2016/05/25 - 2016/05/25
517位(同エリア1172件中)
まいまいさん
■奥入瀬渓流ホテル
http://www.oirase-keiryuu.jp/
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ 私鉄
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
直前までピンポイントで全国的に雨予報だったのに、なんとか大丈夫そうだ!よっしゃよっしゃ!
と、いうわけで久しぶりに伊丹空港へどんぶらこ。今回は母と一緒。母、初めての東北!
十三での乗り換え時、手塚治虫先生のキャラクターでラッピングされた車両に遭遇! -
慌てて撮ったのでブラックジャック撮れず。
次に入ってきた急行でぴゃーっと蛍池まで。 -
蛍池でモノレールに乗り換えて、無事予定通り9:59伊丹空港到着。
久しぶりに伊丹空港きたよ〜。ここ2年くらいずっと神戸空港ばかり利用してたからなぁ。
伊丹に来ない間にゆるキャラ登場してたんだった。
そらやんかわゆい!(*´ω`) -
JALなので手荷物検査横の酒屋を冷やかしてみた。
試飲機いっぱいあるのはテンション上がるけど、今から飛行機乗るから呑めないんだよなぁ。 -
和歌山の黒牛は前から気になっている。名前と書体がいい。←そこ?
それから手荷物検査。今日はジャケット脱がされたぞ!今日から数日間はサミット影響で検査強化なんだなぁ。今日は特に引っかからなかったけどね(ブーツじゃないしバレッタつけてなかったしね)
搭乗口がいつもながら遠いのでゆるゆる歩いて向かったんだけど、まだ乗る飛行機が着いてなかった(笑)久しぶりなので張り切って早く来すぎた・・・。 -
乗る飛行機は20分前くらいに到着したんだったかな。ボンバルディアCDJ200、改めて見ても小さいなー。ジェットなだけマシか。
ANAは青森行き全便プロペラだったので母が却下。昔プロペラ機乗って怖かったらしい。その気持ち、分からなくもない。 -
定刻搭乗したんだけど、あぁ、やっぱり古い機体だったね・・・(遠い目)
50人乗りなので結構埋まってた。
伊丹は離発着に時間がかかるので、駐機場離れてから飛ぶまで15分くらいかかったよね、いつものことだけど。おかげで母はガッチガチに緊張。あと小型機なので離陸時風に煽られて左右に揺れながら滑走路走ってたしね。でもジャンボ機みたいに飛んだ時にグッとGがかかるわけではないので、離陸は思ったより大丈夫だったと母談。よかった。 -
搭乗前に「上空では揺れが予想されますのでお手洗いを〜」って言われてヒッ!ってなってたんだけど、そこまで揺れなかったよ。ただ、全国的に天気が微妙だったから下界がさっぱり見えず残念無念。
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飲み物は尿意が怖くてお断りしたんだけど、その後焼き菓子が配られてびっくりした。お菓子サービスはもう相当昔に終了してるのに(クラスJでももう配ってないよね?)
青森行きで小型機だからかなー?何かキャンペーン中だったんだろうか?
青森市本町の二階堂って店のフィナンシェだった。日持ちするので後日食べることにする。 -
下界が見えないのでどこ飛んでるのかさっぱり分からなかったんだけど、ようやく下界が見えてきたよ〜〜〜って思ったら、
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あそこに見える島は、浅虫温泉のところにある島じゃないか!!
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青森湾上空で旋回。
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青森来たぞーーーーー!って実感。グッ。
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アスパムも見えたぞーーーーー!
今日望遠レンズじゃないからこれが限界だけど。 -
と、いうわけで青森市内を突っ切って着陸態勢へ。
あとちょっとで着陸ってあたりで、結構左右に揺れたんだけど、到着したら強風だったのでそりゃ煽られたよね、と。
12:30定刻着。
ボーディングブリッジも風で地味に揺れてたので、それであれだけの揺れで済んだの機長グッジョブ!でしかない。 -
とりあえず、座りたかったので昼ごはん食べに2階のレストランへ。
昨日テレビでオムライスを見たせいでオムライス一択!
