2016/05/01 - 2016/05/07
153位(同エリア1018件中)
ayuさん
シュエサンドーパヤーからの夕焼けの写真を見て感激しバガン行きを決意!
ミャンマー自体は2度目で前回はヤンゴンへ行きました。2、3ヶ月前にエクスペディアで航空券を検索していたらJALで東京→(関空)→バンコク→マンダレーが往復で9万台…思わずポチっと。バガンまで空路は少し抵抗が…でもヤンゴンからバス10時間以上はきびしい、でもマンダレーからならバスで5時間弱でいける、これはいくしかない!!
Eバイクに乗って自由気ままに、名もないようなパゴダ・寺院も巡りました。パゴダ内の小さな階段を見つけ、登ること自体も楽しいし、そこからの眺めはそれぞれ違っていて毎回新鮮な感動を味わえました。のどが渇いたらミャンマービールを飲み干し、バガンは…言葉ではいいあらわせないほどすばらしい場所でした。
5/1・2 バガン泊(Areindmar hotel)
21:05~22:15 羽田→大阪
00:55~04:40 大阪→バンコク
12:00~13:20 バンコク→マンダレー
17:00~22:00 マンダレー→バガン(OK Expressバス)
5/3 バガン泊(Areindmar hotel)
・Eバイクでオールドバガン遺跡観光
5/4 バガン泊(Areindmar hotel)
・ポッパ山+午後はEバイクでオールドバガン遺跡観光
5/5 マンダレー泊(バガンキングホテル)
・午前サンライズ+その後Eバイクでオールドバガン遺跡観光
16:00~20:30 バガン→マンダレー(OK Expressバス)
5/6・7
14:05~16:30 マンダレー→バンコク
21:55~06:05 バンコク→羽田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バンコク→マンダレーの飛行機に乗る時に私だけ(日本人だからか)搭乗時CAにVISA持っているか/内容などのチェックを受けましたが、マンダレー空港での入国自体はスムーズでした。
マンダレーに14時についてそのままバスターミナル行ってバガンつくのは夜でその後タクシーでホテル…など考えただけでめんどくさい。急遽バンコクでの乗り継ぎ時にマンダレーの安い3000円くらいのホテル(Royal Pearl hotel)を取って滞在時間2hですがシャワーを浴びてベットでゴロゴロしてホテルの人に「OK Expressバス」を17時で予約してもらいました。これが正解でした。
なおマンダレー空港からホテルまではシェアタクシー。出口でうろうろしていると声かけてくれ行き先をつげるとシェアorプライベートか聞いてくれます。シェアタクシーは4000チャット(約400円)でした。
この写真はOK Expressバスからの眺め。突如現れたホテルtoホテルのマンダレー⇔バガン間の送迎をしてくれるなんともすばらしいサービス!これでたったの9000チャット(約900円)。だいたい所要時間は4時間半くらいで、途中20分ほどミャンマーでいうサービスエリア的なところで休憩があります。ミャンマーの道は悪くガタガタ揺れますが私は全く苦にはならず。
途中で入域料をとるポイントがあると聞いてましたがありませんでした。ラッキーと思いきやあとで支払うことになります。。
バガンについたら車をトラックの荷台改造した車に乗りかえてホテルまで送ってくれました。ニューバガンまでは約20分くらいでした。 -
すっかり真夜中。本日から3日間泊まる『Areindmar hotel』。ミャンマーらしからぬおしゃれなヨーロッパ風なプチリゾートホテル。ニューバガンまでの道のりは砂埃だらけで…このホテルの入り口を見て素敵でなんかほっとしました。
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22時ころにチェックイン。
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部屋はルームナンバー4で、一人ですが、一階のツインベットのお部屋でした。お部屋の中もおしゃれで素敵です。このホテルを選んでほんとうによかった♪
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バスローブもあります。着心地もよかったです。
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朝ごはんは6時から10時です。残念ながらこの時間はレストランもバーもルームサービスもやっていませんでした。
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おなかが減った。気をまぎらせるために冷蔵庫にあったミャンマービールをいただきます。3.5ドルと少しお高めでしたがうまし。本日は就寝zzz
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おはようございます。5/3の朝9時です。長旅だったため少し寝坊しました。
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本日とてもよい天気です。遺跡巡り日和です。まずはこのプールサイドにあるレストランで朝食をとります。
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とてもすがすがしい朝です。時々プールサイドの木にリスがでてきたり、スズメらしき鳥がレストラン内を飛び回ったり、とてもゆったりとした優雅な時間が流れます。
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レストランはこじんまりはしてますが、おしゃれです。メニューの種類も多くはないです。レストランに着くとすぐスタッフさんが誘導してくれます。そして卵料理なにがいいか聞いてくれます。実に気持ちがよい接客です。
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卵料理はオムレツにしました。思ったとは少し違いシンプルなものでしたがこれはこれでおいしい♪
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遺跡めぐりに疲れたらここでプールに浸かってのんびりしたいな。
