2016/06/17 - 2016/06/19
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kin88さん
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トラムが素晴らしい香港。朝飲茶が楽しい香港。母も私も時間が足りなかったため、不完全燃焼だった香港。
言わずもがなで、母と一緒に向かいました。
さて、本日はマカオです!!
私は珍事件を起こしてしまいます・・・。
母は度量が据わっているので、『凄いわね!写真に撮っておけばいいわ。いい体験させてもらったわ。』
さすが、母です。
今日は珍事の日だけど、張り切って行きます!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 香港エクスプレス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます!!
今朝は朝3時に、母の携帯に起こされます。
昨日の朝が4時起きだったらしく、時差−1時間で3時です。
そうなると、なかなか熟睡できなくて・・・。
雲が多くて朝日は撮れなかったんですけどね。 -
9階で向かいのマンションです。
毎日、命がけで洗濯物干しですか?
私はムリですね。
落ちたら死にます。 -
ホテルから近くにあるお店です。
新鮮そうです。
私はこのお店に注目しています。 -
母が来たかったお店です。
参去壹點心粉麺飯
母の会いたいおじさんはいるのでしょうか?? -
メニュー表です。
高くなっているかな? -
お茶はちゃんと言わないと、ジャスミンがチョイスされます。
そして、中はいっぱいだったので入口横のオープンエアなお席です。
母は洗杯をマスターしているので、率先してしてくれます。
やっぱり、おじさんとおじいさんだらけでした。
母の会いたかったおじさんも健在です。
通称:おかまおじさん
動きがなんかオネエっぽいんですが、すごく優しいです。 -
鮮竹鶏札と蟹玉焼売です。
お値段:どちらも15元です。
鮮竹鶏札はタロイモとしいたけと鶏手羽とたけのこを湯葉で巻いてだしをかけて蒸したものだと思うのですが、おいしいです。
しいたけがどんこかと思うほど身厚でおいしいです。
別の店でも頼んでみようと思います。
蟹玉焼売は想像通りのお味でおいしいです。肉肉しくてジューシーです。 -
鮮蝦腸粉です。
お値段:16元です。
お安いので、えびは大きくありませんがぷりぷりです。
腸粉シリーズは何が一番おいしいのか今後も探っていきたいと思います。 -
ごちそうさまでした。
おいしかったです。
おじさんお元気で!! -
大好きなトラムに乗ってフェリー乗り場に向かいます。
昨日から何度目の乗車でしょうか。 -
チケットが買えました。
お値段:177ドルだったような・・・。
受付のところにエコノミークラスのお値段が書いてあります。
筆談とジェスチャーに頼る必要性もないくらい簡単に購入できます。 -
待合の場所です。
部屋ではありません。
こちらのモニターに何分発はどこのゲートから出発するか書かれています。
私たちは乗船まで10分を切っていたので、ここにはほとんどいませんでした。 -
ターボジェットです。
ホーバークラフトみたいなのかな。と思っていましたが違いました。
アイススケートのシューズみたいになっています。
どのような原理で前進しているのかはわかりませんが、抵抗を少なくすることで普通の船よりも高速で移動できるようです。
高速移動時は問題ないのですが、低速移動時にはそこそこ揺れます。 -
お席は指定制です。
乗船前に受付があり、そこで受付の人が席を割り振ってくれます。
私たちが外人だとわかったようで、『いい席にしておきましたよ。』と。
『ありがとうございます。』
私はいい席より、外人と認識してくれたことのほうがうれしかったです。 -
こちらのお席です。
確かによいお席です。
おじさん、ありがとうございました。 -
エコノミーの船内です。
このあと満員になります。
船内はかなり寒いです。寒いのに耐性がある方か脂肪でガードされていて大丈夫な方以外は少し厚めの上着があるとよいと思います。
脂肪でガードされている私も結構寒かったですし、上着を着ていたのに母は寒いと言っていました。
しかも、母はご飯を食べてすぐだったから、少し酔ったと・・・。
三半規管が強いのか、私は平気でした。
1時間くらいで到着です。 -
ホテルのバスでホテルまで連れて行ってもらいます。
-
こんな感じで、各ホテルのバス停があります。
私たちが連れて行ってもらうホテルは・・・。 -
それは、こちらです。
グランド・リスボアです。
キンキラ金。 -
車がすごいことになっています。
スクラップ工場のようですが、壁がレトロです。 -
グランド・リスボア内です。
ダイヤモンドかな? -
サンゴの加工品だったかな?
