2016/08/19 - 2016/09/03
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ATL-GAさん
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ドバイにならい、バーレーンでも。
好き好んでいるわけじゃないけれど、ヤダヤダと思っているよりはちょびっとずつ楽しみを見つけたい。嫌いな部分にはなるべく拘らないようにわたしのバーレーン日記・2016年8月。
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トップの写真とこの写真はバーレーンのミナ・サルマン港へアプローチ中に撮ったマナーマのビル群。砂とか多湿のためなかなかクリアに見え難い日が多いですがこの日はまあまあでした。右の方に写っている橋はプリンス・カリファ・ビン・サルマン・コーズウェイの一部です。この高速は毎日渋滞します。
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ミナ・サルマン港は今ではすっかり海軍専用のような感じで沢山新しい建物が建てられてかなり便利になりつつあるんですがまだ商業港の頃の名残りのある建物も半分廃屋っぽくなって残っています。それらもいずれは取り壊されて新しいものが建てられていくのでしょう。
わたしが乗船中のUSS P****号は左の船の前に接岸しました。 -
久しぶりに基地の前の通称アメリカン・アレーにあるペルシャ風グリルのお店で仕事仲間と晩御飯を食べました。ISFAHANIというお店でチェーン店なのですが。アラブ圏お馴染みのレモンとミントのジュースは私の、友達はメニューにはなかったスイカとザクロのミックスジュースを作ってもらいました。材料はあるので快くやってくれます。
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スープはえんどう豆のような感じだった。ライムが添えられていたので搾ってみるとサッパリとおいしかった。真ん中のはAshという豆となんかの野菜、スパイスをドロドロ状に潰した温かいディップみたいなもの。右側のはタブーラ(?)っていうのかな。パセリ系のグリーンを刻んでレモン汁とかニンニクのみじん切りみたいなものと和えたサラダって言うにはチョット物足りないかんじ。でもこれがお肉に合う。
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ラム・チョップ。スイマセン、一人に一皿ずつ注文しまた。多いですよね。わたしもかなり食いしん坊ですが、この日一緒に出かけた人は赤鬼みたいにでっかいアメリカンだったのでこの一皿を2人では絶対に足りなかったと思います。ちょっと言い訳してしまいましたが、柔らかくておいしかったので殆ど食べ尽くしたけれど。ボトルのお水も2本頼んでお会計はBD17だったかな。
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8月22日の日の出は5時13分となっていました。
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日の出時のマナマの気温は華氏91度、摂氏では33度。全身からじっとり汗が出る湿度の高さ・・・
くそ暑い・・・・ -
モードを変えて撮ってみましたが所詮スマホのカメラなので(i-phoneじゃないしッ)分かりづらい写りですけれど、デッキが濡れているのが分かりますでしょうか?湿度が高い日はこうなんです。これも午前10時位には暑さでかわきます。こんな日は何もやる気しない。
仕事でセクションが一緒の第三士官の子によると、この日の日の出時間の湿度は100%だったようです。 -
アメリカン・アレーの事をはじめに書きましが、バーレーンの米海軍の基地のゲートを出てすぐの通りにアメリカの主ジャンクフード系のレストランが軒を連ねているところをわたしたちはそう呼んでいます。
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アーユルヴェーダの石鹸、アメリカン・アレーにあるミニスーパーで100円ぐらいで買いました。噂の効能を試してみたくて。このかなりレトロなパッケージも気に入ったので。使い心地はまぁ、普通の石鹸ですが、白檀の香りはたしかになんとなく落ち着くような、お寺にお参りに行ったような感じ?
