリエン橋を後にし、お城に向かいます。
-
マリエン橋からお城へは迷うことありません。
このように看板出てますから。 -
アルプ湖が綺麗です。
まさに絶景です。 -
坂道をズンズン登って行くと見えてきました。
別角度のノイシュバンシュタイン城です。 -
あまりの美しい景色についついカメラのシャッターを押してしまいます。
-
だいぶ近くなってきました。
マリエン橋からお城まではバスや馬車で来ても歩かなければなりません。
時間はゆっくり歩いても10分はかかりません。 -
集合場所に到着しました。
ツアー開始時間までまだ余裕があります。
写真左側の階段を登るとテラスがあります。こちらは自由に行けるという事なので行って見る事にします。 -
ノイシュバンシュタイン城、絶賛改装中。
今回のドイツ旅行で何度この「絶賛改装中」を使う事やら・・・。 -
まだこちらは改装前みたいです。
この旅行記を作成している時にはこちらも改装しているのでしょうか? -
お城から先ほど行ったマリエン橋を撮ってみました。
ひしめき合っている人たちが豆粒のように見えます。 -
空を見上げるといくつもの飛行機雲が線を描いていました。
-
あと15分位ですね。
例の大陸からの方達はまだ、自分の予約したツアー時間でもないのにチケットを機械に通そうとしてました。
当然入るわけありません。
困った人たちです。 -
城内の見学を終えて出てきました。
徒歩で下に戻ります。
ノイシュバンシュタイン城内は撮影禁止です。スタッフが目を光らせているので
隠れて撮影する事はできません。
もし、撮影しているところが見つかった場合はグループ毎城外へ出されてしまうそうです。 -
またいつの日か来れるかな・・・。
-
ルードヴィッヒ2世は毎日この景色を見ながら過ごしていたんですね。
ノイシュバンシュタイン城で過ごした日は、たった102日間と短くて、最後は不幸な亡くなり方をしてしまった王様だけど・・・。
彼は幸せだったんでしょうか? -
お城から下るときに坂の途中にある揚げたてドーナツ屋さんがガイドさんのお勧めという事で買って食べてみることにしました。
お店は馬車の乗降場所からお城への道の間にあるレストラン。屋台がでているので人目でわかります。
写真に写っている人は左がガイドさんと、右が・・・例の・・・集合時間を守らず皆に迷惑かけた男性です。
のちにこの男性、4トラの私のサイトに何度もアドレスを変えアクセスしてきて嫌がらせしてきました。どこまでも根っこが腐っている奴です。
大人なので時間は守りたいですよね。これ、常識!!
ツアーなんだから!! -
こちらがそのドーナッツ。
3個セットで2.50ユーロです。一つが小さいのでぺろっといけちゃいます。
甘さも控えめでお勧めだけあって美味しかったです。 -
上り坂の馬車は馬にとって残酷なような気がしますが、決して酷使しているわけではなく3往復すると別の馬と交代し、その日の勤務は終了だそうです。
実際、交代の馬が車で運ばれてくるところをみました。
大切に管理されているようなので安心しました。 -
集合時間まで時間があったので少しアルプ湖まで行ってみました。
水の透明度半端ないです。
天気も良かったのでハイキングしている人など沢山いました。 -
ヴィース教会にやってきました。
この日は日曜日で特別行事があるらしく、中を見学できる時間が13時半から1時間程しかないとの事で本来ならノイシュバンシュタイン城~フュッセン~ヴィース教会となる順番を、急遽順番を変更し、ヴィース教会~フュッセンとなりました。
この小さな教会は世界遺産に登録されています。
「ヴィース教会」とは「草原の教会」という意味だそうです。 -
この教会の内部は、外観からは想像もつかない華やかな装飾に満ちていて、18世紀ドイツ・ロココ建築の最高傑作とされています。
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主祭壇に安置されている「鞭打たれるキリスト像」です。
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壮大な天界を描いた天井のフレスコ画は、ミュンヘンの宮廷画家だった兄のヨハン・バプティスト・ツインマーマンの作だそうです。
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パイプオルガンも見事なロココです。
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教会内では皆さん静かに見学されています。
1ユーロの寄付を・・・との事だったので1ユーロ置いて来ました。
教会の修繕などに使われるそうです。 -
何かリハーサルの最中だったようです。
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ドイツではどこでも犬を連れている人を多く見かけました。
デパートやスーパー、旅にも愛犬を一緒に連れて行くのは普通なようです。
ミュンヘンのデパートには犬をつないでおくためのパーキングがありました。
日本も見習って欲しいものです。 -
赤い実は何の実?