これら以外にもすごい成金趣味のようなものが大量に飾られています。
カジノがあるホテルって儲かるのですね。 -
ジョルジェ・アルバス記念像です。
さて、徒歩にてマカオ観光に向かいます。
いつも通り、案内役は私(地図を見る役)で、付いてくるだけの母です。
まあ、道を少し間違えても文句を言わないのでいいのですが、ちょっとは見てほしいです。 -
マカオタワーです。
バンジージャンプもできるらしいです。
私にはありえない!!
母も私も、10万円くれるなら飛ぶ。ということで落ち着きました。 -
ニャチャンにもあった標識です。
マカオとニャチャンには何か共通項があるのでしょうか? -
政府総部です。
ピンクで何かかわいいです。 -
セント・ローレンス教会です。
キリストの生涯を描いたステンドグラスが美しいらしいです。 -
教会内です。
おごそかな感じです。
ステンドグラスもきれいでした。 -
マカオは標識がいっぱいです。
迷わないし、合っているか確認できるので、とても便利です。 -
聖ヨセフ聖堂です。
フランシスコ・ザビエルの聖骨の一部が納められているそうです。 -
聖堂内です。
ドーム型の天井がきれいでした。 -
工事現場です。
機材を使って豪快に壊しています。
でも、横には竹の足場です。
香港もマカオも基本的な工事の仕方は一緒なのですね。 -
ドン・ペドロ5世劇場です。
きれいになミントグリーンです。
母の推理だと、『お役所系はピンクで、教会系はイエローで、演芸系はグリーン。』だそうです。
真相はいかに?? -
聖オーガスチン教会です。
今は工事中で中に入ることはできませんでした。 -
聖オーガスチン広場でしょうか?
犬のトイレです。
すばらしい!! -
すごい坂です。
あれはルパン三世が乗っていた車でしょうか? -
どこだっただろう?
セナド広場の近くです。 -
セナド広場です。
ポルトガルってこんな感じなのかなあ。
行ったことも調べたこともないのでわかりません。 -
黄枝記です。
有名店だけに行列ができています。
こちらでお昼ごはんを・・・。食べません。 -
聖ドミニコ教会です。
-
内部です。
-
キリストさまです。
このタイプのキリストさまはマカオでは初めてでした。
宗教美術館も併設されているらしいです。
まあ、私たちは行きませんけど。 -
大堂広場ですかね。
-
大堂です。
カテドラルって読むそうです。
マカオのカトリック派の中心的役割を担う教会です。
カテドラルって聞いたことがある単語でしたが、そのような教会を指す言葉だったのですね。勉強になりました。 -
内部です。
入口にお参り以外の人の入室禁止って書いてありました。
なるほど!!
入口の前から撮影させていただきました。 -
陳光記飯店です。
本日のお昼ごはんはこちらでいただきます。
地元民の行列に私たちも並びます。 -
鶏・鴨・ガチョウが吊られています。
テンション上がります。 -
ガチョウが運ばれてきました。
違う場所でローストはされているようです。 -
麺とかボイル野菜などの簡単な調理場です。
鴨かガチョウの血を固めたものもこちらの名物らしいですが、この地点で母から『食べないわよ。』と言われました。
そこまで私も食べたい訳ではないのでいいですが、釘をさされる私って・・・。
もちろん、私は食べることができます。
考えてみると私はかなりいろいろなものを食べることができるようです。すごい!! -
店内です。
満席です。
私たちも地元民と相席でした。 -
メニュー表です。
英語も書いてあるので安心です。
一部の店員さんは英語ができます。 -
かんぱーい!!