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これはわたしの経験した中ではトップに入る失敗談ですが、このレストランは表にトルコ風グリルの文字を挙げていたのでフレッシュジュースも飲みたかったので入店しました。丁度お昼時で狭い店内は混んでいました。
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わたしの注文したものはスウィートメロンジュースとシャワウマ・イスカンダルという謎のメニュー。シャワウマってアラブ風ピタサンドだからそういうもんだろうと思ったんですけれど一応アジア系のウェイトレスにどんなものか聞いてみましたが上手く説明出来ないようなのでま、いいか、となったのが良くなかった。
メロンジュースはメニューの写真では緑色だったのですが出てきたものは白っぽいし、ミルクとミックスされていました。イスカンダルの方は薄いクレープみたいな粉ものが一口大に切られたのと回転グリルから削ぎ落としたチキンがミックスされた上に謎の赤いソースと味はサワークリームのような白いものがたっぷりかかってきました。
ジュースもこの暑さにミルクってのもいただけず、どっちも半分以上も残してしまった。 -
断面っていうか、どんな具合だったのかお見せしたいのでこの写真をのせましたが見るからに不味そうでしょ?不味かったです。チキンの味付けは悪くないと思うけどソースとの相性最悪でした。因みにこのレストランの従業員はインド系のお兄さん達が殆どで、トルコ風グリルの看板なのにランチスペシャルのメニューはビリヤニ3種類で、何じゃそれ?でした。
わたしの横のテーブルにアラブ人らしきおっちゃんが3人座ってましたが、ウェイターを呼ぶのに指を鳴らすわ、食べてる間もくっちゃくっちゃ、ピッチャピッチャ音させるわでえらい気持ち悪かったので一回も目を向けなかったけど、指を鳴らして偉そうにお会計して出ていった後の彼らのテーブルを見ると、鶏の骨とライスの半分ぐらいがテーブルの上にぶちまけたようになっていて見た瞬間引きました。ウェイターのお兄ちゃんとマネージャーらしきおっちゃん3人で食べかすを拾ってましたがみんなため息ついてました。 -
バーレーンに入ってから首を長ぁくして待ち焦がれていた32時間オフの日。朝6時にブリッジ横の温度計を見たら既に35度近い・・・
今日も湿度高そう。でも折角のオフなので頑張って出かけます!!! -
仕事が用意してくれるシャトルバスにのってマナマで一番大きなシティセンター・モールへ向かっています。中央に今夜泊まる予定のドメインホテルがうつっています。
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モールの開店は10時からで、わたしは張り切って半夜勤あけの朝8時から行動開始。8時半にモールについてしまった。数年前はケンピンスキーだったのが今はウェスティンに変わってました。
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ケンピンスキーだった頃に朝ごはんを食べに来たら$50位のビュッフェしかなくて悔しいのでめちゃ頑張って食べた記憶がありますが、今回は同じ場所にFurn Bistro & Bakery というのができていました。写真右奥の眩しいところがホテル正面入口でフロントデスクもそこにあります。わたしが立っている(写ってませんが)ところはモールにつながっているところですぐ後ろで清掃の人たちがスワロフスキーのウィンドーをきれいにしてました。
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セロリ・キュウリ・ライム・ココナッツのフレッシュジュースとトウモロコシのフリッターを頼んでみました。これは美味しかった。難を言うならフリッターが期待したカリッサクッではなくしっとり系だったことかな。
ペルシャ湾方面へ来るようになってミントが大好きになりました。
フリッターの方にもミントとシラントロがのってきたのでキレーにたべきりましたよ。
お皿の奥の塩・コショウのグラインダーがアラブっぽくていい感じ。 -
この人達はモールの中でエクササイズしていました。なんかのクラブみたいで指揮を取っている人が2人いました。参加している人も年齢・性別・人種も様々。わたしも見習わなきゃ。
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前回このモールに来た時はテナントさんが入りきっておらず今ひとつ勢いなかったんですが、今回は殆ど埋まっていて開いてないところは店舗の入れ替わりの為改装中と言った感じ。フランスのセレクトショップTATIがはいってました。これはちょっと珍しいかな。
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無印良品も。ここの他ではドバイのシティセンター・モールとアブダビのYas Mallで見たかな。ここはちょっと小さめの店舗でした。
ドバイモールを小さくしたようなお店が揃ってました。 -
シティセンターモールに隣接したもう一つのホテル、ル・メリディアンに行く廊下アートの展示がありました。
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バーレーンで24時間、一分毎に撮ったしゃしんを時間毎にパネルにしてあるというものでした。
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なかなかおもしろい考えですよね。
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グラフィティがカワイイ。
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モールを出る前にカルフールに寄って行きました。アメリカでは売られていないもので気に入っているものをちょっと紹介します。ジョンソン&ジョンソンのボディ・ウォッシュですが、ベリー、パパイヤ、ローズの3種類の香りを気に入ってます。これらは石鹸バージョンもあって、使ったことはないけれどボディローションもあります。ローションとボディ・ウォッシュはボトルが全く同じで時々混ざって置いてあるので注意して買います。
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これはパンテーンのクリニケアシリーズで、宣伝のうたい文句は日本のヘアケア技術を採用、なのですがそうなんでしょうか? わたしはコンディショナーのみを時々買いますが、ちょっとたかいかな。
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今回興味本位で買ってみた石鹸3種類。右上はアーユルヴェーダの文字につられました。左上はアンチエイジング石鹸なんですが、パッケージのお姉さんのポーズにのせられました。もう一個のは堂々たるネーミングにやられました。クレオパトラ石鹸!!
