2016/07/15 - 2016/07/17
2436位(同エリア7632件中)
ゆずのはさん
今まで一度も足を踏み入れたことのない山口県。
どうしても行ってみたくなり、どうせならたっぷり観光を、ということで4泊5日の日程で旅行を計画。
ついでに、以前から行ってみたかった北九州市門司区のレトロ街、広島県福山市の鞆の浦、数年ぶりに岡山県倉敷市の大原美術館にも行ってみようと計画を立て、今年のかなり早い段階で、宿と飛行機を押さえました。
【日程】
第一日目
7月15日(金)
羽田空港7時20分発のANA搭乗→宇部空港→レンタカー→山口市湯田温泉(中原中也記念館、足湯カフェ狐のあしあと)→瑠璃光寺→島根県鹿足郡津和野町(森鴎外記念館、殿町、太鼓谷稲成神社)→萩(松陰神社、松下村塾、萩反射炉)→萩小町宿泊。
第二日目
7月16日(土)
萩小町→萩市内観光(武家屋敷、萩城跡)→長門市観光(金子みすゞ記念館、波の橋立→千畳敷→竜宮の潮吹き→元乃隅稲成神社→角島大橋)→長門湯本温泉・大谷山荘宿泊。
第三日目
7月17日(日)
大谷山荘→秋芳洞→秋吉台→下関市・火の山ロープウェイ→みもすそ川公園→関門海峡大橋人道トンネル→(門司)→人道トンネル→赤間神宮→功山寺→川棚温泉・小天狗さんろじ宿泊。
第四日目
7月18日(月)
小天狗さんろじ→関門海峡大橋→門司レトロ街→小倉駅前にてレンタカー返却→小倉駅(さくら乗車)→広島県福山駅→レンタカー→鞆の浦観光(対潮楼他)→汀邸遠音近音宿泊。
第五日目
7月19日(火)
仙酔島観光→汀邸遠音近音→阿伏兎観音→岡山県倉敷市美観地区(大原美術館他)→吉備津神社→レンタカー返却→岡山空港16時50分発のANA搭乗→羽田空港→帰宅。
こちら、山口県編(&ちょこっと島根編)では、旅の第一日目(7月15日)~第三日目(7月17日)朝までを記してみます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7月15日(金)
山口宇部空港には定刻に到着。
レンタカー会社のカウンターで予約を確認し、予約通りコンパクト車を借りました。
旅の最初は山口県山口市湯田温泉にある中原中也記念館へ。
中原中也はこの湯田温泉出身の昭和初期を代表する詩人の一人。
デカダンスな生き方をしたことでも知られていますが、対照的な抒情詩人・立原道造とこの中原中也の詩集は中・高校生の頃の私の愛読書。
『あゝ、お前はなにをしてきたのだと吹き来る風が私にいう』とか『海にいるのはあれは人魚ではないのです。海にいるのはあれは波ばかり』とか、今でも詩の一節くらいは覚えていたりして…。
記念館ですから、内部の写真はNGのため、外観だけの写真です。
駐車場にいた係りのおじさん、私たちが関東南部から来たというとびっくりしてました。
また、どことどこを観光するのか訪ねるので、夫の緻密なスケジュール表を見せると、さらにびっくりしたらしく「ご主人、JTBとかにお勤めですか?」と(笑)
人間の体は一つしかないのに、バスツアーより過酷な、どうみても無理そうなハードスケジュールを組む夫には毎回辟易してますが、他の人からちょっと称賛されたものだから、さらに調子に乗ったみたい(やれやれ) -
中原中也記念館の前にある足湯&カフェ・狐のあしあとにてカフェタイム。
後方の小さな座布団の置いてある場所が足湯となっています。
外観も撮ったはずだけど保存されておらず…。 -
湯田温泉をあとに国宝の五重塔がある瑠璃光寺にやってきました。
中世、この地方を統治し栄華を極めた大内氏。
この山口を西の京とまでいわせた大内文化の代表作がこの五重塔だそうです。 -
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ご朱印も頂きました。
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この日の宿泊地は山口県萩市ですが、通り道なのもあり、いったん島根県に入り、鹿足郡津和野町へ。
津和野町は山陰の小京都として、また『雁』『舞姫』『山椒太夫』などの名作で知られた明治の文豪・森鴎外の生誕の地でもあります。
…で、まずは森鴎外記念館へ。
鴎外は満10歳の時にこの津和野を出てから生涯一度も帰郷しなかったそうですが、「余は石見人森林太郎として死せんと欲す」との遺言を残したように、故郷の津和野を忘れたことはなかったのでしょうね。
館内は撮影NGなものの、撮影可だった同じ敷地内にある鴎外生家は撮影したはずなのに、なぜか消してしまったみたいです(>_<) -
次は津和野町のメインストリート殿町を散策。
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ランチは津和野名物・うずめ飯。
だし汁を掛けて食べる汁掛け飯の一種ですが、殿様により贅沢が禁止されていた時代、庶民の知恵として考案されたものとか。
