2016/07/03 - 2016/07/10
327位(同エリア1825件中)
marcさん
今年の夏休みもサムイ島(タイ)で過ごしました。
今回もはじまりは一人旅。サムイ島で友人が合流して2人旅に。
初めてのホテルや、予約方法、初めて訪れたイベント、驚きのエピソードなど、いくつもの思い出とともに、今年もサムイ島で、ビーチ、グルメ、リラクゼーションと素敵なバケーションを満喫しました♪
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7月3日(日)。無事、仕事を早上がりし、シャワーを浴び、今年も秋田空港から夏のバケーションが始まります。ANA410便 午後7時55分発で羽田へ。
今年もチケットはANAのホームページでチェック。
秋田→羽田→バンコク(1泊)バンコク→サムイ(4泊)サムイ→バンコク(1泊)バンコク→成田(バス)羽田→秋田 というコース。バンコク・サムイがバンコクエアーを使うからか、WEB上でOKで進むのだけど、最後の料金表示の画面になると、「この工程ではNG」のような表示に。これは毎年同様。仕方なく、今回も、国際線予約に電話し、状況を説明し、チケットを取ることに。料金はWEBの価格が流用になりますが、WEBだけできちんと完了できるようになると、ストレスなく予約できるからいいのにな〜!
せっかくの原油安、サーチャージ0にもかかわらず、今年は往復で98,750円。昨年より15,000円ほど高かったです。(昨年は往復とも羽田乗り継ぎで便利だったし!)東京からの友人は昨年と同様だったから、秋田?羽田の問題?(涙)秋田空港 空港
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定刻の午後9時前に無事、羽田到着。
乗り継ぎに3時間以上あるので、いつもは空港内の連絡バスを使いますが、今回は初めてANAの連絡バスを利用してみました。
こちらは、国内線出発ゲート(バス用)にある、連絡バスのゲートです。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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15分間隔くらいであるので、ほどなく連絡バスが到着。
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ゲート前では、最初は僕一人でしたが、バスの時間が近づくにつれて、日本人だけでなく香港(多分)の人なども増え、バスはいっぱい。空港内の道路で国際線ターミナルに向かいます。
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10分ほどで国際線ターミナルへ。
空港内を走るので、どこに到着するのかな〜と思っていましたが、バスを降りて、エスカレーターを上ると、ちょうど出国の入り口のところに出てきます。そのまま出国の方へも行けるし、チェックインカウンターのある方へも行けます。
僕はWIFIルーターの受け取りなどがあるので、チェックインカウンターの方へ。
スーツケースは秋田で預けると、バンコクまでスルー。WEBチェックインもしているので、ゆっくりできます。 -
午後10時前のチェックインカウンター付近。今年は昨年より人が多い気がします。やはり外国の人が多いから?かな。日本人の夏休みも分散化が進んでいるのかあん?
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WIFIルーターを受け取り、セブンイレブンで絆創膏など買い忘れたものを買い、早目に出国手続きをしました。
国際線ターミナルはゲートが増えているので、少し大きくなった感じ。免税店で合流する友人に頼まれたタバコを1カートン買い、夕食夕食。
このフードコートも新しく出来たのかな?かなり大きなスペースに客席があり、その周りにカレー、寿司、ラーメン、ハンバーガー、ステーキなどいくつもの店舗がありました。窓側のカウンター席にはコンセントもあり、食事中に携帯に充電できます!便利。 -
で、選んだのはカツカレーと生ビール♪昨年も、カツカレーを頼んだらカツが売り切れで、カレーだけになったので、リベンジです(小さいリベンジ、笑)。
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NH849便、翌7月4日(月)午前0時30分発。
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午前0時過ぎ、搭乗が始まります。
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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ほぼ定刻にテイクオフ。水平飛行にはいるとすぐドリンクのサービス。
そして消灯。ここで寝ておかないと次の日が辛い・・・などを考えることもなく、すぐに爆睡(笑)。後方の窓側(窓側が2席になっているところ)をWEBで選んでおきましたが、ほぼ満席。隣の席にの乗客がいらっしゃいました。
到着の2時間ほど前、海南島の手前あたりで機内の灯りが点き、目を覚ましました。熟睡したけど、寝ていたので2時間余り・・・、眠い〜! -
和食と洋食のチョイスでしたが、おいしそうだった和食を。鮭のそぼろごはんでした。味はまずまず。ごちそうさま〜!
