2016/07/02 - 2016/07/11
66位(同エリア76件中)
エリカさん
今日はラディーグ島からプララン島に戻ります
まずは朝食を食べに行きます
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
今日もたくさん食べます
手前にあるオムレツは昨日もいただいたのですが
これはこちらでいくつかある具を選んでオリジナルの
オムレツが食べれるんです
地味ですがこれが結構美味しいんです♪ -
朝食も夕食も同じ場所で食事をいただきますが
海際での食事は本当にいいです -
このような景色が見えます
素敵な眺めと美味しい朝食にごちそうさまです
さあ、部屋に戻ってチェックアウトの準備をします
おっと、部屋のベランダに鳥がいます -
餌をあげてみました
-
食べてます!
近場でこんな風に見えるのはセーシェルならではですね〜
荷物をまとめチェックアウトをします
行きに利用したこちらのホテルの送迎のバギー代
そしてチェックアウト後の送迎バギー代が
請求書に含まれています
往復で283セーシェルルピー(2264円)で
それなりに料金を取られています
プララン島行きの船の出航まで2時間ほど
時間があるのでお土産屋さんに行きます -
ジェッティーのすぐ近くにあるお土産屋さんです
この辺に何軒かあります
お土産をここでほとんど購入し、
その後に郵便局があったのでそこでハガキを出しました
ここにもなんと、ココ・デ・メールが売られていたんです!
私が見た限りでは3000セーシェルルピー(24000円)で
今までで一番リーズナブル!
基本的には高いですが(^_^;)
でももう時間もなく、一度ココ・デ・メールを買うことを
諦めた私が、それをもう使える現金はないし…ここで
クレジットカードは使えなさそう…
とりあえず、このことだけ把握して郵便局を出ました
ホテルに戻り例の送迎バギーでジェッティーまで向かいます -
この船でプララン島のジェッティーまで向かいます
-
さよなら『ル・ドメーヌ・ドゥ・ロランジェリー』と
ラディーグにお別れを告げ、昨日スーパーで購入したビール
を一気飲みし喉を潤し短い船旅に出ます
プララン島のジェッティーに着く頃には、
少し気持ち悪くなっていた自分がいました
酔い止めを飲み忘れました
ただの15分だとしても飲むべきだったんですね〜
プララン島のジェッティーまで送迎して頂いたタクシー
の運転手さんに迎えに来て頂き、次なる宿泊先に向かいます
今回泊まるホテルは
『コンスタンスレムリア』です
今回の旅行で一番高い宿泊費でした
こちらのホテルに泊まるきっかけですが
一つはアンス・ジョルジェットというビーチが
こちらのホテルの所有物になているので
そこに行くにはここに宿泊していれば一番手軽に行ける
二つ目に
折角の新婚旅行なのだかこんな高いホテルに泊まることも
そうないだろうからいいでしょー
という流れでこちらになりました
ホテルに着いた瞬間から広大な敷地面積のホテルです
プララン島のジェッティーからコンスタンスレムリア間のタクシー代
本来なら520セーシェルルピーをまたまけていただけたので
500セーシェルルピー(4000円)になりました -
こちらでチェックインをします
-
ウェルカムドリンクになります
こちらも何ドリンクか分かりませんが、
私の口には合わなかったです -
チェックイン際で撮ったプールの景色です
いい雰囲気です
とっ!突然チェックインの最中になんと問題発生です!
それは夕食の件です
こちらのホテルでの予約時には今晩と明日の朝食付きで
皆さんご存知の○○旅行会社で予約をしたのですが…、
ホテルマンに提出したバウチャーは英字でして
ただ一箇所夕食の箇所だけ日本語なんです(>_<)
そこまで出発前に確認はしてませんよー
英語のバウチャーを印刷して終了
わざわざ隅々まで自分が作った書類でもない限り
読み返しはしませんよー
それでホテルマンが朝食のみとお部屋代ということですね
というので、反論しました
もちろんホテルマンは日本語が読めません
なのでお部屋に行かれた際に再度英語で書いてあるのを証明して
見せてくださいと…
早速部屋に戻ってインターネットで見てもそこだけ
なぜか日本語表記!
