2016/02/07 - 2016/02/12
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彷徨人MUさん
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1). 旅の始めに
古濠河が 蠢き春の 目覚めかな
蘇州の中心市街地は、南北が長く東西が狭い長方形であり、その四方は「濠河」(通称「古城河」)で、囲まれている。その「古城河」沿いの、既存の歩道等を整備し、「古城河」を一周する歩行者専用の『環古城河健身歩道』が、昨年11月末に完成した。全長15.5 ㎞の「健身歩道」を歩こうと、「春節」前日、蘇州に出かけた。
2).東古城河沿い
①.蘇州大学コース(相門橋-〇門橋 1,244m)【東呉書香】
(但し、〇は、草冠に封)
「蘇州大学」の本部がある「東古城河」の西側沿いの「健身歩道」の情緒を、【東呉書香】と表現されている。「東呉」とは、「蘇州大学」の前身は「東呉大学」であり、「書香」とは、「読書人」つまり「知識階級」のことである。「蘇州大学」界隈は、嘗ての「東呉大学」の伝統を引き継ぐ、学問の府としての自負が、漂っているのであろう。
②.二郎巷コース (〇門橋-竹輝橋 605m)【東呉書香】
(但し〇は、草冠に封)
「蘇州大学」の南に隣接する地域で、校内の一部が「健身歩道」として利用されており、学問の府としての【東呉書香】の情緒が、感じられる。
3).南古城河沿い
①.桂花公園コース(竹輝橋-南園橋 1,208m)【城南故道】
「竹輝橋」を、南下すると,城内の東南角に「桂花公園」がある。「桂花」は、木犀(モクセイ)の事で、季節には、金、銀の木犀の香りが漂う。この辺りの情緒は、【城南故道】で、「故道」とは、古い河筋のこと。ここは、城内南側の河筋で、此処から、西に回る「古城河」と、南に真っ直ぐ向かう運河に別れる。
②.南門コース (南園橋-蟠龍橋 1,217m)【城南故道】
「南古城河」に沿って、更に西に行くと、「南園橋」に出た。この辺りの情緒は、「桂花公園」コースと同じ【城南故道】で、呉越時代からの河筋に当たる地域である。「南園北路」を西に行くと、「蘇州遊覧船波止場」に出た。
③.盤門コース (蟠龍橋-新市橋 1,527m)【水陸遺輝】
「南古城河」沿いを、西に向かうと、放物線状の「蟠龍橋」に辿り着く。「蟠龍橋」から、西を見ると、「呉門橋」と、奥に「盤門」、右手の方に、「瑞光塔」が見える。
春愁の 翳踏み渡る 呉門橋
「呉門橋」から、水陸の遺構がある「盤門」を眺め、【水陸遺輝】の情緒を、楽しんだ。「西古城河」の「新市橋」を渡り、城内の「西古城河」沿いを北へ向かった。
4).西古城河沿い
①.少年宮殿コース(新市橋-姑胥橋 1,122m)【水陸遺輝】
「新市橋」を渡り、「西古城河」沿いの「健身歩道」を行くと、「百花洲公園」に出た。その先に,放物線状の「万年橋」、その背後の「姑胥橋」が見え、その先に「胥門広場」があった。そこには、「伍子胥」の大きな石像があり、その辺りの城壁も復元され、蘇州の代表的な城門の「胥門」があった。更に、「万年橋」の先に見える「姑胥橋」の架かる「道前街」に向かった。この地区は、先の盤門コースと、地域的情緒は同じで、【水陸遺輝】の雰囲気が漂う地域であった。
②.石路コース (姑胥橋-景徳橋 1,114m)【古韻今風】
「姑胥橋」からは、「西古城河」の右手の河畔沿いを歩き、地下鉄1号線が通る「干将西路」を横切り、再び「西古城河」沿いに、北に向かった。
この一帯の城内側には、解放後の住宅団地(学士花園など)が広がっていた。古城河は、此処から大きく西にカーブし、東西に走る「景徳路」に架かる「景徳橋」(愛河橋)辺りは、古くからの住宅地で、【古韻今風】と言われ、古き良き時代の面影を残しながら、新しさをも感じさせる情緒が、漂っていた。
③.〇門コース (景徳橋-恵済橋 1,610m)【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌 )
「西古城河」に架かる「吊橋」を渡り、「〇門」(〇は門構えに昌)遺跡を見て、再び「吊橋」の手前近くまで戻り、「北〇頭」(〇は石偏に馬)に向かった。「北〇頭」の「健身歩道」は、メイン道路でもあり、春節の時期でもあり、結構な人通りであった。
「北〇頭」通りを北へ歩いて行くと、「西古城河」に架かる「五龍橋」が見えた。「五龍橋」の石段を上り、橋から北西の河筋を見ると、「西古城河」が、再び左へ流れが変わっていた。北に行くにつれ、道路は徐々に「西古城河」に近づき、河筋が大きく東へ曲がる地点に、「恵済橋」があった。「吊橋」を渡り、「〇門」(〇は門構えに昌)遺跡までは、良き時代の面影があり、新しく開発された「北〇頭」(〇は石偏に馬)の、現代的な風情とが交わり、まさに【古韻今風】と言う情緒であった。
5).北古城河沿い
①.平門コース (恵済橋-斉門橋 2,215m)【平斉水韻】
「恵済橋」から右にカーブを切った古城河は、「蘇州広済医院」を対岸に見て、その先の「蘇州駅」を眺めながらが行くと、「北古城河」と合流した。「平門」は、現在の「蘇州駅」の南口広場から、「北古城河」を挟んだ真向い付近にある。民国17年に、復元されたものである。この「平門」は、伍子胥が、大軍を率いて、この城門から出発し、斉の国を平定後、この城門から凱旋したので、「平門」と名付けられた。
僕は 城壁の上から「蘇州駅」を見て、城壁の下に降り、「蘇州城」の嘗ての「北門」を見ながら、北古城河」に架かる「平門橋」まで歩き、再び、北古城河畔の緑道を、「斉門橋」まで歩いた。この辺りの情緒は【平斉水韻】と表現されているが、「平門」「斉門」の前を流れる「北古城河」の水の調べを聞きながら、戦乱に生きる日々にあっても、心穏やかな一時を楽しんだのではなかろうかと、想像していた。