ごはんがケチャップライスじゃなかったけど・・・(時々あるけど、前もって言っててほしいよね!)でもまぁデミグラスソースだからいいか。
うっかりもりもり食べてお腹いっぱいに。 -
送迎バスまでの時間がまだまだあるので、土産屋をチェックしてから(空港で買えるものは最後に空港で買おう作戦)ラウンジに移動。
どこの空港でもギリギリに空港行くし、着いてもすぐ空港出ちゃうからエアポートラウンジって利用したことなかったんだよね。
青森空港のは昔ホームページでチェックしてたんだけど、今回見たらなんだかキレイになってたので期待値大! -
おぉ、オシャレ!
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クレジットカードとeチケットを見せて中に入ると、おぉ、思ったより人がいる!
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ロールスクリーンにうっすら三内丸山遺跡とか林檎の木とか、オシャレ。
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PCデスクコーナーもあり。
ソファ席は横のテーブル下にコンセントあるし、これは便利だー!楽だーー! -
ドリンク類は酒は流石に有料だったけど。軽食はなかったけど。
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青森といえばシャイニーアップルジュースヾ(*´∀`*)ノ
迷わずチョイス!
14:40くらいまでだらだら過ごした。だらだら。 -
それから1階に降りてコンビニ寄ってからイスに座って待ってたら、明らかに送迎バスの運転手さんっぽい人が遠くに見えて、近づいてきたおじさんはやっぱり送迎バスの運転手さんだった。今日は3組送迎だって。平日だとこんなもんなのかな。
送迎バスにいそいそと乗り込んで15時にどんぶらこと出発。 -
暑いのか寒いのか・・・いや、車内暑いな。しかしノンストップ1時間20分はプレッシャーなので、しばらくは外を見てたんだけど山道に突入したあたりでしばし寝た(強制的に交感神経スイッチオフ)
ハッ!と気づいたら・・・これはもしや八甲田山では?曇っててよく見えないけど!
そう、晴れたり曇ったりめまぐるしいのだ。風強いんだなー。さっき酸ヶ湯って看板見えた気がするけど、そっちの道行かなかったので、どういうルートで走ってるのか謎。 -
うねうね走ってたら晴れて八甲田山が見えた!
東八甲田云々書いてる看板が見えたので八甲田山で間違いない。まだちょっと雪残ってるんだねー。それからまたうねうねうねうね。 -
木が西日本じゃない!生え方が西日本じゃない!(テンションあがる!)
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緑のトンネル。新緑眩しいぜ!
しかしやっぱりどういうルート走ってるのか分からず、途中、焼山方面の看板見えたのにそっちじゃない道に入っていったのでますます謎に。途中、牛いたし!(牧場があった)
ゴルフ場あったし!
で、謎だなーって思ってたら、突如焼山あたりに出てきて奥入瀬渓流ホテルに到着。よく分からないけど、よかったよかった。 -
あとでGoogleマップで調べてみたけど、このルートだったのかな?
