2015/06/29 - 2015/06/29
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frau.himmelさん
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街の入り口で呆然と立ちすくみました。
これは夢かうつつか幻か・・・。
目の前には、何百年もこのままの姿で佇んでいたのではないかと思うくらい古い家が並ぶ細い路地がありました。
この先に入ってもいいのかしら?
入ったら最後、浦島太郎のようにもう現世には戻って来れないかも知れない。
でも、行ってみたい!
夫を振り返ると、夫も唖然とした顔つきで頷きました。
思えばこの駅を降りたときから不思議でした。
なぜだか駅前通りではなく、魅入られたように童話や絵画に出てくるような小川の方に出てしまいました。
そこには3人の子供たちが待っていました。彼らは信じられないことに私達に「こんにちは!」って日本語で挨拶してくれたのです。
そして街の入り口まではリンゴやチェリーが実る果樹園の小路を通ります。
その時も私の頭には、数日前ミュンヘンのノイエピナコテークで見た1枚の絵が蘇りました。
ハンス・フォン・マレースの「ヘスペリデス」。
果樹園で黄金のリンゴの世話をしている妖精たちのこと。
そういう流れで街の入り口に立ったので、普通以上にその古い街の佇まいは強烈に映ったのかもしれません。
後から調べたら、このエッピンゲンと言う街、木組みの家街道の一つに入っているのですね。
-
ハイルブロン散策を終えて一人でのんびりホテルで休んでいたら、程なくして夫がご機嫌で帰ってきました。
どうせホテルにいても暑いのだから、ビールでも飲みに行こう!
私はもう一度街中に繰り出すのは気が進まない。
そうだ、せっかくジャーマンレイルパスがあるのだから、ハイデルベルクの『ツム・ローテン・オクセン』に行きましょう。
一昨年シニア3人組で訪れた学生酒場が目に浮かびました。 -
ハイデルベルクへはまたあの路面電車のようなSバーンに乗ります。
駅に着くとちょうどS4が停車していて、あわてて乗り込みました。
車内で思いだして、夫に、ジャーマンレイルパス・ツインを一人で使ってどうだった?と聞きましたら、別に何も言われなかったよ、と言っていました。 -
30分ほどで乗換駅Eppingenに到着、ここで26分の待ち時間があります。
駅のホームから見えた教会の尖塔と木組みの家々がとても雰囲気よさげ。
列車出発までの時間、あそこの街にちょっと行ってみましょうか。 -
あら〜ステキじゃない。
車窓からよく見かけるドイツの小川(バッハ)、グリム童話にでも出てきそうな素朴な小川です。
もっと水がきれいだったら、きっとこんなところでスザンナは水浴したのでしょうね。 -
小川を抜けると、橋の袂で3人の子供たちが遊んでいました。
私達を見かけるなり、彼らの口から出た言葉は何と日本語です。
「こんにちは!」。
驚きましたね〜。
最近「ニイハオ!」って言われていつも不愉快な思いをしているので、これ以上の歓迎の言葉はありません。
3人の天使達に写真を撮ってもいい?って聞くと、ポーズをとってくれました。
可愛い天使達に見送られて先を進むと・・・。 -
そこは果樹園の小路、たわわに実をつけたリンゴの木。
私の脳裏に、先日ミュンヘンのノイエピナコテークで見た絵が思い出されます。
ハンス・フォン・マレースの「ヘスペリデス」。
ギリシャ神話から題材をとった幻想的な美しい絵でした。 -
ヘスペリデスとは、宵の明星の娘たち、果樹園で黄金のリンゴの世話をしている妖精たちのこと。
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あの大きな木には黒く熟したチェリーがたわわに実り・・。
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こちらには別な種類のサクランボ。
暑さでしなっていますので、今にもヘスペリデスの妖精たちが手に手にお水を持って、水遣りに来るのではないかしら? -
な〜んて、柄にもなく安っぽい物語風のコメントの訳は?
この街の入り口で目に映った光景があまりにも衝撃的だったから。
今まできれいに整備された木組みの美しい家々、いかにも観光地ですというものは何度となく見てまいりました。
でも、ここは、中世からこの状態で何も変わらないのではないかしらと思うような、昔のままの姿で私達の目の飛び込んできたのです。 -
中世のまま何百年とじっとここに佇んでたのでは?