②.糖坊湾コース(斉門橋-婁門橋 2,078m)【平斉水韻】
「斉門橋」は、南北に走る幹線街路の「斉門路」・・・。
(以下 添付写真参照)
* Coordinator: H. Gu
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
[東古城河](濠河)
この日の午前11時過ぎに、東古城河にある『相門橋』から出発した。出発地点の『相門橋」の北方に、再建された『相門城楼』と、東古城河畔沿いの「健身歩道」。
濠河も 蠢き春の 目覚めかな
-
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m)「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
この旅の出発点である「干将東路」に架かる『相門橋』 -
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋?〇門橋 1,244m)「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
『相門橋』の橋脚に架けられた彫刻。この橋の掛かる「干将路」は、紀元前には、刀工たちが活躍した場所であり、その様子が描かれたら石版彫刻が橋脚に貼られている。 -
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m)「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
相門橋の橋脚に架けられた彫刻。この橋の掛かる「干将路」は、紀元前には、刀工たちが活躍した場所である。 -
[東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m) 「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
蘇州大学の『東古城河』沿いを走る「健身歩道」。この歩道は、「相門橋」の下を通り、蘇州大学側の東古城河沿いに造られた健身歩道に繋がっている。
このあたりの特徴的な情緒は「東呉書香」と表現されている。蘇州大学の前身は、この地方の学問の府であった「東呉大学」であり、「書香」とは、読書人のこと。 -
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m)「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
蘇州大学の『東古城河』沿いに造られた「健身歩道」
-
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m) 「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
蘇州大学の横の「健身歩道」脇に、『東古城河』に突き出して造られた休憩場『慎明亭』 -
〔東古城河〕 蘇州大学コース(相門橋−〇門橋 1,244m) 「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
蘇州大学の横の「健身歩道」脇に、『東古城河』に突き出して造られた休憩場『慎明亭』から『相門橋』方面を眺める -
〔東古城河〕 二郎巷コース(〇門橋−竹輝橋 605m) 「東呉書香」
(上記〇印は、草冠に封)
『東古城河』に突き出して造られた休憩場『楽文亭』 -
〔南古城河〕 桂花公園コース(竹輝橋−南園橋 1,208m) 「城南故道」
『東古城河』と『南古城河』が交わる「桂花公園」から、対岸に見える【覓渡橋】と【天渡橋】(古覓渡橋)を眺める。
この『東古城河』を真っ直ぐ南に下ると、『宝帯橋』があり、『京杭運河』に連なり、杭州へ至る。 -
[南古城河] 南門コース (南園橋?蟠龍橋 1,217m) 「城南故道」
『南古城河』に架かる『人民橋』の橋脚の脇を通る「健身歩道」から見た橋脚部分に、貼られてた大理石の彫刻 -
[南古城河] 南門コース (南園橋−蟠龍橋 1,217m) 「城南故道」
『人民橋』の付近の休憩所から見た『南古城河』と、その右側を通る「健身歩道」。 -
[南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『蟠龍橋』の石碑 -
[南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
手前の橋は、『蟠龍橋』、その背後に見える橋は、先程通ってきた『人民橋』である。 -
[南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『呉門橋』に至る「健身歩道」。先に見える橋は、『呉門橋』 -
[南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『呉門橋』
春愁の 翳踏み渡る 呉門橋 -
[南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『呉門橋』への河沿いの道も,「健身歩道」になっている -
「南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『南古城河』の南西角にある『盤門』入口付近。
背後に『瑞光塔』が見える・ -