白いご飯の下に豆腐、しいたけ、にんじんなどの具材が埋まっており、だし汁を掛けたあと、よく混ぜ混ぜして食べます。
こちらは混ぜる前の状態。 -
こちらが混ぜたあとです。
わさびの入ったお茶漬け風の味ですが、具沢山だし、蒟蒻のお刺身や海老天などのおかずも付いて、小腹を満たすのにはちょうどよい量でした。 -
続いて、太鼓谷稲成神社へ。
稲荷と書く神社は数々ありますが、稲成と書く神社は全国で二社のみとか。
神社の創建は1773年、七代津和野藩主が藩の安寧のため、伏見稲荷大社から勧請し、津和野城の鬼門に当たる太鼓谷に建て、代々の藩主の崇敬を集めたてきたそうです。
廃藩置県後は庶民も参詣することができるようになりましたが、その以前は殿様のための神社だったということです。 -
太鼓谷稲成神社の本殿。
さすが、お稲荷さんだけあって、200円支払って油揚げと蝋燭のセットを買い、油揚げを所定の場所に納め、蝋燭は燭台に差し、備え付けのマッチで灯をともします。
なお、お代の200円を入れるところはなく、お賽銭として賽銭箱に納めます。
内田康夫の浅見光彦シリーズ『津和野殺人事件』にも登場するこちらの神社。
一度来てみたかったので、また一つ念願が叶いました。 -
太鼓谷稲成神社の境内から見る津和野の町。
この景色、以前行ったことのある岐阜県の郡上八幡に似てるかも。 -
有名な千本鳥居。
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どこまでも続く赤い鳥居。
千本あるかどうか数えるのはもちろんしていません(笑) -
赤がきれいな神社の境内。
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駐車場から臨む太鼓谷稲成神社の本殿。
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駅舎大好き男の夫、津和野駅にももちろん寄りました。
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津和野のある島根県から、また山口県に入り、萩市の松陰神社へ。
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松陰神社と同じ敷地内にある吉田松陰の松下村塾。
知ってはいたけど、あまりの小ささにびっくり。 -
ここから、数々の勤皇の志士や明治の元勲が巣立って行ったのですね。
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吉田松陰を祀る松陰神社。
こちらの神社でもご朱印を頂きました。 -
吉田松陰の生家である杉家もありました。
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本日の宿、萩小町。
途中、萩反射炉も撮ったのですが、なぜか消してしまったみたいです(T_T) -
じゃらんのタイムセールで露天風呂付きの部屋を予約したのですが、全体的にイメージと違い過ぎて残念って感じの宿でした。
料理も残念、接客も…(以下、自粛) -
7月16日(土)
宿を早めにチェックアウトし、萩の城下町へ。
こちらも山陰の小京都の一つですね。
私の若い頃の旅行先として、軽井沢についで人気のあったのが萩・津和野でした。
まっ、若い頃はお金無かったし、お金に余裕のできた頃には子育てと仕事の両立で忙しく、まとまった休みも取れなかったものね。
軽井沢は比較的近いから、高校生の頃から何度か行けたけど、萩や津和野は遠過ぎて、来る機会がないまま、今回、ようやく来れたという感じです。 -
白壁の土蔵って好き☆
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武家屋敷街。
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高杉晋作旧居。
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萩焼のお店。
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萩市のマンホールです。
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またも萩焼のお店。
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萩焼のお店の前の小さな公園に建っていた高杉晋作銅像。
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ちょっと歩き疲れたので、見つけた喫茶店で休憩しました。
しゃれたカフェもいいけど、昔ながらの喫茶店が結構好きだったりします。 -
コーヒーとともに注文した手作りのシュークリームおいしかった~!!