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朝食は済ませ、日焼け止めを塗っていざ遺跡めぐりへ!ホテルの目の前にEバイクレンタルショップがあります。
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1日で8000チャットくらいでした。私はペーパードライバーな上、原付も一度も乗ったことがなくEバイクにのるのは少し恐いです。
ただ乗ったことないって言ったらお兄さんが丁寧に乗り方(アクセル、ブレーキ、右左のやつ、ライト、スピードメータとか)を教えてくれ非常に助かりました。ホテル前は砂地のため早速ハンドルを持ってかれて転びそうにはなりましたが大丈夫でした。。 -
これがEバイク。
自転車というよりバイクです。ちゃんとミラーもついてます。結構小回りがきいて乗りやすいです。大通り出てうっかり左斜線で運転してしまい…ちょっと危なかったです。 -
あまり交通量が多くなく、トラックとかバスもたまにしか通らないのであんまり恐がらなくても安心して運転できました。慣れるとEバイク快適すぎます!ふと気になるパゴダ見つけたら道なき道を通って進んだりもできるので、この自由さが楽しくてしょうがないです。
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とりあえずはオールドバガンへ向かい、有名どころを見て、昼ごはんにネットで評判がいい『Moon』にいきます。オールドバガンまではニューバガンから約15分ほど。
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大通り沿いにすでに名もなき遺跡たちが現れます。
点在するパゴダや寺院は11世紀から13世紀に建てられたもので、約2000〜3000もの仏塔があるそうです。現地のドライバーさんに話を聞いたらいやいや5000以上あると言ってました…。ほんとかな。 -
ミャンマーの人たちにとって、パゴダは釈迦がいなくなって以来、釈迦に代わるものであり、「釈迦の住む家」であるとされているそうです。そのためパゴダを建てることはミャンマーでは「人生最大の功徳」とされるとか。
人々のなにかを信じる力というものには強いエネルギーを感じます。昔の人々はこう信じることでたとえ辛いことがあってもいつかは報われるはずと思い、そう思えることで救われるということが多々あったのではないかそう感じます。 -
信じれば報われる、そう感じます。昔の人々が強い想いをもって、汗水たらして作ったパゴダがいまはこうやって価値あるものとされ、これを魅力に感じる人々が大勢いて、大勢の人々がバガンに訪れます。
これがバガンの現代の人々の生活に活気と潤いをあたえ、人々の幸せにつながっているのかなと思うと少し感慨深いです。 -
うろうろしていると馬車が通りました。
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オールドバガンの前にあった遺跡にちょっと寄り道します。
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遺跡と私のEバイクのコラボ
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このパゴダはとある日本人の寄付に改修されたそうです。
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パゴダの中には仏像があります。どんなに小さなパゴダにも仏像が存在しており、1つ1つ覗くのも楽しいです。
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タラバーゲート。一旦、オールドバガンは通り過ぎます。
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『ティーローミンロー寺院』へ。アーナンダ寺院を超えた後あたりにあります。
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ここは寺院のまわりにお土産屋さんがたくさんありました。
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入り口で少年がお供え用のジャスミンを売っていました。寺院内にジャスミンの甘いとてもよい香りが漂っています。
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ここで仏陀の置物を4000チャットで購入しました。
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ニャンウーあたりにある『シュエジーゴンパヤー』へ。バガン王朝を代表する宗教建築物です。ここは入り口。
ここを抜けるとお土産屋さんが並んでいて、おばちゃんに変なバッチをつけられ、帰りにこれを目印にお土産買わされるかと思い、バッチをはずして外に出ようとしたらサンダルを確保されており逃げれず。
仏陀の置物(少し大きい金色のもの)にライターで火をつけてきて、燃えない・プラスチックじゃない・ゴールド、ゴールドと言われ、35000チャットって言われました。すごくしつこくかったです。値切って15000チャットにしてもらいました。 -
一部修復中でした。
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つぎは『アーナンダ寺院』
実はシュエジーゴンパヤーを後にして、逆方向にいってしまい、かなり道迷って1hくらいしてやっと到着…。どこも道が似ているので迷いやすいかもしれません。 -
アーナンダ寺院はバガン遺跡を代表する最大の寺院遺跡。
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おなかがすいたので、『Moon』でランチ♪
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おしゃれな店内です。お店にはいるとすぐ扇風機の前のいい席?に案内してもらいました。
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ベジタブルグリーンカレーを注文しました。2500チャットで安い。そして黒い袋で覆われてますがミャンマービールも注文!うまし!