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定刻の午前5時前にバンコク・スワナブーンエアポートに着陸。外は土砂降りです!大きな空港なので、ゲートからの移動だけでも大変!
朝早いので到着の人も多く、入国手続きはすごい列。ただカウンターも多く、15〜20分ほどで終了。スーツケースを受け取り出口へ。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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今日はバンコクで1泊。ホテルはアーリーチェックインを頼んでいるけどチェックインタイムは午前8時。今は午前5時40分頃、かなり時間に余裕があるので、空港のカフェで再朝ごはん(笑)。
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といっても、夜中に(笑)鮭そぼろごはんを軽〜く食べているので、サンドイッチとアイスカフェオレ。
友人にラインで到着を連絡したり、ゆっくり過ごしました。 -
そしてエアポートレイルリンクで市内に向かいます。
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エアポートレイルリンクで終点のパタヤイまで。各駅停車なので約30分、45バーツ。通勤時間なので、途中駅で乗ってくる人も多く、最後はいっぱいになります。でも、始発駅乗車なので座れます♪
スカイトレインでの移動中は、まだ雨が降っていました。 -
パタヤイでスカイトレインに乗り換え。この頃には雨も上がり曇り空。
今日は買い物などにも行くし、いちいちチケットを買うのもめんどうなので、1DAYパス(140バーツ)をここで買っておきました。 -
ホテルのあるプルンチットに到着。
4番出口の横がホテル。スクンヴィットラインにあるので、パタヤイから乗り換え無しです。 -
今回選んだのはノボテル・バンコク・プルンチット。プルンチットの駅前に数年前にオープンしたまだ新しいホテル。
今回はここか、シーロムエリアにあるアラマとどちらにしようか迷いましたが、駅近(ほんとに目の前)の地の利でこちらに決定。 -
こちらがレセプション。シンプルで機能的な感じ。ロビーにソファとかはあまり無く、そばに道路に面してカフェがあります。
今回は、アコーグループのアプリでホテルを予約。メールアドレスも登録しているので、リコンファームしたり。このホテルに関しては、特に特典とかは無し。一応、メンバー価格でしたが、エクスペディアなどと同様の価格でした。 -
部屋は17階。エレベーターを上がって、ここが廊下。画像ではわかりにくいと思いますが、ブルーのライトが効果的に使われていて、モダンなデザインでした。
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こちらがスーペリアルーム。一番リーズナブルなカテゴリー。でも、広さも十分。二人でも余裕かな?
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窓際にはカウチソファ。以前、サイアムスクエアのノボテルに泊まった事がありますが、なんとなくフレンチモダンな感じは似ているような気がします。
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機能的なデスクスペース。入口側にミニバーとワードローブ。
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こちらがバスルーム。こちらもシンプルモダン。
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バスタブは無く、シャワーのみ。ベッドルームとはガラスの大きな窓。今どきのインテリアですね。スクリーンを下ろせますので、ご心配なく(笑)。
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シャワーはハンドシャワーとレインシャワー。水圧も温度もいい感じ♪
ただ、勢いよくシャワーを浴びると、シャワーカーテンが無いので、そこが少しマイナス。 -
バスルーム内にトイレも。タイ式のウオッシュレット(シャワー)付。トイレには擦りガラスの扉付。プライバシーは守られます!
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窓の下にホテルのプール(9階)が。スカイトレインのある大通りの反対側なので、割と静かでした。
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飛行機で寝てないので、午前中はプールへ。
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プールに着いた時は曇り空でしたが、徐々に青空が。暑くなってきた〜!
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こちらのチェアで昼までお休みなさ〜いZZZ・・・
プールにはアジア人(韓国?)のお父さんと小さな娘さんの2人だけ。ぐっすり眠ってしましました。 -
ひと眠りし、スッキリした後はシャワーを浴びて外出です。
スカイトレインの駅は目の前。やっぱり便利! -
まずは、スカイトレインでアヌサワリー(戦勝記念塔)まで。
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毎年訪れる「キングパワー デューティーフリーショップ」。
PCで割引クーポンをプリントしてきたので、10%OFF。空港よりも安く買えます。少し円高だし、いい感じ。ヨーロッパの輸入品はタイではあまり割安感は無いので、買うのは化粧品くらい。商品の受け取りは帰りのスワナブーンエアポートになります。なので、帰りも手ぶらでラクチンです! -
アヌサワリーの駅につながるショッピングビルに、なんと丸亀製麺がオープンしていました。外食チェーンのアジア進出は目を見張りますね〜!