お茶を飲むプラスチックの茶色いコップをだしてくれました。
青島ビール大 お値段:20ドルです。
野菜を茹でたもの小 お値段:25ドルです。
レタスでした。優しい味付けでおいしいです。 -
ガチョウ麺に火肉をトッピングです。
注文の時にこれを頼むと、『火肉インクルーズ。』と言われました。
その注文をしたかったので『OK!』と言いました。
なかなか私の注文は通るものです。(メニューに肉をプラスできると書いてあります。)
お値段:90ドルです。
ガチョウ麺が70ドルで火肉プラスが20元です。
かなりおいしいです。
ガチョウは少し脂っこいですが、ジューシーで肉質もしっかりしています。
火肉は豚バラだと思うのですが、まったく脂っこくありません。しっかり茹でられてからローストされるとこのようになるのでしょうか?皮目があぶってあり香ばしくてさらに最高です。
麺は香港のゴムみたいな麺でしたが、香港ほどゴムみたいではありませんでした。スープもあっさりしていておいしいです。
私も母もとても気に入りました。 -
ごちそうさまでした。
おいしかったです。
マカオに行くことがあれば、リピートします。
ちなみに、なぜかビール代をおまけしてくれました。
ありがとうございます。 -
マーガレット カフェ・エ・ナタ です。
有名店だけあって、すごく混雑しています。
エッグタルトを食べている人とパンを食べている人が多かったです。
なぜか、母の指令で私が購入しに行くことに・・・。
母は建物の木陰で休憩中です。
まあ、お年寄りですからね。店内も気になるし行ってきます。 -
エッグタルトです。
お値段:10ドルです。
結構、お高いですね。
カスタードの部分はおいしかったですが、パイの部分がすごく脂っこかったです。
私は1口で十分でした。
母もカスタード部分はおいしいと言っていましたが、やはり脂っこいと。
いま思いましたが、妹ならもっと我が家好みのエッグタルトを作れるのではないでしょうか?今度頼んでみようと思います。
ごちそうさまでした。 -
ポルトガル風の街並み??
-
すごい路上駐車です。
バイクバイクバイク、車車車。 -
すごい坂です。
この写真でお伝えできているでしょうか。 -
このほうが分かりやすいですね。
水平にして撮影しています。
こんな急な坂に路上駐車ってすごいですよね。
ブレーキがすぐ壊れそうです。
この坂の行き着く先は・・・。 -
モンテの砦です。
すごい坂でした。
こちらには、大砲があります。 -
【大砲と私 私は五郎丸】です。
母が『撮影してあげるわ。』というので撮ってもらいました。
これは、五郎丸さんっぽい!!
この旅で一番見返してテンションが上がる写真がこれとは・・・。
母と甥っ子って、私のテンションを上げる写真が撮れるのでしょうか。
お母さんありがとう。 -
マカオ博物館です。
歩き疲れたので、こちらで休憩とマカオを知りたいと思います。 -
チケットです。
たしか、65歳以上は無料だったような。 -
これ、日本ではないと思います!!
『これ、絶対台湾じゃない?場所も形もおかしい。見てよ。だって、ここがこうで、うんぬんかんぬん。』と母に言って写真を撮っているとなぜかこの地図が大人気になっています。
私以外はなぜか自分たちも入れて撮影しています。
観光客ってこの地図が好きなのでしょうか?? -
私のイチオシです。
夜、目が覚めてこれを見てしまったら、怖すぎです。
甥っ子よ。これはジョーズより絶対怖い。 -
よい眺めです。
『ん?』気になる建物が見えます。 -
やっぱり!!
これは、聖ポール天主堂跡ではないですか!