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お馬さん
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つづいてオールドバガンの上あたりに位置する『プーパヤー』へ。
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ここからは夕日もきれいに見えるとか。
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つづいて『タビニュ寺院』へ。ここは全然人がいませんでした。
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寺院にはこのような注意書きの看板があります。
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タビニュ寺院からの眺め
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一旦Eバイクのバッテリーが切れるのか恐いのでホテルへ戻り、バッテリーを交換してもらい、明日のポッパ山の送迎を予約してたらすでに17時に…。
本命の『シュエサンドーパヤー』へ。ここからサンセットをみます。
ここでは入域料のチケットのチェックがありました。ここで25ドル(高い。値上がりしたのでしょうか)支払いました。おっちゃんにどうやってバガンに来たんだ?なんでチケットもってないんだ?と根掘り葉掘り聞かれました。 -
シュエサンドーパヤーの一番上からの眺め。階段のぼるのはけっこう恐いです。
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ただいい眺めです。これぞバガン!といった眺めです。
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ただ…もはやどっちの方向の写真なのかわかりません。
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18時近くになると…
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幻想的です。
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言葉が出ません。
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Eバイクのレンタル時間も19時まで、且つ日が完全に暮れるとEバイクで走るの恐いのでそそくさと退散。
19時ころにホテルに戻ってきました。プールサイドでディナー。奮発してステーキを頼みました。あとミャンマービール♪贅沢な優雅な時間です♪
ゆっくりディナーを楽しみ、その後シャワーをあび、就寝zzz -
おはようございます。さっそく『ポッパ山』です。
昨日ニューバガンの市内のツアーデスクでポッパ山への送迎を頼みました。2件はしごしましたがシェアタクシーでの送迎はなくプライベートだけと。そして1件目は45000チャットと言われ、2件目で35000チャットと言われ、サンセットまでの時間もなく焦ってたのでこれで予約しました。 -
9時にホテルに迎えがきて、10時半くらいに到着。遠くからみるとすごいです。よくもあんな岩山の上に…。
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さっそくおサルさんがお迎え。ポーズとってくれました。
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最初はお土産やさんが並んでます。あまり商売っ気はありません。特に声はかけられません。
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おサルさん♪
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ここからは靴をぬいで裸足で階段を登ります。777段あるとかないとか。
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靴はこのロッカーにいれるように言われ、ノートに名前と国、ロッカー番号などを記入します。
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ナッ神!?
ポッパ山はナッ神の聖地だそうです。 -
わかりやすくお金を握り締めてます。
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この下にたくさんのお金がありました。
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いたるところにお金が…
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はりつけられてます。
至るところで、階段の清掃員の人や係員?の人にdonationを求められます。 -
自分の生まれた曜日のところにお金を納めてきました。
行き/帰りは1時間半、滞在時間1時間半です。13時半ころにはホテルに戻ってきました。明日サンライズは見たいですが、真っ暗な中Eバイクで運転できる気がしません。お金はかかりますが、ドライバーさんに明日サンライズを見たいから迎えに来てほしいとお願いしました。20ドルでした。。。 -
午後は再びEバイクで遺跡めぐりします。もう14時近いため、昨日のバイクはなく少し小回りの効かないこのEバイクになりました。
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まずはおなかが減ったので、『サラバー』へ。15時近くだったためかすいてました。
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とりあえずミャンマービール♪
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今日もカレー。マレーシアチキンカレーを頼みました。ビールと合わせてこれで5000チャット!