こりゃうねうねしてるわけだわ。JRバスみたいに酸ヶ湯と蔦温泉経由するのかと思ってたよ。 -
着いたらチェックイン大混雑時間帯で、おぉ、結構宿泊者いるんじゃん!ってびっくりした。まだシーズンじゃないからガラガラかと思ってた。
自動的にドアマンに誘導されたので外観写真撮れず。まぁ明日でいいか。急いでたし。
チェックイン時にりんご抹茶をいただいたんだけど、出されたタイミングが悪く急いで飲み干す感じに(ベルガールが横で待機してた)
冷たくて美味しかったんだけどね。りんごジュース抹茶入りって感じなんだけど、意外と合ってた。 -
館内広いので(昔は2つに分かれてたのを1つに繋げたっぽい)西館までベルガールが案内してくれたわけだけど、地味に遠かった!西館と東館を繋ぐ廊下の高低差が!食事処は東館なのでこれは遠いぞ。渓流シャトルバスは西館だからいいけど。
公式サイトに館内図載ってないし画像検索しても館内図が出てこなかったから謎だったんだけど、チェックインの時にもらったパンフレット(!)に載ってた!ようやく構造把握。 -
部屋は西館3階。
靴箱の上には大浴場でスリッパ迷子にならないように部屋番号が書かれてるクリップが置いてあった。これは便利だな〜。間違って人が履いてたスリッパ履きたくないもんね。
冷蔵庫は大きめ。 -
冷蔵庫の中には奥入瀬源流水が人数分入ってた。
-
グラスは津軽びいどろ。
ドリップコーヒーは星野リゾートパッケージだったけど、裏見たらブルックスだった。 -
部屋はなごみ和室。
3階だけど高低差で外の道路と同じくらいの位置になるので、たまにシャトルバスが走ってるのが見えた。歩いてる人は滅多にいないので気にならないかな。 -
リニューアルしたばかりなので室内は快適そう。
時計が置いてないからちょっと困ったけどね。時間を気にするなかれってことかね?(バスとか風呂とか食事の時間は気になるんだけどな) -
風呂は使われてないっぽくて、ちょっとカビ臭かった。
まぁ、宿泊者の目当ては大浴場&露天風呂だろうから使われないよね。 -
トイレは床が謎のギシギシ(笑)
リニューアル、しっかり〜! -
オシャレ洗面所は、もう見るからに分かってたけどまわりに水飛び散って大変だった。
オシャレ洗面所は不便。 -
とりあえず、茶は淹れずに茶菓子で糖分補給。
意外と早くチェックイン出来たので、渓流シャトルバス最終便に乗れるけどどうする〜?って母に聞いたら行く!って即答だったので行くことに(母が行かないって言っても私は行ってたけど)
と、いうわけでそそくさと支度して西館ロビーへ。 -
さっき撮れなかった岡本太郎先生の暖炉を撮ってからシャトルバスへ。
ここでは珈琲とか紅茶とかが無料で飲めるみたい。 -
シャトルバスは渓流方面も露天風呂方面も毎時0時発!
露天風呂方面はそこそこ乗ってたけど、渓流方面は老夫婦と女の人と私たちだけだった。ですよねー。
いいよいいよ。高齢者の方々は風呂も夕食も早いと思うから時間ずらしたいし!(混んでる大浴場とかちょっとね・・・)
運転手さんがざざっと停留所の説明をしてから、いざ発車!
バスでどんぶらこと揺られ・・・結構遠いなー、そりゃ一番近い見所まで4.5kmくらいあるしなーってキョロキョロ見てたら10分で三乱の流れに到着。 -
・・・結構涼しい!もう17時すぎだしなぁ。
ここからサクサク歩いたら次の石ヶ戸まで0.7kmだから帰りのバスに間に合うだろうけど、
母「無理」
私「うん、そうだと思ったしバタバタするのもね」
ってわけで、三乱の流れ付近をうろうろ撮りまくることにした。
一緒に降りた女の人も一人で降りるのは心細かったのかホッとした様子だったし、ちょっとうろうろ程度にした模様。先日、黄瀬の先でクマ登りました情報あったしね(青森県警察本部twitter参照) -
おぉぉ、結構水量あるんだね!
-
ザ☆奥入瀬渓流!