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その後、ゆっくり買い物を楽しみ、フットマッサージを受け、一度、ホテルへ。
ホテルにいる間に外は再び雨。 -
でも、夕食で外出。スカイトレインに乗ってチョンノンシー駅まで。2年前に見つけたタイ料理のレストラン「フェーンナラ」へ。
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大好きなヤムウンセン。チャンビールが進みます。
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これまた大好きなグリーンカレーフライドライス。大きなエビがプリップリです。
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デザートは、前回来て魅了されたメロンソルベ。
記憶通り美味なるデザートでした♪ビール、水をもらって600バーツ弱。
食後はシーロムまで歩いて、マッサージを受け、明日も早いので、ホテルへ。 -
明けて7月5日(火)
午前9時15分のPGでサムイへ向かうので、朝食は朝6時に。
午前5時過ぎに起き、シャワーを浴び、出発の準備を整えレストランへ。 -
朝食の時間も朝6時から、一番乗りでレストランに着席。
こちらのブッフェはメニューの数も豊富。 -
味もとっても美味しかった!
特にパンは美味でした。もっとゆっくり食べたかったな〜。 -
今朝のセレクトはこんな感じ。ポテトもおいしかったし、サラダのドレッシングもGOOD!
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もちろんフルーツも。
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朝食のレストランはスペースもゆったり。左側の窓の外にスカイトレインが見えます。
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朝食をそそくさと終え、チェックアウトへ。
廊下の端の窓から見える隣のビルの屋上のプール。緑が多くていい感じ。マンション(レジデンス)みたいなので、行くことはできないけど・・・。気になってみてました(笑)。 -
午前6時40分くらいにチェックアウト。スカイトレインで空港に向かいます。
雨も上がって良かった! -
スカイトレインの階段の脇に出現していた屋台。現地のサラリーマンはこんな所で朝食を買うのかな?
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通勤時間になってきたので、乗ってる人も多そう。
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来た時と同じようにパタヤイ駅でエアポートレイルリンクに乗り換え。
こちらはなんとか座れました♪ -
午前8時頃、空港に到着。バンコクエアのカウンターでチェックイン。それにしても朝からすごい人が並んでいます。でも、カウンターも10以上開いているので、列の人の割には待たずにチェックインできました。
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でも、中に入れたので、出発の40分ほど前。ラウンジで休憩を・・・と思っていましたが、PG115便はプロペラ機。沖留め。バス移動なので、ボーディングタイムが午前8時40分。あと5分くらいしかない〜。
で、今回はバンコクエア名物のエコノミークラスのラウンジを利用できずに搭乗です。
でも、もちろんジェット機もいいけどプロペラ機は旅情があっていいな〜! -
定刻に5分ほど遅れてテイクオフ。
バンコクはあまりいい天気ではありません・・・。
サムイは晴れてるといいな〜。 -
水平飛行にはいるとすぐに軽食。
朝だからか今日はカオトム(お粥)。生姜が効いた味。まずまず。 -
食事を終え、コーヒーを飲むと、キャビンアテンダントの方たちは忙しく食器を片づけます。ほどなくしてパンガン島が見えてきます。
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パンガン島を過ぎるとすぐ着陸態勢。今日はビックブッダビーチ側からのランディングです。
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無事、サムイ空港に着陸。パチパチ。
かわいいトラムで到着ゲートに向かいます。残念ながら空模様はいまいちはっきりしないな〜。 -
トラムに揺られ、サムイの風に吹かれてゲートに到着。
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国内線利用なので、Domesticのターンテーブルへ。
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スーツケースを受け取り、ミーティングポイントへ。
お馴染みサムイエアポートの看板に「サワディークラップ」。 -
ミーティングポイントでホテルの送迎スタッフさんと会い、車でホテルへ。
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今回もホテル選びは悩みました。昨年泊まったバーンチャウエンリゾートも良かったし、ノボテル系列になったカンタブリやなど、いくつかの候補の中から選んだのはニュースタービーチリゾート・チャウエンノイ。
2007年に全面リニューアルした、サムイ資本のリゾート。敷地も広く、リニューアルした時から気になっていたリゾートです。1泊10,000円位だといいな〜という僕の予算には少し高い(汗)のだけど、アップルホテルズ(ホテリスタに名前が変わっていますが!)で、4泊で53,000円ほどのキャンペーンレートが一瞬出ていた時に急いで予約(いつもは60,000円以上はするみたいです!)。他のサイトを見てもおトクなレートで取れました。
空港から送迎車で15分くらいかな?チャウエンノイビーチにあり、サムイの周回道路のこちらがエントランスです。ニュー スター ビーチ リゾート ホテル
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入口を入ると竹のアーチが続きます。これから始まるヴァカンスの非日常の世界に誘われるようです!