こういう時、必ず夫はいつも私より絶対高い物を注文するんだけど、今回もまた高い物(モンブラン)を注文してました。 -
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木戸孝允旧居。
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NHKの大河ドラマ『花燃ゆ』で石丸幹二さんが演じた周布政之助旧宅の長屋門前に来ました。
周布政之助は禁門の変、第一次長州征伐の責任を取り、自刃した長州藩士です。 -
旧周布家長屋門。
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ご当地夏蜜柑サイダー。
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萩城趾。
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萩城趾から約30分、レンタカーを走らせてやって来たのは長門市仙崎にある大正・昭和初期の女流童謡詩人・金子みすゞの生家を復元した金子みすゞ記念館。
26歳という若さで自ら命を絶ち、その存在は長い間埋もれていましたが、矢崎節夫氏が地道な調査によって全作品を発掘し、またメディアが多く取り上げたことにより、金子みすゞの名は一躍有名になりました。。
私の場合、金子みすゞの名はかつてあった日テレの番組『知ってるつもり?!』を観て知ったのですが、近年では小学校の教科書にもたくさんの作品が掲載されているので、今ではその名を知らない方は少ないのではないでしょうか。 -
みすゞの自室を再現した部屋。
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みすゞさんの銅像。
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仙崎八景の一つ・極楽寺。
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みすゞの菩提寺・遍照寺。
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仙崎八景『波の橋立』。
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仙崎と青海島をつなぐ青海大橋。
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ショップ青海島。
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仙崎から30分くらいで千畳敷到着。
私の千畳敷のイメージは海岸なのですが、ここは千畳敷の草原でした。
他にはない、ちょっと珍しい光景かも。 -
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雄大な眺めです。
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千畳敷から車で15分くらいのところにある元乃隅稲成神社。
稲成と書く神社のもう一つがこちらの神社だそうです。
昭和30年、津和野の太鼓谷稲成神社の派生として建立されましたが、今では絶景の神社として本家を凌ぐ人気とか。
私はこの神社、ぜんぜん知らなかったけど、CNNの『日本で最も美しい場所31選』にも選ばれているそうです。
いろいろな観光地を見つけ出すことが趣味な(?)夫が見つけたのですが、海の青と草の緑と鳥居の赤とのコントラストが本当に美しい!! -
観光客が鳥居の裏にある賽銭箱に向けて、お賽銭を投げあげていました。
日本で最もお賽銭の入れにくい賽銭箱とか。
私もやってみたけど、ぜんぜん届かず…かわらけ投げとかも届いたためしがないし。 -
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元乃隅稲成神社から見る海の絶景。
関東住まいの私には、日本海の眺めはとても珍しく神秘的な感じがします。
カメラ小僧に変身中の夫、またまたありとあらゆる角度から撮りまくっていました。
「…だから、そんなに端に寄っちゃ危ないから」と声をかけたところで、命知らずのカメラ小僧夫の耳には入らず…。 -
こちらが元乃隅稲成神社の目の前にある竜宮の潮吹き。
昭和9年に国の天然記念物および名勝として指定されています。
この岩の『竜宮』と呼ばれる洞に波が当たり、砕ける様を竜宮の潮吹きというそうです。
この日は砕け散るような豪快な大波は来ませんでしたが、太平洋側ではこんな景色、私はちょっとお目にかかったことはないですね。
一ヶ所に二つの絶景があるこんな場所、今の今まで知らなかった!!
日本は狭いようで広い、ということを改めて知ったように思います。 -
うちのカメラ小僧夫、この竜宮の潮吹きの見える一番近くまで行きましたが、私はそこまで命知らずではないので、そこそこ近くまでしか近寄れませんでした。
絶好の被写体を目にすると、危険も省みないなんていったい…?(何年連れ添っても理解できませんね~) -
元乃隅稲成神社&竜宮の潮吹きから、レンタカーを走らせること20分、今度は後田の棚田に来ました。
リサーチ不足のため、ちょっと迷いましたが、なんとか棚田の見える場所まで来ました。
車を駐車するスペースを見つけるのにも一苦労…ホント慌ただしいし、マニアック。 -
能登の白米千枚田に比べるまでもありませんが、棚田好きでもあるカメラ小僧夫はご満悦(笑)
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後田の棚田から車で30分、死ぬまでに見たい世界の絶景3位にランクインした人気の角島大橋へ。
こちらはもう下関市になるみたいですね。
この橋から見えるエメラルドグリーンの海の色を見に、たくさんの観光客が来ていました。
この日は風が強せいで波が高く、写真で見るような景色では残念ながらありませんでした。
しかも、私のスマホでは平面的に写ってしまうため、かなり残念なものの、神秘的な海の色にびっくりでした。 -
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宿のチェックインの時間が迫ってきたため、この日の宿泊先・長門湯本温泉の大谷山荘へと向かいました。
角島大橋からは約1時間20分、ようやく長門湯本温泉に到着。 -
大谷山荘ロビー。
噂通り、立派な宿です。 -
ロビーから見えるホテル庭の滝。
人工ではありますが、涼しげです。 -
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私たちのお部屋は、琉球畳にツインベッドとソファーの置かれた和洋折衷のお部屋でした。
別邸音信にしようか、かなり迷ったのですが、今回の旅は4泊もして旅費がかかるので、大谷山荘の方を選びました。
とはいえ、夕飯は鉄板焼Bコースを選択したため、金額的にはかなり高価なものになりました(^_^;) -
大谷山荘のお部屋菓子。
喫煙OKのお部屋のため、夫は満足なようでした。 -
宿のオーナーこだわりの喫煙所。
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温泉でさっぱりしたあとは、夕食会場へ。
こちらの大浴場そのものは問題ないのですが、やはりお子ちゃまの傍若無人ぶりが目につきました。
私も子どもは好きだし、二人の子どもを育て上げたから、余計感じるのかも知れませんが、他人の迷惑を省みず、人前で騒いだり、バタバタ走り回るのだけはやらないよう、日頃から躾ましょうね。
子どもを可愛がるのと甘やかすのは違いますから。
大規模旅館やホテルに泊まると、だいたいいつもなんだよね、だから私はこじんまりとした大人の宿が好きなんだなぁ。
さて、気分を変えて夕食に専念しましょ!