仕方がないですが、再度ホテルマンに、ホテルマンは別のホテルマンに
日本語が読める人がいたようで、今晩の夕食は普通に付きました
一安心です -
こちらは豪華に可愛らしいハネムーン仕様のベッドになっています
鳥を崩すのがもったいなーいです -
こちらはバスタブ
シャワールームもトイレも別になっていて
このバスタブは洗面台と面しているのですが
すぐそこの窓のような扉のその先はベッドです
このスタイルは初めてです!
私たちが宿泊したのは1階になります
そのまま外に出てみましょう -
外に出てみるとテーブルと椅子があります
そして向かいには海があります
こちらの海はアンス・ジョルジェットではなく
プチ・アンスです
そして今回はハネムーンとして来たので、
ロケーションフォトで購入した
ウエディングドレスを持ってきました -
外のソファーで
何枚か写真を撮ったので、
こちらのホテルならではのアンス・ジョルジェット
に行かないと
準備をしてプールサイドに -
クジャクです
こちらのホテルで放し飼いにしているようです
そしてビーチに向かうのにゴルフカートが定期的に出ているので
それを利用します -
ゴルフ場です
ゴルフカートに乗ってアンス・ジョルジェットにレッツゴー!
ゴルフカートに乗って3分か5分か、あっという間に着きました -
遊泳禁止の看板
-
アンス・ジョルジェットで結婚式を挙げています
若しくはコンスタンス・レムリアで結婚式をあげているが
正しいのかもしれません -
アンス・ジョルジェットです
-
こちらのビーチもきれいです
何より人が全くいないので貸切のようです -
アンス・ジョルジェットのビーチの端の方にも
花崗岩がありますね〜 -
こんな感じです
アンス・ジョルジェットから夕日始まりを見たので
ここを後にし、ゴルフ場に向かいます
ゴルフ場の何番だったか?13番ホールが高い丘になって
いるとの情報を得たので帰り道に見れたらいいと思い
帰りは歩いてみました -
多分ここが13番ホール!?
ここから夕日が見えました -
ゴルフ場の池の木陰に鳥
ホテルの部屋に戻る前にわずか10分でプールの時間が
終わるっていうのに入ってみました -
プールにも鳥が遊びに来ていました
またまた部屋に戻る前に…
部屋から繋がっているプチ・アンスへ -
プチ・アンス
今まで色んなビーチをセイシェルで見てきましたが、
こちらのビーチはマへ島のボーバロンビーチ並でした -
夕日がまだ若干差しています
-
ある岩を見つけインスピレーションで真似してみました
-
この旅行で最後の夕日です
セイシェルも明日になったらお別れなんて早すぎます -
夜はビュッフェです
セイシェルのホテルはラディーグ島に泊まった
『ル・ドメーヌ・ドゥ・ロランジェリー』もこちらの
『コンスタンスレムリア』もビュッフェスタイルのディナーでしたが
両方ともドリンクは基本有料です
なので「水下さい」となれば領収書に加算されます
ビュッフェが施されているレストランに到着し
案内してくださるウェイトレスが
「マティーニがオススメです」と促され、断ったつもりでしたが
料理を見て周ってテーブルに戻ったらマティーニが!
まあいいか一杯くらいと乾杯でスタート
ちなみに今回のディナーで注文した
水とマティーニ合わせて、350セーシェルルピー(2800円)
でした -
そして私はトマトベースのパスタから頂きます
-
旦那はカルボナーラ
-
色々取ってきました
提供されているお料理はイタリアンとフレンチでした -
まだまだ食べます
-
デザートに入りました!
-
見た目は美しい
-
最後はアイスを頂いてごちそうさまでした
さすがにフレンチのビュッフェが重かったからか、
食後にホテル内を散歩
私たちのお部屋はフロントからプールから何から何まで近いので
便利なのですが、ずーと果てのない客室の道なりを歩いてみました
こちらのホテルはだいたい全て2階建て4室というのがスタンダード
タイプになっています
それが限りなく続いています
羊を数えるかのように先が長かったのでUターンして部屋に戻ることに
しました
部屋に戻ったはいいですが、ソファーで1〜2時間寝てしまいました
ベッドで寝ないでソファーで寝ちゃう癖というか習慣というのか
よく分かりませんが、ベッドで寝なきゃ意味ないと自分に言い聞かせ
寝る支度をし、明日を迎えることにしました
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