向こうからやってくる人も時空を越えて中世の服装をしてるのではない?と一瞬思ったくらい。
この路地の奥に入ってみたい・・・。 -
夫を振り返ります。
夫も頷きました。
じゃーハイデルベルクに行かないで、この中世の街を彷徨ってみよう。 -
道しるべにしたがって、アルトシュタット通りに誘われましょう。
ガイドブックにも載っていない、観光客どころか人影さえも見えないシーンとした街に入ってしまって、私達はちゃんと現世に戻ってこれるのでしょうか。 -
ちょっと街中に足を踏み入れると、なかなか木組みの家が美しい街です。
古い壊れそうな建物だけではなく、当然ちゃんと修復された立派な家もあります。 -
柱に彫られた彩色模様が美しい。
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そのお隣の家はパン屋さん。
看板もあるにはありますが、他の木組みの街で見られるような華やかなものではありません。
地味〜〜です。 -
そのパン屋さん真向かいにある立派な木組みの家、これは旧大学。
1495年に食肉加工屋として建てられた建物で、1564〜5年ごろペストが流行したときにはハイデルベルク大学の避難所とされたこともありました。 -
今は木組みの博物館となっています。
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人の姿、全く見かけませんねー。
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可愛い広場があります。
立ち木の幹にはカラフルな毛糸のカバー。
これもちょっと変わっていますね。
車が駐車しているってことは一応人が住んでいるのね(笑)。 -
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古い井戸。
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広場の隣はラーツシェンケ。
街が経営する居酒屋さんみたいなもの。
建物は可愛いけど、壁の真ん中で威嚇しているドイツの鷲の紋章が、いかにも街経営ですって言うか・・・。 -
看板はかわいらしい。
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ようやく人の姿を見ました。
でもやっぱり浮世離れしていますね。
セザンヌの絵の中から抜け出してきたかのような、チェスに興じている地元の人々。 -
ここにも素晴らしい木組みの家。
背後から頭をのぞかせているのは市教会の塔。 -
木組みの柱が色落ちしている古い家。
歴史があるのでしょうね。とってもいい味出していますね〜。 -
その先はカトリックの市教会です。
ウンゼラー・リーベン・フラウ教会(聖母教会?)は、1435年に建設されましたが、第二次z大戦の空襲で甚大な被害を受けました。
この建物は戦後再建されたものです。 -
教会の前の建物、何かの博物館のようです。
本当に人の姿を見かけませんね〜。
人が誰も住んでいないっていうわけではないわよね。 -
ウンゼラー・リーベン・フラウ教会
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教会の壁のキリスト磔刑図。
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教会の隣の建物は、カタリーナ教会の礼拝堂。
ここで思わぬものを見つけ小躍りしてしまいました。 -
壁一面を使って描かれたこの絵はもしかして「死の舞踏」?
ドイツ語でTotentanz。 -
死の舞踏とは、14世紀から15世紀、ペストが流行った頃にヨーロッパで流布した寓話。
ペストの流行により人々がバタバタと死んでいくさまを、生者と死者(骸骨)が一緒に踊り狂っている図で表しています。 -
死は、老いも若きも、男も女も、皇帝や教皇、国王やこじきも健常者や病人も、それらの身分や立場を超えて平等にやってくる、といったことを示しています。
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生者に対して常に「死を忘れるな!」と言う意味の「メメント・モリ」という言葉が当時流行りました。
この壁絵にも「メメント・モリ」の文字が・・。 -
この街にピッタリな「死の舞踏」の壁絵。
ヨーロッパの教会には、この絵が飾られているところがいくつもあります。私も何度か見ました。
ここには可愛いドラゴンのモニュメント。 -
第一次、第二次大戦の戦死者や行方不明者のための慰霊碑。
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教会の隅のお墓。
その外側にはここにも古い建物。 -
剥き出しの木組みの構造。
どうやってこの建物が出来たか、工程が理解できるほどです。 -
16世紀に建てられた歴史的な木組みの家。
そのまま残っている古い家って本当にインパクトありますね。 -
古い家の壁にいくつかこういう張り紙を見ました。
この街では、こういった歴史のある古い住宅が保存の対象になっているようです。 -
そういう古い家が並んでいるさまは、街全体が博物館?
こちらには素朴な壁絵。
豪華でないのがまたいいのです。 -
街のランドマーク、ファイファートゥルム。
13世紀に城壁の一部としてた建てられた、街でいちばん古い建造物です。 -
この塔は、1829年から1859年まで、牢獄として利用されたそうです。
-
塔の壁にはこんな文字が・・。
「ここには悪い人がいます」(訳が間違いなければ・・・)。
面白すぎます(笑)。 -
マルクト広場。
今まで人影さえ見なかったのに、この人の数は・・・?