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カルフールをうろうろしていたらドッサリ積まれた布地。なんだろうと思ったらムスリムの女性が髪を隠すために巻いているスカーフみたいなアレでした。普通にスカーフとして利用してもいいですよね。右奥のがUAE製で1.590ディナール。Tシャツみたいな手触りでいいなーって思いました。0.990ディナールのは中国制でシルクっぽい化繊、0.590ディナールのはインド制で中国製のと似た感じだけどプリントの柄と色が土色系。
後ろにバーレーン土産っぽいTシャツとエコバッグもどきがありました。 -
ゴールドスークの方へ行ってみるかとも思いましたが暑さに怯んでモダモールまでタクシーで。モダモールはマナマのランドマーク的建物の一つであるバーレーン・ワールド・トレード・センターの足下にある超高級店ばっかりのモールです。中を歩いている客層は殆どアラブのお金持ちで、警備員の数も半端ないです。
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そんなモダモールにも私のような庶民でも食事できるおみせがありまして、わたしのお目当てはそれ。コスタコーヒーの横の方にレバノンの食材店兼カフェみたいな店、Chtauraがあり、ここの食事はおいしいのです。テーブルもプレースマットは片側にレバノン料理のメニュー、裏側にピザやパスタのメニュー。レバノン料理と言っても呼び方などが僅かに違うくらいで、アラブ系のお国って言うとチョット違うけれど、そういったお国の料理の一般的なもの。(上手い表現が思いつきません。)
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ギリシャではこれはドルマ、ってよばれているんですよね?こちらのメニューでは単にグレープリーフになってました。ファラフェルのサンドイッチとソーダを注文。思ったのよりかなり大きいものが出てきてびっくり。べつのテーブルのカップルのパスタ皿も結構でっかい。美味しいし。サンドイッチの切り口紫色のものが見えますか?前から何だろうと思っていたのですが、ターニップというカブのピクルスでした。これにエスプレッソを付けて5.5ディナールでした。
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そろそろホテルに向かいます。今回初めてドメインホテルを予約しました。10分位で歩けるみたいなので歩きます。もう一度トレード・センターを振り返り。後で知りましたがトレード・センターには展望できるところがあるんだそうです。このモールの建物につながってシェラトンホテルがあります。
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ドメインホテルの入り口が歩いて来た大通りの反対側だったので通り過ぎてしまいました。直ぐに気がついてキョロキョロしていたらホテルのレストランの宣伝が地上階にデカデカとでていたのでわかりました。でも凄い地味な玄関です。
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回転ドアから中に入るとこんなで、左に行くとコンピュータとかがあってビジネスラウンジになっています。でもチェックインするレセプションは16階です。
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奥の方に写っている青い三角の背もたれのソファーの右にレセプションデスクがあります。ロビーエリアと、わたしが立っている辺りのラウンジっぽくデコレーションされたエリアは美術品が沢山展示されていてギャラリーみたいです。
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ロビーに飾られていた絵。
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わたしが予約したのはエグゼクティブ・シングルというカテゴリーのお部屋です。部屋は30階。エレベーターを降りたところの窓からの眺めです。
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あれ?ドアノブが無い・・・
部屋番号のところにカードキーをかざすと、カタッと音がして首をかしげつつドアらしき壁を押すと開きました。 -
カードキーを部屋の壁のスロットに挿し込んでおかないと室内の明かり等が作動しないしくみだったのですがカードキーを挿し込んだ途端にカーテンが自動的に開いて景色が目に飛び込んできました。
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ベッド。一人なのでゆったり広々。
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反対側。右に入り口があります。クローゼットのドアが姿見の鏡になっていて、中にセーフティボックスとヘアドライヤー。デスクの下に冷蔵庫があってコーラとかがはいってます。お水のボトル3本、ウェルカムフルーツ、ウェルカムスイーツ、ネスプレッソもあって、このカテゴリーではこれらは全て宿泊料に含まれていました。連泊の場合はフルーツとスイーツ以外は毎日補充してくれるそうです。
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バスルーム。体重計があったのですがなるべく見ないようにしてました。この部屋はあくまでもシングル使用のようで、タオルもバスローブもひと揃えだけでした。
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ホテルの最上階、36階には眺めのいいバーがあるのですが店内の明かりなどの反射で上手く写真を撮ることは無理なのでわたしの部屋の明かりを全部消してみましたが賑やかなのは反対方向なのでこんなのしか撮れませんでした。
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持参したバローロのおツマミにチーズプレートをルームサービスしました。
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日の出を過ぎた頃になぜか目が覚めてしまいました。霞んでいますがわたしの船はこのビル群の向こう側に停泊中。
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見納め。右端のHのような形の建物はフォーシーズンズホテルです。右二つ目の建物もホテルになるそうです。
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わたしのバーレーンでのハイダウェイ、Polo Gastro Pubに久しぶりに足を運びました。このバーはスポーツバーのような感じですが、サッカーの試合のない時は静かな落ち着ける空間です。無料のWi-Fiもスンナリつながるしサイコーです。Adliya地区のパラスブティックインにあります。
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夜9時半位にぼちぼちお客さん来る感じ。もう5年近く通ってますけれど、ずぅーっとこんなので、次回来る時は店じまいしてるんじゃないかとちょっとハラハラします。
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基地から歩いても15分位で、気温さえ下がれば歩いて行けますが、やっぱりこの時期は途中で水分補給。コンビニに入ってみました。
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オロナミンC, リポビタンD、ポカリスウェットなど日本の飲料もありますよ。ポカリに惹かれつつこの堂々たるミススペリングもヘッチャラな美味しそうなジュース。600フィルス(0.6BD)でしたがほんのりココナッツの後味するかな?ぐらいでチョイ期待はずれでしたが、暑さとアルコールを飲んでいたのとでグビビッと一気飲みしてしまいました。フゥー!!