これはテンション上がる! -
岩の上に草生えてるのかわいい。ぽこぽこ。
やばい、マニュアルモードでシャッタースピード低速にしたくなるぞこれは。
GXRじゃ限度があるけど。 -
石ヶ戸に向かう遊歩道。このへんはまだよかったけど、
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ちょっと進んだらこんな感じだったので、引き返してきた(笑)
我らハイキング装備じゃないしね。ハイキング装備じゃなくても行けなくはないけどね、虫とかさ・・・(虫かよ) -
渓流が遊歩道からちょっと遠くなりそうだったしね(ズームで撮ってる)
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よきかなよきかな。
流れが速いのでギリギリまでは近づかないけど。 -
オートで撮ってみた。
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マニュアルモードで低速で撮ってみた。
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いいわぁ。流石にこの時間帯だと散策してる人いないし。
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もうちょっと低速シャッター切れればいいんだけど、これ以上は無理っぽくて残念無念。もっとサーーーっとしたかったんだけど。
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これくらいが限界かなー。手持ち撮影だしね。
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コケは季節的にもうちょっと・・・って感じだった。惜しい。
どっちにしても私の好きなヒノキゴケはここにはいらっしゃらないみたいだけど。探せばタマゴケはいたっぽいけどねー。このコケはなんだったのかな、ミズゴケかな?(曖昧) -
ちょっと肌寒いけど気持ちいいなー。
-
ISO200 F5 1/8秒。
水量多くていいのういいのう。 -
ISO192 F2.6 1/30秒。
撮り比べ。 -
ISO336 F5 1/8秒。
・・・ISOオートにしてたの、しくじったなー。これだからデジカメは(デジカメのせいにする) -
いやー、それにしても最高だな奥入瀬渓流!
着くまでが遠かったけど(遠い目)
時間になったのでバスを待ってたんだけど、向かい側のジャングル感凄い。ザ☆森だ。シダ植物すごい!後ろの岩もなかなかのもの。
バスに乗り込みどんぶら揺られて(行きより乗客多かった)17:45にはホテルに到着。 -
西館玄関脇にあったパネルを見てたんだけど、図らずも先日クマが木に登ったあたりであろう場所にクマのイラストが(笑)
-
全部歩くのは大変そう(トイレほとんどないしなー、そう、トイレ問題だよ!)
ピンポイントでいいかーって気分になってしまう。 -
部屋に戻ってから風呂へ。
東館の露天風呂にはヒバが浮いてるらしいので気になったけど遠いし、そっちの方が人いそうだったので西館の内湯にしといた。近いし。
まぁ、おじいちゃんおばあちゃん達はもうとっくに風呂って夕飯食べに行ってそうだけどさ。
入り口に太郎の暖炉が見えるよ(寧ろ見守られてるよ!)
中に入ったらちょうど出てきたおばちゃん一人だけで、浴室内は誰もいなかったので、よっしゃーーー!予想通りだったーーー!!まだ日が暮れてなかったので、緑がモコモコ見えてナイス大浴場!!!
ってわけで、緑のモコモコを堪能しながらささっと入った。風呂の湿度と温度で、うっかりすると風呂上がりに脳貧血で倒れる人間なので、ささっとね(温泉向いてない〜〜) -
一旦部屋に帰ってから、19時頃にぼちぼち夕飯食べに東館へ。
東館の岡本太郎先生の暖炉、チェックインの時に撮れなかったんだよね。明日撮れるからいいか。うん。
ここは夜はバーになるんだけど、ここで呑んだとして部屋に帰るの遠っ!ってわけで、帰りに売店でビール買って部屋呑みでいいかなって気分に。 -
エレベーターで1階に降りて、青森りんごキッチンへ。
かーーーーわーーーーいーーーーいーーーー!
リニューアルして今季からなんだよねこれ。はー、青森かわいいよ青森!
最早、青森が可愛い気がしてきた(混乱) -
ずらっと林檎が並んでたよー。ちゃんと腐らないように管理されてるらしいよー。
-
シードルもごっそり並んでたけど、以前シードルで胃が死にかけたので怖いよー(シードルがどうも体質に合わないっぽい)
なんだろね、昔は大丈夫だったんだけど、今は怖くて呑めない・・・。
私のシードルが合わない体質ってのは置いといて、席に案内されてから、いざバイキング! -
見てこの可愛さ!いちいち可愛くて大変だ!