「南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
盤門の水路 -
「南古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『南古城河』から見た『瑞光塔』 -
[西古城河] 盤門コース (蟠龍橋−新市橋 1,527m) 【水陸遺輝】
『南古城河』から『西古城河』に入ったあたり。右手の『百花洲公園』の河沿いに「健身歩道」が見える。 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m) 【水陸遺輝】
胥門付近にある「健身歩道」の案内図 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m) 【水陸遺輝】
『万年橋』の手前の遊覧船乗り場の脇を通る「健身歩道」 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m)【水陸遺輝】
【胥門広場】にある楚の武人【伍子胥】の石像。左手の河沿いに、「健身歩道」が通っている。 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m) 【水陸遺輝】
【胥門広場】の向こうに城壁があり、そこに【胥門】が見える。 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m) 【水陸遺輝】
『
西城外河沿いの「健身歩道」から見た『万年橋』。 -
[西古城河] 少年宮殿コース(新市橋−姑胥橋 1,122m)【水陸遺輝】
「健身歩道」から見上げた『万年橋』 -
[西古城河] 石路コース (姑胥橋−景徳橋 1,114m) 【水陸遺輝】
『西古城河』沿いの「健身歩道」 -
[西古城河] 石路コース (姑胥橋−景徳橋 1,114m)【水陸遺輝】
『西古城河』沿いの「健身歩道」 -
[西古城河] 石路コース (姑胥橋−景徳橋 1,114m) 【水陸遺輝】
「干将西路」付近の[西古城河〕の流れと、その右手を走る「健身歩道」 -
[西古城河] 石路コース (姑胥橋−景徳橋 1,114m) 【水陸遺輝】
「干将西路」付近の[西古城河〕の流れと、その左手を走る「健身歩道」ガーデン ホテル ホテル
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[西古城河] 石路コース (姑胥橋−景徳橋 1,114m) 【水陸遺輝】
『環古城河健身歩道』の案内図 -
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m) 【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌 )
-
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m) 【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌)
-
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m) 【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌)
『探橋』付近 -
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m)【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌)
「吊橋』を渡り,しょう門遺跡に向かう手前左手の「北〇頭」(〇印は、石偏に馬)の入り口付近
『北〇頭』(〇は石偏に馬) -
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m)【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌)
「北〇頭」
(〇印は、石偏に馬)
-
[西古城河] 〇門コース (景徳橋−恵済橋 1,610m)【古韻今風】
(※ 〇印は 門構えに昌)
「北〇頭」と、西外城河を挟み対岸とを繋ぐを「五龍橋」
(〇印は、石偏に馬)
-
[西古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
『西古城河』の流れに沿って歩いて行くと、次第に東に蛇行し始め、その先に、独特のデザインの『蘇州駅』が見えてきた。 -
[西古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
『西古城河』と『北古城河』の交わる辺りに、独特のデザインの『蘇州駅』が見えてきた。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m) 【平斉水韻】
『北古城河』沿いに、連なる城壁の上が、「健身歩道」になっている。
左手の大きな屋根は、蘇州駅 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
蘇州駅に対峙してある『斉門』 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
城壁の上を走る「健身歩道」のすぐ向こうに、『蘇州駅』と『南口広場』が見える。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