ここに次は行こうと思っていたので、近道を探します。 -
健康足道です。
近道捜索途中で見つけてしまいました。
母が足にバンドエイドを貼っている間にチャレンジです。
やっぱり、痛い・・・。
私が『いたっ。おおぉ。』と小声で言いながらしていると、知らないおじさんも一緒にしていました。一緒にいたおばさんに笑われていましたけど。もしや、台湾人だったのかな。
母はスニーカーでなく、サンダルを履いています。
『何でスニーカーじゃないの?』
『雨降るかなと思って。スニーカーじゃ濡れちゃうし。』
『前の香港と一緒で靴は1足だけ?珍しい。』
『クロックスは持ってきたけど。』
『じゃあ、スニーカーとクロックスでよくない?クロックス履けば濡れても大丈夫だよ?』
そのあとダメだしされたような気がするのですが、忘れました。
妹と母は履物にこだわりがあるようです。 -
見つけた!!
母に『見ておいで。』と言われて見つけた階段です。
これで、かなり近くに行けるはずです。
やった!! -
こんな急階段です。
-
これは!!
ロングタイプの健康歩道です。
こちらには、ここが痛いとここが悪いよ的な説明板はありませんでした。
無理なので挑戦はしません。 -
来た!
-
聖ポール天主堂跡です。
テレビで見たことあります。 -
裏っかわです。
薄っぺらい。
ぬりかべくらいなのではないでしょうか。 -
三国志の旗っぽいです。
-
人がいっぱいいます。
さすが、観光名所! -
ジャーキー。
試食をいただきました。
そんなに好きな味ではありませんでした。 -
昔の通りです。
いきなり人が少なくなってきました。 -
ジュース屋さんです。
喉も乾いたので、寄ってみます。 -
なんか、かわいいです。
フレッシュジュースのミックスを頼みました。
お値段:20ドルです。 -
こちらです。
スイカがメインでドラゴンフルーツやパイナップル・キューイが入っていたような。
それなりにおいしかったです。
ごちそうさまでした。 -
あれ?
観光客がいません。別に危ない通りでもないと思いますが・・・。
そして、何かすごいにおいが・・・。 -
この魚たちです。
くさやのようなものなんでしょう。
なかなか、強力です。 -
ソフィテル・マカオ・アット・ポンテ16です。
さて、ここからバスに乗ってフェリー乗り場に帰ります。 -
違う!!!
何か、違う方向に行っているような気はしていました。
私の方向感覚違いかな?と思っていたのですが、合っていたのですね。
『うわっ。間違えちゃったよ。ここどこだろう?』
『地図で調べてみて。』
『中国との国境だ!あ〜、やってしまった・・・。』
『へ〜、ちゃんと写真撮った?もう来ることはないわよ。凄いわね。こんなにたくさんの人が中国から来ているのね。』
『うん。確かにそうだね。来ることないね。写真撮ってくる。』
『あ、お母さん乗ってきたバス見つけた。行こう!』
『すみません。このバスに乗りたいです!』
『乗り場、あっちだから、そっちで乗って。』(想像)
『ありがとうございます。』 -
運転手さんありがとうございます。
よし、何とか中心部まで帰ることができそうです。
お母さん驚かしてごめんね。
母は観察していたようです。
『何か乗っている人たちが違うと思ったのよ。香港からマカオに来たときと違ったのよね。荷物もスーツケースとかじゃないし。観光って感じではなかったのよ。』
『え、気づかなかった。まあ、言われるとそうかも。』
中国側からマカオに何をしに来ているのでしょう?
ホテルからの送迎は無料です。なんかあるのでしょうか?? -
ホテルには到着できました。
ホテルマンに聞きます。
『フェリーに行くバスはどこですか?』
『カジノをしないとチケットは発券されません。』
うそぉ!!
『お母さん、カジノしないとチケットもらえないって。』
『じゃあ、カジノしよっか?それかタクシーで帰らない?』
『こんな形でカジノはしたくない。タクシーもなぁ〜最悪そうするけど。私、バスで帰りたい。』
『そう、いいわ。どこ?』
『う〜ん。バスターミナルがこっちにあるから、調べていい?』
『じゃあ、行きましょう。』
バスターミナルで多少時間ロスをして、社員のお兄さんに助けてもらって乗車です。 -
運転はかなり荒いです。
乗車すると『6ドル。』と小銭をおまけしてくれました。
ありがとうございます。
フェリー乗り場に着いた時は『フェリー乗り場だよ。』とアナウンスしてくれました。親切です。 -
さて、上環に帰ります。
-
ターボジェットたちです。
オレンジもいるのでしょうか?