予想通りもう食べてる人少なかったから、ゆっくりできてよかったなー。
サラダもいろいろあったし、冷製パスタとかもあったし、なんならカレーやせんべい汁とかもあったけど、夜は炭水化物食べなくていいかなぁと。 -
炙りサーモンマリネ りんごのピュレソース・りんごのチーズムース ヴェリーヌスタイル・鴨のスモークとりんごのサラダ
豚の角煮・ポテトとゴルゴンゾーラのドフィノワーズ・帆立のカルパッチョ
マグロのカルパッチョ・りんごとポークのフライ・茄子とモッツァレラのトマトグラタン
帆立のイタリアンなんとか(母が私の分も取ってきたので名前分からず)
姫にんにくの天ぷら -
ライブキッチンにいろいろあったけど、お目当ては姫にんにくの天ぷら!天ぷら盛り合わせもあったけど、単品で頼んだよねー。
母と1個ずつ頼んだけど、まだ食べれたかも。めっちゃホクホクで根っこあたりはごぼうみたいにサクサクしてて最高だった。スッキリした奥入瀬ビールに合ってて、最高だよ青森・・・。
ちょこちょこしか取ってきてないんだけど、結構満たされてきたぞ。これだから小食人間はバイキングに向かない。 -
それでも気になってたのでりんごとチキンの煮込みは取ってきた!
バゲット(炭水化物)取ってきたんかい!ってツッコミはなしで。
りんごとチキンの煮込みは、いい意味でおうちシチューの味がした(笑)いい意味で。親しみやすい。 -
お腹いっぱいになりつつも、デザートあると取ってきてしまうのは人間の性。
りんごのサンデー・りんごのコンポート
トリプルベリーのシャーベット・りんごのわらび餅
・・・りんごのわらび餅だよ!?取って来るに決まってるでしょ!!水の代わりにりんごジュース使って練り上げてるのかな?確かにりんごわらび餅だった。不思議〜。
この、全力で林檎推しメニューすごいよね。私的林檎消費量から考えると、1年分くらい林檎食べたかもしれない。
ゆっくり食べてたからってわけでもなく、みんな食べる時間早かったってのもあって、デザート食べてる頃には食べてる人3組くらいしかいなかった。 -
で、見てたらみんな最後にアップルパイとソフトクリーム食べてるので、これは気になる!ってわけで取りに行ったら、ソフトクリームは自分でまきまき方式だった!やったーー!初まきまきだよーーー!
カウンターの内側からおにいさんがソフトクリームの機械の使い方教えてくれたんだけど、初めてのわりに上手く出来たのでほめられたし、楽しくて思わずはしゃいでしまった!(笑)
テンション上がってソフトクリームの機械の横で思わず撮ったよね。
アップルパイ食べれるかなー?って思ったけど、パイは表面だけで中身少なかったから余裕だったし、オススメどおりソフトクリームと一緒に食べると美味しかったー。ソフトクリームは牧場のソフトクリーム!って感じで、濃厚だけど後味さっぱりしてて、これまた美味しくて最高。 -
上からぶらさがってるの、全部津軽びいどろなんだって!かわいいよね。
青森かわいいよ青森(混乱) -
1階には読書スペースもあり。
美術関係の本はなかなか興味深いラインナップだった。横山大観とか奥村土牛とかあったよ!たまに今時の文庫本とかあったけど。謎。 -
十和田市現代美術館の出張スペース(?)もあり。
大宮エリーさんの絵が展示されてたんだけど、大宮エリーさんって絵描くんだ・・・本業以外でよく見かける人だな。 -
うろうろして胃の消化を促しつつ、ぼちぼち部屋に戻ることに。
東館2階ロビー。着いた時は大混雑だったからね。
横の土産売り場が22時まで開いてたので、土産を冷やかしたりしてからビールだけ買ってぼちぼち戻る。 -
奥入瀬ビールはダークラガーをチョイス!さっきは生だったし、書いてなかったけどピルスナーだったはずだし。
美味しいに決まってるよねー。黒ビールに外れなし!
母が「またあのうねうね道を通るのは嫌〜〜〜」って言ってたし、私も青森行きのバスの時刻が夕方になると疲れるよなーって思ってたので、新幹線代はかかるけどバスの乗車時間短い(青森行きよりかはマシな程度だけど)の八戸経由案に変更だな。
と、いうわけで、明日は八戸経由にすることにして、予定を軽くねりねりしてから0時半頃には就寝。
長い一日であった。明日に続く。
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