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オールドバガンにある『ゴードバリン寺院』へ。
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どことなくほくそえんでる気がします。ここは東西南北に仏像がありました。
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やはり、ほくそえんでる。
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ちょっと真面目な顔はしてますが、やはり、ほくそえんでる。
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オールドバガンの入り口あたりにある『ミンガラーゼティ』
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静寂な中にひっそりと佇んでいます。
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こじんまりとしたパゴダ
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バガンは砂漠地帯のようです。ただこんな枯渇した土地にも鮮やかな花が咲き誇ります。
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誰もいません。お人形が木にぶらさがってました。
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結構立派なパゴダです。
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途中までしか登れません。
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大砲がついてます。
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つづいてたしか『ダマヤンジー寺院』
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こちらも立派な寺院です。たくさんの人でにぎわってます。
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絵になります。
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つづいて再び『シュエサンドーパヤー』へ。すいている時間にゆっくり景色をみたくて…。
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この後雲行きがあやりくなり17時ホテル到着するやいなや雨が降りました。この雨は19時半ころまで止みませんでした。。
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おはようございます。5時に起床し、サンライズ待ちです。空がすでに明るいですが…太陽は見当たらず。。昨日天気悪かったし、今日サンライズは見れないか…
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と、諦めていたら、太陽あんなところにいました!あたりは霧がかっていてちょっと幻想的です。
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6時すぎ太陽が力強く輝きだしました。きれいです。
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太陽の日をあびて、パゴダがすこしオレンジ色に染まりました。綺麗です。
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7時ころにホテルに戻り朝食をいただきます。
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9時から再びEバイクで遺跡めぐり開始します。朝ホテルロビーでOK Expressの予約をお願いしました。本日17時発はもういっぱいみたいで、16時発/ホテルピックアップは15時のでお願いしました。
Eバイクで走行中、牛に遭遇しました。 -
本日はオールドバガン以外をまわります。最終的にはパヤトンズ遺跡群あたりを目指します。まずはニューバガンにある『ローカナンダパヤー』へ。
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『ローカナンダパヤー』
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結構立派です。
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目の前にはエーヤワディー川がながれてます。
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つづいてニューバガンを離れ、パヤトンズ遺跡群の方へ。地図でみるよりずっと距離があるようです。30分ほどひらすら走りつづけ…。
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まず一つ目の遺跡。
ここでいままで細心の注意を払っていたはずが意図せずひんやりとした風がふいたためか、おなかが痛くなりました。まわりを見渡してもトイレはありません汗 -
バガンの砂漠地帯…あまり人も多くないエリアなので、ここである決意をしました。めぼしの場所をEバイクで探していると…
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突如、リゾートホテルが目の前に現れました!!!Aureum Palaceホテル♪迷うことなくロビーへ行き、トイレをお借りました。
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その横にちょっとした話題の近代的なタワーが…。。
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帰り道、牛使いにも遭遇しました。
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ひっそりとたたずんでます。
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鍵がしまってます。おっちゃんが近づいてきて中見たいなら鍵もっているから開けるよと言われましたが、なんかいやな予感がしたのでお断りし、外から眺めることにしました。
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遺跡と近代的なタワーのコラボ…。
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つづいて
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白い寺院です。黄色い花とのコントラストが綺麗です。
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こんな道をひたすらEバイクでつっぱしります!
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誰もいないパゴダ
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中にはいってみます。
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入り口右に小さな階段があります。
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登ってみます。隠れ基地を探検しているみたいでちょっと楽しいです。
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だいぶ崩れています。
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こちらの寺院はこのあたりにしては立派です。上の方に登っている観光客もいました。
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外は暑いですが、中はすこしひんやりとしています。
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長い階段がありました。登ってみます♪
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登ったところに再び仏像がありました。
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上からの眺めです。そんなに高いところまで登ってはいませんが、けっこう眺めいいです。
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遺跡に草が生えている感じもちょっと神秘的な感じがして好きです。
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大きめなパゴダにやってきました。
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多くの人でにぎわっています。
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一通り遺跡めぐりしたので、お昼に再び『Moon』へ。今日はトマトと豆腐のカレーにしました。もちろんミャンマービールも♪これで全部で5000チャット♪
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帰り道に小さなパゴダ・寺院に寄ってみます。
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本日の遺跡巡りは終了。
15時すぎにOK Expressの迎えがきました。マンダレーのバガンキングホテルへ! -
20時半ころにホテル到着。
ただOK Expressの係員さんに違うホテルマンダレーホテルで降ろされました。間違いに気づかず、そこからタクシーでホテルへ移動、6000チャット…泣
でもそんな嫌な気分がふっとぶくらい素敵なホテル♪ -
バスルームもレンガ作りでおしゃれです。できたばかりの新しいホテルで8000円くらいで泊まれます。中心地からは少し離れます。。
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おなかがへったのでホテルの最上階(6th)のレストランへ。エレベータ開いたらその場がもうレストランで新鮮でした。(入り口とかワンクッションなし)
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レストランの雰囲気も素敵です。高そう。21時半ラストオーダーみたいです。ぎりぎり間に合いました。
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まずはミャンマービール♪25000チャット♪意外と安い♪そしてなによりサービスがすごい。ビールが半分くらいになると注ぎにきてくれます。
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珍しかったのでミャンマーのティーとガーリックサラダを注文、これは3ドルくらい。
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もうさすがにカレーは飽きたので、ハンバーガーを注文!7ドル。とってもおいしかったです。調子にのってミャンマービールの缶を追加♪お会計は20%割引してくれて17ドルくらいでした。その日は疲れたのでシャワー浴びて就寝zzz
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おはようございます。朝食をいただきます。昨日のレストランと同じところで朝食がいただけます。種類はさほど多くないですがおいしかったです。
14時の飛行機なので11時にチャックアウトしました。ホテル前のタクシーをつかまえてもらい、料金は17ドルでした。高い。
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