魚介類大好きですが、この日は鮑と和牛ステーキの鉄板焼Bコースです。
偶然、担当されたシェフが高校生までを私たちの地元に近い地域で過ごされたということで、ついつい地元話で盛り上がってしまいました。
山口県で私たちの地元ゆかりの方に出会うなんて。 -
前菜。
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冷製スープ。
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鮑のバター焼き。
バターの風味が良く、柔くておいしかったです。
うちの夫、鮑は初めて食べたとかいってましたが、そんなことはないはずなんだけどなぁ~。 -
プチプチした海草麺の入ったサラダ。
食感の良い海草麺、私は好きだけど、夫はイマイチだったとか。 -
鱸だったかしら?
白身魚のソテーでした。 -
焼き野菜。
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和牛ステーキは佐賀牛だったかな?
お口の中でジュワ~と溶けました。
美味。
ご飯やデザートは撮り忘れてしまったのが残念! -
お部屋の冷蔵庫にあったウェルカムフルーツ。
鉄板焼でかなり満腹になりましたが、そこは食べないともったいないから頂きました。 -
7月17日(土)朝。
朝食のバイキング会場から見る大谷山荘の庭と建物。 -
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バイキングだとどうしてもおてんこ盛りになってしまいます(笑)
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朝のロビー。
さすがは一流なお宿、豪奢な雰囲気です。
ゆっくりしたいところですが、観光の都合で9時にはチェックアウトしました。
②の下関編、その後の旅の模様についてはまた後日。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- moonさん 2016/10/23 16:54:44
- 似てる・・・・・。
- ゆずのはさんへ
こんにちわ。
山口編、読ませていただきました。
しっかり観光されて、ハードスケジュールみたいですけど、旦那様たのもしいですねー。
うちの夫なんて、私が計画しない限り、どこにも行かないタイプです。
旦那様、素敵ですね。
駅舎もお好きな旦那様、ほんと素敵♪
大きめの宿泊先は、ほんとおこちゃまに縁がありますよよね。
私は、たしかそれで音信の方に宿泊した記憶があります。
夕食は、私も鉄板焼きにすればよかったー。
せっかく山口に行ったのに、ほとんど観光しない、駅舎巡りなんてしてしまいました。
今思えば、後悔です。
宿泊先の好みがほんと似てますね。
楽しませてもらいました。
ありがとうございます。
moonより
- ゆずのはさん からの返信 2016/10/23 20:13:02
- RE: 似てる・・・・・。
- moonさん、コメントありがとうございます。
うちの夫の場合は、私が希望する観光地に、これでもかというくらい、次から次へと自分の行きたい観光地を盛り込んで来るので、いつも喧嘩になってしまうんですよ(苦笑)
しかも、ナンチャッテ撮り鉄、ナンチャッテ駅舎好き、山奥好き、滝好き、吊り橋好きだから、「人間の体は一つだから、そんなに無理!!」といったところで、どこ吹く風状態…。
moonさんのご主人とのやりとりも楽しくて好きですよ♪
大谷山荘はとても良い宿なのですが、家族一同で泊まってる場合が多いためか、お子ちゃまの声がどうも騒がしくて…私も奮発して、音信にすればよかったと後悔しました。
7月以降もいろいろ出かけてつくづく思ったのですが、高くても、やはり大人の宿を選ぶべきだなと(笑)
moonさんの駅舎巡りを見て、私もいつかローカル線の駅舎巡り旅がしたくなりました。
うちの場合、ナンチャッテ駅舎好き夫がもれなく付いて来るため、moonさんのような素敵な一人旅は無理そうですけどね(笑)
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