エッピンゲンの人がみんなここに集まっているんじゃない。 -
私たちも、広場のアイスカフェで、空いている席を見つけて座りました。
夫はエッピンゲンで醸造される地ビール「パルムブロイ」、私は白ワインを注文。 -
私達が飲んでいるところに、おじいさんとおばあさんが、ここ空いていますかって座りました。
二人とも大きなアイスクリーム注文して食べはじめました。
今まで人に会わなかった反動で人恋しくて、夫はお二人に話しかけました。
お二人とも80歳過ぎた地元の方だそうです。
第二世界大戦ではここも結構被害を受けたらしい。そのほか、私達が行ったウィーンの話、日本のこと、喫煙者の話、戦争の話・・・。
いろいろ話が弾みました。 -
目の前の噴水では子供たちが裸になって、水と戯れています。
夕方とはいえ、まだまだ34,5度はあるでしょうね。 -
マルクト広場に面して、アルテポスト(旧郵便局)の、存在感ある木組みの双子の家。
今はレストランになっているようです。 -
飲み終わった私達は、お二人とお別れして立ち上がりました。
さっきまで私達が座っていた席はもう埋まっています。
どこにこんな大勢の人がいたんだろう。 -
市庁舎は、ヴァインブレンナーと呼ばれる古典様式で1825年に建造されました。
-
市庁舎の屋根の時計台は6時10分を指しています。
そろそろ駅に向かいましょう。 -
街にはいろんなモニュメントが溢れています。
これはキョロちゃん。 -
こちらは、カラフルな毛糸のストールとスカートを着せてもらい、箒にまたがった魔女さんなんです。
-
そんなユニークなモニュメントに混じって、ここルードヴィヒ広場に鎮座ましますこの方は、
19世紀始めこの地を統治したバーデン公ルートヴィッヒ2世(11826-1907)。 -
この旅行記の編集をしていて重大なことに気が付きました。
このエッピンゲンはドイツ木組みの家街道の一つなのですね。
ネッカー川からシュヴァルツヴァルトとボーデン湖の括りに入っています。
その中の最も有名な建物がこれ、バウマンシェス・ハウス。
バーデンで最も美しい木組みの家として、切手の図柄にもなっているのだそうですが、肝心なこのハウスのところには行きませんでした。
この写真はネットよりお借りしました。 -
なるほどねー。
エッピンゲン。
最初、あの古い町並みに驚いて、未知の世界に迷い込んで大丈夫か?なんて気持ちになっていたけど、木組みの家街道の最も美しい街の一つだったのね。
私たちを惹き付けたあのオーラは只者ではなかったものね。
ハイデルベルクをやめてエッピンゲンにして良かったネ。
今度は素直にバーンホフ通りを駅に向かいます。 -
カールスルーエやハイルブロンでは路面電車の線路を走るS4番は、エッピンゲンではちゃんと鉄道線路を走ります。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ももであさん 2016/03/26 23:28:08
- 死の舞踏
- ぼく自身は行ったことないのですが、エストニア・タリンの
聖ニコライ教会に、とても見事な「死の舞踏」が描かれて
いるので、是非いつか見に行きたいと思っています。
王族でも農奴でも確かに死んでしまえば無に統合されるの
でしょうが… 少なくともお墓の豪華さは違いますよね!?
ただ、骸骨が楽しく楽器を演奏する姿は、日本とは違った
死生観のように思います。死後はそんなに悪くない…。
メキシコがまさにそうですね。明るい骸骨グッズだらけ。
あの世も楽しいと思えれば、不必要に死を恐れることは
ないのかも知れません。じゃあやっぱり王族が得!?
- frau.himmelさん からの返信 2016/03/27 20:50:39
- RE: 死の舞踏
- ももであさん、こちらにもコメントありがとうございます。
> ぼく自身は行ったことないのですが、エストニア・タリンの
> 聖ニコライ教会に、とても見事な「死の舞踏」が描かれて
> いるので、是非いつか見に行きたいと思っています。
ヨーロッパでは「死の舞踏」の絵が多いですね。
私はドイツが主ですけど、北ドイツのリューベクで見たことがあります。
それ以来、よく観察すると、ヨーロッパの教会などで骸骨と人間が一緒の絵を見かけますが、あれが死の舞踏なのですね。
骸骨って言ったら、日本ではおどろおどろしくなるのでしょうが、骸骨と踊っている絵はユーモアがあって面白いです。
「死を恐れるなかれ」
ウーーン・・、やっぱり怖いです。
himmel
-
- sanaboさん 2016/03/19 15:29:43
- エッピンゲン
- frau.himmelさん、こんにちは
エッピンゲンの町の名も、『ドイツ木組みの家街道』というものがあることも
初めて知りました。
入り込んだら二度と現生に戻ってこられなさそうな路地、いいですね〜(笑)
地元少年たちから(ニーハオでなく)「こんにちは」と声をかけられたのも嬉しかったですね^^
林檎やチェリーの実る木々の小道を進み・・・と、私もその情景を思い浮かべつつ
ご一緒に楽しい街歩きをさせていただきました。
死の舞踏の絵はなかなかユーモラスに描かれていますね。
知識豊富でいらっしゃるfrau.jimmmelさんのコメントは、とても興味深いです。
広場で出会った地元の年配のご夫婦との会話も、楽しい思い出ですね。
旅先でのこのような出会いは、いつまでも懐かしく心に残るものです。
スタンプラリーのように観光名所を巡るのではなく、訪れた土地で過ごす
このような時間が大好きです。
sanabo
- frau.himmelさん からの返信 2016/03/21 11:24:44
- RE: エッピンゲン
- sanabさん、こんにちは。
投票およびコメントありがとうございます。
ここのところ忙しくしておりまして、新規投稿はおろか、こちらを覗くことも少なく、返信が遅くなってごめんなさい。
エッピンゲン、思い込みが激しい(笑)私にとって、とても不思議な町でした。
『ドイツ木組みの家街道』というのはドイツ中、いろんな地に存在するのですが、観光客を誘致するためにどこもきれいにしてあります。
その中にあって、まるで廃墟のような木組みの家の町というのが珍しくて
強く印象に残りました。
「死の舞踏」、そうでしょう?なかなか面白いでしょう?