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マナマで(ゴールド)スークに行きたいとタクシーの運ちゃんに告げるとここへ連れてこられます。このケンタッキーが目印とでも言いましょうか。ここはいわゆるラウンド・アバウトになっていて、ケンタッキーの反対側に小さなお店のひしめき合う路地があるのでそこから適当に歩けばスーク堪能できます。
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スークの方へ行く前に夏には夕方から現れるアイスクリームトラックへ。昔懐かしい味と食感のBグルメ?! これで500フィルス。
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スークエリアはちゃんとした貴金属を扱う店もあれば普通のコンビニ、パチもん・バッタもん・中国製品揃いの店、テキスタイルの店などなど。男性ならテイラーでスーツやワイシャツなどを仕立ててもらえます。出来上がりもかなりいいらしく、仕事仲間の男性の間では人気です。
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客引きも結構声はかけてきますがしつこくはないですね。しかし、これだけお店が軒を連ねているのに欲しいものが一つもないってのもかなり凄い気がしますな。
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こんなに狭いのにちょっと広めの道だと車も入ってきます。気をつけて。
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このおじさんの左側の建物はモスクで、丁度日没のお祈りのアザーンが聞こえていました。ちょっと写真が撮れなかったのですが、男性は揃って黒いビーサンみたいなのを履いてきている人ばかりで、お祈り終わったあと自分のサンダルちゃんと見つかるのかなぁーって、いつもおもってしまいます。
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スークから徒歩一分でインターコンチネンタルリージェンシーがあります。毎週水曜日の夜にはワインテイスティングがロビーで行われています。これを利用するのもここでお安くお酒を飲む方法の一つ。
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ワインとチーズを堪能し、またまたカロリーの消費の為歩いて基地まで戻ることに決めました。インターコンチネンタルからスークのラウンド・アバウトまで5分くらい歩いて来て、かなり湿度が下がっていることを体感。歩いて帰るには絶好のチャンス。
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このラクダは労働省(?たぶん)の建物の前においてありました。
インターコンチネンタルから基地までをグーグルマップでチェックしてみると1時間10分ぐらいで歩けるようでした。それなら散歩気分で行けるやん。 -
カロリー消費、と思って歩きましたがこれがなかなか楽しい道中でした。秋冬にバーレーンに来たらこれからは絶対歩こっと。
ワールドトレードセンターもライトアップ。因みにインターコンチネンタルを出発したのは夜の9時15分頃でした。 -
この前泊まったドメインホテルもライトアップされていました。
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Palace Avenueで右に行きます。ドメインホテルからきれいに見えていたモスクの前に来ました。
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更に進んだところの小さいモスク。トレードセンターの先端がちょっと後ろの方に見えているので位置関係伝わるでしょうか?このモスクの左側にコンビニがあったのでお水買いました。湿度は低いけどやっぱりまだ暑い。
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アラブ、パキスタン、インド料理に加えて中華料理も?!ここの中華料理はおいしくないだろうなぁ....