「健身歩道」になっている城壁から覗いた『蘇州駅南口広場』。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
「健身歩道」になっている城壁から、『北古城河』の先を眺めると、【平門橋】が見えてきた。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m) 【平斉水韻】
【平門橋】辺りから見る、夕暮れの蘇州駅 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
『人民路』に繋がる『北古城河』に架かる【平門橋】の脇にある「健身歩道」。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m) 【平斉水韻】
『人民路』に繋がる北外城河に架かる【平門橋】と、その脇を通る「健身歩道」。 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
望斉台 -
[北古城河] 平門コース (恵済橋−斉門橋 2,215m )【平斉水韻】
『平門橋』から、北古城河に架かる【斉門橋】を眺める。右手河に沿って「健身歩道」が通っている。 -
[北古城河] 糖坊湾コース(斉門橋−婁門橋 2,078m)【平斉水韻】
『斉門橋』の脇を通る健身歩道から見た【斉門橋】。 -
[北古城河] 糖坊湾コース(斉門橋−婁門橋 2,078m)【平斉水韻】
『斉門橋』を過ぎ、更に東に向かう[北外城河]沿いの「健身歩道」。
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[北古城河] 糖坊湾コース(斉門橋−婁門橋 2,078m)【平斉水韻】
『斉門橋』を過ぎ、更に東に向かう、砦の上の「健身歩道」。 -
[東古城河] 糖坊湾コース(斉門橋−婁門橋 2,078m)【平斉水韻】
新たに復元された 『 婁門』の前を通る「健身歩道」。 -
〔東古城河〕 東園コース (婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』とその前を通る「健身歩道」。 -
〔東古城河〕 東園コース (婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』とその前を通る「健身歩道」。 -
〔東古城河〕 東園コース (婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』の正面 -
[東古城河] 東園コース (婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』を過ぎ、更に南下した東古城河沿いの「健身歩道」。
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[北古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』を過ぎ、更に南下した東外城河沿いの「健身歩道」。
「煙波勝賞」
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[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
『婁門』を過ぎ、更に南下した東外城河沿いの「健身歩道」から撮った、夕暮れの対岸」。
-
[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
東古城河沿いの「健身歩道」から撮った、夕暮れの対岸の住宅団地。
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[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
今日の出発点である「相門橋」方向を撮った,「健身歩道」と、「東外城河」の夕暮れ。
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[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
東古城河沿いの「健身歩道」から撮った、夕暮れの対岸の風景。
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[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
遠くに、ライトアップされた今朝の出発地点である「相門橋」と、その右手前に「相門城楼」が見えてきた。 -
[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
この日最後の城門である「相門城楼」まで、あとわずか、最後の踏ん張り。 -
[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
ライトアップされた「相門」 -
[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
ライトアップされた「相門」 -
[東古城河] 東園コース(婁門橋−相門橋 1,624m)【城壁往事】
再現された[城壁往事](嘗ての『相門城楼』)の前を通る、夜の「健身歩道」。
その向こうには、ライトアップされた、今日の出発点の相門橋が見える
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