今回も約1時間で到着です。
やはり寒いです。 -
チケットはこちらです。
お値段:166ドルですね。 -
お土産を買いに来ました。
-
バスとかが売っているお店です。
フェリー乗り場で展示されていて、どこかな?って調べたらガイドブックに載っていました。 -
こちらを母が購入です。
お手頃価格だったと思います。
ちなみに、甥っ子1号が白を選択したため、2号は黄色になったそうです。
信号がよかったのかな? -
次は母のお土産です。
お菓子を買いに行きます。 -
かなり人気です。
お店のおばさんも親切だと言っていました。
最低限の母が買いたいと思っていたのもが買えてよかったです。 -
魚屋さんです。
ホテルへ帰る道すがらにありました。
下町最高です!! -
果物屋さんです。
おいしそうでした。
昨日に見つけたら購入していたのですが・・・。
量が多いのです。残念です。 -
坤記?仔小菜で夕ごはんです。
予約しないと入れないって書いてありましたが大丈夫でしょうか?
ちょっと時間も遅いし問題ないでしょう。 -
店内満席です。
おばさま方の会合の横っちょに相席させていただき、すぐ座ることができました。 -
洗杯は母のお仕事です。
手慣れっぷりがすごいです。
今回は見落とす程でした。 -
メニュー①です。
-
メニュー②です。
-
メニュー③です。
私がよく吟味して、注文します!! -
かんぱーい!!
チンタオビールが多いですね。 -
お店のおススメの鶏です。
『うわ〜。量が多い!!』
『何品頼んだの?』
『3品・・・。持ち帰りのやつを頼むから大丈夫。』
『何て言って頼むの?英語は絶対通じなそうだけど。』
『あそこに持ち帰りのやつおいてあるから、日本語とジェスチャーで頼む。』
『そう。あなたは日本語+ジェスチャーに本当に自信があるのね。』
『相手に聞いてくれる気持ちがあれば、絶対通じると思っているよ。』
『わからなくても、聞こうとする姿勢が大切よね。わかるわ〜。』
教育関係者は大変です。
鶏は台湾のほうがおいしいと思います。 -
パイコーのポーチャイ飯です。
母も私も楽しみにしていた一品です。
母は『そろそろお米が食べたいわ。』
私は『ポーチャーイ飯って面白い食べ物なんだよ。』
おいしかったですが、かなり量が多いです。
なんとか、お店で完食しました。
お父さんがいれば!!! -
お店の名前と小皇炒って書いてあったような。
私はこの料理をお店が扱っている自信のある食材とナッツ類の炒め物と思っています。
おいしいです。母も言っていました。
でも、私はピーナッツがどちらかと言えば苦手です。
アーモンドやカシューナッツは好きなのですが・・・。
ピーナッツごめんね。 -
ごちそうさまでした。
ドギーバックを頼んでお持ち帰りです。
このお店は父がいないと苦しいです。
食べ歩きには父がいないとだめなのかなあ?
総額230ドルくらいだったと思います。 -
母のデザートです。
『レトロなデザートを食べる。』と言ってこちらにきました。 -
日本語メニューがあります。
ちょっと忘れてしまいましたが、ハスの実とクルミのお汁粉を頼んだと思います。 -
きました。
一口だけもらいました。
素朴なお味でおいしいと思います。
男子2人でも食べに来ていました。スイーツ男子??
スイーツって奥が深いです。 -
ごちそうさまでした。
母が完食です。
私は頼まなかったのに、ありがとうございました。 -
本日のテレビです。
私はこのテレビを見ながら、お持ち帰りのご飯とビールを飲んでいます。
絶対太ると思いますが・・・。
私が頼んだ料理ですし、基本的においしいです。
かなりお腹いっぱいです。
ごちそうさまでした。 -
頼む分量を間違えると大変です。
母に呆れられました。
明日の朝までに消化されていればよいのですが・・・。
それでは、おやすみなさい。
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