ニュー スター ビーチ リゾート ホテル
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入口から200メートルくらい?にレセプションの建物があります。リゾートの基本カラーのシックなイエローのモダンなインテリア。オープンエアの素敵な空間です。
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ゆったりしたスペースにある、海の見えるソファに座りチェックイン。ここで滞在中の説明を受けました(英語です、汗)。
説明を受けて初めて知りましたが、予約したレートは、パッケージだったようで、2人分のタイセットディナーと、2人分のスパでのタイマッサージ1時間がサービスで付いているとのこと♪ラッキーでした。 -
トップの画像にもビーチのアヒル隊長を載せていますが、このリゾートのマスコットがアヒル。ロビーにもこんなにアヒルがいました。
部屋は午後2時まで入れないとのこと。(確かに、6月末にチェックしたけど、どのサイトでも一番高いスイート以外は満室のようでした!)でも、レセプションの近くにシャワーやトイレ、ロッカーのあるリビングルームがあり、そこで着替えが出来ました。
早朝に着いて、まだ部屋に入れない場合や、午後便でチェックアウトした後も、この部屋を利用すれば、プールで遊んだり出来るので、便利ですね(^^♪ -
そしてプールサイドへ。
ホームページやY-TUVEで、なんども見ていたビーチ沿いのプール。映像以上にい〜い感じ!まずはゆっくりお昼寝です♪ -
午後2時過ぎ、プールサイドで目が覚めたので、レセプションに行き、部屋にカートで案内してもらいます。
部屋は一番リーズナブルなカテゴリーのデラックスバルコニー。2階建てのこの建物の1階の部屋でした。 -
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部屋はこんな感じ。大きなベッド(ダブル・・・キングくらいありそう)のベッド。ベッドボードの上の壁はカラフルなデザインに。
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バスルーム側にカウチソファー。このソファーが部屋でのくつろぎに大活躍しました!
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ソファの上の窓を開けると広〜いバスルームが。流行りのデザインですね〜。必要性はあまり感じないけど(笑)。
一番奥の左側がトイレ、右側がシャワーブース、その真ん中がドレッサー。バスタブのスペースとの間に砂利の部分があり、その上は明かり取りの天窓がありました。
ゆったりサイズのバスタブの隅には、やはりアヒル隊長がいました! -
バスルーム側から見た感じ。バスタブの横に洗面スペース。シンクは1つですが、周りのスペースも十分あるので、持って行ったシャンプーや歯ブラシ、スキンケア用品なども置けました。
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シャワーブールは固定シャワーのみ。温度・水圧はまずまず。
(※バスタブにはハンドシャワーがありました。) -
こちらがトイレ。タイスタイルのハンドシャワーがついていました。
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ゆったりしたワードローブ。バスローブ、傘、セーフティーボックス、そしてビーチ用のバッグ(おしゃれで便利!)があります。
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バルコニーもゆったりサイズ。椅子とテーブルが。
朝・夕はここでコーヒーを飲んだり・・・。 -
バルコニーを庭から見るとこんな感じです。
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部屋でサクッと荷物をほどき、貴重品をセーフティボックスに入れたあとは、再びプールへ。その前にビーチを除きます。
朝は曇っていた天気もだんだん回復してきて、この時間には最高のピーカンになっていました。ヤシの木と海の青さがきれいなコントラスト(^^♪ -
トップの画像にも使っている、アヒル隊長。ホテルのビーチ(200メートルくらいはあるかな?)の真ん中に鎮座しています(笑)。
大きいアヒルは大人よりずっと大きいんですよ! -
チャウエンノイビーチ。
やはり静かできれいですね〜。チャウエンエリアでは、このビーチが最高だと思います。 -
プールサイドのさきほどのチェアに戻ります。プールの水も日の光にキラキラ輝いています!