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しかも結構年代物の建物だし。いい味だしてたな。
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この辺りはかなりインド人が多いようでやたらと生地やさんがいっぱい。インド系スーパーに入って見たらすっごいカワイイ雑貨があって散々手にとって眺め倒して結局買わず。今買っても仕方がないんだ。
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上手く撮影できませんでしたが道端にいろんなものを並べて売っている人もちらほらいたりして。
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Palace Avenueが三本道に枝分かれしていた所にて。恐らくこれはその名の通り宮殿とおもわれます。
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門の隙間から覗いていると通りがかりのインド系のおっちゃんに「パレスだよ」と教えられました。バーレーンの王様のパレスなのか聞き返すと、んー、多分って。恐らくそううなんでしょう。
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振り返るとコレ。どうもトルコの大使館か何かです。
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この、Chaise Cafeって所まで来たらシーシャ(水タバコ)の香りで通りまで甘く香ってました。中にはアラブ服を着た男女が結構入っていたのでここはシーシャするなら要チェックですね。前方にAdliya地区のちょっとくたびれたラマダホテルがありました。
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ラ・メゾン・デュ・カフェだって。この建物も昼間の明るさで見たらがっかりするかもしれないけれどいい味が出てるなぁっておもいました。
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これも確かお役所関係の建物だったはず。
後ろガルフホテルのネオンサインがみえてます。ここまでくれば私にも土地勘がそなわっています。基地まで15〜20分ぐらいです。 -
このちょっと前にまたまたコンビニでお水買いました。じわじわと汗が出ますが昼間のようにボタボタ垂れ落ちる程ではないです。タオルハンカチをいつも持って出かけてます。
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マナマとドバイが決定的に違うところはマナマは細い路地が沢山あります。道もまっすぐじゃないし、なかなか楽しかった。
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なんだか次回の散策がすごく楽しみになりました!!
長くなっちゃいましたが最後までお付き合い下さって有難うございました。 -
すいません。9月3日に突然24時間オフが入ったので夜に散策したエリアを散歩してきました。写真のみの追加です。お暇でしたら引き続きご覧下さい。
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Adliya地区のアジア系レストラン、モンスーンにてランチ。
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いい味出してました!!
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マナマ今昔
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単なる歩道橋のようですが何気にアラビアンで。これまたいい味。
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緑が少ないのでやっぱりあるところに惹かれるのかな。
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レストランディストリクト、Adliyaのランドマーク的キャメロット。ここもワインテイスティングやってます。
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My隠れ家・Palace Boutique Hotel
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Masso Italian Restaurant
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これにて本当に終了。次回はアブダビスマホ日記かなぁー・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- ペンギンパパさん 2016/11/16 22:10:23
- アラジンの世界〜ぃ!
ATL-GAさん こんばんわぁ
いつもアクティブな旅行記、素敵だなぁと思って拝見しています。
外資系のお仕事なさっているんでしょうか・・・海外とのパイプがつながっているなんて
いいですね。
アメリカや中東の方々と、かっこよくビジネスを進めておられるんですね。
ブログからも海外でごく自然にふるまわれているご様子、・・・かっこいいです!
僕は以前からアメリカの文化が好きで、英語圏では自然体でいられるんですが、
中東圏は全く苦手、すべてが不思議でなりません。
特に歯切れ良いJAZZのリズムが体にしみこんでしまってますので♪
あの特徴的な中東のメロディには、不思議な異国を感じてしまいます。
でも、そこがいいところなんでしょうね!
アラジンの物語の世界は、なんともメルヘンチック。
ブログでは好奇心の感度を上げて、興味深く拝見しています。
異なる世界を体験できるって、心地いいですね。
また、濃い〜ィ旅行記、楽しみにしています。
ペンギンパパ (^<^
- ATL-GAさん からの返信 2016/11/17 11:49:01
- Re: アラジンの世界~ぃ!
- ペンギンパパさんこんばんは!
コメント、どうもありがとうございます。しばらく紅海の方へ航海したので(あら、なんだか下手なダジャレみたいですね)お返事おそくなりましてスイマセン。
わたしはただの船員なのでかっこいいビジネスうーまんではありませんよ。だったら良かったんですが。
中東は確かに興味深い所ですね。ドバイやバーレーンに主に停泊しますが外国人の旅行者を歓迎してくれる国のすぐ隣や同国内でも旅行者、特にアメリカ人を嫌う人達がいるなんて。慣れてしまうと時々ちょっとしたことで気分を害されたりもしますが、ちょっと考えたら、あぁ、そういう文化風習の国だったな、と思い出します。
中東以外の旅行記をもっと載せたいです。アメリカの国内旅行ももっと行きたいですし。わたしも旅行中にライブを見に行ったりする計画をもっと増やそうと思います。
もし、シアトルへ行かれることがあれば是非JazzAlleyへ行ってみてください。
ATL-GA
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