私も気に入りました。あの廃墟の町で「死の舞踏」というのも面白いと思いました。
sanaboさんの旅行記、いつもながら素晴らしいですね。
お写真がきれいなことはもちろん、写真処理にも手をかけていらっして、コメントも読みごたえがあり、かなり手をかけて作成していらっしゃる様子が目に浮かびます。
私も時間をかけて楽しく拝見させていただいています。
次回の旅行記も期待していますね。
すみません、私へのコメントのお礼につけさせていただいて・・・。
himmel
-
- ぶどう畑さん 2016/03/14 17:52:02
- 素敵です!
- himmelさん
ぶどう畑です。
エッピンゲン、いい街を教えていただきました!
ネッカー川沿いを行く旅程に、ぜひ、加えたいと思いました。
夕方の、少し柔らかくなった光がいい感じですねー。
でも、34.5℃?暑すぎます…。
旅の初めから「船頭2人」の印象は受けませんでしたが(笑)、ますます、息ピッタリという感じで、旅を楽しまれていますね!
- frau.himmelさん からの返信 2016/03/14 23:38:33
- おかえりなさい♪
- ぶどう畑さん、こんばんは。
ご旅行に行ってらっしたんですよね、お帰りなさい。
コメントをありがとうございます。
エッピンゲン、ほんとに不思議な街でした。
列車の接続時間がなかったら行かなかったし、
子供たちが日本語で挨拶してくれなかったら、あの橋のたもとで引き返したかもしれないし、
あの廃墟の街の入り口を見たから、俄然興味が湧いて行ってみた・・・、
偶然が幾重にも重なったから訪問したのでした。
ぶどう畑さん、ネッカー川沿いの旅を考えていらっしゃるんですか?
もちろん黒い森も含めてですね。
ぶどう畑さんも何度もいらっしゃった地域でしょうけど、やはり気になる場所ってありますね。
私の方はここに来て身辺が忙しくなり、旅の計画も中断したままです。
一応、エアとホテルは予約してあるからいいか、って思うことにします。
himmel
-
- ペコリーノさん 2016/03/05 11:12:36
- 途中駅でぶらり散歩
- frau.himmelさん、こんにちは
「エッピンゲン」?
そんな町は知らないなあ…と、思いながら旅行記、拝見しました。
乗り換え駅で偶然見つけた町だったのですね!
自由な個人の旅はこんなめぐりあいがあるので楽しいですね。
お二人の意見も一致して歩いて行ったのですものね。
これでどちらかが「駅で待とう…」と言っていたら、見つけられなかった…
町のオーラがあったんでしょうね。
宝物の様な町ですね。
ペコリーノ
- frau.himmelさん からの返信 2016/03/05 22:56:23
- RE: 途中駅でぶらり散歩
- ペコリーノさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
> 「エッピンゲン」?
そうですね、ガイドブックにものっていませんし、たぶん4トラでもここを取り上げた方はいないんじゃないでしょうか。
たまたま乗り替え時間があったので立ち寄った街でした。
それが不思議なのです、時刻表を調べると、26分も乗り継ぎに時間がかかるハイデルベルク行きってないのです。
私のメモには26分と書いているのであの時だけだったのか、それから、ペコリーノさんがおっしゃるように、もし夫が「ここで待っているから一人で行ってらっしゃい」って言ったら、実現しなかったのですね。
何重もの偶然が重なって、エッピンゲンという不思議な街の存在を知ったのですね。
私があの時感じた、なんとも不思議な思い出をこのまま持ち続けたいので、再訪はいたしません。
旅って面白いですね。
ありがとうございました。
himmel
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