2016/02/16 - 2016/02/21
649位(同エリア1012件中)
imiさん
シュエジゴン・パゴダ観光後アーナンダ寺院とスラマニ寺院
ティーローミンロー寺院の観光に行きました。
寺院の東西南北に仏像を配置してあり、お顔も少しづつ違い
金箔を貼ったもの、立像、坐像、とあり見る人を圧倒します。
昼食はニューバガン地区にあるエーヤワディー川を望む
レストランで中華料理でした。
(中華料理とミャンマー料理はほぼ同じでした)
午後はホテルで休憩…お国柄かな??。
ホテル前のレンタルサイクルで自転車を借り二人で
遺跡巡りにでかけました。(Eバイク・自転車あり)
*遺跡巡りとバガン遺跡郡の夕景、伝統芸能のあやつり人形は
次の旅行記でご案内します。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
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ティーローミンロー寺院
ティーローミンローとはナンダウンミャー王の別名で
「笠と王に好まれた」の意味 -
仏像の横に傘があります
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ナンダウンミャーは、傘の王(ティーローミンロー)とも呼ばれた
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お土産さんにいた「カヤン族」
ゆわゆる「首長族」 -
アーナンダ寺院
チャンスィッター王がインドの仏僧の助言により
ヒマラヤの窟院を模して設計したといわれる大寺院
アーナンダとは「ブッタの教えは永遠である」という
意味だそうです -
左側が靴入れです
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マーケットが並んでいます
(商売気がありません) -
子もが携帯でゲームを…どこも変わりません
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北のカクサンダ
北と南はオリジナルでバガンの至宝と名高い -
仏像の高さは約9.5m
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東のコーナガマナ
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南のカッサパ
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西のゴータマ
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暗さとライトアップで幻想的です
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外観…素足で足が痛い
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外壁の彫刻
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ブッタの生涯をたどる彫刻群でであった
子供の僧侶 -
スラマニ寺院
王がこの地でルビーを発見したことを
仏に感謝して捧げられた寺院 -
ここは坐像です
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回廊には巨大フレスコ画
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15〜18世紀に描き直されたと言われています
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見事なフレスコ画
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頭のの上に天蓋がついていました
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頭が金????どちらにするか
迷ったかな -
ニューバガン市街西側の
サンセット ガーデン レストラン -
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民族?王族の衣装のフロント係
(ホテル・タラバゲート) -
このホテルタにもタナカが置いてありました
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ロビーです…解放感ありすぎです
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コテージタイプで緑にあふれています
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部屋はこんな感じです
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