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フュッセン到着です。
こちらは自由散策になります。
パン屋さんの看板がわかりやすくてかわいいです。 -
パステルカラーの街並みがかわいい。
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こちらは何屋さんの看板でしょう。
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フュッセンはノイシュヴァンシュタイン城やヴィース教会へのゲートウェイとして知られるフロマンティック街道とアルペン街道の"交差点"です。ドイツアルプスの標高800mほどのところにあるドイツ最高所の街で、古くから保養地として知られています。
この日は日曜日でほとんどのお店が閉まっているという事もあり、観光客も少なめでした。
こちら街の中心地です。 -
さぁ、自由散策開始です。
このツアーに参加しようと決めた時点でフュッセンの街を時間の許す限り散策しようと決めてました。 -
まずは坂を登ってホーエス城に向かいます。
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結構坂きついんです。
普段の運動不足がたたります。
フュッセンの街の中心に建つホーエス城は、14~15世紀に、アウグスブルク司教の夏の居城として建てられた城です。 -
この城の見どころは、なんと言っても、城の壁に描かれている「だまし絵」。特に中庭に面する壁には、出窓などのだまし絵が大胆に描かれています。
-
どれがだまし絵だかわかりますか?
そうそう、こちらのお城も写真には映らないよにしていますが「絶賛改装中」でした。 -
フュッセンの街を見下ろす時計塔も見事です。
ホーエス城
所在地/Magnusplatz 10
開館時間/4~10月11:00~17:00、11~3月13:00~16:00
休館日/4~10月は月曜、11~3月は月~木曜
入館料/6ユーロ
アクセス/フュッセン駅から徒歩10分 -
ホーエス城を後にして街の散策を続けます。
-
民家なんですが全てが絵になります。
出窓のお花が綺麗に手入れされています。 -
レヒ川までやってきました。
川に添って散策します。 -
水も透き通っていて綺麗です。
-
レヒ川にかかる橋からのフュッセン市博物館です。
-
遊歩道を進んで行きます。
あれを探して・・・
あれとは、ロマンティック街道の終点である扉です。 -
お決まり、自分の影です。
のんきに自分の影を撮っていますが、この後、ロマンティック街道の終点が見つからず、彷徨います。 -
彷徨って、彷徨って、そろそろ時間がやばくなってきたので諦めて戻る途中に細い階段を見つけ・・・
そう言えば、階段を登って行くとガイドブックには書いてあった。
恐る恐る階段を登って行くとガイドブックで見た扉がありました。 -
ここです。ロマンティック街道の終点。
聖シュテファン教会近くの民家の壁に「ロマンティック街道の終点」とあります。 -
この階段を登って行くんです。
民家に入ってしまうのではないかとドキドキしながら登って行きました。 -
このトンネルを抜けて上の写真の階段へと続きます。
帰り道に撮影しました。
行きは写真を撮る余裕がなかったのです。 -
これなんでしょう?
もう、忘れました。 -
中心地に戻ってきました。
少し薄暗くなってきました。
トイレを探して彷徨っています。トイレの看板があって、矢印の方向に歩いているのにも関わらず見つかりません。 -
BONITAって何のお店でしょう?
