2016/02/24 - 2016/02/24
220位(同エリア597件中)
oterasanさん
- oterasanさんTOP
- 旅行記590冊
- クチコミ0件
- Q&A回答1件
- 326,912アクセス
- フォロワー39人
2016年7月25日(日)更新
車中泊する道の駅もネット等で人気の地やガイドブック「北海道車中泊コースガイド」で選びました。
近くに食堂・温泉やコンビニ等があるかどうか。
騒がしくないか。
治安は、等々。
お薦めの車中泊地。
弟子屈町の「道の駅摩周温泉」
湧別町の「道の駅ゆうべつ温泉チューリップの湯」
幕別町の「道の駅虫類」
京極町の「道の駅名水の郷きょうごく」
稚内市の「道の駅わっかない」
三笠市の「道の駅三笠」
青森県青森市の「駅の駅浅虫温泉」
第26日目・2016年2月24日(水)
ルーイは山間部の静かな町。
しかし良さが探し出せず何もできずに一日で終了。
今日は北上して「チェンカーン」へ向かいます。
タイ国内市町村の宿泊地が現在46ヶ所。
チェンカーンも新たな訪問地なので47ヶ所目となります。
「日 程」
第16日目 チェンセーン→チェンコーン→ファイサーイ(ラオス)→ルアンナムター
第17日目 ルアンナムター二日目
第18日目 ルアンナムター→ウドムサイ
第19日目 ウドムサイ→ルアンパバーン
第20日目 ルアンパバーン二日目
第21日目 ルアンパバーン→バンビエン
第22日目 バンビエン→ビエンチャン
第23日目 ビエンチャン二日目
第24日目 ビエンチャン→ノーンカーイ(タイ)
第25日目 ノーンカーイ→ウードンターニー→ルーイ
第26日目 ルーイ→チェンカーン
第26日目・2016年2月24日(水)
「宿泊先」
Ban Hao Hotel
「今日の支払額」
〇 宿泊代 1,850円(Agodaで予約、引き落とし)
〇 食事代 215TB= 740円
〇 交通費 35TB= 120円
〇 その他 0TB= 0円
合 計 2,710円
「通貨」
1TB(タイ・バーツ) =3.45円
「今日の歩行」
13,250歩
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- エアアジア 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:10チェックアウト。
歩いて20分位でルーイのBTへ。
途中2匹のわんちゃん吠えられる。 -
チェンカーン行きのチケットを買おうとすると運転手に支払ってくれとの事。
バスを聞くと指さしてくれたのがトラックを改装したこのバスです。 -
バスではなく、大型のソンデオ。
乗り込みます。 -
ラオスとの国境方面へ北上。
チェンカーンの街中で降ろされました。(バス賃35TB=120円)
-
地図も持っていない地です。
宿の名前を出して場所を聞きますが誰も知りません。
ウロウロしているとバスを降りた地へ戻ってきました。
最初に聞いたおばちゃんがまだ探しているのかと思ったのでしょう近づいて来て宿の名前を確認して電話帳で調べてくれました。
ここからは1km以上あるとの事。
主人がバイクで送ってあげるからと云われました。
親切はご夫婦のおかげでやっと今夜の宿「Ban Hao Hotel」に到着。 -
人の良さそうな奥さんが待っていてくれました。
そしてコーヒーを出してくれました。
部屋は2階。 -
建物は古く歩くとミシミ音がしますが部屋はきれいに掃除されています。
-
-
チェンカーンはルーイから北へ50kmの所にあり、メコン川沿いの小さな町。
古い時代の木造建物が並び落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
第二の「パーイ」と云われるほどタイ人に人気の町だそうです。
今回の旅で「メーサーローン」と並び是非訪れてみたいと思っていた辺境の地。 -
木造の建物が続く道を散策。
おばちゃんに街の紹介を受けたがメナム川に沿って17のSoi(通り)があり、宿はSoi5にあります。 -
そしてメコン川沿いの遊歩道へ。
メコン川と同じ様にこの街も時間がゆっくり流れている様です。 -
Soi(小道)に入ってもカメラの対象となる建物が続きます。
-
いい雰囲気の建物が続きます。
-
-
道沿いに咲いているひまわり。
楽しい街歩き。
この町が好きになりました。 -
商店街の一角にある市場の隣の食堂で昼食。
-
ミンチ肉定食。(35TB=120円)
-
川沿いの遊歩道へ。
今日は一日曇り空が続いています。 -
ガイドブックでの記述紹介はわずか。
しかし訪れてほしい癒しの地です。
-
-
おばあちゃんがイスで昼寝しながらバナナを売っていました。
選んでいると目を覚ましまし一番美味しそうなのを選んでくれました。
一房20TB(70円)。
-
部屋の窓からの眺め。
-
-
夕方になり再度街歩き。
きれいなレストランに入りました。
-
川がよく見える見晴らしの良い席。
-
-
フライドライス(焼飯)とビールを注文。(140TB=490円)
賑やかな中国の団体客が入ってきました。
色々な料理を注文していました。
気分よく飲んでおれる雰囲気ではなくなり早めに退散。 -
雲の多い中、薄日ですが川辺を黄金色に染め始めました。
-
暮れなずむ辺境の地。
旅している実感が湧いてきました。
貧乏旅ですがやめられません。 -
-
ハイライトは夜の街歩き。
伝統的なタイ様式を利用したゲストハウス・カフェ・レストラン・食べ物屋台・おしゃれな小物やTシャツ・アクセサリーのお店などが続きます。
厚い国の人々は涼しくなる夕方から本格的な活動が始まります。
ワンちゃんも。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
その他の観光地(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
31