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午後3時頃、さすがにお腹が空いてきて、プールサイドのカフェで太麺のタイ風焼きそば。大きなエビがプリップリ♪
焼きそばが200バーツくらい、ダイエットコークが100バーツ。この時はキャッシュで支払いましたが、部屋付けにした方がいいような感じなので、次回以降は部屋付けにして、チェックアウト時に清算しました。確かに小銭をチップで置くなどめんどくさくなくて良かったです。(※レストランの価格は税サ込の価格なので、チップは不要ですが・・・)
あっ、味はもちろん美味!すっごく美味しかったです◎ -
ビーチの左端にマッサージブースが。タイマッサージ1時間500バーツ。
街のマッサージ(250〜300バーツ)に比べると、少し高いですね。でも、雰囲気がいいので、受けたかったのですが、この日は夕方まで満杯らしく、断念。宿泊客にくらべセラピストが2人だけなので、毎日、コミコミな感じで、ここでは結局、マッサージは受けられませんでした。
※ただ、ビーチを左側に進むと、シェラトン、ビーチクラブ(新しく出来ていました)、インピアナを過ぎると、ビーチマッサージ屋さんがあり、そこだとタイマッサージが街の価格で受けられました♪ -
夕方6時頃、部屋に戻り、シャワーを浴び、コーヒーで一休みをして夕食でチェウエンの街へ。
エントランスの竹のアーチは、夜にはこんな感じのイルミネーションが輝きます。素敵! -
ホテルの入口部分。電柱の横の光っている背の高い看板はニュースターの看板です。
ホテル前の道路はマッサージ屋、クリーニング屋、レストラン、コンビニ(セブン、ファミマが並んであります!)などがあるので、ホテル周辺でも最低限の用は足ります。ペットボトルの水やコーラ、お菓子やアイスなどは毎日セブンに行っていました。
タクシーやソンテオもすぐに拾えます。そうそう、ホテルのシャトルバスも1日4回(行きは午後1時・3時・5時・7時の4回、1人50バーツ、セントラルフェスティバルセンターまで)あるので、それを利用してもいいかな。
僕はソンテオを拾って。ラマイからチェウエンに向かってるのを拾うので、50バーツで♪(大体100バーツとか言ってくるので、行きは値切って!) -
ソンテオでセントラルフェスティバルセンターまで。
ここができる前までは、チェウエンセンターで降りていましたが、今はここがわかりやすいし、便利ですね。ただし、ビーチロードは一方通行なので、ラマイやチャウエンノイ方面から来た場合は、チャウエンレイク側の入口で降ります。 -
セントラルフェスティバルセンターをぶらぶらしながら、ビーチロードへ。
1年ぶりのビーチロードです。 -
サムイ最初の夜は、昨年、建て替え工事中で(ビルをすっかり壊していて、跡形もなかった!)行けなかった新生カオサンに。確かに入口上にメニューの電照板が付いたり、建物は新しいけど、オープンエアの混んでいる雰囲気は依然と同じ。パンのブースをやめて客席を増やした感じです。
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カオサンの席についたとたん、スコール。いいタイミング。
オーダーしたのは、豚肉のガパオ。 -
エビのタイ風スパイシーサラダ、チャンビールにミネラルウオーター。
ピリ辛で酸味のあるサラダがビールに合います♪
味は相変わらず美味。でも、やっぱりパンをやめたのか、以前はロールパンが付いてきましたが、今回は無し。まあ、このメニューにパンは余分だったので、これで十分ですが・・・(笑)。 -
雨は小降りになってきたけど、店を変えるのもめんどうくさくなり、デザートはカオサンのココナッツアイスクリームを♪濃厚でおいし〜い。
この後、マッサージ屋さんでタイマッサージを1時間受け、ソンテオでホテルへ。
帰りはラマイ行きのソンテオはこのエリアでは見つからずチャーターする感じに(ホテルへ着いたら、戻っていくような)。で、値段交渉をすると200バーツと・・・。でも100バーツに値切って(50にはならなかったので)ホテルへ戻りました。
part2へ続きます・・・。
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ニュー スター ビーチ リゾート
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