-
こちらは本屋さんです。
-
トイレ見つからないので諦めました。
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ローテンブルクの名物シュネーバルのお店がフュッセンにあったので思わず購入してしまいました。
写真ではわかりづらいと思いますが一つがかなりでかいです。大人の拳位あります。
正直一つで良かったのですが、何か一つだけ買うのも何だかなぁ~と思ったので2つ購入しました。
味はまぁまぁなんですが、大きいので途中で飽きてしまいました。
しかもボロボロこぼれちゃって食べづらいことこの上ない。
左の粉砂糖がかかっている物を公園内でいただきましたが、食べきれずホテルにお持ち帰り。
残りの一つは日本にお持ち帰りしましたが、開けてビックリ、ボロボロに砕け散っていました。まぁ食べましたけど・・・。 -
お店のショーウインドウです。
-
こちらのホーエス城横にある公園のベンチに座りシュネーバルを食べてみました。
-
何かの廃墟でしょうか・・・。
-
ミュンヘンに戻って来ました。
本来何事も無かったら19時頃にはミュンヘンに戻って来れる予定でしたが、男性の置いてきぼり事件があった為、ミュンヘン到着は20時を過ぎてました。
私はこの後の予定はまったくなかったので問題ありませんでしたが、ツアー後にディナーの予約を入れている人もいたりして大変だったようです。
このようなツアーでの集合時間を守る事は当たり前のことだと思います。
少しくらい遅れても待っていてくれるだろう・・・と思ったかどうかは分かりませんが、その些細な考えが大勢の人に迷惑をかけることになるのですから。
時間を守れない人はツアーに参加すべきではないと思います。あと乳飲み子の参加も同様です。
ツアー解散後、カールス門まで歩いてみました。
ミュンヘンに来てからミュンヘンの街を全く見ていなかったので。20時を過ぎていますが危険な感じは全くなかったです。 -
ホテルエクセルシオールです。
疲れたのでお風呂に入って休むとします。
明日からはようやくミュンヘン市内観光です。
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この旅行記へのコメント (11)
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- カッツェさん 2018/12/08 23:54:36
- きれいな写真ですね
- tabibitoさん、こんばんは。はじめまして。
大好きなイギリスの記事や、先日、私も訪ねたハルシュタットの旅行記があったので、拝見させていただきました。とても、写真がお上手で見とれてしまいます。やはりヨーロッパは黄葉の季節がいいですね。私が行った時は、木々が枯れていて少し残念でした。tabibitoさんの旅行記で他にも見たい地域があったので、また、訪問させていただきます。
カッツェ
- tabizukusiさん からの返信 2018/12/09 09:06:42
- コメントありがとうございます。
- カッツェさん、こんにちは。
ハルシュタットに行ったのですね。しかも個人で鉄道で。尊敬します。
私は旅は一人旅でも、少々ビビりなところがあるので、基本アクセスが良くない場所は現地発のOPツアーに頼ってしまいがちです。
フォローもして頂いてありがとうございます。
私もフォローさせていただき、これからもちょくちょくおじゃまさせて頂きたいと思います。
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- Golgotravelさん 2018/07/29 19:07:27
- 秋の紅葉が良いですねぇ。
- tabibito さま:
フュッセンの街、お城にいかなくても楽しめるような雰囲気ですね。
しかし、やはり人気の観光地はすごい人混みなんですね。
時間に遅れる方や
乳児との参加、などツアーは大変でしたね。
またの投稿を楽しみにしております。
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- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:31
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
-
- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:27
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
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- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:25
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
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- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:15
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
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- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:11
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
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- カオリンゴさん 2016/12/18 23:44:08
- 私も夏に行きましたー。
- 写真がとっても綺麗でみいってしまいました。
ツアーはちょっと大変でしたね。
私もフッセンで、ロマンチック街道の終点を探すのに苦労しました!
-
- ぐるぐる7さん 2016/11/19 08:05:56
- お疲れ様でしたー
- tahini toさん
おはようございます。
ツアーでは、美しい景色を満喫され、また散々な経験もされたようで、お疲れ様でした。
私も、同じツアーをこの夏に参加しました。34人の大所帯の団体でしたが、常識のある方達だったのでとても楽しく見学、移動ができました。
真夏で深緑のホーエンシュバンガウやフュッセンも素敵でしたが、紅葉の時期も素敵ですね。天気にも恵まれたようで、色鮮やかな写真がとても良いです。
シュネーバル、想像と違いませんでしたか? 私は固いかりんとうのようなものを考えていて、実際はサクサクの歯ごたえのないものだったので、「なんだ〜」と思いました。味も飽きちゃったし。
次の旅行記も楽しみにしています。
ぐるぐる7より
-
- mistralさん 2016/11/08 23:02:49
- 紅葉と青空。
- tabibitoさん
初めまして。
mistralと申します。
ポーランドの旅行記に投票頂きまして
ありがとうございました。
懐かしいノイシュバンシュタイン城
冬の訪問でしたから、tabibitoさんの載せられています
お写真とはイメージが随分違っているように思いました。
王の最期の様子など想いますと、折からのどんよりとした
冬の空が一層悲劇を強めていた記憶があります。
ところが一変した景観!
紅葉と青空がとても綺麗ですね〜
旅行者の数もすごいですし。
当時は内部撮影はOKだったと記憶しています。
今後ともよろしくお願いします。
mistral
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